【アシスト】社員のブログ

社員の日常や清須市周辺の情報などを書いていきます♪
このブログは清須市の不動産会社、株式会社アシストの社員が書いています。
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読書

読書

ども!平田です。

恒例のお盆休みの読書に、私は『税理士が教えてくれない不動産オーナーの相続対策』という本を読みました。

税理士が教えてくれない不動産オーナーの相続対策



相続対策の本は世にあふれていますが、そのほとんどは税理士や弁護士(司法書士)が書いたものだと思います。
たしかに税金に関することだから税理士、遺言や登記が絡んでくるから弁護士や司法書士が係るのは当然だと思いますが、この本は我々とご同業の不動産屋さんが、不動産屋の視点で書いてあります。
何を隠そう、執筆者陣の半数以上が弊社も加盟するERAのお仲間で、それぞれの執筆者が実体験を基に執筆しておられます。

相続でもっとも金額的に多くて、もめる(処分しにくい)財産は不動産です。
ではその不動産をいかに運用・活用・処分・分配するのか、それができるのは税金のプロでも法律のプロでもなく、その価値を一番よく知る不動産のプロ=不動産屋です。

私も何度か相続に関するご相談を受けたり、実際に納税のための資産処分のお手伝いをさせていただいていますが、何度も歯がゆい思いをしたことがあります。
税理士さんや司法書士さんに相続を任せられ、私たち不動産のプロからすると、『えっ!なんで!?』というような信じられないような初歩的な『ミス』をして、何百万という余分な税金を納めなければいけなくなった例や、相続後に処分や活用に困るような遺産分割をしてしまっていた事など、何度もあります。

もっと早く(相続が発生する前に)相談してくれていたら・・・、遺産分割の内容を決める前に相談してくれていたら・・・何度も思いました。

本書にも書いてありますが、相続対策の胆は、いかに早く対策をするか。いかに正しく資産(不動産)の価値を把握するか、そしていかに資産を活かすかを考えることです。

相続税を払わなくてよい方でも、全ての人に『相続』は発生します。
うちには資産が無いからと言っていても、無いからこそなけなしの自宅をどう分けるかでもめるんです。

ぜひ、相続のことで悩む前にに、『不動産&相続のプロ』の弊社にご相談ください!



読書

こんにちはアシストの大河内です。

お盆休みの間に読書をしたので紹介いたします。

植山周一郎著 『世界の一流から学んだ仕事の品格』

内容としてはとても当たり前のようでもなかなかできない習慣や

すぐにまねしたくなり、メモりたくなるような名言が満載です。

是非皆さんも読んでみてください。

読書

アシストの大河内です。

最近読んだ本をご紹介します。
image

『金持ち父さん貧乏父さん』です。

ゴールデンウィーク初日に本を10冊ほど購入したのですがその中の一冊です。

以前から気になっていた本ですがやっと読むことができました。

是非皆様も読んでみてください。

読書

こんにちはアシストの大河内です。
異例の水曜日にブログ投稿です。
と言いますのも、なんとなくアシスト社員のブログを読んでいたらみんなタイトルが『読書』
.....そいえば新年最初のブログは正月の読書の内容にしようと会社で決めたような気が。。
先週は友人の結婚式というビッグイベントがあったため忘れました。すいません(^^;;
てことで今日更新!

お正月休みに読んだ本の中から1冊紹介します。どれでも良いのですが、今1番手に取りやすい場所に置いてあるという不精な理由でこちら田原総一朗氏の『面白い奴ほど仕事人間』image

内容と題名があまりリンクしないもので少し残念ですが、田原氏の事は嫌いではないのでまぁ面白かったです。
本屋さんでこの本を手にとった理由としては、私のこれまでの経験上(まだ未熟で短い経験ですいません)仕事できる人は面白い人が多いという漠然とした考えがあるからです。とくに営業マン、その中でも不動産の営業マンはまさにそれです。ただ、面白いだけではダメですよ。そんな人5万といますから。それにプラスで人の為に頑張れるかどうかとかやる気があるかとか問われるわけですが、、、というような内容なのかなと思っていましたが期待外れです。題名って大事ですね。普通なら手に取らないような内容の本でも題名次第で人に(私に)買わせることができるのですから。いつか本を出す時が来たら参考にしたいですね。
最近よく本を読むようになって思うのですが、自分と価値観の似てる作者や内容の本を好む傾向にありますね。いいようないけないような、たまには自分と全く価値観の違う人の本を読んでみようと思います。皆さんのおすすめがあれば是非教えてください。
ちなみに私の好きな著者は里中李生氏です。斜に構えた見方をする人もいるみたいですが高倉健とは違う意味での男たるものを再認識できます。皆さんも是非読んでみて下さい。

読書

遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。

正月休みに読んだ本を紹介します。

著者 和田秀樹 「感情的にならない本」です。

普段、結構感情的になってしまう事が多いので参考になりました。

その中でも、「曖昧さに耐える」とありましたが、

何に対しても白黒ハッキリさせようと思うと納得のいかないことも出てくるので、

グレーゾーンを設けて、曖昧さを認めることができれば気が楽になるようです。

また、嫌な感情に対していつまでも考え込んで、内向きになるのではなく、

あえて放っておくことも大切で、

それより、常に外に出て行動すれば、気は紛れて、嫌な感情が薄れていくので

自分の感情を明るく保つことができるとのことです。

確かに、嫌なことがあるとマイナスの事ばかり考えてイライラしてしまうので、

他の事をやって気分転換を図ることも大切だと思います。

感情的になると自分も疲れますし、周りの人達にも不愉快な思いをさせてしまったりと、

良いことはありませんので、色々参考にして見直していきたいと思います。

本年も宜しくお願い致します。

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