アシスト8不動産業の安定化のために8棟目の収益不動産を購入しました。弊社から歩いて1分の近くです。




∧譲助七の写真々愼の目的は、不動産業はどうしても景気に左右されて業績と収益が不安定なのです。
だから不安定な業を安定させるために、20年程前から建売住宅を積極的に展開し、累積で約200棟ご購入頂きました。
しかし少子高齢化により需要が大きく減少し、昨年末に全面撤退して、新たに一昨年から積極的に収益アパートや収益マンションを無借金で購入しております。そして不動産業の安定化と強化拡大を図を図っております。


アシスト7 修正後アシスト6アシスト5¬擬擽發杷磴辰人由は、収益物件を買う不動産業者の殆どは銀行から借金をして収益不動産を買っていますが、私は借金して買うことには全く感心いたしません。

何故ならば借りたお金は当然にも返さねばなりませんし、又、家賃収入を返済に使うとお金が残りません。
少なからずの不動産業者はこれにより返済不能に陥り、ある会社は事業を売却譲渡したり、または倒産して競売になった例があります。

また大家さん=借金王という定説からも卒業しなければなりません。借金を子孫に残してはいけません。借金も資産のうちという時代は終ったのです。だからこれまでに購入した8棟は全部が無借金なのです

9範囲に8棟と分散させた理由は、水害や台風や火事などの災害があった場合に、リスクを分散できるからです。そしてイザ換金する場合には、収益物件が小さいので売却がしやすくなるからです。


て居率を高めるための改善策は
1、募集家賃を下げました。2、入居者にイナバ物置を設置した。3、インターホンをテレビ付録画に変えます。4、外壁屋根全塗装をする。5、アスファルト舗装の修繕をいたしました。6、単身者向けにはWiFiなどのネット環境をつくる。7、小動物が部屋で飼えるようにします。8、カラス対策で大きなゴミネットを購入しました。9、アパートの清掃を月に三回する。

ゼ益不動産数の目標は、現金で買いますから、これから、少しずつ増やして将来的にはアパート・マンションを30棟までは増やして行きたいと思っています。これからも清須市のアシストを中心に買い増してゆきます。

34年間に確りと納税をしてお金を内部留保し、8棟を現金で購入しました。これからも会社も個人も無借金を継続して行きます。

やっぱり、出来れば借金が無いほうが良いですよ


花村一生税理士の『アパート経営というビジネスモデルはすでに破綻している。子孫に負の財産を残して死ぬよりマシた゜』を読まれると良いですよ。



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株式会社アシスト
 会 長   寺澤立夫

株式会社アシスト住建
 代表取締役 寺澤立夫
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