2夜連続でセッションに挑んだ鼓動。

前日はATM便利だなぁバンドの先輩に。

翌日は『松川純一郎×原田喧太×小笠原義弘×満園英二』の中に混ぜてもらった。

まずはOZZY OSBOURNEのCRAZY TRAINで。

エンディングが自分の経験に基づいたパターンでしか考えられないことで、やけに間延びした感じになってしまった。
原田喧太さんがしっかりとリードしてくれて導いてくださった。
この間ステージで起こっていたことを後から振り返ることが出来るかどうか?
自分が弾くことだけでイッパイイッパイになってしまった感じ。
当日誘われてステージに上がるってことは綿密な打ち合わせもなしに演奏の中で瞬時に自分の意思を伝えることが必要。
同時にバンドの皆さんの意思を汲み取る能力も養わないとね。

ちょっと消化不良気味の鼓動に向かって「もう1曲やろうか」と声をかけてくださった原田喧太さん。
鼓動から「CROSSROADSでお願いします」と初めて志願。

2021.11.10
https://youtu.be/0UM8nfwauZ8


良く頑張りました。

後はもっとメンバーさんの目を見て弾くことだなぁ。
自信のある曲とそうでない曲との差が激しいもんね(笑)

あとはたくさん曲を聴いて自分の引き出しを増やすこと。
義務感じゃ無くて楽しんで演れるかどうか?
音楽をもっと身近に。
音楽をもっと愛してくれ。
音楽はきっと鼓動を愛しているぞ。