フェリー・鉄道・自転車・噺・歴史・本・カレー

乗物と落語好きの40代親父の記録です。フェリー・鉄道・自転車・落語・本・歴史・ヤフオク・カレー屋あたりの話題が雑然と…

こども

2017年9月 娘と行田でサイクリング(忍城址・さきたま古墳群・古代蓮の里で田んぼアート)

平日に休みが取れ、久しぶりに折り畳み自転車を輪行し出かけようとしたところ、
学校が休みだった娘も一緒に来るというので、一緒にサイクリングすることになった。
そのため輪行はせず、二人ともJR行田駅前の観光案内所で無料のレンタサイクルを借りる。

まずは、忍城址へ向かう。
城=市の中心部だが、JR行田駅からえらく遠い。
30分近く自転車で走る。
お城を模した郷土博物館の展示を見ていると、元々は秩父鉄道の行田市駅が中心部に近く行田駅を名乗っていたが、合併で市域の外れに国鉄高崎線が通ることになり、国鉄(のちのJR)行田駅を後で作った(秩父鉄道の行田駅は名前を取られて行田市駅に改称)ため、中心部から遠いという経緯らしい。
忍城址からさきたま古墳公園へ行く途中のなか卵で昼食。
娘はミニ親子丼に野菜サラダと豚汁と健康そうなメニューをセレクト。
父親は、新商品らしい黒毛和牛重。美味しいが量が少し物足りないかな。
さきたま古墳公園に到着。それぞれの古墳の間もそこそこ距離があり、古墳間も自転車で移動。
将軍塚古墳は古墳内に展示館がある。
古墳をある意味破壊して展示館作るには、文化財の現状保護の点からどうなんだろうと首をひねったが。

展示館で石室内が見られます。
次の丸墓山古墳は、「のぼうの城」で有名な石田三成が本陣を築いた古墳。
この古墳と稲荷山古墳は古墳の上に登ることが出来る。
稲荷山古墳の頂上から忍城が見えるというので写真を撮って見た。
多分右端にある建物?
小学生が遠足でいっぱい登っていた。
最後の古代蓮の里の田んぼアートへ。
娘が「田んぼアートって東北の秋田だと思った」と言っていたが、本家は東北の田舎館村(青森県)が発祥の地。
今は全国の色んなところで行われているらしいが、その中でも行田市のは有名らしい。
すごいなあと思いつつも、なんか色が鮮やかでないなあとおもっていたら、
元々はもっと艶やからしいです。(8月中旬ぐらいまでに来ればもっと色鮮やからしい)
もう一つは、埼玉が舞台の陸王の絵柄。
(西側にため、太陽の関係で綺麗に写真を撮れなかった。)
過去の写真。いい時期に来れば色もはっきり鮮やか。
展望台の下が、ミニ展示コーナーになっていて娘と見学。
そのあとゼリーフライをせっかくなので1個買ってみる。
娘は昔、学校に給食で出てきたことがあるらしく、既食済み。
ひとくち味見してあとはアイスクリーム。
じゃがいもとおからのソースコロッケ?
おやつに良さそう。

娘との日帰りサイクリングが終わり、帰路に着いた。

山梨市立万力動物園と甲府市遊亀公園附属動物園

勝沼町ぶどうの丘に泊まった翌日。

「フルーツ狩り」の提案に対し、息子は断固拒否し、「動物園に行きたい」。

検索一番近くの山梨市立万力動物園へ。

入場無料です。

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子鹿が可愛らしい。
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結構魅入っていた。
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かなり間近で見られる。

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こじんまりした素朴な動物園だった。

ところが次どこ行きたいと息子に聞くと「ヘビがいなかったから、ヘビが見られる他の動物園へ行きたい」とのことでまさかの動物園をはしごで1日に2箇所訪れることになる。
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甲府にある遊亀公園付属動物園
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レッサーパンダ。この後お昼寝から起きてくれた。

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良くしゃべるオウム。

他にも動物はいっぱいいた。
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しかし暑いので、かき氷食べて、退園し、途中ラーメンを食べてから家路についた。





ほったらかし温泉と勝沼ぶどうの丘天空の湯

夏休み。上の子は学校行事で不在のため、家族3人で山梨へ小旅行。
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石和温泉駅近くのニコニコレンタカーで、車を借りる。
カーナビなどをつけないとかなり安く借りられるのと、返す時に別途ガソリンスタンドを探す手間が省けるので、最近はニコニコレンタカーをよく利用する。
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ほったらかし温泉へ行く前に、道中のほうとう屋さんで腹ごしらえ。
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冷やしを注文。
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かみさんと子供は普通のほうとうを頼むが、子どもが冷やしと交換希望で、結局普通のほうとうを食べた。
かぼちゃがあまり好きではないので、別になってる冷やしを注文したのだが…
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ほったらかし温泉到着。
「ほったらかし」という名前から、なんとなく、洗い場もなくトイレは仮設で、掘っ建て小屋で着替えるといったイメージだったが、そんなことはなくしっかり充実した設備の温泉だった。
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駐車場も広い。まあ車でないとたどり着けないので。
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「こっちの湯」と「あっちの湯」があり、「あっちの湯」の方が広いらしい。
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残念ながら、「こっちの湯」と「あっちの湯」は別々の料金。広いという「あっちの湯」に入ることにする。
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この見晴らし。
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公共交通機関では時間が制約されるなあ。
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中は撮影禁止なので、絵葉書より。
今まで入った数々の露天風呂の中で一番の開放感。
斜めになった露天風呂の淵を背に寝転んで空を見上げて気持ち良く入った。
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ちょっとした食事やアイスなども売っていた。
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そして本日の宿の勝沼町ぶどうの丘。ヨーロッパの古城っぽい作り。
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部屋の中。補助ベットで家族3人一部屋で泊まれる。
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部屋の中の風呂も温泉だった。(大浴場に行ったので使わなかったが)
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ここも高台(丘の上)で見晴らしが良い。
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地下のワイン貯蔵庫。
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1100円払うと試飲し放題となる。
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夕ご飯は、併設のレストランで適当に頼んで、家族で取り分けて食べる。
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レストランから見る景色も、日没どきにあたり綺麗だが、
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景色にまったく関心を示さず食べる息子。
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夜になると宿もいい雰囲気。
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廊下も丸みを帯びた天井といい洒落た感じ。
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翌朝は、バイキング形式の朝食。
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こちらの宿はお風呂からの見晴らしも良いし、公共の宿なのでコストパフォーマンスもいいので、また泊まりたいが、人気があるので週末とかは早い段階で予約が埋まってしまい取れない。
東京から近くていいのになあ。





2017夏休みのお弁当作り改めお昼ごはん作り

2013年から子供の長期休み(春休みや夏休み)に続けているお弁当作り(今はお弁当にほとんど詰めないので、お昼ご飯作り)。

今年度から朝早く会社に行く職場になり、手抜き(冷凍食品利用)割合が増えて、しかもワンパターン具合に、娘からはクレームが…
週末に作ったカレー(息子用)とシチュー(娘用)が翌日の月曜日のお昼ごはんに。弁当箱の制約がないと助かるなあ。
日によって一人分になったり2人分になったり。
この湯煎するだけの鮭は不評でした。やっぱり朝から焼いた方がそら美味しいわなあ。
果物の買い置きがなくなり、果物の缶詰シリーズが続く。
この週はかみさんがお昼ご飯作りしてくれたので、この1回のみお昼ご飯を作る。
上の子(右のお弁当箱の方)はこれでも量が多いとのこと。
サンドイッチ用パンは12枚セット(6枚×2セット)なので、サンドイッチが続く。昔は6枚セットが売っていて使い勝手が良かったのに最近は見かけないなあ。
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アメリカンドッグのリクエストがあり入れてみる
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下の子が9月に宿泊行事でカレーを作るらしく、練習のため日曜日に一緒に作ることになる。
野菜を真剣に切っていた。
当然翌日のお昼もカレー(と同時につくったお姉ちゃん用のハヤシライス)になる。

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お皿に入れていたら、「お皿だと冷蔵庫のスペースをとるので、
収納しやすいお弁当箱にいれて」とかみさんから言われ、お弁当箱復活!
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食パンを買ってしまったので、3連荘でサンドイッチ。
山梨に旅行に行った後なので、お土産の白桃餅を加えて見た。
8/31でようやく終了。ラストは何故かホットドッグ🌭。

201708娘と映画「怪盗グルーのミニオン大脱走」

上の娘と映画を見に行く。

「君の膵臓をたべたい」を見に行く予定だったが、
 
家にあった「君の膵臓をたべたい」の原作本を読んだ娘が「あまり面白くなかった」

ということで、映画館(シネコン)に着いてから、急遽見る映画を変更。

「怪盗グルーのミニオン大脱走」を見ることになった。
 
アニメなので子ども向けかと思った(実際子ども連れも多かった)が、大人でも楽しめた。

ただ主人公の声が個性的で、どっかで聞いた声だと映画見ている最中から気になっていたが、
映画終わってから、分ったが、笑福亭鶴瓶だった。うーん声に個性がありすぎ…

2017年7月 京都国際マンガミュージアム訪問

関西の実家に息子と2人で帰省する途中、前から行きたかった京都国際マンガミュージアムへ立ち寄る。
その前に天下一品で昼食。こってりラーメンを注文したかったが、「あっさりラーメンがいいが、半分くらいしかたべられない」という息子の言葉で、あっさりラーメンとギョウザとたまごとビールを注文。天下一品でこってりラーメンを注文しなかったのは、初めての体験。
京都国際マンガミュージアムに行くというのに、息子に「本屋さんでマンガ買って」と言われコナン君購入。
地下鉄の駅からほど近い廃校小学校が京都国際マンガミュージアム。
大人は800円とそこそこだが、小学生は100円と破格の安さ。
紹介記事で、芝生の校庭で思い思いにマンガを読む人々の写真に憧れてきたのだが、うだるような暑さの中、芝生で読むチャレンジャーはいなかった。
階段下のこんなとこにも本棚がある。
天井までつながる本棚がいいなあ。
このコーナーは年代別になっている。

自分がマンガをよく読んでいた時代にいって、懐かしきマンガを読む。
子どもと2時間ばかり居たが、時間が全く足りない。

10年ばかり前にできたらしいが、20数年前の大学生時代にあったら、間違いなく通っていた(入り浸っていた)だろうなあ。
当時の下宿から自転車で行ける距離だし。今の京都に住む人がうらやましい。

201707 下の子とポケモン映画、東京銀座食堂

下の子と有楽町に映画「ポケットモンスター キミにきめた」を見にいく。
開始時間までに昼飯食べるところを探してうろうろするが、暑い日で子供がバテだしたので、通りがかりの銀座インズの地下の食堂街へ入る。
東京銀座食堂という店に適当に入る。
店は小洒落た雰囲気。
子どもは大好きなマグロを食べたくてネギトロ丼セットを注文。
父は雲丹カルボナーラを注文。
銀座という場所で、意外とリーズナブルな価格設定だった。
これなら次回もありだなあ。

映画館でもビールを飲んだため、久しぶりに映画見ながら途中寝てしまった…


娘と神保町の本屋へ ランチョンで晩御飯

娘が問題集買いたいというので、土曜の午後、神保町の本屋へ。
そのあと、一度は行ってみたかった神保町のビアホールのランチョンへ。
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ビールとともに名物の「ビーフパイ」を頼むが、品切れ。ピクルスも品切れ。
定休日(日曜日)の前日の夜に来たのは失敗か。
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結局ハンバーグサンドと野菜スティックを娘とシェアして食べる。
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場所柄、本を購入した年配客が一人でビール片手に優雅な食事を
というイメージだったが、意外と複数客でにぎやかなお客さんが多かった。
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うーん。希望のものが食べられなくて、消化不良状態。
今度は平日に来てみようか。




2017年ゴールデンウィーク 城ヶ島京急ホテルと油壷マリンパーク

ゴールデンウィークに①温泉があって②海が近くにある③近場で1泊という希望を4/6にかみさんから言われる。
以前三崎マグロ切符で日帰り温泉を利用した城ヶ島京急ホテルなら、無茶苦茶繁昌はしていなさそうで(失礼)、検索するとゴールデンウィーク最終前日に空室があり宿が取れた。
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海辺のホテル。
三崎なのでマグロがメインの夕食。上の娘は魚が一部苦手なので、魚大好きの下の子の(小学生用の子ども向け)夕食と取り替えっこしていた。
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夕食は部屋食だが、朝食は見晴らし良い朝食会場で食べる。
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朝食も魚メイン。朝食バイキング期待だった娘は残念そう。
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ホテル前の海岸でしばし遊ぶ。
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ホテル裏の城ヶ島灯台へ。
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かなりリラックスしたネコ。
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油壷マリンパークへ。
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ごはん食べるところの横で子ども向けのショーがやっている。思わず見てしまう。
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イルカショウ。珍しくストーリー仕立てのイルカショウでした。
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近場だし海産物美味しいし、今度は自転車で回って見たいなあ。


2017年ゴールデンウィークに娘と鉄道二人旅

ゴールデンウィークの1日、近場の鉄道旅へ。
なぜか娘もついてくることに。
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新宿駅から青梅を目指す。
特急車両に特急料金なしで乗れる「ホリデー快速富士山」に途中まで乗ろうと計画するが、外国の方で一杯、諦めて次の普通の快速に乗る。

青梅はレトロ映画看板の街。
青梅駅にもそこかしこに見られる。
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ぽっぽや(鉄道員)の看板。撮影された駅も廃線問題で揺れている。
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青梅鉄道公園に到着。鉄道博物館ではなくあくまでも公園の為、(屋根があるものの)野外展示。
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小さなお子さん連れた親子がメイン客層。乗り物系遊具が多数ある。
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全て廃止された夜行列車(ブルートレイン)のトレインマークが哀しい。
(正確には出雲と瀬戸は、後継のサンライズ瀬戸出雲が運航中だが)
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青梅の昔の鳥瞰図。青梅鉄道公園は青梅駅裏(鳥瞰図の下側)の小高い丘の上にある。鉄道博物館は大体駅近の元鉄道施設を利用して開設されるのに、何ゆえこんな丘の上?と思ったが、誘致した青梅市がここを提供したからという理由らしい。
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ひとつだけ離れた場所に設置されている新幹線車両。

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車両内に自由に入れる。
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でも見学者はあまりおらず、向かいの子ども向け遊具の方が人気。
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鉄道記念物を中が見えるようにいじっているけど、現状保存しなくていいんかいな?と思う
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帰りは公園を通って近道して駅まで戻る。
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行きもこの公園通った方が楽だとわかったが後の祭り。
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青梅駅から青梅線と南武線に乗り、南武線浜川崎支線へ。
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終着駅らしい立派な車止め。
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鶴見線の浜川崎駅で猫の写真撮っていて、本数が少ない扇町行きに乗れず。
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海芝浦支線を目指すが、乗換駅でも30分待ち。
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工場は休みなので、全て駅を見に来た観光客という休日の海芝浦駅。
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駅は東芝敷地内にあるので、下車できない(改札を出られない)が、東芝の好意で、小さな公園がある。
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日本を代表する企業。今大変だと思うが頑張ってほしい。
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帰りに、昭和レトロな雰囲気が残るという国道駅で途中下車。
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駅内のお店は残念ながら殆どが非営業らしく、この店は数少ない営業店のよう。
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このあと飛行機を久しぶりに見たく、東京モノレールで羽田空港へ。
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展望デッキでしばし飛行機見学。
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夕食は秋葉原駅で途中下車して、肉の万世へ。昔、娘と来てハンバーグ食べておいしかったと言っていたので(本人は覚えていないらしい)再訪。このに牛の煮込み美味しいかった。
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1日列車に乗って、飛行機見学して、美味しいもの食べて、大変満足だったが、娘的には楽しかったのだろうか?



2017年3月 お弁当作り

2013年から子供の長期休み(春休みや夏休み)に続けているお弁当作り。

今年度から朝早く会社に行く職場になり、手抜き(冷凍食品利用)割合が増えてはいるが…
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初日は夜も夫婦とも残業になり、昼、夜4食分必要になる。
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主食(サンドイッチやおにぎり)を準備するだけで精いっぱいで、鮭以外は冷凍食品やちぎっただけ、洗っただけなどが並ぶ。
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日によって一人分だったり二人分だったり。
サンドイッチが続く。
この日も両方残業のため、ゆうしょくも準備。
一応昼はサンドイッチ、夜はおにぎりと主食を変えてみる。
ここから4月。まだ続く。
麻婆豆腐なのでいつものプレートではない。
この日は忙しく主食もパンをそのままに出した。なんとなく敗北感…
ようやく春休みラスト。娘が好きなオムライスもどきをお弁当箱に入れて終了。


2017年春 吉野「湯元 宝の家」と近鉄「青の交響曲」

姫路を観光後、奈良の実家に娘と泊まり、翌日両親と4人で吉野へ1泊旅行へ。
なぜ吉野かといえば、近鉄の特急「青の交響曲」に乗りたくて、それならば行先は吉野にしようとした。
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行きは青の交響曲が予約が取れず、普通の特急で。これは橿原線の特急。新しい塗装が新鮮ではある。

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ケーブルといいつつロープウェイだけど。

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かなりこじんまりとしたロープウェイ。

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頂上に数分で着く。

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娘と脳天神社を目指す

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途中で後悔するほど石段を下って到着。帰りは上りでさらに辛い。

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本日のお宿「湯元 宝乃家」に到着。

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眺めが良い宿で、4月の吉野桜の季節は予約取れないだろうが、桜の開花前のため、普通に予約出来た。

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ここから一面の桜が見渡せるらしい。

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有名観光地(寺)らしいが、徒歩30分ぐらいかかるので断念。

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桜の季節はさぞ綺麗だろう庭園を見学。

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晩御飯は、普通の旅館より少なめで、自分的には量がちょうど良い。

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朝ごはん。

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ロビーで本を漁る娘。

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シーズンにはこんな素晴らしい眺めになるそうな。

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ロビーからの眺めもいいなあ。

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2日目は吉野神宮に行くことになり、バスを待つため神社前に。

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しかし、まさかのバスが通過。予定変更でロープウェイ&鉄道での移動となる。

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吉野駅から吉野神宮駅までは一駅だけ乗車。

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なんとなく橿原神宮前駅のミニ版のような駅舎。

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駅前に鳥居があるので、近そうだと歩き出したが、、山道が見えたので駅に引き返しタクシー乗車

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結果としてはこの選択で助かった。1.1キロだが、急な坂道の連続で歩いたら辛かった。 


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吉野神宮に到着。

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石付きという珍しいおみくじを娘が引いていた。

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いよいよ青の交響曲に乗る。

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もとは普通列車とは思えない良い感じの外装。

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先頭車両はほぼ満席。

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中間車両はラウンジ。

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日本酒セットとつまみ用のミックスナッツ。

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意外とお客さんが来ない。

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ちょっとした読書スペースもある。

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後部車両はなんとお客さんがいなかった。吉野を昼に出る便なので、時間帯が悪いのか。

逆に青の交響曲乗車には狙い目?
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橿原神宮前駅で下車。短い青の交響曲の旅が終了。

また帰省時に、今度は阿部野橋〜橿原神宮前で利用して見たいなあ。
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大和八木駅からアーバンライナーのデラックス席乗車。娘はお休み中。

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途中で気づいたが、この列車はアーバンライナーnext。

帰省時にたびたび使うアーバンライナーだが、いつもアーバンライナーplusばかりでアーバンライナーnextは初乗車。
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あまり違いはわからなかったが、とりあえずアーバンライナーnext初乗車にチョットだけ満足。






2017年春 使わなくなったチャレンジタッチをタブレット化してみる

娘が小学生の時使っていたベネッセの通信教育の「チャレンジタッチ」という学習用端末。
もう使い道がないというので、どうやって捨てようかとネット検索していると、
設定をうまいこといじると、普通のアンドロイドで動くタブレット端末代わりになると知った。

このサイトに詳しく書いてあったので、それこそ「チャレンジ」みた。
【無改造】チャレンジタッチをAndroidタブレットとして使用する方法

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見事に普通のタブレットになった。
おかげで今まではスマホの小さな画面で見ていたものが大きな画面で見られるようになった。
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電子書籍。特にスマホ画面では読みづらい大判の雑誌はありがたい。
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新聞の電子版も、スマホだと読みづらいのでありがたい。
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you tubeはアプリでは残念ながらうまく動かないが、ブラウザーで見ることができる。
 
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いろいろな地図を眺めながら酒を飲むのが好きなのだが、それも見やすくてありがたい。

(上部の地図は、戦前に制定された鉄道敷設法通りに鉄道が建設されていたら、日本の鉄道網はどのよになっていたかを時刻表の巻頭地図風に作成された力作。眺めているだけでも興味深い。詳しくはもしも戦前の鉄道敷設計画がすべて実現していたら?

いやあ、チャレンジタッチを捨てなくてよかった。
娘も、チャレンジタッチの時は学習教材しか見れなかった端末が、普通にyou tubeとか見られるようになって「すごいねえ」と驚いていた。










2017年春 水戸偕楽園と大洗水族館

梅の季節の偕楽園を見てみたくて、大洗水族館とセットで行くことにする。
上野東京ラインが開通したため、日中の常磐線特急は上野駅の地上ホームからは発車しなくなってしまった。
朝の時間なので、地上ホームから特急に乗る。
全車指定席で、首都圏のJRの普通列車の2階建グリーン車みたいに、指定席が売れている席は緑のライトになる。
ビール(発泡酒だけど)とカツサンドと文庫本をひろげる。
「旅をして読書しながらお酒を呑む」という至福の時間。
臨時駅の偕楽園駅に到着。梅まつり最盛期のため、たくさんの乗客が下車する。
下りホームしかなく、上り列車に乗るには、いったん水戸駅まで下ってから折り返すというかわった駅で、子どものころ読んだ鉄道の本によく紹介されていた。
スイカなど交通系ICカードは使えるが「混み合うので乗車券を買って乗ることをおすすめします」と乗車駅の駅員に言われた。
乗車券も特急券も、「偕楽園行きはなく水戸駅行きを」と乗車駅の駅員に説明を受けて買ったが、偕楽園駅のきっぷ売場で買うと、「偕楽園駅」と印字されたきっぷが買えるのであろうか?
開花率90%以上ということで、なかなかいい感じ。
「野だて」も行われている。
有料の好文亭も、せっかく来たので入ってみる。見学者で施設内で人の渋滞が起こっていて、出るときには「混み合っており見学して出て来るまで1時間かかります」とアナウンスされていた。
園内もたくさんの人だったが、園自体が非常に広いので、人混み感はなく、ノンビリと梅の鑑賞が出来た。
出店も一杯出て、焼きそばなど買って食べたのだが、座るところがなく、仕方なく立って食べたり、駅まで戻って食べたりしたので、もう少し出店近くに座る所があるといいなあ。
偕楽園駅の前に停車するボンネットバス。
偕楽園駅から水戸駅まで一駅乗り、鹿島臨海鉄道に乗り換え大洗駅へ。駅からタクシーで大洗水族館へ。タクシー代は確か1500円くらい。
アシカショーを見学。アシカショー自体はかなり地味なので、トーク(話)でカバーしていたが、子供にとっては、イルカショーみたいなダイナミックな動きがないので、途中で飽きて出たいとのことで、出て来た。
色々な魚は、子どもも興味深くみていた。
水族館から大洗駅への帰りはこのバスに乗車。大人100円、こども50円とお安い。
新しい道が出来て、大洗マリンタワーやフェリー乗り場まで近くなったらしい。
駅に、鹿島臨海鉄道の貨物駅の昔の機械が置かれていた。

有楽町で子どもと映画と「まぐろ一代」

有楽町で子どもと「ドラえもん」の映画を見に行く。
昼飯の希望を聞くと「まぐろお寿司」とのこと。
前日の晩飯も回転寿司の持ち帰りだったのだが、お寿司好きだなあ。
買ってもらった「コナン」を読む息子。

息子の注文したまぐろ丼登場。
がっつく息子。
父は直前の映画館でビールと息子の買ったポップコーンをお腹に入れていて、あまりお腹が空いていなかったため、光り物セットと瓶ビールですます。

2017年2月 糸魚川フォッサマグナミュージアムと高田雁木通り

さざなみ温泉みずしまに宿泊。
帰りは糸魚川のフォッサマグナミュージアムに行く。いい時間だのバスがなく、行きはタクシーで行く。
バスで100円なのでタクシーでも1000円未満だろうと予測したが、意外と距離がありタクシー代が片道で1500円かかる。
地学の知識はてんで弱いが、見ていて飽きない展示が多い。
娘も興味深そうに見ている。
小学生ぐらいだと厳しいが、中学生以上にはなかなか楽しめる施設だと思う。
帰りのバス(1時間に1本程度)の関係で、「30分でサッと見て帰ろう」と言っていたが、じっくり1時間半見学してしまった。
帰りのバス。列車との接続が良くないんだよなあ。
糸魚川駅に戻ると、きれいな観光列車「雪月花」がホームに入線していた。
乗って見たいが、14800円(食事あり)6000円(食事なし)は高級過ぎて手が出ない。
行程中読書三昧の娘。昨日糸魚川駅前の酒井書店で父のおすすめのエッセイを読んでいる。
直江津駅で乗り換え。待ち時間を利用して娘はバレンタインデーの友チョコを探す。今は女の子同士、お友達と交換するのが主流のようだ。
父の希望の「高田雁木通り」の見学の為、高田駅に降り立つ。もともとあった自動改札機が、第三セクター化になって撤去され、懐かしい木の改札に代わっている。時代に逆行しているようだが、これはこれでいい感じではある。
えらく立派な駅舎だなあとびっくりしたが、
元の駅舎(右側の白い壁の部分)の前に雪除けの雁木をイメージした屋根を後付けしたらしい。
駅舎は元々のを使っている。悪く言ってしまうと「ハリボテ」だが、いいアイデアということにしておこう。
こちらが見たかった雁木通りなのだが…
大雪に道路が埋まり、雁木に守られた通りを歩くというイメージを期待したため、ちょっとイメージと違っていた。
(多分、雑誌で見た豪雪の青森県黒石市の雁木通りとイメージがごっちゃになったため)
興味のない娘をつき合わせてしまったが、とりあえず父は来れたことに満足して、その後新幹線で家路に着いた。

2017年2月 越中宮崎「さざなみ温泉みずしま」

富山県と新潟県の県境の日本海が目の前の「さざなみ温泉みずしま」という宿に、美味しい海産物を食べに行く。
急遽参加の娘とともに。
カニ姿盛り(ベニズワイ1人1匹)
娘も初めてのカニ1匹に奮闘していた。
参加の皆様と共にしばし無言に。
お刺身の豪華舟盛り(名物・海宝盛り)
これで3人分とたっぷり。
ぶりしゃぶ
白えび天ぷらと茶碗蒸し
骨やひれを除いた 食べやすい「上たら汁」

どれも美味しくて満足感(満腹感)たっぷりの夕食でした。
これで宿泊料金込みで11,000円強は安いと思う。
朝は、鱒寿し1本が受付時に渡され、食堂で珈琲やオレンジジュースや牛乳や汁物が飲み放題となる。
「朝食が物足りない」あるいは「素っ気ない」というネットの意見を見かけたが、前日の夕食がボリューム一杯なので、ちょうどいいのではと思った。
強いて言うなら、「1泊夕食で◯円。朝は無料軽食サービス」というどこかのビジネスホテルのような言い回しにすれば不満もでないのでは。
こちらは朝の別注文のたら汁定食。前日の夕食のたら汁は、酔っ払っていてじっくり味わっていなかったので、あらためておいしいものだなあと思った。

宿のすぐそばを線路が通り、夜中に貨物列車が通る。
自分は気にならなかったが、気になる人は気になると思う。
北陸新幹線開通後に第三セクターになり、旅客列車は減ったので、朝晩は気にならない(というか2時間に1本ぐらいしか通過しない)

帰りにタクシーを呼ぶと「雪のため、(宿に配車するのに)時間がかかる」と言われ、あきらめて越中宮崎駅まで雪の中、娘と歩かざるを得ないとあきらめていたら、雪かきしていた宿の方に車で送って頂いた。
そういったことも含め、満足できた宿でした。

また行きたいなあ〜

2017年2月 ELレトロ碓氷と碓氷峠鉄道文化むら

富山へ行くのに、横川〜軽井沢経由で向かうことに。
なんとなく時刻表を眺めていると、行く日がELレトロ碓氷の運転日にあたっていた。
直近だが指定席を調べて見ると空席あり。久しぶりの旧型客車に乗ることにした。
後部はSLが繋がれていて、始発の高崎駅では、ELよりSLが人気。
車内もいい雰囲気。
最後尾の6号車は床面が木だった。次の機会があれば、この車両を指定したい。
せっかくの客車列車&車販なので、ビールを買って、旧型客車の旅を楽しむ。
横川駅に到着。この風景いいなあ。
横川→高崎はSLが先頭になるので、指定席は帰りの方が人気があるかも。
こちらは昭和の国鉄のにおい。
横川駅舎はこじんまりしている。
横川鉄道文化むらに入る。3回目。
1回目は家族で来て、これ乗って終点で温泉(峠の湯)に入ったなあ。
開設当時に活躍していた列車が模型で走るので、今聞くと引退した車両ばっかり。新たな車両導入は難しいのかな。鉄道博物館と違って、お客さんが少なくゆったりとみられるだけに、走る車両と解説が古いのが残念。
横川からはバスで軽井沢を目指す。暖かな陽射しで、娘はバス車内で気持ち良さげにうたた寝。その後軽井沢から糸魚川経由で今夜のお宿「さざなみ温泉みずしま」を目指した。

2016年12月から2017年1月 お弁当作り


2013年から続けている子どもの春休みと夏休みのお弁当作り。
冬休みは親の休みとほとんど重なるので今まではなかったのだが、今年は中学生になった上の子が、テスト期間だとかで12月に入って早々に昼ごはんが必要になりお弁当作りが始まった。 IMG_7096
家に帰って食べる場合が多いので、お弁当箱に詰めない場合が多い。 IMG_7126 
娘はオムライス好きなので朝からオムライス作り
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下の子もこの日は必要になった
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フルーツは梨の3連チャン
サンドイッチ3連チャン。
2016年分がとりあえず終了。
1月4日、今日まで正月休みだが、出勤。かみさんも出勤(こちらはスケジュール通り)のため用意する。
なんとなくサンドイッチを斜めに切ってみるとお皿に置きやすかった。
下の子が学校始まり終了。
とはいえ、火曜と木曜(給食がこの曜日にはない)の上の子のお弁当作りは、この後も続く。

2016年12月 隅田川公園とスカイツリー

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スカイツリーふもとの隅田川公園に子どもとポケモンGOのポケモン探しに。
最近は子どもの興味が薄れつつあるが、一時期は子どもと共通の話題と行動ができていいゲームだった。 BlogPaint
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富士そばで晩御飯。お父さんはチョイ飲み。


2016年クリスマス

子どものクリスマスプレゼントを買いに土日に出かける。
土曜日は下の子のクリスマスプレゼントを買いに池袋へ。
3DSソフトを購入後、クソ寒いのにソフトクリームを食べる息子。
まあ、父もクソ寒いのにビール飲んでいるけど。

翌日の日曜日は上の娘のクリスマスプレゼントを買いに三省堂書店神保町本店に。
英和和英辞典を購入後地下でお昼ごはん。
ビールはお父さんのです。
オムライス、卵好きの娘はこちらをオーダー。

上の本屋で本を買って、下のこの店でビール飲みながら読書なんていいかもと思った。
(ちょっとお値段高めだけど…)

映画「ぼくは明日昨日の君とデートする」娘と試写会

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原作小説を娘が、父の本棚からとって読んだところ、面白かったらしく、同著者の別作品も読み出した。
「映画化されるから行く?」と聞くと「行く」とのことで、たまたま試写会の募集を購読紙でしていたので応募して、会社帰りに娘と待ち合わせして行く。
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映画見た感想は「主人公の男の子はなぜ関西弁ではなく、標準語なの?」と「最後のシーンだけ、電車が停車せず通過したのはなぜ?」だった。変わったところに気がつくなあ。
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映画の後は、有楽町駅前の紅虎餃子房で遅い晩御飯。
ちなみに、「地下鉄の駅の(プラット)フォームで待ち合わせ」と伝えたのにうまく会えず、後になって娘は「フォーム」という意味がわからなかったことが判明した。「線路より一段高くなっている電車にのるスペース」だが、よく考えると普段利用する東京メトロはホームドアなのでイマイチわかりにくいのかもしれない。

南海フェリー(徳島~和歌山)の旅

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東京から関西への帰省の時に新船になったオーシャン東九フェリーを使う。徳島でラーメン&眉山観光後、再び徳島港へ戻る。(ただしオーシャン東九フェリーと南海フェリーはフェリー乗り場が異なる)
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基本は桟敷席。
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デカイ態度で桟敷席に寝転ぶ息子
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椅子席もあるが、寝転べる桟敷席の方が人気のようだ。
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電源付きの机もある
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船内wifiも完備
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こちらはトラック運転手さん用仮眠室
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デッキでものんびりできる
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南海フェリーのマスコットガール(言い方が古い )
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ミニ文庫があった。
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昔と船体カラーリングかわった気がする
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売店もあるが、商品数には限りがある。
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夕暮れの和歌山港到着。鉄道連絡船の雰囲気が残る。
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難波まで出て、お寿司がいいという息子と適当に回転寿司に入りつまむ。
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後日、帰京時にしまかぜに。伊勢志摩にはしまかぜ利用したことないが、京都までの区間乗車でしまかぜ3回目の乗車。
息子と軽食。
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貴重な食堂車(?)なので、乗るたびに何らかしなら利用している

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いつか伊勢エビぴらふでも食べながら伊勢志摩方面でしまかぜ利用したいなあ。


夜行フェリー乗船記録46 オーシャン東九フェリー「フェリーどうご」 (東京-徳島) 2016年

子供との帰省に、新船を導入したオーシャン東九フェリーで帰ることにした。
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フェリーで食事を、と思っていたが子供がおなかがすいたというので、蕎麦屋で晩飯

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送迎車。昔は200円の有料だったが、いつの間にか無料になっていた。
相変わらず人気が少ない東京フェリーターミナル
DSC00619 4船とも新船に切り替わるというフェリー好きには嬉しい事態 
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DSC00635 待ち合わせ場所も人気が少ない 
今は亡き那智勝浦経由高知行きと苫小牧行き航路の行き先が残る 。乗りたかったなあ〜
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案内所。ミネラルウォーターがなぜか無料で提供されている。
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ラウンジ
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キッズスペース
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今回の寝台。端っこをインターネット予約時に指定したので、上下を親子で占拠出来たので個室感が高い。 
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ただ大きな荷物置き場は寝台近くにはない。今回は親子で上下なので問題なかったが。
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コンセントと(多分)携帯置き場が完備する
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食事は全て自販機になるため、両替機が設置されている。
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紙コップや割り箸も備わっている。
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給湯機
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電子レンジ
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自販機は食事のかなめなので、色々写真で記録する
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食事の種類が豊富でありがたい。
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ありがちな記念撮影スポット。残念ながら撮影している人は見かけなかった。
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コインロッカー
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ペット預ける所
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充電ケーブルも嬉しいサービス。
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お風呂
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お風呂前の休憩スペース
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コインランドリーも長旅の人には嬉しいサービス。
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お風呂前の休憩スペースの自販機類。
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歯ブラシなども自販機に入っている。
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お風呂上がりの定番コーヒー牛乳類。
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前方の展望スペース。夜間につきカーテンは降ろされている。
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窓側にも座るところがある。ここでひなたぼっこしながらゴロゴロするのも気持ち良さげ。
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お風呂前の椅子は飲み物もおけてリラックスできる
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以前は小さなパンフレットだったが、新船とともの大判のパンフレットが用意された。
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ここはバリアフリーの寝台(の配置図)
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出航してゲートブリッジ(?)をくぐり抜ける
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風呂場には別にシャワールームもある
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お風呂場も新船だけあってピカピカで気持ちが良い。
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お風呂後の晩酌タイム(息子はアイスクリームタイム)
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四国4県をイメージ?
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晩酌タイムは締めの夜食(いなり寿司)に突入。締めの炭水化物が良くないのはわかっているのだが…
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輪行スペースがある。今度は輪行して乗船してみたい。
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携帯充電ケーブルをありがたく利用してみる。
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ぼーと眺める海は、至福の時間。
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お客さんがいないので、風呂場もパシャり。洗い場の仕切り板もあり、快適なお風呂場。
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新設された徳島のフェリー乗り場。
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下船を待つ人々。
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南国の雰囲気。
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徳島駅で徳島ラーメンを食す
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眉山を目指す
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眉山頂上からの眺め。
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ロープウェイ越しに見える徳島の街並み
 
  街並みに一切興味を示さずゲームをする息子。

夜行フェリー乗船記録 索引
http://blog.livedoor.jp/asunafk/archives/66910605.html
        
        
       



日曜日、息子とポケモンGOしに東京お台場へ

9月にポケモンGOを息子としに上野不忍池へ行ったが、今度はお台場へ。
気持ち良さげなフリースペースがあったので
ゆりかもめの駅降りると、やたらいい匂いのした焼き芋を息子が欲しがり、ここで休憩&ポケモンGO
そのあとポケモンGOで歩き回る。
コイルとビリリダマがたくさんゲットできる
ポケモンGO終了後、水上バスで帰宅しようと、切符を買い、船の中に乗り込んだあと息子が「カバンがない!」
慌てて船を下船した(切符は事情を話すと払い戻ししてくれた)
無事カバンが見つかり、ゆりかもめでかえりました。

娘と映画「君の名は」と新宿中村屋でカレー

3連休の最終日。
娘と映画「君の名は」を見に新宿へ
娘的にはイマイチなそうだ。
そのあと、新宿中村屋でお昼ゴハン
ビールも注文するとウエイトレスさんが
「ビールはおひとつですか?おふたつですか?」
娘と顔を見合わせ、そのあと笑いを堪えた。
どう見ても一人は未成年(中学生の娘)だと思うのだが…

日曜日、息子とポケモンGOしに上野不忍池へ

家でゲームやテレビばっかりの息子とポケモンGOしに上野不忍池へ
ポケモンGOしに集う人々
10:30頃着いて2時間強、ひたすらポケモンを捕まえていた。
横で読書。
いっぱい今まで未入手のポケモンが手に入ったらしい。
この夏出かけるたびにブルーハワイのカキ氷を食べる息子。
上野駅構内のたこ焼き屋で遅い昼飯を食べて帰る。

お弁当作り2016年夏休み

2013年から担当している春休みと夏休みのお弁当作り。
今年から上の子が中学生で火曜、木曜、土曜日はお弁当のため、春休み以降の平日もお弁当作りは続いていたが、夏休みに入り、また毎日お弁当作りの日々に突入。

1週目は、正確には上の子の試験休みのため、1人分のみのお弁当作り。
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7月終了。
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8月も19日と2/3終了。あと少し。
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ようやく終了。

娘と同じ本を読む

娘からLINEが入る
娘が買った本が父親(自分)の本棚にみあることに気づいて喜んでLINEしてきた。
こちらも嬉しくなる。

2016年春休み お弁当作り


2013年の春休みから、子供の春、夏休み中のお弁当作りを担当している。
2016年春休みで、7ターン目。

今年は会社で異動になったため、忙しく、いつにも増して手抜き弁当になった。
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いきなりさんまの塩焼きでスタート。
下の子は学童休みなのでお弁当箱には入っていない。
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学童あるので、一人はお弁当箱。
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4/1になり、学童がなくなり御弁当箱に入れなくてよくなる。
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お弁当箱ないので、一品料理(焼きそば)にしてみる
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これにて春休みのお弁当作り(おにぎり以外ほとんど作ってないが)終了。
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上の子の中学は、給食は週3日のみで、他の日はお弁当ということで、さっそく上の子のお弁当作りが始まった。


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