フェリー・鉄道・自転車・噺・歴史・本・カレー

乗物と落語好きの50代親父の記録です。フェリー・鉄道・自転車・落語・本・歴史・ヤフオク・カレー屋あたりの話題が雑然と…

小笠原の旅3日目 ははじま丸、ロース記念館、鮫ヶ崎展望台、脇坂なぎさ公園

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3日目は母島日帰り観光の為早起き。
朝食も早めに用意してくれて、飲食店が殆どない母島での昼飯用に別途注文したお弁当も朝食時には出来上がっていた。
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宿の車で間に合うように二見港のははじま丸乗り場まで送って貰う。

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片道5000円を越える船代は痛いが、なかなかこれない島だからなぁ。

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車を積み込んでいた。

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椅子席
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桟敷席
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デッキにも椅子席あり。
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何箇所か無料の双眼鏡があった。
クジラが見られる時期なら重宝すると思う。
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母島に共勝丸が停泊していた。
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母島到着。
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徒歩でロース記念館へ。
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一旦、母島沖港の待合所に戻る。
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お腹空いたのと、日差しが強くて痛んでしまいそうということで、早めのお昼ご飯を待合所で頂く。
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ははじま丸は船内売店がなく、御船印は沖港で買える。
日本一入手に時間が必要な御船印かも。
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鮫ヶ崎展望台
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母島も海が綺麗
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脇浜なぎさ公園
無料のシャワーあり
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ここで小笠原3回目の海水浴。
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母島には飲食店やお弁当屋がなくて、お弁当持参を呼びかけているが、おしゃれな飲食店が脇浜なぎさ公園近くにあった。
(この外枠は港の観光協会で配っていた。インスタやっていないので意味ない写真…)
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お昼ご飯は食べてしまったのでお茶する。
結構流行っていて、観光客らしき人以外に、作業着きた用務客が集団でお昼ご飯食べていた。
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確かに24時間➕2時間かけないとたどり着けない(涙)
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帰りの船まで6時間の小旅行。
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帰りは疲れていたので桟敷席で寝転んで帰る。
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父島到着間際にデッキに出る。
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本来は父島二見港に滞在中停泊しているはずのおがさわら丸だが、沖ノ鳥島ツアー(残念ながら小笠原村民限定)開催されていた為、朝は港にいなかった。
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帰りの乗船券は行きと図柄が異なる。
行きは下船時に券ごと渡してしまって手元に残らなかった。
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乗船券の部分だけ切り取って渡せば図柄部分は記念に残せる。
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島寿司食べて見たいと思っていたら夕食に出た
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生魚が苦手なかみさんも島寿司を完食していた。
3日ともバラエティに富んだ夕食で美味しく頂いた。





小笠原の旅2日目レンタカードライブ(小港海岸、コペペ海岸、扇浦海岸、大村海岸、ハートロックカフェ、ビジターセンター、ウェザーステーション展望台)、チャラ日和、星空鑑賞

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朝食。このあとレンタカー屋さんまで宿の車で送って貰う。
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取り敢えず道路がある範囲で島を一周しようと、あまり人家が少ない島の東側をレンタカードライブ。

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東側の風景。
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なんだろうと思ったらJAXAの観測所だった。
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車で行ける島の最南端の海岸である小港海岸。
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綺麗な海に人もあまりいない。
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パノラマ写真を撮ってみる。
ここで泳ぎたいがシャワー設備がこの海岸にはない。
地元民なら車で来て泳いだ後家でシャワー浴びれて良いなぁ。
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コペペ海岸に車で移動。
奥に見える砂浜が小港海岸で、コペペ海岸から泳いでも行けるらしい。
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溜め息出るほど綺麗。
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扇浦海岸へ移動。この海岸は無料の
更衣室とシャワーがある。
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ということで小笠原初海水浴。
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小笠原の海岸はどこも湾になっていて波が穏やかで泳ぎやすい。
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お昼は二見港近くのハートロックカフェでサメバーガー。
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小笠原ビジターセンター見学。
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小笠原海運の船の展示があった。
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今回乗船したおがさわら丸は3代目。
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どんどん大きくなって、行きの船もほとんど揺れなかった。
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貨物船の共勝丸。
昔は一般客も乗船出来て、カベルナリア吉田氏の本に乗船記は載っていた。
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小笠原好きの会社同期からおすすめされた場所のひとつウェザーステーション展望台。
徒歩30分と何かに書かれていて最初は訪問断念していたが、車で間近まで行けるとビジターセンターの人に聞いて訪問(徒歩30分はここから他の展望台への散策路の時間だったよう)
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高い位置から水平線が見渡せる。
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こちらもパノラマ写真でとってみる。
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ここから見る夕陽が素晴らしいと同期やビジターセンターの方におすすめされたが、夕陽の時に訪れる交通手段がなく夕陽は断念。
レンタカーを2日借りたりすれば訪問可能?レンタバイクという手段もありそうだが、バイク乗ったことないからなあ。
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二見港近くの大村海岸。
ここも更衣室とシャワーあり。
本日2度目の海水浴。
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なんか、かみさんが、小さい女の子に懐かれて一緒に遊んでいた。
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人懐っこい可愛い子だったそうな。
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宿の送迎車の時間待ちの間に「チャラ日和」という店でアイスクリーム。
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この日は星を見たいというかみさんのリクエストの為晩御飯の時はビールを我慢(呑むと出歩きたくなくなる為)
夕食は海産物中心で美味しい。
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カメ煮も意外というか美味しく頂く。
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扇浦海岸で星空鑑賞。
これでもかというぐらい星が見えて感動もんだったが、写真に撮ると全く映らない。
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「星撮りカメラくん2」というアプリで撮影したらかろうじて少し映ったが、実際の夜空はこれ以上に星が瞬いていた(多分三脚を持参して三脚でカメラを固定して、アプリの撮影時間をもっと長くすればもっとたくさんの星が映るのだと思う。




小笠原の旅1日目 南島ツアー、ハートロック(千尋岩)、扇浦海岸の夕陽

24時間かけてたどり着いた小笠原父島。
到着日午後は、ガイドさんがいないと上陸出来ない南島ツアーへ。
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10人も乗ればいっぱいのこじんまりした船で二見港から南島まで30分強かかる。
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この湾に着いて上陸。
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小高い丘の上まで登り、対岸の父島を見渡す。
ハートロック(千尋岩)が見える。
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反対側を見渡すと、小笠原の観光パンフレット等でお馴染みの扇池が眼下に見える。

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小高い丘を降りて扇池まで歩く。

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他の観光客とバッティングしないよう、他の南島ツアーより出発時間が早いそうで、このきれいな景色を当該ツアーの10人弱で堪能する。

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水着を着てくれば泳ぐことも可能。
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帰路はハートロック近くに寄り道。

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12時出発で15時過ぎに帰港した。

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カラフルな「ギョサン」いうサンダルが売っていて、かみさん共々1足づつ購入して、島滞在中や帰りのおがさわら丸では、もっぱらギョサンを着用していた。
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ポケモンマンホール。
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PAPA’SHale
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父島でお世話になるホテルビーチコマに到着。
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無人自販機店舗併設。
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晩御飯。
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扇浦海岸まで数分。かみさんに誘われて夕日を見に行く。
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刻々と色彩が移り変わる光景にしばし見惚れる。
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二見港から遠い扇浦海岸近くの宿なので、不便かと思ったが、朝晩車で送っていただけたし、逆に静かな立地で夕日や夜空が素晴らしい。

夜行フェリー乗船記録79 小笠原海運「おがさわら丸(貨客船)」(東京竹芝港ー小笠原父島 2024年7月)

勤続30年報奨休暇(5日連続休暇、土日つけると7日連続休める)を貰えたので、最低5泊6日かかる小笠原へ、かみさんと行く。
(かみさんは勤続30年ではない)
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東京竹芝港へ到着すると、ちょうど小笠原海運おがさわら丸が入港してきた。
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右奥は東海汽船の橘丸。
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竹芝の売店でおがさわら丸グッズが少しあった。
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東海汽船グッズは盛りだくさん
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東海汽船は船も多いが(ジェットフォイル含む)御船印は、それ以上に多いなぁ。
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貨物コンテナ売っていた。
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おがじろうがお見送り。
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乗船開始
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往復とも2等寝台。

行きか帰りに1等個室にも乗って見たかったのだが、おがまるパックで発売初日に電話して発売開始40分後に電話繋がった時点で、アップグレードは往復とも満室でできなかった。
奥の窓のある部屋は特2等寝台。
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共用のテレビがあるが、往復とも誰も見ていなかった。
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寝台備品。
シーツと毛布は別料金で有料。
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小物置き場あり。

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電源あり。
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2段ベットが向かい合わせに並ぶ。
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デッキに出てみる。
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貨物を積み込み中。
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おがじろう筆頭にお見送り。
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この写真ではわかりにくいが、隣の橘丸の船員の方達も手を振ってくれている。
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御船印は船内売店で2種類売っていた
(赤いのはメモ帳)
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まるまる24時間かかる船旅。
右端の記号は携帯電話繋がるかの記号だが、半分以上の時間は繋がらない。
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4デッキにレストラン、7デッキにラウンジ。
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電波の繋がる間に会社のパソコンで仕事。
出来るだけ仕事がタニの時期を選んだが、流石に全く仕事無しにはできなかった。
コロナでリモート出来る環境が整ったのは怪我の功名か。
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レストランでお昼ご飯。
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意外と空いている。
お弁当を持ち込んでいる人も多いようだ。
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利用しなかったが貸し出し図書コーナーあり。
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うまいなあ。
そういえば昔おがさわら丸のナノブロックが発売になったと見た記憶があるが、売店では見かけなかった。
記憶違いかなぁ。
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シャワーコーナー。
浴室はない。
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有料の冷蔵コーナー。
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このあと小笠原でも、なぜかハイネケンビールを良く見かけた。
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持ち込んだお弁当もレンチン可能のようだった。
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2等桟敷席。
おがまるパックだと、標準が2等寝台で、2等桟敷席はラインナップにない。
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2等寝台より3000円程度安いようだが、24時間乗船なので、イビキかきとしては2等寝台が無難か。
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各階の階段付近に共用スペースあり。
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午後デッキに再度行く。
最上部の椅子は寝転べて気持ちよさそう。
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ラウンジ。左側のテーブル席は予約制だが、右のカウンターは空いていれば自由に座れる。
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かみさんが買ってきたアップルパイとアイスクリーム。
船内で焼いている名物だそうな。
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携帯も繋がらず、ラウンジでじっくり読書。
1冊目読了。
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夕ご飯もレストランで。
ビールとつまみ2品(餃子とキャベツ)
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かみさんは麻婆茄子定食。
小皿がかぶちゃったねぇとかみさんと苦笑いしていたが…
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食べ始めてから「ひょっとして小皿の餃子とキャベツは間違って2回提供されたのかも」と気づいた。(最初ビールとツマミ2品提供され、後から定食が提供された)。
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レストランが営業終了した後の21時から24時までレストランスペースは解放されるので、シャワー浴びた後、缶ビール買って読書タイム。
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あまり利用している人居なくて、静かに読書が楽しめた。
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翌朝の夜明け。
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朝起きられずに、朝日の写真は、朝起きられたかみさん提供写真。
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自分が起きた時には朝日はとっくに上がっていた。
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朝ごはん。
500円のB定食だと、洋定食の方が、和定食より充実して見える。
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そのあとデッキで説明してくれるので参加。
参加者多数。
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ラウンジでおがまるパックについていたクーポンでコーヒー頂く。
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父島が見えてきた。
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出港から24時間後の翌11時に小笠原父島の二見港に着岸した。
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24時間だが、退屈せず楽しい時間だった。



梅田で昼飯2024年6月

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フレッズカフェ梅田店。
阪急電鉄大阪梅田駅2階改札口前の喫茶店。
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パン2つとコーヒーセット803円。
意外とそこそこの値段になるなあ。
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KIEFEL(キーフェル)COFFEE 堂島店
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パスタ(カルボナーラ)セット800円。
喫茶店メシって美味しけど、喫煙出来るところが多いのが…(昔喫煙者だったので、お昼に吸いたくなる気持ちはわかるのだが)
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喫茶サンシャイン。
いい意味で昭和の雰囲気のお店。
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オムそばセット1012円
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カレーも文章を読んでいると美味しそう。
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喫茶Buzz
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伊勢十特選カレー770円。
今月は喫茶店シバリにしようかと思ったが、ここまで。
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こがらや中津店
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カレーうどんセット930円。
卵をカレーうどんに入れるべきか、卵かけご飯にすべきか迷う。
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ミスタードーナツekimo梅田店
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ザクもっちドッグカレーセット554円
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からあげ酒場最鳥大阪駅前第三ビルB1店
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久しぶりに、ご飯山盛りパターンでお腹いっぱい。
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喫茶モンシェリー
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ミンチカツ定食700円。
ここも良い意味で昭和の雰囲気。
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たまたま頼んだミンチカツ定食が、本日のおすすめで気持ち(20円)安かった。
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おちば屋中津店
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蒸し鶏丼780円
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寿司屋のだ大阪駅前第三ビル店
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日替海鮮丼900円。
お値段の割りにネタがバラエティに富み美味しい。
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ホルモンラーメン8910(白寿)梅田店
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赤ホルモンラーメン+ライス1100円。
あつあつで辛うま。
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麟家厨房
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冷やし担々麺セット890円

番外編 閉店間際に再訪店。

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カレーうどん得正大阪駅前第4ビル店。
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ミンチカツカレーうどん定食1100円
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いつも混んでる印象だったが、残念ながら閉店。

関西近場観光2024年6月 司馬遼太郎記念館、極楽湯東大阪店、くら寿司高井田店

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休日のお昼。
喫茶店でお昼ご飯。
ランチを頼むと「時間がかかりますがよろしいでしょうか?」
承諾して読書タイム。
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他のお客さんは、喫茶客1組なのに、出てくるのに40分かかる。
これはご飯炊いていなくて、注文入って慌てて炊飯器のスイッチ入れたな…
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近鉄の八戸ノ里駅下車。
初めて降りる駅。

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駅から徒歩で司馬遼太郎記念館訪問。

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もともとは司馬遼太郎の自宅。
書斎が当時のままだそうな。
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元自宅敷地の隣に記念館建立。
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残念ながら館内は写真撮影禁止。
展示内容は記念館としては薄めだった。
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徒歩で距離があったが極楽湯東大阪店まで歩く。
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晩飯は別のところで食べる予定だったが、どうしても風呂上がりのビール呑みたくて、コロッケ単品をつまみにビールを呑む。
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くら寿司高井田店まで徒歩移動して晩御飯。
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1日で結構歩いた為お腹が空いていて、沢山美味しく頂く。

東京⇄大阪123往復目 本屋さんブックチャーム、サンライズシングルツイン、都知事選事前投票、キリンビアシティ、オープンキャンパス

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サンライズ出雲瀬戸に乗る前に、姫路駅から播但線に乗る。
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2駅乗車して、野里駅で下車。
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歩いて10分程度のTSUATYAへ。
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本を買うのが目的ではなく、このガシャポンコーナーに。
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最近売り始めた「本屋さんブックチャーム」というガシャポンが目当て。
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前週に会社近くのガシャポンで2回やってみたところ、1回目「リブロ」2回目「ブックファースト」がでた。
その後この売り場は売り切れで次回入荷未定になった。
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ということで6書店全部揃えたくて、公式サイトで在庫があると知った姫路野里駅近くのTSUTAYA内のガシャポンでチャレンジ。
結果「リブロ」×3「丸善」、「ジュンク堂書店」、「三省堂書店」それぞれ1。
残り「未来屋書店」だけが出なかったが、これ以上やっても「リブロ」が出そうで断念。
コンプリートはならず。
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100均で買った展示ケースに入れて机の上に飾る。

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姫路駅に戻ってサンライズ出雲瀬戸に乗車。
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今回は、値段が高く1回しか乗ったことがない「シングルツイン」が前日にキャンセルが出ていた為、確保して乗車。
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下段のベットは畳めて、座席とテーブルにセットできると知ってセットしてみる。
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つまみを買い込んで、晩酌。
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テーブルがあると便利。
眠くなったら片付けなくても上段ベットで眠れるし。
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上段ベットで就寝。
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朝。上段ベットの窓から入る日差しが心地よい。

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東京都知事選挙の不在者投票を済ませて、キリンビアシティでお昼ご飯。
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翌日曜日は、とある大学のオープンキャンパス。
今の大学って校舎が綺麗で羨ましい。
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御茶ノ水駅前のねぎしでお昼。

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夜はサイゼリヤ。
なんか酒飲んでばっかり。
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月曜日は仕事して、帰りに東京駅地下に出来た八重洲ブックセンターに立ち寄り。
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右は昔の八重洲ブックセンター本店が描かれたブックカバー。
左は商品として購入した鉄道路線図ブックカバー。
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サンライズ出雲瀬戸で単身赴任先に戻る。
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復活した八戸の吉田屋さんの駅弁を購入。
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海鮮系の駅弁好きだなあ。
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東京⇄大阪122往復目 再び飛鳥山エプロンマーク、お札と切手の博物館、自由が丘バーミヤン、サンライズ出雲瀬戸往復

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姫路行く前に阪急大阪梅田駅構内に出来た「たちまちカレー」で晩御飯。
既に訪店3回目で、今回は変化球でパンカレーにしてみたが、普通にライスの方がカレーに合うなぁ。
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姫路駅にサンライズ出雲瀬戸入線。

この数日後に、東京行きのサンライズ出雲瀬戸がJR京都線の乱れで、大阪駅からの発車出来ず一晩すぎ、翌朝新大阪駅運転打ち切り(新幹線振替)になっていた。
大阪駅から乗った人は一晩かけて隣の駅までしか行けなかったことになる。
ぜひ乗ってみたかったと不謹慎ながら思った。
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なんか目に煩い広告だけど美味しそう。
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新宿で仕事のあと渋谷経由で自由が丘へ。
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自由が丘駅。

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街中にベンチがたくさんおいてあって、のんびりと過ごしている人がたくさんいた。
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バーミヤンで晩御飯。
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紹興酒と北京ダック
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排骨だけつまみで食べたかったが単品がメニューになく排骨炒飯を頼み腹いっぱい。
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土曜日夜に、飛鳥山公園へ。
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先週東京に帰った時にお昼ご飯食べに行き、かみさん共々気に入った飛鳥山エプロンマークという店で今回は晩御飯。
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王子駅からは結構歩くが、夜も盛況だった。
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どれも美味しい。
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帰りに王子駅南口の方へ戻ったら意外と駅まで近かった。
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翌日はお札と切手の博物館訪問。
その前にお昼ご飯。
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パスタの量が少なく見えたが、意外とお腹いっぱいになった。
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お札と切手の博物館。
入館料無料の太っ腹。
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ちょうど新札発行間近で、その展示があった。
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これは記憶にあるなあ。
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2000円札は新札変わっても作られるのかなぁ。
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無料だが、なかなか興味深い展示内容だった。
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日曜日夜のサンライズ出雲瀬戸で戻る。
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東京⇄大阪121往復目 飛鳥山エプロンマーク、飛鳥山紫陽花見ごろ、ペコちゃん焼、カレーショップアルプス

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サンライズ出雲瀬戸取れずに、新幹線で帰京。
EX予約で新大阪駅についてから直近の「のぞみ」を検索するとほぼ満席表示で、座席表から座席を選べなかった。
いざ予約してみると、なぜか窓際のA席が確保できた。
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東海道新幹線の車内販売がなくなって、社内で買えなくなったカチカチアイスで有名だったスジャータのアイス。
新大阪駅ホームの自販機で売っている。
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試しに購入
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1車両丸ごと新大阪駅下車の修学旅行生だったみたいで、下車に時間がかかっていた(学生がゆっくりしていたわけではなく、1両まるごとなのでそれなりに下車に時間がかかる)。
新大阪駅は途中駅の為、停車時間も多くないため、危うく乗り遅れるかと思った。
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窓際だったのは、修学旅行生が一斉に降りたため?
スジャータのアイスは車内販売で無くなったためか、カチカチではなく、乗車後すぐに食べられました。
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帰りに夕食代わりに焼鳥日高で晩酌。
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土曜日は、自転車を駅前に止めたら放置自転車として撤去された息子に付き合って、移送場所まで行って5000円払って自転車回収。
息子はそのまま自転車乗って帰宅。
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かみさんが、飛鳥山公園にできたお店でお昼食べたいとのことで現地で待ち合わせ。
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飛鳥山エプロンマークというお店で、最近出来たそう。
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建物の左側は、パンとかテイクアウトでできる物販になっている。
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公園に面する扉(窓)が開けられていて、心地よい風が入ってくる。
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案内された区画は、掘りごたつ方式で、外の景色もみられて、とても居心地の良い席だった。
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料理もおいしくて、かみさんともども、再訪を誓う。
夜も営業しているので、今度は夜に来てみたい。
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飛鳥山公園下の京浜東北線線路沿いの紫陽花が見ごろ。
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日曜日はなぜか胃痛が酷く、午前中は胃腸薬を飲んでおとなしくしていた。
体調が少し良くなった午後に、かみさんとニトリに行って、LEDライトを購入。
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今のLEDライトは進んでいて、スマホとリンクして、スマホで点灯やら消灯やら明るさの調整もできると知ってびーっくり。
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月曜日は午後から親会社の社長、副社長への決算報告会。
午前中は、コンビニ2階のイートインスペースでリモート仕事。
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お昼は親会社の社内食堂。
400円ぐらいだったと思う。
普段大阪梅田で800円を予算に、お昼ご飯食べている身としては、社内食堂は安くて羨ましい。

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神楽坂へ寄り道して、ここだけしか売っていないペコちゃん焼を購入。
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東京駅八重洲側のグランスタ八重洲(地下街)に、建物建て直しで休業中の八重洲ブックセンターの支店が出来ていた。
6月14日開店予定。
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同じ八重洲地下街のヤエチカのカレーショップアルプスで夕食。
タイムサービス380円は破格の安さだなあ。
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チキンカレーも650円と、東京駅前という立地考えるとやっすい。
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チキンカツはこのボリューム。
ただルーが最後足らなくなった。
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八戸の吉田屋さんの駅弁を発見。
海鮮系の好きな駅弁屋さんで、復活されたようでなにより。
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同じ週の金曜日に再度東京出張のため、往復切符購入。
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サンライズ出雲瀬戸ノビノビ座席。
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加古川あたりの朝の車窓。
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すっかり明るい朝の姫路駅で下車して、大阪まで折り返し、仕事に向かう。

梅田で昼飯2024年5月

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珍竹林阪急東通り店
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ヒレカツ定食880円
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ベトナム料理RIVE GAUCHE(リウゴーシュ)阪神百貨店梅田店
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コムディア1540円。
ベトナムは行ってみたい海外のひとつ
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この日で行った飲食店が600軒となった。
大阪梅田勤務6年目。
最大5年と言われていたのだが。
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揚子江ラーメン名門。
なかなか渋い外観。
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A定食(ラーメンとライスと排骨)950円。
昭和な感じが良いなあ。
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MUGHAL堂島地下街店。
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カレーライスセット980円。
カレーはチキンとキーマ。
この器でご飯にカレーかけて良いのか迷う。
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コッキオ梅田ホワイティ店
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スンドゥブ定食1050円
上のおかずがおかわりできるのが嬉しい。
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道楽うどん梅田店
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カツ丼そばセット950円
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串かつ赤とんぼ
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唐揚げランチ980円。
少し入りづらい店構えだが、美味しい。
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都由(つゆ)堂島店。
大阪に多い「都そば」のお店だと思っていたら店名が違った。
でも都そばの系列店らしい。
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カレー定食760円
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エビスバーリンクス梅田店。
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ダブルチーズハンバーグ定食990円。
ランチビール飲みたくなるが、仕事中なので我慢。
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Drip -X -Cafe
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デミきのこハンバーグプレート1070円。
喫茶店でのランチは、飲み物つけるとお昼ご飯としては高いが、この日は本を読みたかったので利用。

番外編 梅田で夕飯
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阪急大阪梅田駅構内に出来た「たちまちカレー」
改札内で切符が必要なため、昼飯には利用出来ないが、阪急電鉄利用した日に夕食で利用。
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カレーがご飯大盛り500円は安い。
味もインディアンカレーぽくって美味しい。
別の日
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カレーパスタ。IMG_3688
一番下のパンとチーズバージョンも食べてみたい。



関西近場観光 大仏鉄道廃線跡サイクリング、レストランニュー大黒、ゆららの湯奈良店

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暖かくなり、折り畳み自転車を輪行バックに入れてサイクリングに出かける。
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関西本線の加茂駅下車。
電化と非電化の境目。
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駅改札口の観光案内所で「大仏鉄道」のマップパンフレットを貰う。
(ホームページでダウンロードもできるが、ダウンロードして印刷したのを、当日持ってくるのを忘れてしまった)
大仏鉄道(正式には大仏鉄道という社名ではなく関西鉄道。大仏線というべきだが、正式な路線名称が設定されていたか不明)廃線跡サイクリング開始。
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タイミング合わなかったが、イベントもあるようだ。
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加茂駅開業当時から残るランプ小屋
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跨線橋支柱。
残念ながら立ち入れない区画にある。
写真では見づらいが柵がある。
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大佛汽茶という喫茶店。
大仏鉄道にちなむ雰囲気の店らしい。
サイクリングスタート直後の為、立ち寄らなかったが、逆コースで走るなら、最後にお茶しても良いかもしれない。
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SL(C57)。
これは大仏鉄道に関係ない。
後年の関西本線などに走っていたSL。
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コースのところどころに案内表示があり、迷うことはないと思う。
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観音寺橋台(写真奥)。
現役の関西本線の橋(写真手前)に隣接して残る。

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観音寺小橋台。
関西本線に隣接しているので、こちらは柵で近づけない。
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この後、関西本線から離れ、しばらくは竹林の道となる。
廃線跡でマニアックかと思ったが、普通にハイキングされている方と多数すれ違った。
なお、自転車はこの区間は走りづらく、押して歩いた。
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鹿背山橋台。
それまでの関西本線沿いではなく、山中に突然現れるレンガ造りの橋台なので、予備知識ないと不思議に思えるだろう。
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木津駅が近い城山台公園付近。
ここからが一番、廃線の雰囲気が残り、廃線跡としては見どころになる。
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梶ヶ谷隧道。
この中を大仏鉄道が通っていた訳ではなく、この上に線路が引かれていた。
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赤橋。
ちょうど車がこの下を通過したが(車で廃線巡りしていた?)左右ともギリギリで擦りそうだった。
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横からの眺め
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線路が引かれていたところ。
大部分が道路拡張に飲み込まれてしまっている大仏鉄道廃線跡で、一番鉄道の雰囲気が残る区画。
隣に立派な道路が作られ(その時に梶ヶ谷隧道と赤橋は取り壊しの危機になったそうだ)あまり使われていない道路のよう。
せっかくなので、ここに線路でも引くか描けば、訪問客に喜ばれるのでは。
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城山台公園(大仏鉄道公園)。
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公園内に大仏鉄道の説明版あり。
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特にこの路線図が分かりやすくて良かった(パンフレットにはここまで詳しくは記載ない)。
最初に加茂駅から大仏駅まで伸びたが、その後に木津駅まで新線ができて、勾配のきつい大仏鉄道が廃線になったという説明だが、なぜ最初から木津経由にしなかったのか合点がいかなかった。
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(京都ー)木津ー奈良はもともとは奈良鉄道という別の会社で、それが関西鉄道に合併され、木津経由に新線繋げて、そちらの方が便利で、同じ会社で重複している大仏線が廃止の憂き目にあったのか。
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この辺りも廃線の雰囲気。
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松川谷隧道
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ヨーロッパの古城のような不思議な建物。
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大仏鉄道という名前から、ずっと奈良県をサイクリングしている気分だったが、ここから初めて奈良県。
それまでは京都府だった。
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国境食堂というパンフレットにも紹介されていた食堂でお昼ご飯食べようと思っていたが、外にまで待ち客がいて断念。
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少し戻って、どこにあるかわからなかった鹿川隧道を探しに行く。
この看板のちょうど真下の位置にあるが、道路からはさっぱり見えない。
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ぐるっと回りこむと見られた。
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この絵の場所に辿り着く。
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唯一のトンネルははるか昔に取り壊されていた。
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このあたり。
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当時の写真がパンフレットに載っている。
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国境食堂でお昼ご飯を食べ損ねていたら、黒髪山トンネル跡近くに、懐かしさを感じる「ニュー大黒」というレストランがあった。
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いい感じなので入店してみる。
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美味しく頂いた。
お昼時はずれていたが、お客さんで賑わっていた。
パンフレットに載せればいいのに。
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大仏駅跡近くの大佛鉄道記念公園
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(写真に赤と青で加工しています)
大佛鉄道記念公園は赤の場所だが、大仏駅は青色の場所にあったとのこと。
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読みづらいが、5行目からの6行目にそう書いてある。
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この駐在所の裏ぐらいに大仏駅があったそうな。
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このあたり?
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最後のポイントの佐保川橋脚跡。
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奈良公園も近くなったようで鹿がいた。
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この土台の部分が大仏鉄道のものらしい。
以上で大仏鉄道サイクリング終了。
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奈良駅と郡山駅の間の関西本線。
新線(仮線)に切り替わっている。
確かこの区間高架にするはず。
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奈良駅と郡山駅の間ぐらい(あるいは近鉄
かしは線の西ノ京駅から少し歩く位置)のゆらの湯ならてん訪店。
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久しぶりのサイクリングで疲れていて、露天区画の寝転びゾーンで小一時間寝てしまった。
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その後も2階のごろ寝スペースで、ダラダラと過ごす。
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無料?コイン式?
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奈良駅まで戻り自転車たたんで、サイクリング終了。
翌日非常に疲れが出た(20キロも走っていないのに)。
運動不足を痛感した。


夜行フェリー乗船記録 索引

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猫の島の佐柳(さなぎ)島と土曜日だけ繋がる香川県多度津港ー岡山県笠岡港船の旅

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ジャンボフェリーとJR予讃線を乗り継ぎ、土曜日の朝に多度津駅に降りたつ。
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四国で初めての鉄道が、多度津ー琴平と多度津ー丸亀だったは意外だった。
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JR四国の多度津工場まで貨物線(専用線)が伸びる。
イベント列車を貨物線に走らせてくれんかなあ。
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駅前にセブンイレブンあり。
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多度津港近くの朝6時から空いているうどん屋「こがね製麺所」。
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美味しい。
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多度津港。
佐柳島行きフェリー乗り場。
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時間になると左の切符売り場に係員がきて切符を売る。
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佐柳島の本浦港行き690円。
本浦港行きは1日3往復。
他に佐柳島の長崎港行きが1日2往復ある(うち1往復は本浦港経由)。
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たどつ汽船。
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造船所があり、スケールの大きな船が見られた。
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1階。
桟敷席と椅子席があり、飲み物の自販機とトイレがある。
ちなみに佐柳島には自販機はないらしい。
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2階はテレビ前が桟敷席。
後方に椅子席がある。
桟敷席にコンセントが1階も2階もあった。
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佐柳島着。
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島右岸上部の長崎集落と、着岸した右岸下部の本浦集落の2つの集落があり、二つの集落は徒歩で30分程度。
左岸は道が途切れ島一周は出来ないらしい。
レンタカーやレンタサイクルはない。
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本浦港には待合室とトイレ。
待合室は時間になると係員が船の切符を売ってくれる。
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5、6組の観光客(というか猫好き客)が下船されて、本浦港を散策され始めたので、バッティングしないよう先に長崎集落を目指す。
長崎集落手前の道でこのネコに遭遇。
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人懐っこく撫でさせてくれる。
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この猫も寄ってきてくれる。
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もうひとつの港の長崎港。
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猫に関する注意書きがある。
エサはあげてもいいが、少しずつあげてほしいとのこと。
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長崎集落の海岸沿いに行くと、猫が寄ってきた(ちなみにエサは持参していないが、よってきてくれる。)
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この猫は膝に前脚をのっけて見上げてきた。
「のっかって良い?」と聞いているみたい。
膝を閉じてのりやすくしてあげると、のっかってきて気持ち良さげに膝上でお昼寝しだした。
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エサを持っているわけでもないのに、わらわらとよってくる。
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他のかたにも集まってきていた。
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長崎集落の猫を満喫。
本浦港へ戻りはじめる。
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二つの集落の中間地点にある廃校になった小中学校の木造校舎。
今は泊まれる宿になっていて、島唯一の喫茶店もある。
満席なので裏庭で待って欲しいと言われる。
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裏庭。
下駄箱や図工室などと書かれたプレート。
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小中学校だった頃は目の前がすぐ海で羨ましい。
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裏庭に段ボール箱で猫がお昼寝していた。
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喫茶店だがカレーが10食限定。
予約していなかったが、ありつけた。
ただし11:30開店で12:00頃で残り2食だったようで、どうしても食べる場合は予約した方が良いかも。
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美味しいカレーでした。
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昔の学校教材っぽい立体地図。
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昭和60年に廃線になった小松島線や倉吉線が載っていて、昭和47年に廃線となった鍛冶屋原線はのっていなかったので、昭和47年以降で昭和60年以前の地図の模様。
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ネコで有名な島だが、海の美しくも魅力的。
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郵便局の前にも猫がいた。
猫のえさ用皿はいろんなところでみかけた。
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郵便局の中に入って来てしまうのかな?
お待ちください、と丁寧語なのが微笑ましい。
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島の人にも観光客にも、いじめられたことがなく丁寧に扱われているみたいで、どの猫も撫でさせてくれる。
島で出会った猫は30匹ぐらいだが、逃げられてしまったのは数匹だった。
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夜行フェリーが4時間で寝不足だったので、この場所で1時間ほどお昼寝する。
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本浦の集落にある島唯一の商店。
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10年分ぐらいの猫の癒しを頂いて佐柳島猫の島巡り終了。
なお60人ぐらいの島人口に対して、猫は100匹ぐらいいるそう。
ちょうど良い季節の良い時間で、暑くも寒くもない頃なのでたくさんの猫に出会えた。
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土曜日だけ岡山県側の島の真鍋島へ行ける船が1往復だけあり、本来はこの中四国横断航路に乗るのが主目的だったのだが、猫の島が想定以上に楽しく目的が逆転してしまった。
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三洋汽船という別会社の航路だが、香川県側のたどつ汽船は、三洋汽船の子会社らしい。
自治体からの離島航路の補助金の関係で別会社になったらしい。
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たどつ汽船とは接続している。
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1階と半地下みたいなところに座席。
桟敷席はない。
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各座席に電源あり。
猫を写真を撮りすぎてバッテリー不足になったスマホを充電する。
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真鍋島到着。
乗ってきた向かって左の船は1時間ほど真鍋島に停泊してから笠岡に向かう。
笠岡に早く行くには20分後に出る右の船に乗り換える。
船の大きさは2隻ともあまり変わらないようで、不思議な運用。
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こちらの小中学校は廃校を免れ、木造校舎も現役とのこと。
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真鍋島も猫の島として有名らしいが、佐柳島で猫は満喫出来たので、20分接続の先行の船で笠岡港を目指す。
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先ほどの船より少し古ぼけている。
電源は最後尾の席にだけあった。
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笠岡港に停泊していた貸切船。
貸切需要がそんなにありそうに思えず、新船と入れ替わった予備船かなあ。
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岡山県に属する笠岡諸島。
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特に北木島は北木石で有名で、写真のような著名な建物に使われているそうな。
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笠岡駅に到着。
すぐ来た列車に乗るつもりだったが、帰りの列車で読む本がつきて、書店がないかとGoogle mapで検索していると、何故か井笠鉄道保存車の表示が見えた。
駅から10分程度で行けそうなので予定変更で行ってみる。
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道路下の公園にあった。
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窓ガラスはないが、中の椅子とかは残っていてそれなりに状態は良い。
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車両と直角に線路が埋まっていて、現役当時の線路跡かとも思ったが、そのまま伸ばすと海に繋がってしまうし、笠岡駅の南側の場所だが、当時の井笠鉄道は北側だし、詳細はわからなかった。
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笠岡駅。
向かって左側の駅舎側から井笠鉄道は出ていたらしい。
保存車は向かって右の手前側。
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このあと、新幹線代を節約して、在来線で帰阪。

佐柳島は、猫好き、動物好きにはおすすめ。
昔1年間、猫と住んだことがあり、また単身赴任前はお隣の猫がいつも帰りに家の前にいて撫でさせてくれていたが、最近は縁がなかった猫との触れ合いが心地よかった。

夜行フェリー乗船記録78ジャンボフェリー「りつりん2」(神戸港ー高松東港 2024年5月)

金曜日に仕事を終えて、三ノ宮駅まで行って、時間もあるので三ノ宮・元町界隈をぷらぷらと歩く。
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神戸大丸初めてみたけど、建物の光がとても綺麗。
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商船三井ビルらしい。
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時間潰しに入りたいが、よいお値段するためパスしたスーパー銭湯。
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ここで夜景を見ながらアルコール飲めたりするのかなぁ。
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神戸税関ビル。
上のの丸いところは展望台?

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フェリーターミナル到着。
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21時頃に着いたので、宮崎行きフェリーは出航済みで、高松小豆島行きは出航まで3時間以上あり、1階に人影はない。
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よく出来ている宮崎カーフェリーの模型。
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100円ショップのプチブロックを使って作ったとは恐れ入る。
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大阪のフェリー乗り場では最近とんと見かけなくなった「海の時刻表」(関西発着のフェリーの時刻表)が珍しくおいてあった。
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このイラストの方の折りたたみ自転車で旅する本は読んで面白かった。
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到着時は2階の待合室にお一人待ち客がいらっしゃるだけだった。
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図書館で借りた本をフェリー発着時間までじっくり読む。
初見の作家さんだったが、面白い本だった。
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連絡バスがつき出すと待合室も人が増えてきた。
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無料の充電コンセントがあった。
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りつりん2入港
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時刻表では1時発だが、遅れて24時50分にようやく乗船開始となった。
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指定席が増えて、乗船時に並ぶ必要がないお客さんも多いと思うが、皆さん壁際にぐるっと並んでおられた。
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QRコードの乗船券をかざすが、それが昔より時間がかかっている印象。
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3階の桟敷席エリア。
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窓側は有料エリア。
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1人分が色を変えて区分されたいる。
かなり無理矢理な所に電源が設置されていた。
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こちらも強引に電源設置。
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昔利用したことのある2階の座席。
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4階は自由席。
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有料エリア増えてもゴザは健在。
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この区画はQRコードで入出する。
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スマホ持ち歩かないで済むよう印刷されたQRコードを発券する機械。
新船のあおいは、有料区画は全て扉があってQRコードが必須。
りつりん2の方は、扉がない有料区間も多い。
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売店は深夜も1時間ほど営業している。
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港に着く前にアラームがなる機械を無料貸し出ししていた。
早朝5時着の左側の高松アラームはよく借りられていた。
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引退したこんぴら2も、まだ販売していた。
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うどんメニュー。
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3時間強であまり熟睡出来ずに、高松港が近づく。
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お風呂もあるが、高松行きだと時間がなく入るのは難しい。
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とにかく電源をいっぱい設置してあるなぁ。
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高松港到着。
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無料の高松駅行きバスが接続している。
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高松駅到着。

これから週一回の土曜日だけつながる多度津〜笠岡航路の乗り潰しに行く。

東京⇄大阪120往復目 PTA引継、東京港まつり

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サンライズ出雲瀬戸取れず新幹線で帰京。
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終了したEX新幹線予約のグリーンポイントが残っていたので、グリーン車にアップグレードする。
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陳麻家で晩飯替わりに晩酌。
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ちょっと頼みすぎ。
ポテトフライは要らんかったなぁ。
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翌日は子どもの高校のPTAの引き継ぎ。
1年間引き受けて、想像以上に面倒くさいことになったが、ようやく次の方にバトンタッチ。
今年は揉めないことを祈る。
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翌日はかみさんを誘って「東京みなと祭」へ
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こんな駅、ゆりかもめにあったけ?
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船の科学館前駅が改称した模様。
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無料水上バスの整理券に長蛇の列が出来ていた。
合計350人でボーダーラインぽかったが並んでいると、その後来た人も100人以上並べていたが「運営さん大丈夫かいな?」
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2回目のあじさい(定員100名)の80番代でギリギリセーフ。
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後ろの人たちどうなったんだろう?
確かに「並んでも満員になる可能性あります」と言って誘導していたが、並んでいる時点で前から数えればどうやっても100人以上乗れないのは一目瞭然だったのだが。
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ゆるキャラ君が一人エレベーターを待っていた。
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船の模型も展示会していた。
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どれもこれも凄いなあ。
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海上自衛隊の護衛艦おおよど
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昨今流行りの御朱印の自衛隊バージョン。
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これは冷凍車の体験コーナー
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いよいよ水上バスツアー
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この東京都の船も公開していたが、時間の関係で観覧は出来ず。
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豪華クルーザーかと思いきや東京都所有の船だった。
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水上バスツアー終了後、常設展示の南極観測船「宗谷」観覧。
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展示が当時を思い起こさせる内容で昭和世代には懐かしい。
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南極観測船引退後も活躍していたことは初めて知った。
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ご存知タロとジロ
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ヘリコプターが着陸できる後部甲板
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東京駅エキナカの南国酒家でお昼ご飯
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東京駅エキナカの飲食店は全体的にお値段高めだが、その分しっかりした味で美味しい。
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帰りはサンライズ出雲瀬戸が取れた。
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カーテンの感じから今夜も満員御礼か。
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IMG_4117寒い日で、折り返しの姫路大阪間で冷えてしまい、大阪駅エキナカで温かいそば食べてから会社向かう。

東京⇄大阪119往復沖縄料理いち、焼鳥日高、焼肉京城、東京プラザボウル、食堂高ひろ

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最近東京行きは新幹線が多く、サンライズ出雲瀬戸での上京は数ヶ月ぶり。
姫路駅の野外展示も変わっていた。
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駅改札内のこのポスターも初めて見た。
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今どき夜行列車が3本も行き交う珍しき駅。
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使われている写真が「鷲羽」の写真でマニアック。
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上りのサンライズは瀬戸だと待合室からも改札口からも遠いので、最近は上りはサンライズ出雲で予約しようとしているが、今回は瀬戸だった。
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東京着いて松屋で朝ごはん食べてからお仕事。
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昼は新宿駅西口の沖縄料理「いち」というお店。
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沖縄そばとスパム飯セット900円
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夜は、帰りしなに焼鳥日高。

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翌日は仕事で吉祥寺。
確か住みたい街ランキングの常連だと思うが、昔は素朴な雰囲気の街だったんだなぁ。
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なかなか面白い展示。
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駅ナカがあまり発展していなかった新宿駅改札内にエキナカがあらたに出来ていた。
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イートルミネと読むのかな?
551蓬莱のばったもんぽい(オマージュ)店があった
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仕事終わりにかみさんと待ち合わせして、焼肉京城水道橋店へ。
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土曜日は板橋でボーリング。
商店街が盛況で下町っぽい十条駅にタワーマンションが作られていた。
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高そうなマンション。
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板橋の東京プラザボウルという年季が入ったボーリング場で会社の同期5人でボーリング。
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ボーリング場内は禁酒なので、外で缶ビール。
かみさんにlineで写真送ったら
「おじさんたちで集まってオジサンというビール飲んでいるの?」
オジサンではなく、フジサンです
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相変わらずぱっとしないスコア。
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いろいろ頑張ってはる。
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昼は高ひろ。
魚の美味しいお店。
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カツオのなめろう
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ひたすら美味しいもんがきた。
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最後にそれぞれが定食頼んで腹いっぱいになって解散。
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家の壁に設置した棚が壊れたので、交換。
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かみさんと散歩。IMG_3841
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帰りは寝やすくて、トイレにも行きやすい端のノビノビ座席を予約出来た。
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姫路以西は古い車両もがんばっているなぁ



梅田で昼飯2024年4月

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彩色ラーメンきんせいエキマルシェ大阪店
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冷やし塩ラーメン950円。
注文しておいてなんだが、ラーメンは暖かい方が美味しい。
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ハンバーグキッチンマルバーグHEP FIVE店
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デミグラスハンバーグセット1210円。
梅田の高層階に入っている飲食店はどうしても値段が高くなるなあ。
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たこ八梅地下店
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トリオランチ776円。
たこ焼きが有名な店らしく、いつも並んでいる印象。
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マンゴツリーキッチングランフロント大阪店

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タブルカオマンガイ1034円。
お昼ご飯予算オーバーだが美味しい。
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Question
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中2階がある不思議な店構造。
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ハンバーグセット800円。
昔ながらの喫茶店ランチの趣で、隠れ家の雰囲気の店構造と相まって好ましい。
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バーンスキタイ。
梅田からはかなり歩くが、お客さんが結構入っている。
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チキンマッサン950円
右のサラダがバイキング方式で頂ける。
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豚丸茶屋町店
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昨年末出来た新店舗。
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上モモ720円+A定食350円で1070円だったと思うが、値段がうる覚え。
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マボカリ東梅田店
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麻婆カレー880円。
カレーとしては亜流かもしれないが、これはこれで美味しい。
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福島上等カレー扇町通店
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激辛カレー840円。
大阪で多い混ぜカレー方式。
こちらも辛くて美味しい。
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中央市場藤味阪神スナックパーク店
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カレーうどん650円。
スナックパークは安いお店が多くありがたい。
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天下一品東梅田店。
店の上の看板がド派手だなあ。
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ラーメン唐揚げライスセット1200円。
唐揚げラーメンとしてコッテリスープに放り込んでくれた方が美味しそう。



関西近場観光2024年4月 北大阪急行新線、京都美山の郷、京都鉄道博物館ミュージアムショップ、まんざら亭NISHIKI

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北大阪急行の延伸した新線の乗り潰し。
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萱野という地名が馴染みがなくピンとこない。
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駅前にショッピングモールがあるので、その中のフードコートでお昼ご飯。
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「もうこの先は絶対伸ばしません」という感じの終端部。
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別の週末。
京都で夕方に呑み会。
せっかく京都まで行くので京都郊外の美山の郷を目指す。
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ラッシュ並みの混雑。
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京都嵐山観光のための混雑かと思ったら、サッカーの試合だった。
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日吉駅下車。
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美山の郷行きのバス。
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茅葺の里として人気の美山の郷。
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こじんまりとした集落で、ぷらぷら散歩するには良いところでした。
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道路沿いの観光客向け施設はバイクでいっぱい。
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帰りのバスの時間を間違えて、目の前でバスが通り過ぎ、1時間待ち。
時間潰しに1時間歩いて途中のこのバス停からバスに乗る。
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京都鉄道博物館に寄り道。
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今回は入館しない。
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この金沢駅の昔の時刻表をモチーフとしたノートが欲しくて鉄道博物館のミュージアムショップ(ミュージアムショップは入館料不要)だけ立ち寄り。
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梅小路の貨物線廃線跡。
廃線跡にお店誘致したとネット記事で見かけたが、常設ではなかった。
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通路も線路のデザイン。
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帰りの山陰本線の京都駅。
サッカーの試合帰りの人たちにあたって混雑していた。
相手は新潟のチームだったのか。
娘が新潟行ってから、縁もゆかりもなかった新潟に親近感を感じている。
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まんざら亭NISHIKIで呑み会。
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いつもの蔵。
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人手不足なのか、小分けではなくひとつの皿にのってくる方式に変わっていた。
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東京⇄大阪118往復目 北陸新幹線敦賀福井、高田城、ヒスイ海岸、柿崎上下浜、親不知、五味八珍岡崎百々店、浜松城

娘がいる新潟に家族が3箇所から集合して、
週末家族旅行することに。
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開通したての北陸新幹線(敦賀ー金沢)経由で一旦上越妙高を目指す。
特急を3本乗り継ぐ。
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1本目のサンダーバード敦賀行き。
新幹線は自由席があるのに、こちらは全席指定席。
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大阪駅で弁当買って晩御飯。
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敦賀駅で特急から新幹線に乗り換え。
「民族大移動」。
対面乗り換えにならなかったのは事情があるらしいが、これが北陸新幹線関西延伸まで続くのか…
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敦賀駅の2階のこのだだっ広い空間も勿体無いが、店作ると、乗り換え客が滞留してしまうからあえて作らないのか?
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この敦賀ー上越妙高の通しの特急券を改札口に入れる。

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他にそれぞれ乗る列車の指定席券も同時発行されるが、こちらは改札口に入れない。(最初入れてエラーになった)これは間違う。
改札口でピコピコとエラーになっている人が多数いた。
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2本目の金沢行きつるぎ。
ホームの木目調は良いと思う。
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二次元コード読ますより、このポスターに図解した方が早いと思うのだが。
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この時間の金沢駅構内のコンビニは営業終了。
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3本目長野止まりのはくたかに乗り換え。
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がら空き
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上越妙高到着。
本日はここで宿泊。明日家族の集合をまつ。
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翌日土曜日に、まず娘が上越妙高駅到着。
レンタカー借りて、高田城址公園へ。
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かなり大きな城だと再認識。
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もともと天守閣はなく、三重櫓が再建されている。
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石垣が無い珍しいお城。
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上杉謙信で有名な春日山城もすぐ近く。
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上越妙高駅に戻り、駅構内の食堂でお昼ご飯。
地ビールもメニューにあるが、午後も運転のため我慢我慢。
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午後東京からかみさんと弟くん到着。
午前中に東京から上越妙高駅に着く新幹線は、満席で取れなかった。
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かみさんのリクエストで糸魚川のヒスイ海岸へ。
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ヒスイを探す人々。
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我が家もヒスイ探したけど見つからず。
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糸魚川駅前のヒスイ王国。
こんな大きなのは海岸とは別の場所。
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この鳥に似ているからヒスイと名付けられたそうだが、何が似ているのかさっぱりわからない。
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新潟柿崎の上下浜温泉のホテルマリンハマナス。
なんか先月泊まった志摩のホテルに雰囲気似てるなあと思ったら、同じく志摩に泊まった娘も同じ感想だった。
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「新潟県の海沿いの温泉」という切り口で探した宿なので海は目の前。
釣りの名所のようで、等間隔に並んだ釣り人がたくさんいた。
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夕日見ながらにビールは、車の運転でずっと我慢していたので大変美味しい。
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翌日曜日の朝ごはん前に海岸を散歩
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海岸側からみたホテル。
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遠くにフェリーらしき船が見えてスマホで写真にとって拡大して見たが、この解像度。
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多分佐渡汽船の佐渡小木行きフェリーだと思うのだが。
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朝ご飯は、おしゃれにかごに小皿で出てきた。
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親不知の道の駅へ。
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昨日の糸魚川ヒスイ会館より大きなヒスイ原石が置いてあった。
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今度は親不知の海岸でヒスイ探し。
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地元の人によるとこれがヒスイとのこと。
家帰ってからの紙やすりで磨いて見たが、変化なし。
どっかで工業用の研磨機でも借りられんかなあ。
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車で少し移動して難所の親不知が見えるスポットへ。
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この海岸沿いを道として歩いたということで確かにこれはきつい。
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展望台に模型が設置されていてこれがわかりやすい。
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波が高まればそら遭難するなぁ。
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みんなでお勉強。
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今夜新潟でコンサートをみるというかみさんと娘を柿崎駅に送る。
特急停車駅だが、無人駅だった。
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息子と2人上越妙高駅に戻りレンタカー返却。
高速道路走行中に「ガソリンを給油してください」と表示が出て焦る。
普段乗っているヴィッツと感覚が違い、あと何キロ走れるのかわからず高速降りるまでヒヤヒヤした。
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帰りの新幹線でアルコール解禁。
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夜は息子のリクエストで焼肉。
息子に注文を一任すると、普段頼まないような部位を頼んでいて酒のあてに丁度良かった。
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翌月曜日は祝日。
出向先は勤務日のため、1日休暇取得。
4月いっぱい忙しくて大変だった期末決算がなんとか目処がついての休日。
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のぞみはゴールデンウィークで全席指定席だが、1人なので普通に東京駅ついてから発券しても指定席が取れた。
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名古屋まで軽食で過ごす。
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名古屋で降りて岡崎まで戻り、目的地一つ目の五味八珍へ。
浜松餃子の有名店で浜松駅にも入っている。
先日の浜名湖旅行で浜松餃子食べ損ねたのでリベンジ。
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美味しく頂く。浜松餃子定食759円。
1時半過ぎての入店でお昼ご飯時には外れていたが、お客さんで流行っていた。
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第二の目的地の岡崎城。
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明治まで天守閣など残っていたんだ。
徳川家康ゆかりの城だけど(徳川家康ゆかりの城だからか)明治になって天守閣取り壊されて勿体ない。
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1959年の再建の説明が2つともシールが貼られているのは?復元天守(外観を忠実に再現)と復興天守(推定部分あり)で揉めたのかなぁ。
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まあ微妙に違う。
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最上階から近くを走る名鉄電車が眺められた。
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近くの三河武士のやかた家康館へ。
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こちらは展示内容も豊富でわかりやすい。
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清和源氏の流れをくむと言われる徳川家康だが、正直に別説の土豪だった紹介もされているところに好感が持てる。
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なんか有力家臣に寝返られてるなあ。
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2日前に訪れた高田城のお殿様の家康の子の忠輝。
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岡崎城公園内の一角。
写真撮る人でいっぱい。
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なんか昔懐かしい感じの名鉄電車の座席。
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名古屋からは近鉄特急乗らずに、ちんたら急行列車で帰宅。



祝 奈良県57年ぶり国鉄JR定期特急復活 特急らくラクやまと

奈良県に57年ぶり国鉄JRの定期特急が復活。
ということで「特急らくラクやまと」に乗ってみた。
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運転開始初日は満席に近かったようだが、2日目はなんなく指定席が購入できた。
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大阪駅の地下ホーム。
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ものの見事に空いていた。
大丈夫か?
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缶ビールとつまみを事前購入。
大和路快速が、大阪駅からだと座れるうえに、クロスシート車両のため
個人的には、わざわざ大阪駅から有料特急にのる目的は、中でアルコールが堂々と飲めることぐらい。
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王寺駅で下車。
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その後、2回ほど乗ったが、ガラガラで、次のダイヤ改正で無くなりそう(涙)。

大阪駅が地下ホームの為、「たまたま来たから乗ってみよう」という需要の拡大につながらないように思う。通常の大和路快速と同じ大阪駅環状線ホーム発着にできないのかな。新大阪駅通れなくなるけど、西九条駅や新今宮駅に止めた方が、大和路快速だと座れない途中駅のお客がのってくれるような気がする。

あと、王寺駅で和歌山線髙田・五条方面に分割して乗り入れれば、和歌山線利用者としてはうれしいし、利用回数増えるのだが(大和路快速の和歌山線乗り入れは本数が少ない)、まあ絶対的な和歌山線利用者が少ないから、無理だろうなあ。

東京⇄大阪117往復目 桜(音無川親水公園、飛鳥山公園、墨田川沿い)、台湾料理夜来香新宿店、馬事公苑、くら寿司馬事公苑店

決算時期で、土曜日出勤してから、帰京。
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新大阪駅の551は、どこも(新幹線改札内、在来線改札内、改札外)いずれも混んでいるので、大阪駅で購入。
比較的すいている。
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なんか大阪府警とコラボ?した紙袋。
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おなかがすいたので、買った豚まんを車内で食べたが、帰宅してしばらくしてから「新幹線車内で551の豚まんを食べるのはマナー違反」みたいな論争がSNSで起こっていた。

うーん、あかんのかいな?
他のにおい(香水きつい人や、お酒飲んでいる人や、温められる駅弁食べている人)もいる中で、551の豚まんはNGという感覚はよくわからない。
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赤羽の老舗の立ち飲み屋の「いこい」の支店が、隣駅の王子駅にできたと知って行ってみるが、残念ながら満席で入れず。
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音無川親水公園の桜。
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飛鳥山公園前の都電と桜。
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王子駅近隣の店で晩御飯。
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日曜日もかみさんと桜見物。
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ドトールでおひるごはん買って、テイクアウトして、桜の下で。
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月曜日は新宿で仕事。
お昼は台湾料理夜来香新宿店
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午後、仕事関係で馬事公苑へ向かう。今まで縁がなく初めて降りる経堂駅。
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馬事公苑ってどの駅からも距離があるなあ
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東京農業大学の帰宅時間に重なったようで、農大生と思われるたくさんの学生さんとすれ違う。
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君はだれ?
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馬事公苑到着。馬事公苑自体には用はなく、閉園時間になっていた。
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馬事公苑近くのくら寿司で夕食。
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ノンアルコールビール頼んだら、これもレーンに乗って運ばれてきてびっくり。
今までだと、アルコール類は店員さんが運んできてくれたが。
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渋谷駅に出たが、工事の真っ最中。
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中学高校のころ、渋谷区に住んでいたが、その頃とだいぶ建物や雰囲気が変わってしまった…
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帰りはサンライズ出雲瀬戸。のびのび座席の下段の端という一番のお気に入りの場所。
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姫路ついて折り返し。



202403娘来阪 志摩スペイン村、サンペルラ志摩、伊勢神宮内宮

新潟にいる娘が春休みの週末に、遊びに来るというので、
半休を取って、関西国際空港まで迎えに行く。
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関西国際空港駅の特急「はるか」の模型。
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コロナの影響は、少なくとも空港では、すっかりなくなったのかぁ。
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コロナ前は休憩所で仮眠もできたスペースは、閉鎖を経て、有料の施設になっていた。
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ピーチで来るので、殺風景な第二ターミナルにむかう。
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娘と合流して、帰りは久しぶりに特急「はるか」に乗る。
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翌日土曜日は、両親と娘と連れて、車で伊勢志摩へ。
名阪国道の道の駅針テラス。
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高速道路のETC専用出口でETCカードが期限切れ(入るときはゲートなく、アナウンスがあったかもしれないが聞き逃していた)。
初めての経験でどうして良いかわからず、あたふたとしていると、係員さんが来てくれて、現金払いで無事出られた。
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志摩スペイン村。
近くの駐車場は満車で、離れた駐車場から連絡バス(無料)で、志摩スペイン村入り口に向かう。
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お客さんが居ないことが一時期SNSなどで話題となった志摩スペイン村。
TDLやUSJと比較すると、確かに入り口付近は人通りは少ない。
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城壁の中は室内ジェットコースターらしい。
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レストランは満席が多く、すぐには入れたベーグル屋さんで昼食をとる。
外に椅子がいっぱいあるので、テイクアウトできる店がもっと増えればよいのに。
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食べ終わることにパレードが始まるということで見学。
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ヨーロッパの古城を模した施設。
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壁画(のレプリカ)らしいが、いまいち良く分からなかった。
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これもよくわからない展示。
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TDLにもありそうな、乗り物に乗って、展示を回遊して見る施設。
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光る的に向けてレーザー銃を撃つ施設。
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最後に得点が表示されていた。
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氷点下を体験できる施設。
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氷を置いて、エアコンでガンガンに冷やしているだけと言えないこともないが…

ジェットコースター系やウォータースライド系は、TDLやUSJよりはすいているとはいえ、1時間程度の待ち時間なのでパス。
平日に来れば、さらに待たずに楽しめるかもしれない。
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「サンペルラ志摩」というホテル。
宿泊した数日後の4月より「里創人倶楽部伊勢志摩」と名前が変わるらしい。
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なかなかに見晴らしはよい。
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ピザを焼いていて、お風呂前で配っていたのでありがたくいただく。
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新潟の温泉の鉱物を使った準温泉とのこと。
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こういう読書スペースのある宿は好き。
本があまりメンテナンスされず、古くなっている宿が多いのが少し残念だけど。
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レストラン前で、マシュマロをあぶって食べるイベント。
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この本を読むカエルの置物欲しいなあ。
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晩飯はハーフバイキングという、ごはんやデザートはバイキング形式。
通常のコースだと、ごはんが最後に出てくる場合が多いので、この方式の方がありがたい。(特にお酒を飲まないひとや、子供はごはんと一緒におかずを食べたいだろうし)
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翌朝の朝食
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朝食はフルバイキング方式。
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伊勢神宮内宮を参拝しようとするが、内宮近くの駐車場は朝から満杯のようで、だいぶ離れたこの駐車場に駐車。ここも一部区画は満車になっており、帰りしなにみると、すべての区画満車になっていた。
さすがに人気の観光地。
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何をするのかよくわからない施設。なにを「頒布」するのか。「奉製」でことばもあまり聞かないなあ。
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伊勢おかげ横丁もこの賑わい。
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相撲に詳しくないのだが、有名な力士さん?
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帰りは安濃SAでお昼休憩。
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帰りにガソリンを入れたが、高速道路乗車と同じで、半年ぶりのガソリン給油だった。
ガソリンって半年入れっぱなしでも悪くならないのかなあ?

折角自由に使える車があるのだから、もっとドライブすればよいのだが、電車やバスと違って、お酒の飲めないし、車窓楽しんないし、読書もできないし、根本的に運転するのが好きではないので、趙宇距離ドライブはあまりしないなぁ。

東京⇄大阪116往復目 JR時刻表ガチャガチャ おらが蕎麦 キリンビアシティ 黒松

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サンライズ出雲瀬戸が取れずに新幹線で帰京。
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ペッパーカルネとビールと読書。
至福のひととき。
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東京駅で途中下車してガシャポン売り場へ。
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時刻表のガシャポンがあると聞いて訪問。
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良くできているけど、マニアックで買う人いるのかなぁ。
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後日もう2回引いてみると、ストレートで全4種類がコンプリートできた。
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東京駅のおらが蕎麦で軽く晩酌してから帰宅。
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翌日は出向元と打ち合わせのあと、書店巡り。
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休日にかみさんとキリンビアシティ。
美味しいけど、そこそこのお値段にはなる。
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かみさんが、東十条の黒松(どら焼き)を買って来たので少しお裾分けを頂く。
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帰りはJR西日本のe5489(ネット予約)でサンライズ出雲瀬戸のシングルが急遽取れた。
以前はJR東日本の指定席券売機では発券出来なくて、東京駅の新幹線側にあるJR東海の指定席券売機で発券していたが、いつの間にかJR東日本の指定席券売機でも発券出来るようになっていた。
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美味しそうに食べるなあ。
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IMG_2168B寝台シングル個室上段。
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ノビノビ座席ではなく、寝台個室だともう少し乗っていたい、できたら岡山辺りまでとつい思ってしまう。

関西近場観光2024年3月 スパスミノエ

2024年3月は、2週東京、1週韓国北九州、1週志摩で、関西にいたのが1週しかなく、あまり出歩かなかった。
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地下鉄で住ノ江駅へ。
ボートレース場で有名らしいが、ボートレースに興味がないので初めて近くへ来た。
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未だにボートレースと言えば、横山やすしのイメージ。
あと、コミックの「モンキーターン」は、サンデー派だったので連載を読んでいた。
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ボートレース場の近くに複合施設が集まる場所がある。
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その中にスーパー銭湯の「スパスミノエ」があり、初訪問。

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お風呂はめちゃくちゃよかった。露天風呂のうちの一つが個人的に大好きなぬる湯でいつまででも浸かっていられた。結局2時間近く露天風呂で過ごす。あまり混んでいないのも良かった。

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難点は休憩スペースの少なさ。入口近くのこの区画ぐらいしかなく、風呂上りにゴロンとして漫画でもだらだらと読むという雰囲気んではない。
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漫画自体は揃っている。
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レストランは、スーパー銭湯によく入っている飲食店と同系列のようで、激辛カレーうどんがある。
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晩飯時にはまだ早かったのでビールとつまみで一休み。
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同じ敷地内にあるサイゼリヤで読書と晩酌。
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翌日曜日に久しぶりの献血。
なんかいろいろくれた。

番外編①阪急電車
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番外編②阪神電車
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梅田で昼飯2024年3月

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北極星エキマルシェ大阪店。
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オムライス970円。
娘が小さいころオムライス好きでたまに作ったけど、
こんなきれいな形には一度たりともならなかった。
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だし茶漬け「えん」エキマルシェ大阪店
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肉うどん790円。
お茶づけメインの店だが、お茶漬けが意外と高く、一番安いうどんを注文。
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杵屋梅田堂島地下街店
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冷梅おろしうどん+かやくご飯940円。
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大衆食堂梅田ホール大阪駅前第三ビル店
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唐揚げ定食550円。
安い。
探せば500円代でランチが食べられる大阪駅前ビルの店はサラリーマンにはありがたい。
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丼丼亭ホワイティうめだ店。
ホワイティうめだに2軒あるらしく、google mapだと「ホワイティうめだ①店」と記載されている。
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かつ丼+冷そばセット950円。
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ガパオ専門店バイガバオホワイティうめだ店
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とり肉ガバオ930円。
レシートに「グルメ杵屋」の印字があり、杵屋グループの店だと知る。
いろいろな業態にチャレンジしてはりますなあ。
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ボクのスタンド梅田店
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極上ニラレバ定食850円。
レバーが本格的で、レバー苦手な人は厳しいと思うが、美味しかった。
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ドトールコーヒーショップホワイティうめだ店。
あまり昼飯に喫茶店は使わないが、この日は読みたい本があったため利用。
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ミラノエビグラタンセット780円。

梅田で昼飯番外編。
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spice32本町店。
梅田にもある辛くてうまいカレー屋さんspice32の本町のお店。
夜は鉄板焼酒場龍義となる店の昼だけ?カレー屋さん
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スパーシーカレー900円
とにかく辛くて途中から汗が噴き出るが、それでも美味しいカレー。
東京江古田に昔あったpoor house(プアハウス)という喫茶店で出していた激辛カレーを彷彿させる。






東京⇄大阪 115往復目 松屋3回、焼鳥日高、市川食堂、焼肉屋、三者面談、塾探し

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サンライズ出雲瀬戸を予約していたが、新潟にいる娘が東京に帰ってきていてサンライズ出雲瀬戸東京到着タイミングぐらいで新潟に戻るというので、乗車変更して新幹線で帰京。
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北九州のお土産と新大阪駅で買ったお土産。
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カルネとアサヒビールミュージアムで買った森のタンプラーもお土産。
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駅弁とノンアルコールで読書。
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頑張って帰ったけど、娘はこたつで寝落ちしていた。
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翌朝、新潟に帰る娘と一緒に出てお喋り。
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朝は松屋の朝定食。
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昼も松屋でカレー。
松屋は安くて美味しい。

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夜は焼鳥日高。

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翌日は市川で所用。
お昼前回市川訪問時に目をつけていた市川食堂
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カツカレー。
地元のガテン系に愛されている店のようで次々とお客さんが来ていた。

下の子の三者面談。
来春受験。
昔と受験制度も様変わりで戸惑う。
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かみさんとも合流して焼肉屋へ。
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翌日は受験に備え、机周りのお片付け。
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松屋で子供とお昼。今週松屋行き過ぎだなあ。
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子どもと春から通う塾探し。
なんとなく合いそうな塾が見つかる。
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いろいろ忙しいかった帰京もひと段落して帰阪。
仕事が残っていたのでサンライズ出雲瀬戸乗車前に上野駅構内で気になっていたこの喫茶店でお仕事。
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パソコン広げて、翌週開催の会議資料のチェック。
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電源が床下近くにあって充電しづらいのが玉に瑕。
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カップのペンギンが可愛い😍。
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これもかわいいなぁ。
今度買って帰ろうかな。
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いつものサンライズ出雲瀬戸で姫路。

折り返して仕事。

釜山福岡フェリー旅行②資さんうどん、TOTOミュージアム、門司港クラフトビール、巌流島、新幹線さくら

釜山から博多に着いた朝ごはん。
祇園駅から徒歩圏内の「資さんうどん」へ。
梅田の阪神百貨店スナックパークでイベント出店していたが、何度か行ったがいつも大行列で食べられなかった。
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朝ごはんとしては重たいが、せっかくなので人気No.1という肉ごぼ天うどんを注文。
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すごいボリューム。
つゆが独特の味で美味しかった。
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小倉駅に移動してTOTOミュージアムへ。
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小倉駅からモノレールと徒歩で到着。
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元の会社の森村商事より圧倒的に知名度があるなあ。
ノリタケとも同じ系統なんだ?
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そのまんま椅子として使えそう。

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初めての「地球の歩き方」の市町村版「北九州市」
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八幡製鉄所のここ、行ってみたい。

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なんじゃこれ?

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以下ひたすら圧巻のトイレ展示。
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TOTOのトイレで唯一困るのは、外出先のトイレで自動洗浄機能が付いているもので、やたら自動洗浄の感度が良くて、流さなくて良いのに使用中に2から3回、少し体が動いただけで流れてしまうのに当たる時がある。
自動洗浄を一時的にオフにするスイッチをつけてくれないかな。
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小学生の頃に岡山市に住んでいた時はこのタイプで小便器が手前に独立してあったのが懐かしい。
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移動して門司港駅到着。
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このレトロなホームに、昔は客車急行列車などが発着していたんだなあ。
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リニューアル前の写真。
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スタバが入っていました。
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こちらはみどりの窓口などが入っていました。
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駅舎の向かいのクラフトビールのお店。
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最近出来たっぽい。
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クラフトビールと焼きカレーで3日ぶりの飲酒。
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門司港から巌流島行きの船に乗る。
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下関行きは多くの観光客が乗船する。
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巌流島行きは乗客は僅か2組。
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風が強いがせっかくなので船上デッキへ。
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三菱重工業下関造船所。
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昔は記念碑はこれだけだったのだろう。
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比較的最近作られた記念碑。
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こういうのないとSNS映えしないからなあ。
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もともとは緑色の部分ぐらいしか陸地部分がなかったそうな。
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帰りは素直に寒くない客室部分に。
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前日に釜山で見かけた関釜フェリーを対岸の下関港に見つけた。
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小倉駅に戻り、帰りの居酒屋新幹線用のツマミとお酒を物色する。
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バリ得こだまで安く帰る予定が、前日までのネット予約を忘れ、通常料金で帰阪。
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座席が2列➕2列で余裕がある「さくら」を予約。
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居酒屋新幹線。
焼き鳥と「ちんぴら」という揚げ物。
地ビールのサクラビール(サッポロビールから出ているサクラビールとは別物)とあまおう味のスパークリングワイン。
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新大阪駅到着。2泊3日のフェリー2連泊旅終了。


夜行フェリー乗船記録77 カメリアライン「ニューかめりあ」(釜山港-博多港 2024年3月)

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釜山観光6時間を経て、再度釜山国際フェリーターミナルへ戻ってきた。
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下関行きの関釜フェリーと大阪行きのパンスタークルーズは停泊しているが、本日乗船する「ニューかめりあ」は見当たらない。
18:30釜山着岸なのでまだ未到着のよう。
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18:30までに乗船手続き終えて、19:40分から乗船開始で、何故か30分で乗船を締め切り、22:30出港。
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韓国来てお馴染みのスーツケースだけの場所取り。
フェリーの下船もこのスタイル。
そういうルールのようで割り込む人はいなかった。
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スマホの電源が厳しくなって、出国手続き終えた待合所で待望の電源コーナーがあったが、
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日本の電源プラグではなく、韓国の電源プラグで万事休す。
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乗船まで時間があり韓国のバラエティ番組をボーと眺める。
お金持ちのおじさんの家に芸能人が押しかける趣向のよう。
この前のコーナーでは、どこかの遊園地の係員をこの出演者がシークレットでやって、お客さんがびっくりして喜ぶということをしていた。
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ハングルが画面に出てなければ日本のバラエティ番組と言っても違和感なさそう。
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乗船開始ということで待合所を出て長い廊下を歩き乗船口まで来るが、乗船口は閉じられたままで、暫く並ぶ。
18:30着岸で19:40乗船開始と1時間10分しかインターバルがないので、乗組員も大変だと思うが、だったら乗船時間をもう少し後ろにすれば良いのにと思う。

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指定された2等室の部屋に一番に辿り着き、入り口脇の端を確保。
部屋は指定されるが、部屋内は自由席で早いもん順。
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窓側はコンセントもあるが、夜中にトイレに行きやすいよう入り口近くを確保した。
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上に棚があって便利。
11名定員の部屋で7名いたので、混んでいる方か?
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消灯時間と点灯時間があり、その時間になると自動(本部で操作?)で消灯・点灯したようだ。
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テレビがあったが、航海中誰もつけなかった。
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パンスタークルーズと比較して、船内にパブリックスペースは多い。
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夕食の営業はないが自販機と売店あり。
韓国の船会社だが、船内は日本円のみで韓国ウォンはつかえない。
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冷凍食品自販機あり。
この反対側にカップラーメン自販機もあったがこの日は故障中で購入不可だった。
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釜山港の夜景。
橋が虹仕様でライトアップしていて綺麗。
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船首側にある展望コーナー。
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カップラーメン用にお湯も使える。
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夕食のレストラン営業がなく、みなさん食事を持ち込んで、パブリックスペースで晩御飯を食べていた。
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レストランは朝と、博多発釜山行きの昼の営業。
レストラン内の電子レンジは開放している。
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左が昼食、右が朝食メニュー。
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売店は大きくないが、必要なものはひと通り揃いそう。
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御船印はここで買える。
クリアファイルとタオルも追加で買った。
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レストランが夕食非営業だが、開放していたので、ここで晩御飯広げることも可能。
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博多港下船は7:30から。
距離的にもっと前に着いていそうだが、入国審査の関係もあるのだろう。
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貴重品入れのコインロッカーは無料。
船のフロントで申し込むと鍵を貸してくれる。
お風呂に行く前のパスポートと財布をコインロッカーに入れる。
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カラフルな部屋はカラオケルーム。
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お風呂は夜はもちろん、朝も営業している。
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風呂に入って、アイスクリーム食べて早めに就寝した。
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特に揺れも感じず、一晩過ぎ、翌朝博多港入港。
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残念ながら、釜山でも博多でもフェリーの全景を写真には収められる機会なし。
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国際フェリーターミナルは、五島列島や対馬行く時に利用した国内用のフェリーターミナルとは対岸の別の場所。
バスが30分後しかない。
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街中まで出ればもう少しバスの本数があるだろうと歩いてこのバス停まで辿り着いたが、結局来たのは、国際フェリーターミナルを30分後に出たバスと同じだった。
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バスは大きなスーツケースを持った下船客でいっぱいなのに、途中の博多の街中のバス停も停車するため、積み残しが出ていた。

国際フェリーターミナル発は、博多駅直行にして、通常客と分離した方が良いと思うが、普段は下船がもっと少ないのかもしれない。


釜山福岡フェリー旅行①釜山6時間で国立金海博物館、釜山金海軽電鉄、釜山都市鉄道

関西発着フェリー乗り潰しのため乗ったフェリーの行き先は韓国の釜山。
帰りのフェリーの手続完了時間まで6時間しか時間がないので、観光は頑張っても1カ所のみ。

どうしようかとガイドブック眺めてると、国立金海博物館が釜山郊外にあることに気付く。
古代史好きとしては任那日本府やら伽耶に惹かれる。

Google mapだと釜山港から片道1時間半くらい。
往復3時間+博物館見学1時間+昼飯、夜食調達(帰りのフェリーは夕方のレストランは非営業)1時間として、6時間リミットの中で時間的にギリギリだが、なんとか見学できそうなので、目的地を国立金海博物館一択とした。
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釜山港前。
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高いビルが立つ。
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新宿並みの高層ビルが沢山立つようだ。
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釜山港国際フェリーターミナル。
貨物港のようで旅客用施設があまりなかった大阪港国際フェリーターミナルに比べ、立派な施設。
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歩く歩道があり、徒歩圏内に釜山駅がある。
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地下鉄の入り口が見当たらずウロウロ。
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釜山駅に直結はしていなくて、かつ港から来ると駅の反対側に、地下鉄の入り口があった。
交通系ICカードのTmoneyを売っているところを探したが、コンビニも地下鉄の改札口でも見つけられず。
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駅前に東横インがあり、wow passという国外旅行者向けの交通系ICカード機能も含めたカードを取り扱っていたので、時間もないのでこれを購入。
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日本語表示あり。

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10000ウォンを入れて、5000ウォンがカード代、5000ウォンがチャージ分。
交通系ICは別にチャージが必要。
(フェリーで同室の人が「チャージというと韓国語で別の意味になるので言わない方が良い」と言っていた)

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交通系ICカード部分にも別途10000ウォンをチャージした。(画面は地下鉄の改札を通過後のため、初乗り運賃が引かれている)
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なお、とにかく韓国滞在中の時間がないので、韓国のお金は、フェリーに乗る前に、大阪梅田の三菱UFJ銀行で両替しておいた。
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両替レートは多分韓国入国後に両替するより良くないと思うが、入国後の時間の節約のため。
5,000円が40,000ウォン。
1ウォンで0.125円。10,000ウォンで1,250円、1000ウォンが125円と覚えておく。

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なかなか発達した地下鉄路線網。
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ハングルはさっぱり読めないので、台湾の行った時より戸惑う。
中国・台湾の方向けでも良いので、漢字が併記されているとわかりやすいんだけどなぁ。
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地下鉄を下車して釜山金海軽電鉄に乗り換え。
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釜山郊外を結んでいる。
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無人運転で前面展望なのだが、どちらも先客が。
先客の方は車窓に目をくれず、ずっとスマホいじっていたので、席をかわって欲しかったなぁ。
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途中に金海国際空港を通る。
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沿線は高層ビルが林立している。
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博物館駅下車。
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山上に昔のお城のようなものが見えた。
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国立近海博物館到着。
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ただし駅側からみて手前の立派な建物は博物館施設ではなかった。
手前の建物に入ってしまったが、受付のお姉さんに聞くと、聞かれ慣れているのか館内地図を見せて、博物館の入り口は別と教えてもらう。
外にも掲示されていたがハングルが読めず気づかなかった。
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こちらが博物館の入り口。
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博物館の周りに昼ご飯を食べれそうな店がなく、非常食として日本で買っておいたカレーパンで、博物館前のベンチでお昼ごはんとする。
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幸い日本語版のパンフレットもあった。
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コーナーごとの説明板には日本語の表記あり。
個々の収蔵展示品の説明には日本語説明なし。
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以下展示品の数々。
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写真を撮ると、日本語に変換してくれるアプリなどもあり(便利な世の中だなあ)細かい日本語の説明がなくても楽しめる。
日本の古代史関連の博物館によく行く身としては「この頃の大陸と日本は文化的に交流が盛んで、距離が近かったんだろうな」という感想。
これらの写真を、「日本の博物館の展示品」と言っても、違うと気づく人は古代史に精通している人ぐらいじゃないだろうか。
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駅まで川沿いの道で戻る。
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フェリーで同室だった人が「遊歩道に健康器具が置いてあって、散歩して、健康器具で運動して、また散歩して帰ると良い運動になる。日本でも置けばいいのに」と言っていたが、多分これのことを言っているのだろう。
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折角なので、釜山金海軽電鉄を完乗すべく、あと数駅の終点まで乗りつぶす。
同じ「〇大」という駅名で、終点の「加耶大」駅ではなく、「長神大」駅で降りてしまい、再度乗りなおす。
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釜山中心街からは結構郊外に来たと思うのだが、高層ビルが続いていた。
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終点の「加耶大」駅到着。
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駅掲出の時刻表を見ると、かなり頻繁に運転されている。
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駅前をうろうろしていると、日本でもよくあるティッシュ配りをしている人から貰ったが、こちらはウェットティッシュ。
韓国ではウェットティッシュ配りが普通なのか、たまたま高級版だったのか。
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帰りの車窓から。
たぶん首露王陵という古墳。
もう少し滞在時間にい余裕があれば訪問したかったが、今回は断念。
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行きと帰りで同じ経路もつまらないので、途中の大渚駅で途中下車。
行きは地下鉄2号線経由だったが、帰りは地下鉄3号線経由で港まで戻る。
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3号線は地上区間があるため、車窓が楽しめる。
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これまたフェリー同室だった人の話だと「韓国の高速道路は片側3車線、4車線はあたりまえで、日本の高速道路より走りやすいし、スピード出しやすい」とのこと。
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地下鉄の駅にあった不思議な棚。
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ガスマスクでした。
いまだ終戦に至らず、休戦状態なのをあらためて思い知らされる。
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地下鉄の駅名標。
漢字が入っていると日本人には視覚的にすぐ理解できるのでありがたい。
英語だと頭の中で変換が必要なので時間がかかる。
行きは釜山駅から地下鉄乗ったが、帰りは草梁駅で下車。
直線距離だと、釜山駅より草梁駅の方が釜山港国際フェリーターミナルには近いとのこと。
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高層ビルばかり目についたので、こういう雑居ビルを見ると落ち着く。
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車が日本と逆通行なので、一瞬戸惑う。
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交通系ICカードに10000Wチャージして、残高4000Wなので、6000W(日本円で750円)で金海博物館往復&釜山金海軽電鉄を乗りつぶし。
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6時間ぶりに釜山国際フェリーターミナルに戻ってきた。
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4隻まで着岸できそう。
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ニューかめりあの発券窓口。
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帰りも一番安い2等室。
レストランの表示があるが乗船当日の夕食は営業していない。
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こちらは下関行きの関釜フェリー(PU釜KWAN関?)。
博多の方が街としては栄えていると思うが、乗客は圧倒的に下関行きの方が多かった。
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JR九州のクィーンビートル。
博多行き昼行の高速船。
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こちらも格好良い船で、一度乗ってみたいなぁ。
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このNINAという船だけどこ行きの船かわからず。
あとで検索すると日本の対馬行きだった。
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フードストーリー(フードコート)があるが、夕方でも開く雰囲気がない。
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昼飯がカレーパンひとつのため、大変お腹が空いており、営業していた軽食コーナーに入店。
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キムチチャーハン。

確か9000ウォンで1080円。
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夜食用に構内のセブンイレブンで買い物。
全部で7400ウォンなので925円。
またまたフェリー同室だった人曰く「鉄道やバスは日本よりも安いが、それ以外は変わらない」。
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結局40000ウォンで3600ウォンのお金と9000ウォンのカード残高が残ったので、27400ウォンで3425円が韓国国内で使ったお金(国立金海博物館は入場無料でした)。


夜行フェリー乗船記録76 パンスタークルーズ「パンスタードリーム」(大阪港ー釜山港 2024年3月)

「3年〜5年ぐらい出向&関西転勤を頑張ってくれ」と会社に言われて、ちょうど6年目に突入した3/1に大阪港からフェリー旅に出た。
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大阪メトロのコスモスクエア駅下車。
国際フェリーターミナル行きのバスもあるが、少し早めに行きたかったのと、歩いて10分程度とのことでバスを待たずに徒歩で。
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さんふらわあが発着するATCが右側のさんふらわあのイラストに対し、国際フェリーターミナルは左の船のイラストのところ。
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お店が何もない道を10分程度歩いて国際フェリーターミナル到着。
なおフェリーターミナルの周りにもお店らしきものが見当たらない。
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3階の待合室。
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ここから停泊するパンスタークルーズは良く見える。
関西に単身赴任してからせっかくなので関西発着のフェリーを乗り潰ししているが、最後まで残った航路。
乗船にパスポートが必要なため後回しになっていた(コロナ禍で旅客輸送を中断していたことも理由)。
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2階にこじんまりとした事務所があって御船印はここで買える。
(逆に船内や釜山港では購入できない)
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ハングルで読めないが、これで船名のパンスタークルーズと書いてあるのだろうか?
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1階。大量の荷物が置いてあり、これが手荷物として持ち込まれると桟敷席狭くなるなあと思ったが、船内持込はスーツケース大1つに制限され、他は受託手荷物になるので、客室内に持ち込まれることはなかった。
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14:00から乗船券発行が開始し、15:20から出国手続き開始。
出国手続きを終えると連絡バスでフェリーまで。
目の前にフェリーが見えているが、安全上の理由か、すでに出国済なので自由に歩かせることが不味いのか。
このタイミングで休暇中の会社からパワハラ通報の対応連絡の依頼が来てウンザリ。
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来年には新船が就航するので、元日本のフェリー(東京〜那智勝浦〜高知フェリー航路に就航していた「さんふらわあくろしお」)乗船は今がラストチャンス。
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売店は無人レジで24時間営業。
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レストランは、営業時間以外は入れない(端っこの数テーブルだけ使えるようになっていたが)
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一番下のクラスの桟敷席だが、乗船時に案内所で乗船券を見せてキーをもらう。
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スタンダードAという最安値の部屋。
何故かスタンダードB>スタンダードC>スタンダードA というアルファベットの順列を無視したグレード順。
先客は60代まで日本で生まれ働いて、そのあと韓国人の奥さんと再婚され今は韓国に住んでいる方。
定期的に日本にこのフェリーで帰国されているそうだ。
空いていれば1部屋1人配置らしいが、この日は混んでいて、この後もう1人来て3人同室になった。
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テレビ下にコンセント2つ。
本来なら一つはテレビ用らしいが変換プラグがないため(誰かが持って行った?)、テレビの電源はさせない状況。
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あらためてデッキに出てみる。
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最上部のカフェ。
船内で唯一Wi-Fiがある。
Wi-Fiのパスワードは何か注文すると教えて貰える(購入したレシートにパスワードが印字されている)。
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外は風が強いので、風景を眺められるこの空間は貴重。
船内から外を眺められるところがあまりない。
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通りがかりの同じスタンダードAの大部屋タイプ。
こちらの方が気楽かもしれない。
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パブリックスペースの案内。

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先頭部のラウンジ。
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免税店。
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無人コンビニ内。
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お酒類も無人コンビニで買える。
コンビニは24時間営業だが、夜間も買えるかは確かめなかった。
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無人コンビニのレジ。
キャッシュレスのみ。
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日本円の使える飲み物自販機あり。
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17時出航の筈だが16時半過ぎに出航した。
予約客の全員が揃ったのだろうが、フェリーで時間前に出航は初めての経験。
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充電スタンドスペースに机と椅子があったのでしばらくここで充電しながら読書に勤しむ。
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途中で明石海峡大橋の下を通過するというアナウンスが入り、デッキに行く。
明石海峡大橋を明るいうちに通過する定期フェリーは今やこの航路だけ。
(商船三井さんふらわあが年に数回夜行フェリーを昼行フェリーに変えて運行している)
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夕食と朝食はバイキング形式で2000円。
同室の方に誘われ一緒に行く。

このあと部屋に戻って同室の方と韓国のいろいろを教えて頂き、最後風呂入って寝た。
(夜はレストランでカラオケ大会でも開かれていたのか歌声が聴こえていたが、特に気にならなかった)
なお、お風呂に鍵のかかるロッカーは無いので、パスポートと財布は船のフロントに預けた。(これも同室の人が教えてくれた)
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翌朝。
夜中の後半は結構揺れて、瀬戸内海を出たからそれが普通なのかと思ったが、同室の方曰く「何十回とこの船乗っているが、1、2を争う揺れだった」とのこと。
船酔いで朝食食べられない人も多いようで朝食会場は空いていた。
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フェリーに乗る時はいつも酔い止め薬を飲んでいるので、大丈夫だったので、同室の方と、もりもり食べる。
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寿司バーの表示を見つけたが、営業してたのかなぁ。
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時間前に出港したので、当初12:00より早い到着時間が掲示されていたが、天気が良くないせいか朝になると、到着時刻が後ろ倒しになっていた。
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朝風呂に入れるので、前夜に引き続きお風呂へ。
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朝は誰も入っていなかった。
サウナもあり、朝も営業していた。
ただし2つある浴槽のうち奥は抜かれていた。
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カフェは2日目は営業していない。
ただしクローズはしていないので、ここで景色見ながら読書することにした。
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海外用のWi-Fiルーター借りているが、途中繋がった。
韓国からはまだ距離あるはずで、どうゆう仕組みなのか良くわからない。
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のんびり読書。
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日向ぼっこができて気持ちいい。
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木の甲板部分もあった(全部ではない)。
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釜山の街並みが見えてきた。
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下船して長い廊下を歩く。
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奥がパンスタークルーズ。
手前のフェリーは下関行きの関釜フェリー。
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これで関西発着フェリー乗り潰し完了。
あくまでフェリーに乗るのが第一目的のため、同じ日の博多行きフェリーでとんぼ返り。
コロナ禍前に娘といった台湾以来4年ぶりの海外だが、帰りのフェリーの手続き完了時間まで6時間しか時間がない。




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