2006年12月28日

過熱感ながらも内需関連に注目・・・・

 過熱感ながらも内需関連に注目・・とは、鉄鋼、銀行、海運の3業種である。鉄鋼、海運は11月27日以降相場の牽引役として上昇してきたが、過熱感でる食い売りに押されながらも下がれば押し目買いが継続して入っているので年始に向けての上値思考を感じる。それが休憩に入ったら空かさず銀行がその代役を果たせば、内需関連株での理想的な循環物色になる。後場その辺を注目したい所である・・・

asunaroking3 at 11:38│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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