フェリー・鉄道・自転車・噺・歴史・本・カレー

乗物と落語好きの40代親父の記録です。フェリー・鉄道・自転車・落語・本・歴史・ヤフオク・カレー屋あたりの話題が雑然と…

娘と映画「君の名は」と新宿中村屋でカレー

3連休の最終日。
娘と映画「君の名は」を見に新宿へ
娘的にはイマイチなそうだ。
そのあと、新宿中村屋でお昼ゴハン
ビールも注文するとウエイトレスさんが
「ビールはおひとつですか?おふたつですか?」
娘と顔を見合わせ、そのあと笑いを堪えた。
どう見ても一人は未成年(中学生の娘)だと思うのだが…

日曜出勤、銭湯、天下一品

日曜出勤して、仕事終了後に、会社近くの銭湯でひとっ風呂。
都心の銭湯だが、お客様がそこそこ入っていた。
熱くない湯船もあればいいのだが。
ひと汗流し、晩飯を食いに天下一品へ。
キャンペーン期間中で精算時にくじを引くと珍しく当たった。(くじ運悪く滅多に当たらないのだが)
ミニミニラーメン鉢。

日曜日、息子とポケモンGOしに上野不忍池へ

家でゲームやテレビばっかりの息子とポケモンGOしに上野不忍池へ
ポケモンGOしに集う人々
10:30頃着いて2時間強、ひたすらポケモンを捕まえていた。
横で読書。
いっぱい今まで未入手のポケモンが手に入ったらしい。
この夏出かけるたびにブルーハワイのカキ氷を食べる息子。
上野駅構内のたこ焼き屋で遅い昼飯を食べて帰る。

お弁当作り2016年夏休み

2013年から担当している春休みと夏休みのお弁当作り。
今年から上の子が中学生で火曜、木曜、土曜日はお弁当のため、春休み以降の平日もお弁当作りは続いていたが、夏休みに入り、また毎日お弁当作りの日々に突入。

1週目は、正確には上の子の試験休みのため、1人分のみのお弁当作り。
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7月終了。
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8月も19日と2/3終了。あと少し。
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ようやく終了。

娘と同じ本を読む

娘からLINEが入る
娘が買った本が父親(自分)の本棚にみあることに気づいて喜んでLINEしてきた。
こちらも嬉しくなる。

土合行き夜行列車(谷川岳山開き号)

年1回だけ走る土合行き夜行列車。
運転日の前の週にえきねっと(インターネット)を見ると、窓際に席が空いていた(キャンセル分?)思わず購入してしまい家族には事後承諾をとる。
今や貴重の夜行列車(3時過ぎには終着駅につくので、半夜行列車という感じだが)に乗ってみた。
今や定期夜行列車は何も発車しない上野駅ホーム
昔の夜行列車のヘッドマークの絵柄が悲しい
土合行き夜行列車入線
当然だが)山行きの旅装をしたけど乗客が大多数
全面はただ「臨時快速」の表記
サイドはきっちり「快速土合(行き)」の表記あり
基本的満席の模様。客層的に雰囲気は尾瀬夜行(東武鉄道)風。ただし尾瀬夜行は減光するが土合行き夜行列車は減光しない。
3時過ぎに土合到着。流石に眠い。
多数の山行きの旅装の下車客が名物の駅階段を上る
駅で地元の人達から豚汁(無料)の振る舞いがあった。ご苦労様です。
結局7人ぐらいが駅のベンチで3時間後の始発列車を待っていた。
モグラ駅の図解が貼ってあった
夜が明けた土合駅。
その後普通列車でうつらうつらしながら東京方面に戻る
途中スーパー銭湯でお酒とお昼寝の寄り道をして帰宅した。

北海道の旅4 松前城と旧国鉄松前線

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苫小牧から新函館北斗まで行き、いよいよ北海道新幹線初乗り
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大沼公園前後の景色を楽しむうちに新函館北斗到着のアナウンスが。
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在来線と新幹線ホームは対面で、乗り換えは便利だった。
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新幹線ホームからみた在来線ホーム
札幌延伸は、まだまだトンネルほらなきゃ。
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グランクラス。一度は試してみたいが、踏ん切りがつかず今だに未乗
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木古内で下車。長いホームを持て余す気動車
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旅客在来線としては終着駅になってしまった木古内。新幹線も貨物も青函トンネルにつながるため、終着駅という感じはとんと無いが。
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木がふんだんに使われた木古内駅舎
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江差松前をめぐる観光バスもある
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木古内周辺ならこんなレンタカープランも。松前まで行って帰ってこれないかと思案したが、時間的に厳しい

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駅前の道の駅で松前行きバスの時間まで時間つぶし

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他に喫茶店があるようだ
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P1080703 松前行きバスが入ってきた
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途中の渡島知内バス待合室。松前線の渡島知内駅舎をそのまま使っているとウキペディアに書かれている
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今も「駅前郵便局」を名乗る
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松前線の橋脚がバス車窓に見受けられた。
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松城バス停で下車
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卒業記念で1人ずつ木を寄贈とは豪勢だなぁと思ったが…
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木の名前を書いたこの木札が卒業記念だと後で気付いた
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さすがに木を一本は寄贈しないわな
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松前城到着。
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立体地形図あり
せっかく第二次世界大戦でも無事だったのに
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戦後に火災で天守閣は焼滅
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この門は火災を免れたそうな
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現在の天守閣は再建
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松前線が松前城の敷地内をトンネルでくぐり抜けていたため、松前駅方面側は塞がれたトンネル入り口が確認出来る
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松前線の松前駅跡。観光案内所が残る
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駅跡には記念碑が残る。
花に囲まれて、墓標のようだ
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坂を下ったところにある、廃線前は「駅前旅館」だったであろう旅館(営業中)
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駅は高台に位置していた。
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バス停近くの道の駅
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海が近くて気持ちのいい道の駅
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テラスもあった
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このテラスでビールとイカ。
このあと、イカを口にくわえた時に風が吹き、皿が吹き飛び服に直撃し、汁が服に派手に飛び散り悲惨な目に
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キタキツネ登場
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悠々と駐車場を歩いていた
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木古内駅に戻り、切符を買おうとすると、青森より先は×(満席)だったため一旦新青森で下車。次の新幹線まで1時間待ち
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駅の改札外にはいりいろありそうだが、木古内〜大宮通しの切符では改札外には出られないらしい
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大人しく改札内の待合室で時間をつぶす
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新青森からもいっぱいの乗客
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通しでは席が確保できず2列車乗り継ぎとなった新幹線指定席券
ちなみに料金は1列車でも乗り継ぎ2列車でも同じ金額だそうだ。

北海道の旅3 雄冬とオロロンライン(船でしか行けなかった場所)

学生の頃、時刻表の地図を眺めていると島でもないのに、航路の線が引かれ、不思議な感じがした北海道の増毛〜雄冬。
断崖絶壁で船でしか行けないことを知ったのは数年後。その後道路が開通して航路は廃止されてしまった。
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その後映画「駅」で雄冬航路をみて、雄冬を訪れてみたくなった。
確かに海岸線は断崖絶壁。
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これでもかとトンネルや海上の道路で渡っていく。
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ドライブコースとしても、親不知や福井の海岸線の道路を彷彿させ、楽しくなってくる。
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無料の雄冬展望台に登る。
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雄冬のバス待合室は立派だが、バスは少なく、今回レンタカーを借りたのは、雄冬のため。
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有名な滝らしいが危うく通り過ぎそうになった。
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その後もこれでもかとトンネルで貫いていく。時々いい景色が望める。
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今回雄冬のみが目的だったが、国道231のルートそのものが、再訪したいぐらい魅力的だった。
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最後にレンタカーを札幌市内で返そうとして、一方通行や時間帯右折禁止にはまり、大通公園など札幌市内を不本意なドライブをする羽目に。
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レンタカーを返却後、札幌市電の新線(ループ延長線を乗り潰しに。
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すすきの〜西4丁目に新線ができ、ループ線になった。
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繁華街だけになかなか進まずいらいらしながらも、札幌市電再完乗。

北海道の旅2 一番好きな終着駅_増毛駅(留萌本線末端区間)

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レンタカーで留萌駅へたどり着く。
昭和の面影残る留萌駅。
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改札口は列ができていたレール
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駅構内では留萌本線の古い写真が展示されていて興味深い。
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昔の留萌駅
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昔の増毛駅。でか!
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駅構内では駅そばが営業中
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昔の鉄道旅行では①駅から近い②1人でも入りやすい③安い④すぐ出てくる、という理由で乗り継ぎの合間によく食べていたが、最近はとんとご無沙汰だった
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深川からの列車を切り離し。
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増毛行きの単行気動車
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今年で終わりの増毛行き
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増毛駅が近ずいてくる。
この一本のレールが途切れる感じが終着駅の中でもいい雰囲気で大好きな駅だった。
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赤白のポールが写真的には残念だなあ〜
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お名残乗車でいっぱいの人波。
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駅の看板より物販の看板が目立つのもどうしたもんかと
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記念写真を撮る人で短い折り返し時間が過ぎて行った。
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折り返し。元仮乗降場らしい短く板張りのホーム。
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あるいは車掌車を改造した駅舎
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目の前の学校のための仮乗降場あがりの駅。学校自体も1階の窓ガラスがベニヤ板で覆われていた(休校か?)
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留萌駅に到着し、今度はレンタカーで再度増毛駅へ
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この一本だけのレールが途切れる感じがいいます
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映画に出て来た風待食堂(今は観光案内所)
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レールの先が海というのもいい。
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残念ながら廃線になる。ひと区間だけでも線路を残してレールバイクでも走らせられるようにならないかなあ。

北海道の旅1 一日一往復のローカル線(札沼線末端区間)

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札幌駅近くでレンタカーを早朝に借りて、北海道旅行開始。
最初の目的地はこの春から1日1往復になってしまった札沼線末端区間の乗車。
小学生の頃読んだ鉄道の本で1日1往復のローカル線として清水港線が紹介されていて、1日1往復のローカル線終着駅というのに惹かれた。
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浦臼駅まで車で走り駅の無料駐車場に車をおく
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最近は交通新聞社の時刻表アプリを旅行期間中だけ購入して使用。他の無料の交通案内で時刻調べるだけなら十分かもしれないが、昔ながらの時刻表テイストを味わえるこのアプリを最近は旅行期間中は愛用。安いしね。
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寂しい時刻表
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駅に掲示の時刻表も新十津川方面が1日1本悲しい
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新十津川方面1日1本の気動車が浦臼駅に入ってきた
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9時過ぎなので、高校生の需要があるわけでなく、なぜこの1本が残ったのか不明。
車内は地元の用務客と、鉄道好きの乗客で、そこそこの乗車率
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途中駅も当然に無人駅
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終着駅の新十津川駅到着。子供たちが赤いハッピでお出迎え(土曜日だけど)
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途切れたレール。昔は石狩沼田駅まで続いていたのだが…
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折り返しも子供たちがお見送り。
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板で延長されたホーム
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浦臼駅に戻ってきて下車
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駅は診療所を併設している。駐車場はどちらかといえば、この診療所用の駐車場?
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再度車で新十津川駅に立ち寄り人気のなくなった駅をのんびり見学
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いろいろ貼ってある
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こじんまりした駅舎と広い駅前スペース
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向かいには大きな病院
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いつまで1日1往復で残るか頼りない新十津川駅を後に、次の目的地に向かう

夜行フェリー乗船記録45 新日本海フェリー「ゆうかり」(新潟-小樽) 2016年

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北海道新幹線に乗りたくなり、1日休暇を取り、金曜日〜日曜日で北海道へ。
新幹線往復ではつまらないので、行きは久しぶりのフェリーの旅路で。
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朝の新幹線で新潟へ
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新潟からは路線バスでフェリー乗り場へ
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9:15のバスのみフェリー乗り場を経由する。それ以外のバスでも最寄りのバス停まで徒歩圏内。
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乗船券は当日購入。夏休み前なので余裕があるようです。
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フェリー乗り場内のレストランは非営業。
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切符売り場近くにあったフェリーのペーパークラフト。売店で売っていないか探したが、売っておらず非売品の模様
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待合室と売店。
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今回はツーリストB(2等寝台)空いていて一区画に1人程度 。IMG_5575
ひとつ上のクラスのツーリストS。1人個室使用だが、空いている時期ならツーリストBで充分かなあ。
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開閉店時間の一覧表。
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シアタールームの映画。特に見たいものはなし
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船内クイズラリー開催中
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マッサージ機と椅子
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グリルは事前予約制(船内予約も可)。試してみようかとも思ったが、1人で食べてもなあ〜と今回はパス。
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出航前は外へは出られなかった
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とりあえず北海道クラシックビールの限定版で出発の乾杯
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無料で参加出来るビンゴ大会に参加してみる。

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ビンゴ大会で当たった事ないのに、今回は2人目にビンゴになり、商品貰う。
こんなところで運使ってもと思っていたら、その反動か?この旅行中色んなものが壊れた
(車につけるスマホホルダー、スマホの電源、カメラ)

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ツーリストBはコンセントがないため、こんなところで、スマホ充電中
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昼飯はレストランで、とりあえずビール
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ホッキカレーうどんと共に
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食後は心地良い天気のこちらのスペースで
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読書をしていたが、ビールの酔いと心地よさで1時間近く昼寝してしまった。
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夕食はビーフシチューと漬け物とビール
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レストラン内は常にお客さんが注文口にいる状況
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冷凍食品の自販機や、船内売店ではカップ麺も売っているので、予算に合わせた施設が整っている
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食事後、売店で焼酎など購入してテレビを眺めたりしながら晩酌
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この航路のネックの朝が早い(早朝4時半着)ので早めにベットにもぐり込む
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翌朝は早朝3時半から船内放送がが入り、寝不足で小樽港へ。一部の九州航路みたいに船内下船延長サービスでmpあれば使いやすいのになあと思う
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小樽築港駅と南小樽駅が徒歩圏内
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タクシーも待っていたが、始発まで時間があるので、歩く事にする
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続々と車が船から降りてきた。
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フェリー乗り場から数分のところに牛丼屋(なか卯)があいていた。南小樽駅も小樽築港駅も早朝あいている飲食店はなさげだったので、朝ご飯をお店で食べたい人には良いかも。
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コンビニ併設の南小樽駅。ただし、駅は閉鎖されていて、5時過ぎまで外で待つ羽目に。
札幌行きの始発電車でいざ北海道旅行開始!

夜行フェリー乗船記録 索引
http://blog.livedoor.jp/asunafk/archives/66910605.html

2016年春休み お弁当作り


2013年の春休みから、子供の春、夏休み中のお弁当作りを担当している。
2016年春休みで、7ターン目。

今年は会社で異動になったため、忙しく、いつにも増して手抜き弁当になった。
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いきなりさんまの塩焼きでスタート。
下の子は学童休みなのでお弁当箱には入っていない。
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学童あるので、一人はお弁当箱。
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4/1になり、学童がなくなり御弁当箱に入れなくてよくなる。
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お弁当箱ないので、一品料理(焼きそば)にしてみる
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これにて春休みのお弁当作り(おにぎり以外ほとんど作ってないが)終了。
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上の子の中学は、給食は週3日のみで、他の日はお弁当ということで、さっそく上の子のお弁当作りが始まった。


2016年3月21日 小湊鐡道里山トロッコ列車の旅

3月の3連休にふと小湊鐡道里山トロッコ列車に乗りたくなった。
調べてみると3月18日から運転しているらしい。
ネットで月曜日の帰り便だと空いていたので予約した。
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五井駅でお昼ご飯など買い込む。
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列車といい看板といい、昭和レトロないい雰囲気。
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上総鶴舞駅に到着し途中下車
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駅前には人影なし。
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バス停案内では1日1本のバスのみ
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ロケ地駅として有名。かみさんが急きょ参加したのは「嵐」のため
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確かにいい雰囲気。
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里山トロッコ列車が通り過ぎる。
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途中駅で販売をして盛り上げていた。
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養老渓谷駅到着。
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菜の花が満開
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足湯は乗車券持っている人は無料
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子供とつかる。
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きっぷうりばもレトロ。トロッコの切符は、ここではなく駅外のテントのところで買う。
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満開の菜の花と、里山トロッコ列車運転再開の初めての週末のため、沿線はカメラマンでいっぱい。

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オープン客車は、まだ肌寒い
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トトロの世界
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トンネル内は夜汽車の装い
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たしか大きな女子トイレだったはず。
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終点の五井まではいかず、上総牛久でおしまい

なかなか東京からなら手ごろな旅であった。

小6の娘と仙台松島ふたり旅

春には中学生になる小6の娘。
中学生になると父親とふたり旅などしてくれなさそうなので、
「旅行に行く?」と誘ってみると「いいよ」とのことで、1泊2日で仙台松島へ親娘ふたり旅に。
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大宮駅から東北新幹線に乗り込む。
やまびこの自由席だったが、大宮では並びでは座れなかったが、次の停車駅でお客さんがおりて、並びで座れた。
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大宮駅でかったお弁当で朝ごはん。
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中身は少しボリューム不足だが、おいしい。
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娘は大好きなオムライスのお弁当を見つけ、完食していた。
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そのあとお昼寝…
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仙台から松島へ。
父親の趣味の鉄道乗りつぶしのため、仙石東北ラインの連絡線経由。
当然娘は何の興味もなく、
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ひたすら読書を続けている
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定番の五大堂へ。
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お弁当食べてあまりお腹がすいていないというので、ちょこちょこ買い食いしてお昼ご飯代わりとする

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塩釜行き遊覧船に乗る。
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いろんな島を見られるが、だんだん飽きてきて、二人とも最後のほうはあまり見ていなかった。
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塩釜港到着で50分程度の船旅終了。
JRと無料連絡バスで「仙台うみの杜水族館」へ。
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昨年できたばかりの新しい水族館
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集まった様子が「きもちわるい~」と娘
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ペンギンの1匹の生まれた月日(年は違う)が自分(娘)と同じ誕生日だと喜んでいた。
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水族館は、子供に好評なので、いろんなところで水族館に行ったなあ。
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水族館のあと、また親の趣味で、昨年できた地下鉄東西線経由で仙台へ。
水族館からバスに乗り、荒井駅で下車。地下鉄東西線へ。
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宿泊先の東横インにつき、晩御飯はホテル近くの「力寿司」へ
海鮮サラダを注文したら、予想以上のボリュームで娘と二人で食べきれるか心配した。
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ほかにクジラの竜田揚げとおすすめ握り(父親用)と海鮮チャーハン(娘用 写真なし)
おいしかったが、頼みすぎ。
【2日目】
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朝食はホテルの無料朝食。
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まず八木山動物公園へ。この「ヒト」が展示されたように見える写真撮影スポットは笑えた。
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たまたま動物の引っ越し先の「愛媛県のとべ動物園」に気づいたが、
娘との初めてのふたり旅が、娘が5歳の時の四国で、とべ動物園にも立ち寄っていた。
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初めての親娘ふたり旅の時のとべ動物園の写真。
プリキュア大好きな頃。
ちなみに2泊2日の旅程で2泊とも車中(船中)泊
(1泊目がサンライズ出雲、2泊目がさんふらわあ)
5歳の娘連れてなんちゅ旅程を組んでいるのやら

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動物園隣の遊園地へ。
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観覧車に乗ってみる
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仙台市だけど、意外と山の中にある
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仙台駅に戻り、新幹線の待ち時間に駅ビルでお昼ご飯。
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隣の席では、20歳前後のお嬢さんとそのお父さんが二人でお昼ご飯をしていた。
これからも出かけられるといいなあ。
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家にたどりつき夕食。かみさんと息子が出かけていないので、娘に「何食べる?」と聞くと、
「オムライスがいい」というので作る。
「昨日駅弁でオムライス食べたじゃない?」と聞くと「あれとこれとは違う!」とのこと。
どうやら、卵で包んでいるのと、卵が上にのっかっているのとは、娘の中では違う食べ物らしい。













東京カレー屋名店会 有楽町 イトシア

日曜日にパソコンの試験(MOS アクセス2010)があり、無事終了して、昼飯を食いに有楽町をぶらつく。
有楽町のイトシアに東京カレー屋名店会 が入っているのを思い出し行ってみる。
東京のカレーの有名店のデリーやエチオピアなど5店のカレーが同じ店で食べられという店。せっかくなので、2店のカレーを半分づつとも思ったが、試験の後で辛いカレーをガッツリ食べたい気分だったので、デリーのカレーにする。
辛さでいい汗かいて満足。
絶品と超人気の区別がいまいち分からないが、行ったことがあるカレー屋さんがちらほら。

飯田橋「秋刀魚」さんま寿司

飯田橋駅近くの「秋刀魚」という居酒屋さん。名前の通りさんま寿司が有名。(というか、昔は「中野庵」という店名だったと思うが、名物に因んで店名の方をかえたらしい)
独身時代によく居酒屋として友人たちと利用していたが、ここ10年ほどご無沙汰だった。
たまたま仕事でお昼前に店の前を通りかかるとランチメニューの中にさんま寿司を見つけたので10数年ぶりに入ってみた。
いやあ、美味しい。もう1本食べられそう。

山口関門の旅②関門人道トンネル、唐戸、関門連絡船、ピーチ

宿を出て、レンタカーとJRで門司港駅へ
門司港駅は工事中
デッキが出来ていて、工事を少し眺められるお宿
数少ない人道トンネル入口経由のバスで人道トンネル入口に
関門海峡大橋に頻繁に船が行き来する
エレベーターで地下に行く。そうかここも国道2号線なのか。
歩いて中間地点の県境へ。
本州側の出口
再度関門海峡大橋を撮影
唐戸でフグを喰らい、フグ酒を飲む。
関門連絡船で対岸の門司港へ。ここで時間切れで、一人だけ離脱。
途中博多駅でゆふいんの森を見かけた
福岡空港に無事時間までに到着するが、ピーチは遅れていた
20分の遅れ以上遅延は拡大せず、福岡空港から成田空港まで飛び、1時間に1本のアクセス特急にうまく乗り継げ、スカイライナー料金を節約して、無事帰京した

1月は宅建の講習が丸2日あったり、会社の研修が1泊2日であったり、パソコンの試験を受験したり(それぞれに事前準備が必要だった)で忙しかったので、それを乗り切った良いご褒美という感じでした

山口関門の旅①毘沙ノ鼻、角島大橋、秋吉台、一の俣温泉の旅

学生時代の友人たちと年に1回美味しいものを現地に泊まりがけでいく旅行。
従来は冬のブリを食べに、富山県氷見か京都府天橋立に行っていたが、今年は軽くフグを食べに山口と関門の旅へ。
当初は夜行バスを予約したが、夜行バス事故で考えが変わり、夜行列車(サンライズ瀬戸のノビノビ座席)&新幹線に変更。帰りは福岡空港から成田空港行きピーチを予約。
金曜日に仕事を終え、一旦家に帰って子供たちの晩飯を作り、東京駅へ。
東京駅駅内の食堂車を模したレストランで食べようと思ったが満席の為にビールと読書でサンライズ入線まで過ごす。
サンライズ瀬戸・出雲のノビノビ座席。最近はサンライズ出雲は満席で、いつもサンライズ瀬戸側のノビノビ座席に乗っている。
東京駅地下で買ったお弁当。なかなか美味しくて当たりだった。
サンライズで過ごし、まだ明けきらぬ朝の車窓。こういうのが夜行列車いいのだけど、夜行列車は壊滅状態。
岡山駅で下車して新幹線に乗り継ぎ。
500系新幹線は、今でもかっこいいと思うが、いつ迄走ってくれることやら。
友人達と下関駅で待ち合わせして、レンタカーで毘沙ノ鼻へ。
本州最西端の地です。
大間岬と潮岬は行ったことがあるので、あとは本州最東端の岩手県トドヶ崎だが、行きづらい場所にある
毘沙ノ鼻は良い天気に恵まれ、良い景色の煩くない心地よい場所でした。
次に角島大橋、天気に恵まれ、フォトジェニックな場所となる。
CMやカメラ雑誌に出てきそうな風景
島に渡って反対側からも眺める
次は秋吉台。なんかいまいち感動をしない景色。
展望台には観光客もいっぱいいたが
やはり微妙な景色。以前来たことがある人曰く、夏場で草が緑の時はそれなりに景色がはえるとのことです。
一の俣温泉グランドホテルが今夜のお宿
お風呂が温泉マニアの人曰くオススメとのことで、確かに泉質も好ましく、露天風呂の温度も丁度よく、長風呂となった。
ごはんもお値段を考えると十分満足いくものだった
再訪も考えられるお宿だが、東京からだと立地的にはかなり行きづらい。

東京法務局九段庁舎内食堂でカレー

仕事で九段近くで昼ごはんすることのなり、東京法務局の地下の食堂へ。
隣の千代田区役所の食堂はビル上層部で見晴らしがいいが、ここは地下
定食メニュー以外にカレーがあったので、注文。
まあ普通の企業内食堂の味。可もなく不可もなし。

とんかつ松乃家中野店でカレー

講習2日目のお昼ゴハン。
講習会場のLECからほど近い松乃家中野店でカレーにする。
名前からなんとなく想像できるが
牛丼屋の松屋の経営です。
チキンカツカレーをサクッと食べて、午後の講習に備える。
気軽に入れるとんかつ屋さんなので、うちの近所にも出店しないかなあ〜

中野のカレー屋さん ニコニコカレー中野店

宅建試験に合格すると、免許証をもらうためには、講習を受ける必要がある。
土日に朝から晩まで中野のLECで講習を受けて来た。
1日目の昼ごはん。
LECのすぐ近くにカレー屋さんがあったので、入ってみた。
向こうの方がやられていて本格インドカレーにも興味惹かれたが
ランチタイムメニューが種類が多くて、値段も手頃。
唐揚げカレーは、唐揚げがピリ辛で、これはこれで美味しかった。


草枕カレー 新宿

新宿と言っても、新宿御苑前にある草枕カレー
あ!これは好きな味だわ。
新宿来た時の定番になりそう。

上等カレー渋谷店

大阪から東京へ進出らしい。
飯田橋や水道橋でも見かけた
甘さの中に辛さの後味がある感じ
個人的には再訪はないかなあ

息子の年賀状

家に帰ると、小3の息子が「年賀状欲しい」とのこと。
先生から来たが、出していなかったらしい。
息子と近所のスーパーとコンビニへ行くが、どちらも売り切れたとのことで、息子が落ち込んでいる。
仕方ないので、家のパソコンで、普通のハガキに年賀状絵柄を印刷して渡した。
なんとか形になってほっとしたが、
「あさってから」って、先生に届くのが、多分明後日の登校日ごろなのだが(汗)

2016年お正月(1月2日)阿倍野ハルカス展望台

お正月に阿倍野ハルカス展望に行ってみた。
意外にも30分待ちで上がれるとのこと。
もっと混んでいるかと思い思った。
窓際も適度に空間があるので、スカイツリーよりもゆったり景色を見られた。
2つ下の階でパスタやラテを飲食する。
スカイブルーラテは、大変不評で、こども二人ともが殆ど残すという惨敗振りだった。
非常に暖かく気持ちの良い日で、30分ばかりこちらでのんびり過ごす。

その後、下のジュンク堂阿倍野店を見たり、母親から頼まれたクロワッサンを買いにB2Fのドンクへ行った後、1日早く帰京するかみさんと娘を大阪駅まで送り、奈良の実家に戻った。

2016年お正月(1月1日)橿原神宮、娘におすすめ読書

2014年、2015年とお正月に救急車のお世話(自分と家族)になったので、2016年お正月は無理せず、張り切らず、暴飲暴食せずを念頭に、過ごす。
北陸から奈良に着き、大晦日はお酒も軽めに早めに寝る。
翌日は娘とダウンタウンの年末番組を録画で見て初笑い。
そのあと橿原神宮にみんなで初詣。
(昨年初詣した神社はその後親が救急車で運ばれたため、今年は却下になった。)
最近小学6年生の娘に「お父さんがおすすめの本買って!読んでみるから」とリクエストされることが増えた。
1回目「父の詫び状」向田邦子
2回目「夜のピクニック」恩田陸
を買って渡したが、娘的にはイマイチ合わなかったよう。
今回は
「いとみち」越谷オサム
を買って渡したところ、娘的にはあったようで、えらく熱心に読んでいる。
夕方は、これまた久しぶりに家族でトランプして、お酒も程々にして寝た。
普段は別々の布団だが、実家でみんなで寝たので、娘が同じ布団に寝て暖かい。
来年は中学生なので、いつまで同じ布団で寝てくれることやら。


2015年末 北陸新幹線でかんぽの宿富山へ

年末の12/30から12/31に北陸新幹線でかんぽの宿富山へ。
富山駅では、富山湾鮨がお出迎え。
ほたるいかミュージアムを目指す。
滑川駅から徒歩10分程度でほたるいかミュージアムに到着。
直接海の生き物に触れたり、子供連れには楽しめる。
ほたるいかの実物が見られるのは3月〜5月まで
その時はほたるいかの発光も見られるとのこと。
真夜中3時のほたるいか漁を観光船から見学出来るらしい。ぜひ乗って見学したいとかみさんと意見が一致した。
見晴らしの良い館内のレストランで昼食(自分はビールとおつまみ)
海岸でしばし小休止。
富山駅に戻って、駅内に乗り入れている路面電車に乗って富山城(復元)へ
残念ながら年末休み。書き入れ時だと思うのだが。
実家の親と合流してかんぽの宿富山へ。
高台にあり、4階の展望風呂や5階の展望室から富山の山並みの風景が楽しめる。
翌日は金沢駅へ行って、金沢観光定番の兼六園へ。
(話題の金沢21世紀美術館は年末休み)
暖冬で雪がない。
昼飯に入ったうどん屋で、窓際に案内されたため、眼下に北陸新幹線特急がよく見えた。
カレーうどん頼んだ息子は大人用で辛かったが、プライドからかママのいる間はギブアップ出来ず、コインロッカーの荷物を取りに先にママが店を出た途端ギブアップ宣言し、カレーうどんは父親のお腹の中に。

2016年12月 阿倍野ハルカス喫茶店&大阪難波 に自由軒(カレー)その2

阿倍野ハルカスの喫茶店でモーニングと展望を楽しみ、地下鉄で平野駅に移動。小学生の時廃線になった南海平野線の平野駅跡を訪ねる。
記念の公園になっている。
いまだに南海の名前が残る
駅舎や車輌の保存も目指したが、かなわなかったらしい。
西平野駅跡を検索
記念の公園は途中途切れながらも西平野駅跡まで続いていた。
このあと難波に移動。
自由軒難波本店でカレーを食べる。
独特のカレーだったが、美味しい。因みに大を頼むと、卵は2個のってきた。
メニューは色々あるが、殆どのお客さんはカレーを頼んでいた。

2016年12月 阿倍野ハルカス喫茶店&大阪難波 自由軒(カレー)その1

所用で奈良の実家に帰省。
定番のサンライズ瀬戸のノビノビ座席で帰る。
特急ひたちの名前が前と違って目新しい。
今回は出発前にバタバタして、ホームに上がった時はサンライズは入線済み。
晩飯も食いそびれ、東京駅で駅弁を調達。
缶ビールと缶ワインで晩酌
翌日早朝姫路駅に降り立つ。
雨模様。
実家に行く前に午前中寄り道を計画。
来月に廃止の住吉公園駅に行く。
すでに電車は朝の数本しか走らない。
天王寺駅前まで乗り、阿倍野ハルカスへ。
展望台が有名だが、一人で雨模様の中登ってもイマイチのため、今回はパス。
かわりに17階の喫茶店でモーニング。
ここからの展望で充分ではとも思う。
景色がいいからぼったくりな訳ではなく、このモーニングセットで380円と良心的な価格設定だった。

東京湾岸夜景航路(東海汽船の横浜東京区間乗船)

東京湾岸夜景航路として東海汽船が通常便の東京竹芝桟橋と横浜大さん橋の間の区間乗船をアピールしている。
この時期はクリスマスクルーズと銘打っている。
割引券を印刷して持って行くと大人1200円なので、土曜日に横浜大さん橋から東京竹芝桟橋まで乗船してみた。
横浜 お港近辺は良い雰囲気だなあ。
さるびあ丸が通常だが、今日は橘丸が運航する。
団体さんもいて、横浜乗船は結構な人。
橘丸が着岸
席なし扱いなので、デッキが居場所となるが、レストランは営業中なので、乗船と同時にレストランに行く


















































景色そっちのけで注文して食べる。
レストランの窓から曇ってよく見えないうちに横浜ベイブリッジ通過。
更に注文、どう見ても注文し過ぎ。
このままだとメシ食いに来ただけになってしまうので、レストランをでてデッキに移動。
工場の夜景も綺麗。
かみさん曰く、このお値段なら、充分満足とのこと。
無性に船に乗りたくなったら、また乗りに来たい





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