フェリー・鉄道・自転車・噺・歴史・本・カレー

乗物と落語好きの40代親父の記録です。フェリー・鉄道・自転車・落語・本・歴史・ヤフオク・カレー屋あたりの話題が雑然と…

国民休暇村裏磐梯キャンプ場

ゴールデンウィークに福島県の国民休暇村裏磐梯のキャンプ場で「常設テントに1泊 手ぶらでバーベキュー」プランを申し込む。
普段は鉄道だが、今回はレンタカーで行く。
レンタカー1泊2日+高速道路代往復+ガソリン代で約25000円。
電車だと往復16000円×大人2人+子供2人で約48000円。
バーベキューの必須品の火起こし器など荷物もあるので、レンタカーを選んだが、ゴールデンウィークの渋滞を甘く見ていた。
ニコニコレンタカーで実家と同じヴィッツを借りる。
ニコニコレンタカーの場合、カーナビを借りると高くなるので、スマホホルダーを購入して装着。

朝9時に出て、普通なら4時間の行程を、渋滞続きで、倍の8時間かかって、夕方5時到着。
ゴールデンウィークは、やはり車は無謀だったかなあ。
くるまを横付け出来るのは便利。
いたるところに雪が残る。
火起こし器のおかげで順調にバーベキューできた。
翌朝。かなり盛況のよう。
手前は持参のガスバーナーで、珈琲用のお湯沸かし。
国民休暇村裏磐梯本館の風呂が1回無料なので、朝風呂(7:00〜8:00)に入りに行く。
今度は本館に泊まって、バーベキューだけキャンプ場でやるのも、いいかも。
天文台なる施設もある模様。
五色沼へ行く。綺麗な神秘的な池なのだが、
ゴールデンウィークですごい人。
帰る頃には、駐車場待ちの車の列

帰りは昼過ぎに高速道路に乗り、磐越道から常磐道経由で帰った為、殆ど渋滞につかまらずに帰ることができた。




「横須賀温泉 湯楽の里 」海が見える露天風呂

雑誌で、海が見える露天風呂の写真が載っていて、行きたかった横須賀温泉湯楽の里
これはパンフレットの写真。
休日に家族で行ってみた。
京浜急行に終着駅浦賀のひとつ手前の駅の馬堀海岸駅下車。
徒歩10分強で海岸に。
道路を挟んだ右側の前方にある。
以外と海から距離がある。
1階はレストランなど、2階が風呂
取り敢えず、風呂に入る前に食事。メニューも多く美味しく頂く。
休憩所も完備。
レストランも眺めがいい。
このあと、この海を眺められる2階のお風呂でまったり。非常に気持ちよく、通常のスーパー銭湯だと1時間ぐらいなのが、1時間半ぐらい入っていて、さらに入っていたかった。
かみさんにあとで聞くと、同意見でかみさんにも好評。
風呂のあと、再度レストランでお酒を飲み、いい気分で帰路に着いた。

家の近所にあったら頻繁に通いそう。
今度輪行して三浦半島をサイクリングして、そのあと、ここでゆっくりしたいなあ。

近鉄特急しまかぜ食堂車(カフェ車両)

北斗星やトワイライトエキスプレスの廃止で、風前の灯火の食堂車。
イベント性の列車で、しょくじを提供する列車もあるにはあるが、予約必要だったり、単価が高かったりと、気楽には利用できない。
そんな中で、近鉄特急しまかぜのカフェ車両は、予約の必要がなく、りょうりも1000円代と手ごろ。
奈良の実家からの帰りに、大和八木から京都まで利用した。
大和八木に入線。
16時台で、京都から新幹線で東京に帰るのに、手頃な時間。
大和八木から京都なら、直前でも列車の予約も取りやすい。
乗車早々カフェ車両へ。
今回2回目のしまかぜ乗車で、前回は2階席だったので、今回は階下席を選ぶ。
前回は京都での飲み会が控えていたので、食事を注文しなかったので、今回はカレーとビールで食堂車気分。
階下席だと見晴らしはイマイチだが、迫力あるアングルで列車を見られたりする。
京都駅まで小一時間の優雅な小旅行。
実家帰省時の定番になりそうな気配。

東京発金沢経由京都行き

実家(奈良)に用事があって東京から京都往復(京都からは近鉄)することになった。
調べると、北陸新幹線で金沢行って、特急で京都、帰りは東海道新幹線で京都から東京という経路でも、1000円も料金が変わらないらしい。
北陸新幹線の初乗りをかねて、行きを北陸新幹線経由で行ってみた。

注意点が2つ
JRの指定席券売機で乗車券を買うとき、「京都で途中下車しますか」と画面で聞かれ、「はい」とすると、5,000円近く高い切符になる。
一筆書きの切符にならず、連続乗車券になるため。
この場合、「いいえ」にすると、山科経由の一筆書きの切符になり、安くなる。
京都駅で有人改札で申告して山科京都間の料金を払えば、下記のように京都の名前が入った山科駅下車印を押してくれる。(京都から乗るときは、京都山科間の乗車券を追加購入して新幹線入場する)
あと北陸新幹線と金沢京都間特急は金沢駅で乗り継ぎ割引を効かせると金沢京都間特急は半額になるので、忘れずに。
当日は用事で埼玉の久喜駅を早朝に出発
金沢行きの表示が目新しい。
しかし、長野から先の新規開業区間はトンネル多し。
ほとんど景色を眺められず、富山ぬついた。
金沢で京都行きに乗り換え。
今回は時間がなくて、北陸新幹線初乗りだけで、関西直行だが、次回は途中下車の旅を楽しみたい。

吉野家 ちょい呑み

2階建の吉野家で、夕方から吉呑みとして、居酒屋メニューを出すようになった。
1階建の吉野家では、やらないのかと思っていたら、「吉ちょい呑み」として、少しだけ居酒屋メニューが追加されていた。
カウンターだと、長居しづらいなあ

かみさんと数年ぶりに居酒屋へ

日曜日、かみさんは日曜日出勤。
晩ごはん用に上の娘の好物のオムライスを久しぶりに作る。
夕方、下の息子につきあって「大富豪カレンダー2セット」「ポケモンカードゲームバトル」を小一時間やるがルールはさっぱりわからない。
でも本人は非常に楽しそう。

晩ごはん前にかみさんから電話。
外食したいという話になるが、上の娘は「オムライスたべてる」下の息子はゲームでご機嫌で、「(お母さんと)行ってきていいよ」となる

駅前の居酒屋でかみさんと待ち合わせ。
子どもがいなくて、かみさんと二人で居酒屋なんて何年ぶりだろう?
子どもがいないので、いつもより多めにお酒を飲んだため、最近続けていた朝5時起床が翌日は起きられなかった。

春休みのお弁当作り 2015年

春休みと夏休みの子どもの弁当作りを始めて、今年で3年目。
いよいよ春休みに突入。
まずは初日。5時起きで作り、6時から資格試験のお勉強。
1週間通過。金曜日は義母が来てくれたので、4日分。
木曜日、おにぎり飽きたと言われ、シャケごはんに。
金曜日、お姉ちゃんはおにぎり復活希望、弟くんは、おかず減るのが嫌でごはんは別パッケージ希望。
2週目終了。
ようやく終了。最後は妖怪ウォッチのキャラクター蒲鉾入り。

日曜日の昼飯「おにぎらず」

新聞にのっていた「おにぎらず」という握らないおにぎりを日曜日の昼飯用に作った。
卵の薄焼きを作りスパムを焼いて重ねていく。
ちなみにこの写真の用に斜めにごはんと具材を入れる方が海苔がうまく巻ける。
形は結構ブサイク
半分に切って出来上がり。

家族の感想はいたって不評
どうもスパムとごはんの組み合わせがイマイチらしい。
再挑戦どうしようかなあ。

2週連続で子どもと映画

土曜日に、2種連続で子どもと映画。
先週は上の娘と「ストロボエッジ」なる恋愛もので、子どもの成長に感慨深いものもあったけど、今週は下の子とドラえもん。なんかちょっと安心する。
そんなに早く大きくならなくていいよ。

娘(小5)と映画に行く。


娘(小5)と映画に行く。
「ストロボエッジ」
高校生の恋愛映画で、福士くんと有村さんが主演。
客層は想像通りの客層。
おやじと小学生なんて組み合わせ、いない…
うちの子は、ストーリーについていけてるのだろうか?

十数年ぶりに試験勉強

とある資格検定を取るために十数年ぶりに試験勉強。
試験日を迎える。
大学の教室で試験。
教室というのも、久しぶりに入り懐かしい。
明治学院大学で受験したが、歴史ある雰囲気良い建物が構内にあった。
帰路につく受験生一群。
帰りに、試験勉強終了の一杯を飲むため、たこ焼き屋でビールとたこ焼きで乾杯。
受かっているといいなあ〜

天下一品でちょい呑み

京都で20数年前に学生時代を過ごした身にとって馴染みの3大チェーン店飯は
①CoCo壱番屋(カレー)
②天下一品(ラーメン)
③(京都)王将(餃子・定食)
20数年前に上京した時は、いずれも、東京に店舗は僅かだったが、今では東京でもそこそこある。

その内の天下一品でちょい呑み

意外とつまみメニューがある
ラーメンの小サイズを頼む。

ミソキャベツは値段の割にたっぷり。

ひとりでのんびり飲むという雰囲気でない(ラーメン屋なので、食ったらみんなとっとと出て行く)のが、残念。

スパロイヤル川口(スーパー銭湯)

潰れてしまったスーパー銭湯が、別法人になって再開したので、訪ねてみる。
埼玉高速鉄道南鳩ヶ谷駅から徒歩15分弱?
今回は赤羽駅よりバスで鷹の爪バス停下車、徒歩3分程度。

外観は、看板以外ほとんど前と変わり無し。

 
コミックコーナーが設置されていた。
いい感じだが、中の寝られるソファーは満席だった。
食堂など部屋の外への持ち出しはOKなのかなぁ?


 
食事は、以前より気持ち高めになっているように感じられる。
 
ビールセット1000円。やはり高め…
 
ひとり用のテーブルもあった。
 
食堂の雰囲気はいい感じ。

娘のお友達が頼んだカレーうどんは、デカイ。
思わず、手で大きさを比較してみたくなる。


呑み卯(なか卯) 神田神保町店

吉野家が始めた「吉呑み」という、居酒屋スタイル。
なか卯も始めたというので、神保町の店を訪ねてみた。

「呑み卯」という名称で、吉呑みと同じように、2階建て店舗の2階で、夕方から営業 する(平日のみ)
 
メニューはこんな感じ。
つい表にも貼ってあったちょい呑みセットを頼みたくなるが、
生ビール300円+先付け3点セット200円+フライドポテト200円+牛すじ煮込み+300円=1000円でセットでもバラ注文でもかわらない?(お通しは値段ついていなかった)
値段の見間違いかもしれないが、よくわからないセット。
日本酒セットもあるが、つまみが物足りない。

 
結局バラで注文。
ビールとお通しと3点セット。
手羽追加
 
寒い日だったので、鍋と日本酒追加。
 
日本酒余ったので海老春巻き追加。

他にもお酒追加したようなしなかったような…

会計すると,3,000円弱とそこそこの値段になってしまった

次はつまみは鍋で、ちびちびと日本酒呑んであがるぐらいがいいかもしれない。

2015年1月 氷見で鰤しゃぶ 子どもつき

数年前から、ぶりを食いに、富山の氷見か京都の天橋立に行っている。
現地で友人と集合し、冬のぶりを堪能する企画。
今年は氷見に集合となった。
事前にかみさんに願い出ると、下の子も連れて行く条件でOKが出る。
新幹線をおりて、はくたかに乗り換え。
もうすぐ北陸新幹線開通で、廃止される。

越後湯沢付近は結構な積雪。
魚津到着前。北陸新幹線の高架線路を望む。
魚津で下車して、魚津水族館へ。
外観はかなり年季の入った雰囲気。
水族館のガラスのトンネルのはしりだそうです。
こじんまりした水族館だが、いろいろ工夫してあった。
伊勢エビの展示では、こんな洒落っ気も
子どもが大変よろこんだドクターフィッシュの体験コーナー
子どもより、おとなの手の方が、いっぱい寄ってきた。
こんな展示も。
 
クラゲと写真が撮りやすく工夫された展示などもあった。
隣接して食堂(2階)と土産物屋(1階)
これまたレトロな食堂で、ラーメンとカレーで、バスの時間まで、のんびり過ごす。
むかいの観覧車は、冬季休業。
こんだけ海が近い所にある観覧車もレアだと思うので、夏の営業時に、再訪してみたい。
集合して、宇奈月温泉一泊。
露天風呂の水温が低く早々に撤退しようとしたが、子どもが面白がって、露天風呂に長居。
翌日、宇奈月温泉駅より出発
富山でJRに乗り換え。
富山駅は新幹線工事中。
路面電車のレールが駅中に延びていた。
高岡駅で氷見行きに乗り換え。
雨晴海岸も冬の海
徒歩で移動。子どもはあえて雪が積もっている所を歩く

割烹秀月に到着。
ミニ会席の品々をただ堪能いたしました。
 
帰りも雪の上を歩く息子。
氷見駅についてあとは電車でひたすら帰るだけ。
さすがに疲れて、眠る息子。
赤羽の日高屋で晩飯。
枝豆&空豆と、酒のつまみを貪り食う息子。

久しぶりの息子との旅も無事終了!


夜行列車(いすみ鉄道 旧国鉄木原線)

壊滅状態の夜行列車。
そんな中、いすみ鉄道(旧国鉄木原線)で夜行列車を走らせるという。
鉄分の濃いイベントは避けているのだが、夜行列車に乗れるというので、参加してみた。
女性は1人だけで、ほぼ男性の参加者。
そこそこの参加費用のためか、自分を含めて中高年が多い。
19:00に大原駅に集合して、2台のバスでホテルへ移動。
 
バイキング方式。お酒も別料金で頼めるが、「夜行列車&お酒&読書」を楽しむため、この時はじっと我慢ὢ3

お風呂に入り、同じ階にあったマッサージチェアで身体をほぐす。
大原駅に気動車夜行列車入線。
乗ったことはないが、写真でみた高松駅の昔の気動車夜行列車を思い出した。
こちらはBOXシートがならぶ1号車。
1号車には、ミニロビーがあるのも、夜行列車ファンの心をふるわす。
席は抽選。
ブランケットと使い捨てスリッパがプレゼントされる。
南海電車もなか5個もプレゼント。
硬券の指定席切符。

懐かしい栓抜き
全員乗り込んで、いざ出発。
車内で販売していた記念グッズ。
少し走り、国吉駅で夜行列車撮影会。
ホームのイルミネーションがいい感じ。
次の停車駅大多喜では、夜鳴きそばならぬ夜鳴きラーメンなどの販売。
すごい人気だが、お腹いっぱいのため、缶ビールのみ購入。
2時間かけて終着駅の上総中野駅到着。
灯りが少なく、雰囲気が出ている。
減光されると夜汽車の雰囲気が強くなる。
空気枕なぢ就寝グッズを準備。
寝酒のウィスキー。
コップを忘れて、瓶から直飲みする。
実は、一番安いロングシートプランが一番体勢がよく、眠れそう。
BOXシートで、学生時代お馴染みのL字になって寝る。
車内のポスターや扇風機もレトロだなあ〜
2往復して、起点の大原駅到着。
どこにもいかず、起点に戻る夜行列車の旅終了。

個人的には良い企画だと思うので、末長く企画続けて欲しい。

他の鉄道でも、五能線とか宮津線とか松浦鉄道あたりで夜行列車運転してくれないかなあ。
あと、しまかぜ使って、京都発賢島駅折り返し名古屋駅行きの夜行列車とかもいいなあ〜

2015年 正月


大晦日は、紅白歌合戦を最後まで見ない
まま、酔っ払って就寝。
大晦日の午後に妖怪ウォッチの映画を見て大満足の下の子をカイロ代わりにして寝る。
子どもの体温高めの体が暖かくて気持ち良い。

正月は、実家からほど近いJR和歌山線香芝駅近くの鹿嶋神社に初詣。
初めて行ったが、駅から近いし、火をおこしてくれていて、暖かい。
くじ引きを神社のおかみさんと娘さん?がしてくれる。
破魔矢ならまだしも、100円のおみくじ引いた上の子もくじ引きさせてもらったよう。
午後、近所のスーパー銭湯に行くと、雪が降ってきた。
期せずして、雪見露天風呂に。
ちなみに翌日の1月2日も雪。
1月3日は、朝から母親が救急車で搬送される事態。
昨年の正月は自分が救急車で搬送され、そのまま入院する事態で、ここのところ正月は鬼門。
その日の夜の臨時のサンライズ出雲で、帰京予定だったか、自分だけ帰京予定を変更、かみさんと子どもを見送りに大阪駅へ。
無事に3人を乗せて、バイバイして、隣のホームでまだ発車しない列車の写真を撮っていると、携帯電話がなり、
「ママの鞄、パパ持っていない?」
!!!
肩に、かみさんの鞄を持ったままバイバイしてました。
大阪駅の停車時間が10分強あって良かった…😅


2014年の年末

仕事おさめの日。かみさんは年末の挨拶で子供達を連れて実家へ。
外で飲んで帰ろうかと思ったが、面倒くさくなり、好物のつまみで、うちで呑む。
今年、家の近所に出来た惣菜屋のお気に入りのツマミをダブルで購入
「ばくだん」と「からし焼き」
今年の5月に木曽で買った木のテーブル(本来は木の椅子)に晩酌セットを載せて。
12月30日に帰省。
エキスプレス会員のこだまグリーンプランが安いので、ひとりでこだまで先に出発。(新大阪駅で家族を待つ)
旅の定番の「カツサンドとビール」の変則「生ハムサンドとビール」
グリーン車でのんびり、こだまで東京から新大阪までの4時間の旅路
途中、浜松駅で弁当を買い込む。
浜松といえばウナギだろうが、美味しそうだった三か日牛とシラスのお弁当にする
大阪駅の新幹線ホームで見かけた立ち食いうどん・そば屋さん。
大阪名物?ミックスジュースも売っている。
上のうどん、たこ焼きが入っているような…
新大阪駅で家族と合流し三田駅へ。
この駅で降り立つのは、阪神大震災で復旧応援の時、降り立って以来
(震災で阪神間の鉄道が不通で、新大阪駅から三田駅経由で新神戸駅までいって、そのあと徒歩で神戸までという経路だった)
かみさんの希望のフルーツフラワーパークに到着。
イルミネーションが、映画に出て来て、綺麗だったそうだ。
綺麗だったが、駅からのタクシーが片道3000円弱するのが、玉に瑕。
まあ、殆どの人は車で来ていたなあ。

外回りで、カレーで昼食。2

また2週間ほど、外回りが続く。
昼飯でカレー屋巡り。
渋谷のムルギー。
昔王子にあった(暖簾分け?)ムルギーでは、食べたことがあったが、渋谷のムルギーは初めて。美味しかったが、配分を間違えて、最後にご飯だけが残った。
店の雰囲気は良いなあ。
竹橋近くのボルツ。
昔はチェーン展開していたらしいが、今はほとんど店舗が残っていないらしい。
辛さを選べるカレー屋の元祖だそうだ。
色々な付け合わせがあって美味しかった。
カレーも美味しかった。
神保町のさぼうる2。喫茶では利用したことがあったが、カレーは初。
ちなみにここの名物はカレーではなくナポリタン。ほとんどのお客さんがナポリタンを注文していて、美味しそうだった。
新宿西口の日乃屋カレー。
鳥天カレー。神保町のまんてんを思い起こさせるカレーで、辛さはそれ程辛くはないが、これはこれで好きな味のカレーだった。
秋葉原のカレーは飲み物。店名はB級の響き。
トッピングを3種類選べる。
ラッキョとパグチーと味玉にしたが、フライドオニオンを頼んでいる人が多く、ボリュームもあって美味しそうだった。




近鉄八木西口連絡線とかぎろひツアー

たまたま奈良の実家に用事で行く日に、普段は営業列車が走らない近鉄八木西口連絡線を経由するツアーが3000円という手頃な価格でクラブツーリズム奈良支店の主催であったので、申し込んでみた。
近鉄奈良駅に集合して、出発。
家族連れや老夫婦なども多く、意外と"鉄分"少なめ。
かぎろひ入線。近鉄で緑色系の列車は珍しく、他はさくらライナーぐらいしか思いつかない。 
(と思ったら、今のさくらライナーは緑色ではなく、桜色に代わっていた)
近鉄の関連会社のクラブツーリズムの専用列車。
ヘッドカバーは季節ごとに変更するらしい。
この緑色に金帯、トワイライトエキスプレスのようで、高級感もあり、良いなあ。
 
変わった塗装の車両とすれ違う。
 
平城京とすすき。
 
天理駅に到着し、撮影タイム。
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イベントスペースは荷物で一杯。
ちなみにビールサーバーがあるらしいが、本日は非営業。
 
カウンターテーブル部分

奈良名物?「大仏あんぱん」が配られる。
家に帰ってから食べたが、ものすごいボリューム。
 
天理から橿原神宮前まで走り、折り返し、いよいよ八木西口駅に到着。
 
通常の近鉄橿原線を右手に、分岐する。

民家をかすめるようにして走る。
 


 と思ったら、すぐに近鉄大阪線が見えてきた。
 
ちょうど「しまかぜ」が近鉄大阪線を通過中

大阪上本町駅に到着して、ツアー終了。

同じ日に、夕方京都で用事があり、大和八木から近鉄京都まで「しまかぜ」に乗ることにする。
 
大学時代によく利用した近鉄京都線、橿原線にこんな特急が走るようになるとは…

確かに、居心地よいシートだが、これだけだと話のタネに1回乗車するだけでいいかなあ…

カフェ車両。食堂車が豪華寝台列車にしか亡くなったこのご時世に、1両まるまるの食事供給車両は
かなり貴重。
 
このあと京都で飲み会なので、食事するわけにもいかず、地ビールとナッツのつまみ。
 
ビッフェ的車両のある列車はほかにもあるが、カレーやピラフがきちんとしたお皿で出てくるところは、”食堂車”とよんでいいくらい。
 
さりげなく、前面展望の映像が、カフェ車両でも見られる。

京都駅に着。京都から賢島まで乗って、松坂牛カレーとビールでカフェ車両でだらだらしたいなあ…

夜行フェリー乗船記録44 オーシャン東九フェリー「おーしゃんうえすと」(東京-徳島) 2014年

関西の実家に帰る用事が出来て、久し振りに(ほぼ1年振りに)夜行フェリーに乗りたくなり、
オーシャン東九フェリーで西を目指す。


仕事を終えて、東京フェリーターミナルへ。

相変わらず、閑散としている。
徳島経由北九州行きしか残ってない。
鹿児島志布志経由沖縄行き航路も2014年12月で廃止されたため、
東京から西へ向かう最後の航路になってしまった。
乗船券は予約せずに、当日窓口で購入。
空港のように長細い待合スペースもほとんど人気なし。
もとは飲食スペースのようだが、当然非営業。
喫茶店も募集中とのことだが、採算厳しそう。
港湾関係者が一杯利用してくれるのならいいが…
給食設備は全く無いと思っていたが、カップラーメンの自販機発見
6:50に呼ばれて、ワゴン車に乗り込み、車両甲板まで運ばれて、乗船。
いつもは2等の大部屋へ案内されるが、今回は展望スペース近くの2等客室に案内された。
展望スペースは夜間はカーテンが引かれている。
売店の営業時間が掲示されていた。
とりあえず、風呂に入りに行く。
入る時は誰も居なかったので、カメラでパシャリ(出しなに他のお客さんが入ってきた)
シャンプーとボディーシャンプーはシャワーの横にある。
ゆれると、クオカードがプレゼントされるが、幸か不幸か4回乗船して一度も貰ったことはない。
むしろ売店で普通に乗船記念品として販売してくれれば、購入するのだが。
2等大部屋は閉鎖されていた。最近はそうなのかたまたま客数の関係で閉鎖なのかは不明。
スタンダードフェリーは、うどんコーナーが1時間だけだが、営業するのが、嬉しい。
うどんコーナーと言いつつ、少しづつメニューが増えている。
前回乗船時は、ラーメンはメニューにあったと思うが、カレーライスやおでんはメニューに無かったと思う。
レンジでチンの食品自販機
奥がうどんコーナー
おでんとビールで晩飯とする
売店に船グッズは皆無。社名入りタオルと缶詰ツマミを購入。
お酒類は、種類豊富。
甘いパンが多いパンの自販機だが、カレーパンがあった。
 よくわからないそうめんチップスなるものをつい購入してしまったが、意外にお酒のアテに美味しかった。
先頭で携帯充電器を充電しつつ、読書。
毛布とシーツがあり、数少ない乗客は、おいおい寝床を準備。
22:00に消灯になり、素直に就寝。

翌朝、朝風呂に行くと、お湯が半分ぐらいに減っていた。
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ようは、船の揺れで、お湯が外に溢れてしまっていた。
蛇口からお湯を足して、元に戻す。
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ちなみにお風呂は真夜中も入れる。
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船は紀伊半島を見ながら、進む。
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残念ながら、外には出れない。
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と思ったら、船の左側は封鎖されていなくて外に出られた。
といっても寒いので写真を数枚とって暖かい船内へ戻る。
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季節がら、クリスマスツリーが、飾られている。
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不思議な部屋。お客さん用なのか、船員さん用なのかも不明。201412narabounennkai102
船内案内図にも記載はされている(左下)
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こじんまりとした売店。
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朝食はカレーパンと缶コーヒーで済ませ、ひたすら読書三昧。
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徳島を目指して、のんびりとした時間。
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昼飯は、せっかくなので、うどんコーナーでうどんをいただく。
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徳島の港が見えてきたら、船旅ののんびりした時間も終了。
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徳島港着。
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川の対岸に、南海フェリーが見える。
当然接続バスはなし。まあそんな頓狂な利用者はいないだろうが…
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なんか年季の入ったバス停。
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徳島駅からバスで、実家(奈良)を目指す。

夜行フェリー乗船記録 索引
http://blog.livedoor.jp/asunafk/archives/66910605.html



CoCo壱番屋「ビーフカレー」

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大学生の時以来、20数年利用しているココイチCoCo壱番屋。
ところが、一度も食べたことがなかったメニューが、「ビーフカレー」。
トッピングがココイチの売りなので、だいたいポークカレーをベースにトッピングを入れていたので…。
あえてトッピングなしでビーフカレーを注文。
これまた注文したことがなかった「ガーリック」をトッピングとして注文。
食べた結論としては、それなりに美味しかったが、次はやはり「ポークカレー」+トッピングかなあ。

日曜日、娘と「ささらさや」の映画に。

とある日曜日。
加納朋子の「ささらさや」が、大泉洋で映画化されたので、見に行きたくなり、娘を誘うと「行く」というので、二人で行くことにした。
娘と二人で映画なんて、もう数年で「お断り」されるんだろうなあ…
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晩飯は、家の近所の昭和レトロな定食屋で家族で晩飯。
この店、親子ともどもお気に入り。
リラックスして、「ナンプレ」をする娘。

外回りで、カレーで昼食。

今年の3月までは、外回りの営業が多かったが、4月からは内勤の多い仕事になった。
たまたま2週にわたって外回りの仕事があった。
こういう時は、お昼の食事が楽しみ。
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水道橋(神保町)のまんてん。
シュウマイカレーが好きで、今回も。
シュウマイは揚げてある。
550円は、比較的値段が高くなってしまう神保町カレーでは、良心的なお値段。
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別の日、銀座でナイルレストランで「ムルギーランチ」。

これは「カレー」というメニューというより、いい意味で「ムルギーランチ」という種類の食べ物。
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さらに別の日。カレーの王様市ヶ谷店。
最近あまり見かけないなーと思っていたカレーの王様は、なんと7店まで事業縮小しているらしい(ウキぺディアより)
もともとはSB食品が運営していたが、今は事業譲渡で、SB食品は関係ないそうだ。
ココイチみたいに辛みスパイスがあった。らっきょが有料で、福神漬けが無料なのも、ココイチに同じ。
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また別の日。この日もカレー屋を探すが、いまいちだったので、てんや学芸大学店。
昼飯が楽しみだけど、外回りが続くと、時間調整で入る喫茶店代と昼食代でお小遣いの減りは激しいなあ。

月曜日(祝日)娘とお弁当作り

土曜日登校日の代わりに、祝日明けの火曜日が、学校が休みで、お弁当が必要だという。
祝日の月曜日に、お弁当のおかずを作る。
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ハンバーグを作ることにする。
途中で、娘がお手伝いしてくれ、ハンバーグを丸めるのをやってくれる。
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おにぎりも事前に作ると、これも娘がお手伝い。
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結局、ハンバーグと、ホウレンソウのベーコンソウセージ炒めと、さけおにぎりを娘と一緒に作った。

土曜日 シンフォニークルーズ(東京湾クルーズ)乗船料のみプラン

土曜日出勤で仕事を終えると、かみさんから電話。
「夜に東京水上バスに乗りに行きたい」
なんだかんだで、日の出埠頭から出るレストラン船のシンフォニークルーズ(東京湾クルーズ)に料理は付けずに、乗船料のみプランでかみさんが申し込んだ。
レストラン船で、乗船料のみと聞くと、部屋(船内)に入れず、デッキででも過ごすのかいな?といまいちイメージがわかない。
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浜松町から徒歩十数分で、日の出埠頭シンフォニー乗り場に到着。
隣が東京水上バス乗り場。
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団体客で一杯の待合所。
団体受付スペースが空いていたので、ポーズをとる娘と娘のお友達。
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停泊する「シンフォニークラシカ」号。
乗ったのは、この奥に停泊していた「シンフォニーモデルナ」号。
(写真撮り忘れた)
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乗船料のみの場合は、バーコーナーに案内される。
はとバスグループらしく、はとバスツアーに組み込まれていて、はとバスのガイドさんはこちらで待機中。
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別に注文しなくても、いいとは思うが、みんなでメニューで作戦会議中。
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色々頼んだのいで、料金は大人2人、子供3人で、乗船料が13,300円、お酒+料理で11,000円強。
25,000円弱だが、コースよりは、安いのだろう。
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バーコーナーの隣が、結婚式でもできそうな(実際そういう需要もあるのかも)デッキスペース。
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娘とお友達とで写真を取り合ったり、並んで撮ったり。
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レインボーブリッジの写真を撮っていると、
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東海汽船の橘丸とすれ違う。
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まだまだ撮影タイム。
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今度は東海汽船のさるびあ丸ともすれ違う。
ちなみに、土、日曜日は横浜18:10発、東京竹芝19:45着(大人1610円)でミニ船旅がこのさるびあ丸で楽しめる。
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ピンボケだが、TDL沖では、しばし停泊。

2時間半の船旅。
気軽には乗れない金額だが、たまにはいいかも。




富士そばで子供と晩飯

下の子と2人で晩飯を食うことに。
「何食う?」と聞くと、カレーが食べたいという。
近所の商店街でカレー食べる所を探していると、富士そばの所で「ここで食べたい」とのこと。
なんかかなりチープな感じだが、嬉しそうに子どもは食べていた。

週末のひるご飯

とある週末の土曜日。

かみさんが上の子と出かけて、下の子とお留守番。
上の子のお友達とその弟君が家に遊びに来る。

私と子供3名で昼を迎え、さあひるご飯はどうしよう。冷蔵庫や食品棚を覗き適当に作ることにする。
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カレーそうめんと、餃子(生協の冷凍餃子を焼いただけ)とブロッコリーとカニカマ。
カレーそうめんはそうめんとカレーの配分を失敗して「そうめんが多すぎ、カレーが少ない」状態になり、そうめんだけ残ってしまった。

結局、この日の夕方に、残ったそうめんを炒めて、ソーセージとカレー粉を追加して、夕食にした。

翌日の日曜日の昼も適当に作った。
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この日はお友達が来ているわけではなく、家族4人分。
どうしても麺類が楽なので、休日の昼は出現率が高い。

江戸東京たてもの園

とある日。

1日一人で自由にできることになり、前々から一度訪れてみたかった「江戸東京たてもの園」へ行く。
東京北部に住む身からすると、花小金井か武蔵小金井からバスというのも行きづらい。
また「江戸~」という名前から、昔「四国村」という江戸時代の民家がならぶ所に行って、個人的にはつまらなかったため、同じような施設だったらどうしようというので、なかなか行くきっかけが掴めなかった。

結果的には、民家などは少なく、明治以降の建物が数多く展示されていて、「明治村」が好きな人にはあうと思う。また「渡辺篤史の建もの探訪」素敵な建物が好きな人(たとえばうちのかみさん)なども楽しいのではと思う。
あと、ジブリが好きな人にはいいところ。

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周りは大きな公園で、芝生が気持ちよさげ。近所なら通いたくなるなあ。
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都電の先にはお風呂屋さんや商店街の街並み。
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基本的に展示されている建物は、中に入れる。
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お風呂の横には居酒屋さん。
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銭湯でひとっ風呂浴びて、隣の居酒屋でちょっと一杯。いいなあ。
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昭和レトロないい感じ。
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食事ができるこの建物だけ、新造(耐火の関係らしい)
日本酒おつまみ付きにひかれるが、まだ午前中なので我慢。
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この建物よかったなあ。住んでみたくなる。
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この赤屋根のうちでも、食事がとれる。
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写真館では、レトロ風写真を実際に取れるそうな。
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バス停がさびているのが惜しい。どっかの保存状態のいいバス停を譲り受けて展示したいものだ。

このあと、同じ花小金井にある「おふろの王様花小金井店」に行き、お風呂→ビールと日本酒とつまみ→畳の上で読書→いつの間にか昼寝→起きてもう一回風呂→マッサージ機という極楽の午後を過ごし、帰りに江古田にあるとある喫茶店のカレーを夕食として食べて、家路についた。




コロコロコミックで大変!

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ある日曜日。
下の息子が「コロコロコミック」買いたいと言い出すが、2軒の本屋とも品切れ。
どうも発売日から3日後の土曜日には売り切れたらしい。
こども愕然として、半泣き…

月曜日に朝からやっている書店に、始業前に立ち寄るが、やはり完売。
たまたま仕事上で、この出版社の説明会があり、「ほぼ完売」と言われ、焦る。

やはり仕事上で付き合いのある人に、ある書店チェーンで在庫がありそうな店を教えてもらい、かみさんに連絡して、その書店に電話してもらう。
3軒目で、「まだある」というので、取り置きしてもらい、仕事を終えたあと、その店まで行ってようやく手に入れた。

子供は喜んだが、こちらはくたくた。カレンダーに次の発売日をしっかり書き込んだ。

この号の前の月の「コロコロコミック」でもひと騒動。
購入は、無事発売日に行ったとので、買えたのでが、この号の特典で、レアな妖怪ウォッチのキャラが3DSで出るものがついていたらしい。
息子がやってみたが、レアなキャラは出なかったらしいが、お姉ちゃんの3DSでやったところ、ものすごくレアなキャラが出たらしい。
息子は、自分の買ってきた本なので、最初は強気に「そのキャラ僕のだ」と主張し、お姉ちゃんに言い負かされると、号泣。
その後、慰めに来た父(私)に向かって、そのキャラがいかにレアなキャラか切々と訴え続けた。そんなことお父さんに言われてもねえ

結局、実はそんなに「妖怪ウオッチ」にはまっていないお姉ちゃんが、弟にそのレアなキャラを譲ってあげて一件落着となりました。

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