6月 7月と音楽に溢れかえるKOZAです。

様々なジャンルの音がKOZAのステージに壁に床にジックリと染み込んでいくようです。

音が帰って来て、熱い魂と共に放たれると、そこには自然と笑顔が溢れます。

同時に「待ち侘びたこの瞬間」を噛み締めるように喜ぶ涙が溢れます。

毎回毎回PA席で涙を堪えるのが大変です。

よくぞここまで・・・

ようやくここまで・・・

そしてこれから・・・

長期的な視野も持ちながら、このひと足をしっかりと踏みしめて行くことが大事だ。

KOZAを愛してくれる人たちと

KOZAを選んでくれた人たちと

KOZAを守る俺たちが

大きく大きく繫がっていきますように。

俺はこの場所で生きるのだ。