Humanity

December 16, 2005

久々に。

001一ヶ月も更新していませんでした。この一ヶ月が長かったのか、短かったのか。まず何よりも僕のブログに今まで訪れてくれていた方々にお詫びを申し上げたいと思います。突然の休止、本当に申し訳ありませんでした。久々にパンクした自分がそこにはいました。やりたい事がたくさんある故に、やらなくてはならない事がたくさんある故に、そして中途半端が一番嫌いであるが故に一番中途半端な形をとってしまいました。もちろん、続けるべき事は変わらずやっていたのですが、疲れていたのだと思います。昔からこうだと思ったらつっぱしらなければ気がすまないこの性分は良くも悪くも変わらないようです。ただそれで周りの人にまで影響を与えてしまってはいけませんよね。もう一度、申し訳ありませんでした。少しブログから離れて、また自分の生活を見つめる中で適当という言葉の意味を噛みしめる事が出来たような気がします。自分が頑張ろうが、立ち止まろうが、時間は等しく流れていきますよね。大切なのは積み重ねるという事。それをもう一度自分に言い聞かせていきたいと思います。別に特別な何かがあった訳ではないのですが、パンクした自転車に空気を入れなおし、ブログという形でより多くの人とつながっていきたいと思います。また温かい目で見守ってやって下さい。向かう山が富士山であろうが、エベレストであろうがのんびり登っていきます。

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October 17, 2005

新しい波

etc24法政戦負けてしまいました。粘り強さという面で明らかな差が出てしまったような気がします。これでうちの今季の優勝の可能性は消滅した事になります。悔しいですが、次のリーグ戦にこの思いをぶつけたいと思います。もちろん、まだ早慶戦を残しているのでそこでは勝利を飾れるように頑張りたいです。
さて話を変えて、再び球界再編の動きが出てきていますね。その渦中にいるのはご存知、楽天の三木谷氏と村上ファンド率いる村上氏です。今回の件の正当性は別で論じてもらうとして、ここから考えられる事は確実に日本が変化を求められているという事ではないでしょうか。もちろん、今回の件に関してはプロ野球、そしてファンという異種要素が加わっているために簡単に取り扱う事は出来ませんが、M&Aをはじめとしたマネーゲームが日常化した日本社会もそう遠くはなさそうですね。あれだけメディアの前で堀江ライブドアとは違うと主張してきた三木谷氏も結果的にやっている事は堀江氏の後を追っている訳ですし、やはり強いものが勝つという新たな構図の波が押し寄せてきているのでしょう。今までの日本社会は完全にそれと異なった体質であった訳で、そこから派生する倫理の上に考えると競争社会においても礼儀ありとなってしまいますよね。この問題は日本文化の根本的な所にまで及んでしまう可能性を秘めているので非常に取り扱い辛いとは思います。それこそ、欧米の白か黒のどちらかという社会に対しての、日本の灰色を好む社会等に通じる部分があるのではないでしょうか。または、結果に重点を置く欧米に対しての、結果よりその過程に重点を置く日本の教えなどもそうでしょう。どちらにも良さがあり、それぞれの国が歩んできた中で形成された風習なのでその是非を問う事は出来ないと思います。ただ一つ言えるのは現時点では結果主義、実力主義のよりアメリカ的な勢いの方が旧来の日本主義よりも強いという事ではないでしょうか。日本が江戸時代のように鎖国という環境にあったなら話は違ったとは思いますが、世界に通じている以上、また世界をリードする立場を担う以上、乗り越えなければならない壁ではないかと思います。この新しい波が運んでくるものはより進行した二極化世界であると思いますが、そのどちらに入るも自分次第な訳で最後に笑って振り返る事が出来るよう、今すべき事を一つ一つ積み重ねていきたいですね。また願わくば、社会は変わっても昔からの日本的な和の心を忘れずに、日本人としての誇りを次の世代へと繋いでいきたいものです。飛躍してしまいましたが、話をプロ野球から始めたので野球にてまとめたいと思います。ホームラン性のセンターフライを打った打者と、当たり損ないのボテボテ内野安打を打った打者、評価されるのはその打球ではなく残った結果、そしてそれを残した後者です。色んな場面で自分の価値観を上手く使い分けていきたいですね。

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October 08, 2005

自分の位置づけ

etc21日常生活の中で自分と関係ないと思っていた事も、実はどこかで繋がっていたというような経験ないでしょうか。話の焦点が大きくなりますが、人間社会というスケールで見るならば個人の存在というものは非常に小さなものでしょう。しかし、この社会を構成する最小単位は一人であり、個人なはずです。つまり、社会という中での大きな動きも決してそれのみが先行して起こるという事はなく、個人としての考えや行動あってのものである訳です。もちろんそれぞれに影響の強さは違うかもしれません。それでも自分が集合体の一部として取り込まれているのは事実ですよね。さて、ここで自分の生活に立ち返ってみて、自分には関係ない、もしくはどうせ自分が動いてもと片付けてしまっている事、結構あるのではないでしょうか。一見自分と関係ない所に思いがけないチャンスが転がっているかもしれません。または、自分という力が微々たるものであってもそれが集まれば大きな力として作用するかもしれません。これはまさしく、ボランティア等の意識に直結するものであるとも思います。どんな場面でも、物事を幅広い視野にて捉えられる人間になりたいですよね。それが結果として自分を大きく伸ばす事に繋がる気もします。ここで企業という観点から見てみます。企業の最大の目標は自社の利益拡大にあるはずです。しかし、今大手として知られる企業のほとんどが環境問題等に真剣に取り組んでいます。何故でしょうか。もちろんそこにはさまざまな理由があると思いますが、逆にその効果の一つとして自社の利益のみを追求するだけでなく、社会という集合体の一員として環境問題に取り組む事により、企業自体への理解、更には社会貢献という面からの抵抗勢力の緩和が期待出来ると思います。仮にその企業が環境問題として取り組んだ地域が地球の反対側に位置していたとしても、二次的なものも含め確実な影響を与え合っている訳です。話がまとまりに欠けていますが、自分という存在をもう一度客観的に見つめ直す。集合体の一部として自分を捉える、社会という流れの中にしっかり身を置く。そして、常にそこにある機会を自分という立場から分析する。どうでしょうか。もちろん常に意識し続けるのは難しいかもしれませんが、それを自然とこなせるようになった時にまた新たな道が開けている気がします。


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September 22, 2005

アメとムチ

etc17ふと自分の幸せについて考えてみました。日常の小さなものから、規模を広げて人間社会という枠組みでの大きなものまで、あえて探せばいくらでも挙げられるのではないでしょうか。こんなにもの幸せに囲まれながらも、皆さんの中で現状に完全に満足している人はいるでしょうか。人間の厄介な習性の一つに「慣れ」という事があると思います。本当はもっと感動なり感謝をすべき事に対して、繰り返す経験を通して、いわば当たり前と感じてくるようになってしまう訳です。これってすごい怖い事ですよね。今の自分が当然だと思っては大間違いで、本当はもっと周りの人に、環境に敬意を持たなくてはならないと思います。それについての書き込みはまた今度するとして、今日は生活におけるメリハリについて考えてみたいと思います。皆さんメリハリを持って自分の生活を送れているでしょうか。こんな問い掛けをしている僕自身怪しいものですが、そもそも自分が満足を得られる物なり時間は何からそう感じる事が出来ているのでしょうか。心理学的な詳しい所は学者さんに任せて、個人的な意見ですが、この感情は各々の生活の中での比較にてなされている気がします。人間の指標っていつもバラバラで、常に何かと比べる事から始まりますよね。つまり、楽しい、満足、更には幸せという感情は、その他の辛い経験等あってのものではないかという訳です。それこそ運動後のビールは格別というような感じでしょうか。辛い事を耐えた上での結果だからこそ意味がある。アメとムチの関係ですね。これが人間生活の全てに当てはまるとは思いません。効率という点を含めればまた話も変わってくるでしょう。また、捉え方次第では古い根性論にも繋がりかねません。ただ今回は個人の満足に焦点を絞ります。そこから発想を転換すれば、今よりも満足を得たいのであれば、より高い障害に挑めばいい訳です。その仕事なり勉強なりの過程をこなしている時は辛いでしょう。でもそれを乗り越えた先にあるものは、付随してくる成果に先程のアメとムチ効果が加わり、格別なものとなるのではないでしょうか。これを常に自分の生活に取り込んでいければ間違いなく充実した人生が送れるのではないかと思います。現実には他に第三者的な要素が介入してくるので、全てが予想通りには進まないかもしれません。それでも基本スタンスはアメとムチ、やる時は思いっきりやって、楽しむ時はどっぷり楽しむ。メリハリを忘れなければ自分を見失う事もないはずです。先の自分を信じて、更なる高みを求めて物事にあたっていきたいですね。


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September 19, 2005

人の縁

etc15「それぞれの道を歩むようになり、付き合いが終わってしまうのも人の縁。もし互いが本当に必要としているならば、必ずまたどこかでめぐりあう事が出来るのも人の縁。」以前ある知り合いの方から頂いた言葉なのですが、今でも強く頭に残っています。運命としてしまって良いのかは分りませんが、自分を知る仲間とは必ずどこかで繋がっていると解す事が出来るのではないかと思います。その輪を大きくするも小さくするも自分次第。自分が動く事によって周りにプラスな影響を与えられるような人間でありたいですね。


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September 15, 2005

笑顔と共に

etc13最近強く感じている事があります。それは笑顔の重要性です。何を今更と思われるかもしれませんが、たかが笑顔されど笑顔です。日常生活の中では多くの人と接する機会がある訳ですが、僕の場合は特にマネージャーという立場をとるようになってからそれらの機会を重く捉えるようになりました。そこから得られるものはたくさんあると思いますが、その一つが笑顔の重要性という訳です。さて皆さん、自分がある話の場に立ち会っていたとして、この人いいなと思えそうな相手を想像してみて下さい。きっとその人は笑顔の似合う人ではないでしょうか。笑顔である事、これは相手に好印象を与え、更にはやり取りを円滑に進める効果をも期待出来る気がします。もちろんそれが不自然であってはなりません。あくまで自然に、また常に笑顔である必要もないと思います。必要な時に最高の笑顔が出来る、これが大切なのではないでしょうか。そして、何よりも笑っていた方が自分としても気持ちがいいですよね。思い返せば、小さい頃母親に「あんたはどうしてすぐブスッとするの、笑う事くらい出来るでしょ。」とよく叱られたものです。何年も経ってから気付けば親の教えにたち返っているのだから面白いものです。目指せ笑顔が似合う男、皆さん頑張りましょう。


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September 06, 2005

目を閉じて

カムチャツカの若者がきりんの夢を見ているとき
メキシコの娘は朝もやの中でバスを待っている

ニューヨークの少女がほほえみながら寝がえりをうつとき
ローマの少年は柱頭を染める朝陽にウィンクする

この地球ではいつもどこかで朝がはじまっている

ぼくらは朝をリレーするのだ
経度から経度へと
そうしていわば交替で地球を守る

眠る前のひととき耳をすますと
どこか遠くで目覚まし時計のベルが鳴っている

それはあなたの送った朝を
誰かがしっかりと受けとめた証拠なのだ

          朝のリレー/谷川俊太郎

etc10きれいですよね。目を閉じて詩を頭に思い浮かべれば、無限に広がるその世界。以前、ネスカフェのCMでも使用されていたのでご存知の方も多いのではないかと思います。一番好きな詩です。いつも心は豊かに。


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August 28, 2005

just playing with my heart

etc8"I don't play it with my size. I just play with my heart. I think I have one of the biggest heart in this league. That's what helps me get over nine times out of ten."
NBAのスタープレイヤー、Allen Iversonの言葉なのですが、初めて聞いた時からすっかり気に入って、ことあるごとに自分自身に言い聞かせています。いつの日か、こんな言葉を自然と言えるようになっていたいものです。


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August 19, 2005

Difference

etc6日本人と欧米人の違いと言われて皆さんどんな事を思い浮かべるでしょうか。もちろん外見的な違いに始まり、さまざまな事が挙げられると思います。今日は僕が個人的にとても驚いた違いについて書いてみようと思います。英語力を伸ばすべく、オフの日に街に出て外国人を探して積極的に話しかけてみたり(ある意味不審者ですね)、ネットにて知り合うなどして、今まで何人かのガイジンさんと友達になり、何度か会ったりもしています。その度に僕は彼等にあって自分にない、あっても弱いモノを感じてきました。彼等には会話の中に日本人とは決定的に違った、独特の雰囲気があるんです。もしかしたら、これは僕が知り合った人に限られる事なのかもしれませんが、数名であってもその全員に共通して感じられたのでおそらく欧米人という枠で言える事ではないかと思います。さて、この独特の雰囲気が何なのかというと、その場に誰が何人いようと、会話をする時は一対一という空気です。上手い表現が見つからないのですが、言い換えるならば眼光が鋭いというような、、なんのこっちゃ。普通、日本人間で会話をする時、自然と話し手はみんなに語りかけるようになりますよね。逆に言えば集団に対して語りかける時に特定の人とのみの会話を避けるような傾向があるような気がします。これは日本人の美徳的な面から、どこか八方美人的な要素が作用しているのかもしれません。しかし、欧米人間においてはほぼこの傾向が感じられないのです。ある時、僕のアメリカ人の友達が、同じく日本に住む彼の友達を二人連れてきて四人で話していた時、彼等と自分との違いを痛感しました。彼等はある事について会話を交わす際、そのシーンのみを切り取ってみると完全に一対一の関係が成り立っているのです。もちろんその場には他に二人いる訳で、話のネタもその二人にしか分からないという訳ではなく全員に通じる事だったのですが、それでも会話は一対一なんです。不思議ですよね。言っている事がよく分からない人もいるかも知れませんが、欧米人の方と話す機会があった際に、相手から何か普段と違う強い目力のようなものを感じた経験はないでしょうか。その力がどの状況においても作用しているんです。当然、彼等自身は特に何も意識はしていないと思いますが、これが文化の違いという奴なのでしょうか。それこそよく言われる、欧米人は自分の主張を強く出してくるという事に通じるのかもしれません。一対一の関係を重んじる欧米人、全体としての調和を重んじる日本人。どちらが良いのかは分かりませんし、そもそも文化的な相違に由来する部分が大きいため優劣はつけらえないと思いますが、少なくともそこに僕は強さを感じました。自分にない良い部分はどんどん吸収していきたいですよね。


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August 16, 2005

ファーストインプレッション

今はとても忙しくてそんな余裕はありませんが(うちの部に下級生はアルバイトをしてはいけないという規則もありますし)、高校の野球部を引退した後二ヶ月間だけアルバイトをしていました。今日はそのアルバイトから話を展開していきたいと思います。そもそも何のアルバイトをしていたのかというと、色んな家庭に電話を掛けて家庭教師を雇いませんかという誘いをするテレアポの仕事だったのですが、要は勧誘電話ですね。仕事としてはとりあえず、電話帳を見ながら片っ端から電話を掛けまくるのですが、アルバイトを始めた最初の月で正社員含め20名くらいのアポインターがいた中で僕は営業成績2位を獲得する事が出来ました。給料も歩合制でしたので時間で割ったら軽く時給2000円は超えていたと思います。高校生のアルバイト料としては相当な額ではないでしょうか。さて、ではどうしてそれまで一度もアルバイトの経験を積んだ事がなかった僕がそんなおいしい思いが出来たのでしょうか。自分で振り返って書くのも変な感じではありますが、おそらく「相手の立場になる」これに尽きると思います。僕は基本的に人見知りをしないタイプなんですが、知らない人と初めて話す時に必ず心掛けている事があります。それは「相手の話を聞く」という事です。当たり前のようですが、とても大切な事だと思います。話を聞く事によって相手はその時に思っている事、もしかしたら自分の不安等も含めて打ち明けてくるかもしれません。自分が考えている事などを人に話した時に落ち着いた気分になれたというような事を誰もが一度は経験した事があるかと思います。話を聞くという姿勢により確実に相手との距離を縮められると思います。一つ、この時に注意しなければならないのが、相手の話している内容にしっかり反応をするという事です。相手がある話題について話すごとに「そうですね」などと理解を示す訳です。もちろんただ同意をしているだけではなく、時には相手に意見してみるのも良いと思います。ただ、加えて気を付けなければならないのが、まず相手を認めるという事。例えば自分がある提案をした時に相手に「それは違う」と言われるのと、「そうですね。ただこういう見方も出来るのでは…」と言われるのでは受け手としても大きな差がありますよね。話をアルバイトに戻して、話を聞く過程を通し、ある程度相手と打ち解けてきたら、そこで話を自分の持っていきたい方向と絡ませていきます。後は自然と事が進んでいくと思います。決して、自分主体にはならずに相手主体で会話を進める。そして常に相手を思いやる気持ちを忘れない。これらを心掛けるだけで必ず違いが実感出来るはずです。さて、偉そうに語ってきましたが別に特別な事ではなく誰にでも実践出来ますよね。もっとも、当時僕の上に1位が君臨していた訳で、きっとそこにはまた普通の人とは違った何かがあるのでしょう。幸い今の立場上いろんな方と接する機会も多いので、いつの日かその何かが分かる日が来ると信じてこれからも頑張っていきます。etc5アルバイトから話を進めてきましたが、人の印象は最初の応対等で確立されてしまう事がほとんどではないでしょうか。逆にその機会を上手く活かして自分の強みに出来れば最高ですよね。応対能力、更には人間性、仕事に限らず生活のあらゆる場面で問われますよね。今日の自分より明日の自分、人を呼び込むような自分の魅力、磨いていきたいですね。何か良いアイデアや意見等ありましたら是非教えて下さい。ちなみに写真はうちのマネージャー室で、内容とは一切関係ないのであしからず。


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asmyself at 20:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)