2016年11月16日

自分の歌とうまく付き合えないんだよねぇ

ちょこちょこと、ライブはやっておりますが、何だろね
全く楽しめない(笑)

弾き語り初めて1年ちょいになりますが、歌は基本楽しめないのです
自信が全くないのです

で、先日ある話を聞いて、ん?と思ったのです

TVで、「私は人を減点法で見てしまいます」って話で、いい所探せよって話だったのですが、確かにお付き合いのある方々は、何かしらの良い所を持っています
ほぼどうしようもない奴でも(笑)「でもあいつのあそこは本当にいいんだよなぁ」ってのがあります
だからお付き合いしているのだと思います

誰でも何かしらの良い所はありますよね

ベースに関してはさ、もうぐだぐだの演奏の時でも、それなりに楽しめるの
自分で言うのも変な話だが、僕は自分のベースに好きな部分があるんですよ
だから、ほとんどダメでも「でもここがいいんだよなぁ」って感じられるのです

しかしだよ、歌に関しては、そういったものが今のところまだわからない
自信もないから、悪い所しか見えない
だから楽しめないのですよ

先ほどのマイナス点ばっかり考える人って、結構な歳なのに交際相手もいなければ、結婚相手もいない事が多々あるようです
そして、もう一つの結構な歳なのに、交際相手もいなければ結婚相手もいない方
それは、「自分に自信のない」という方

僕の場合は、自分の歌に対して良い点を見いだせなくマイナス点ばかりに目が行ってしまう
だからうまく付き合えない
一方自分自身の側から見ると、自分の歌に自信がない
だから積極的になれない

もう両方持ってるわけですね(笑)

でもね、先日のライブの模様を、友達がyou-tubeに2曲アップしてくれたのね
そしたら1日で両方ともアクセス60くらいあって、いいねしてくれたり、コメントくれたりしているようなの
FBにリンクを貼ったら、すごくいいねとか、びっくりしたねとかしてくれるのね
いや、こっちがびっくりしたが(笑)

そういう気楽なリアクションを自分にすればいいんだよね
恐らく自分に求めすぎてるんだろうねぇ
 

あー、人目を気にせずに、がーっとやれる人に少しでもなりたいよぅ 

atelier_gravin at 21:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!music 

2016年07月02日

pie-zo君でオープンマイク

実は新しいお友達が来ていまして…

t02200293_0800106613654528378 ぞうさん
















やっとこ見つけた程よい感じでして

ネック元起き、ピックアップ1弦音小さい等、いろいろ説明があったのですが、我が家に来て分解調整すると、それらの問題は全て解決

とにかく、丁度手があたる部分がスピーカーなので、弾きにくい
それで、フィンガーレスト兼フィンガーランプ兼スラップスペーサーを制作しました

t02200124_0800045013654528379ぞうさんの耳のイメージです







しかしです
なんと!
オクターブ合わないのです…

これは、この個体だけなのかもしれないのですが、全く合わないのです
さっそく、どれくらいで合うのかチェック

t02200322_0800117113654864136樹脂部分を延長して確認

















しかし実際にはこれでも甘い 

とりあえずboccoと同じバータイプで制作してみるも、ピエゾの性質上音が固くてなんともならん
それで、プリを入れる事にしました
pie-zoは、初めて知ったのですが、アンプ出しの場合パッシブなのですね
そこそこ出力のあるピエゾが付いています

t02200226_0800082213654528892
ちっちゃくしてみました












しかしこれでも音が固く低音がない
ノーマルの方が全然良い

それで、面倒だなと思っていたのですが、やっぱりやらねばならず、埋め戻しのザグリのでピックアップを移動

t02200139_0800050513654528381 ついでに駒をカリン材で作ってみました








これでオクターブはほぼ合います
(正直まだ甘く、後日さらに後ろにずらした)

ここで新たな真実が発覚
駒をカリン材で作ったのですが、漏電するのです
木って電気通すんだ
そのため、触るとノイズが出ます
当然駒に乗っている弦に触ってもノイズがでます

なもんで、ノーマルの樹脂に戻す事にしました

ちょっとネットで電気部品を検索していたら、こいつのプリに付ける低音用のコンデンサーの良さげなのを発見
ポチっとな
しかし届いて驚きです!
t02200167_0800060813676343155 キャラメルではありません!
プリ本体と同じ大きさのコンデンサ








とりあえずこれを組んでみました
音の違いはよくわかりません!

そしてとうとう実験に行きました

t02200220_0800080013676350218 オープンマイクで歌ってみる













なかなかウッディーな良い音でした
高音のカット部分も低音の出具合も、丁度良い感じでした
エフェクター通さなくても、ピエゾ特有の音の拾いで、リバーブ感あります
このまんまジャックを差し込めば、何の調整もなしで、この音が出る設定です

しかしこのノーマルのピエゾ、なかなか出力がある
1.5倍くらいの増幅で設定したのですが、それでもでかい
結局数値上は1.1倍という設定にしました
恐らくプリを通しただけで音がまとまってくるので、増幅なしでもいけるのかもしれません

ま、今月も実験のために弾き語りに出かけ、ちょこちょこ仕上げていきます 

atelier_gravin at 18:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!music 

2016年04月11日

新しい仲間

g-uke



こんな子がやってきました
オールマホガニーの6弦ウクレレです
お値段なんと¥6.980!!
よくこんな低価格で、これだけのものを作れるもんだと驚きです

うちに来た時、箱を開けると、なんなんでしょうかね、よく木材屋さんで感じるような、すっぱい匂い?
木材って、防虫防腐のために薬品に漬けるじゃないですか
そんな薬品のような匂いがしました
さすがにがっちり乾燥させてから作っているわけではなく(笑)
最初、恐ろしい程鳴りませんでしたが、1週間程弾くと、鳴ってきました
いいと思います
ナット溝とブリッジの調整だけは、しておきました 

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2016年03月11日

5年間のツケ

東日本大震災から5年ですか

北海道に居ながらもその影響はありまして、当時請け負っていた仕事の材料も資料もストップしました
現地の復興優先でしたので、あたりまえの事でした
それで2ヵ月は全く仕事の出来ない状況
何か考えなくてはと、札幌市内の楽器屋の楽器の修理を請け負う事にしました 
ギタークラフトという中古楽器屋でして
この日から僕は、何が正しくて何が間違いなのか、考えない事にしてきました
そうしなければ、仕事が進みませんでした
なんせ震災で水没して中に泥のつまったようなギターがどんどん来るのです
そいつらを修理しなければなりません
要するにタダみたいな値段で買い取って、それを何もなかったように普通に売っているのですが、どんな商売をしているのかは僕の介入する場所ではなかったので、ただひたすら楽器を生き返らせる事だけ考えて仕事をしていました
時々店の楽器を、夜中にどこかに移動していました
翌日来ると、楽器がほとんどなくなっています
どうやら税務署が来るので、在庫の無いふりをするためらしいです
とにかく売れていたので、税金もかかるのですが、税金は数年間全く払っていないようでした
税務署から催促の電話も来るのですが、当時の社長の島本さんは、泣きながら「お金がなくて、今なんとかします」とか言っていながら、電話を切るとけろっとしていました
ディバイザーに仕事を頼みながら、お金を一銭も払わないので、とうとうディバイザーの社長が来て、「代わりにこの楽器をもらっていく」と楽器を手にすると、その手に噛みついて奪い返していたようです
しかし結局差し押さえになったのですが、知り合いを集めて虚偽の書類を書いてもらい、それはすべて委託品だという事で、全部返されたようです
そんなこんなが面倒になったので、島本さんは無関係の老齢の男性に、名義だけ社長になってもらい、それに対する報酬を払う事にしたようです
しかしいくら稼いでも、お金は払いたくないのです
ネットでの仕事をしていますが、yahoo等にもお金を払いたくないので、アカウントがストップすると、別のアカウントを設け、お金は払いません
運送業者にもお金を払いたくないので、度々業者を乗り換えなければなりません
税金対策として、複数の会社を作って、そこでお金を動かしてバランスを取る事にしました
当然全て、他人が名前だけの社長です
社内の人間は、何とかこの状態を正したいと苦労していて、かなりの改善が見られました
しかし島本さんは現在、会長という立場で現場におり、鍵も通帳も誰にも預ける事はなく、なかなかまともな経営は出来ないようです

正直僕は、詐欺を働こうが脱税しようが、どんだけ嘘をつこうが、ある程度どうでも良かったのです
それ程親身になって彼の事を考えるのは、最初の数日でばかばかしくなったのです
しかし先日、自分は間違いだったと痛感させられました

先日彼が従業員との話し合いの中で、自分の言い分がつじつまが合わなくなってどうしようもなくなった時、それを指摘された彼は、とうとうその従業員に襲い掛かって首を絞め始めたのです
幸い命に別状はありませんでしたが、その従業員は首に全治1週間の損傷をうけました
要するに、島本さんとうとう、殺人未遂を犯してしまったのです

人を殴るのは、相手に怪我をさせようと思うからです
人の首を絞めるのは、相手を殺そうと思ってです 

結局僕にとっては、他人の会社の出来事です
しかしこの5年間も、僕は自分の良心を踏みにじってきたわけです
その結果、殺人未遂です
確かに彼を愛するのは難しい
しかしどこかで良心の呵責を感じている 

人はいったい、何のために生きているんだろうかって、漠然と考えさせられます 

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2016年03月01日

windows10のエクスプローラーがフリーズして応答なしになる件

数日悩まされていたのです
ファイルを見たくても、エクスプローラーを起動してアクセスすると、フリーズして応答なしになってしまうのですよ

今、今度歌う歌のオケをDTMで制作中なのですが、そのデータが飛んじゃったらさ、全ての努力が水の泡なわけでして

で、色々調べてセーブモードで動かすと、エクスプローラーはちゃんと使えるのです
という事は、スタートアップの際に何らかのドライバが読み込まれないのか壊れたのか、そのあたりではないかという話になり
それで色々と修復してみるも、効果なく
エクスプローラーのサウンドをoffにすると、何故かわからないがなおるという話もあったので試そうとするが、そもそも コントロールパネルがエクスプローラーで動いているのでoffにしようと思うとフリーズしてしまい
んー、セーブモードでデータ移動して再セットアップかなぁ、めんどいなぁと思っていたのです

すると、今日お!っと思える回答がありまして
コントロールパネルからだとフリーズするので、右下のスピーカーの所を右クリックしてサウンドを選び、それで設定すればいけるとの事でした

しかしさ、そんな事でなおるのかなと半信半疑
そこであ!っと思い出したのです
先日古いmidi音源を入れたのですよ
いつからはわからないけど、明らかにそれ以降にこの現象は起きているのです
それで試してみたら…

なおったさ(笑)

なんかが競合してたんだね
というか、古い音源がwin10には対応してないからなんだろうね

いやいや、やっとDTM安心して再開だわ 

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2015年10月27日

座って弾く部品制作

さてさて、座って弾くときの部品です
ざくざくっと、こんなの切ってきました

b1


各パーツは大体の寸法で切ってきたので、あとは現場合わせで削っていこうと思います


足にかける部分に関しては、こんなイメージです

b2


一応位置が決定していないので、横からサンドするかたちで仮設定
右側のひょんという部分がももの上に乗り、反対側の部分を膝で挟みこむ感じです
これでいいなと思えたら接着するかも

もう一つの部品ですが

b3


このあたりにこんな感じで付きます
角を丸めていって、これが肩の上にひっかかる感じの予定
同時に、ペグに肩が当たってチューニングが狂うのを防ぎます
ま、これはイメージだけで、たぶんこうだろうみたいな思い込みだけで作成中ゆえ、本当にこれでいいのかは不明な部分ですが

こいつらを削って加工していくと、たぶんストラップもなしで、ぽんと座って弾ける予定なのです
しかし足をひっかける部分は、ぼっことしてのイメージを損なう気もするので、接着するか、取り外しできるようにするか、悩みどころですなぁ
でもさ、結局雰囲気良ければそれでよいのだよね

近日中にアンカーナットやらが届く予定なので、それから作業開始予定

そういえばさ、ピックアップなんですが、現在コンタクトピックアップを貼り付けているわけでして
しかしboccoの構造上、ボディートップ?の面積が狭いので、振動の幅がどうしても細かい
そのため低音をうまい事増幅できないのですね
なもんでこのピックアップにウエイトを貼り付ける事で、むりくりピックアップを大きく揺らしている感じなわけでして
その結果、ウエイトの重さによっては低音がクリップするくらい出るわけでして
でもさ、所詮そんなもの貼り付けていても、本番中にポロっとはがれたら終わりでしょ(笑)
そんな事考えていたら、「ことん」という音がしたのね
見たら案の定ウエイトがはがれていた

やばいでしょ

それで、いろいろぐぐったら、何とか使えそうなアンダーサドルのピエゾがあったのですよ
ほれ、8mmピッチの10弦用のピエゾなんてないから、使えるかどうかも不確かなわけで
そしたら、中国の店だったんだ
で、注文したら、さっそく発送してくれました
で、お届け予定日という所を見ると、10/27〜11/9となっているの
え?その2週間のうちのどこかで届くって事?
アバウトだー
さすが中国は広い



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スピーカー

スピーカーの制作です

そんなに凝ったものでもなく、あった図面で作った感じです
中の構造はこんな感じ

s1



上の部屋から下の部屋に行くのにまず穴を通り、そこから出るのに筒を通るという
こうすることで再生周波数を設定するという事ですな

で、組みあがりこんな感じ

s2


音はですね、びっくりするくらい良いです
でもやはりオーディオスピーカーとして使ったほうが良い感じ
音楽再生すると、そのリアルさにびっくらこきました
イコライジングされない分、音のイメージはわかりやすいです
こいつをbocco→マルチ→D級アンプ→スピーカーで鳴らすと、気持ち良いです

で、わかったのですが、boccoは原音を加工しなくても気持ちの良い音が出るので、コーラス軽くとリバーブだけでいい感じです
コーラスなくても気持ちよい

さて、座って弾くときに横に棒をはわせて足にかけるみたいな話をしましたが、それはあまりにインスタントすぎないかという事で、ちょこっと部品を作ってみる予定なり



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9V→3V→9V

なんか3Vでもいける気がするのである
で、やってみた

01


音は普通に出るねぇ
レベルも問題ないし
これでいいのかな

と思いしばらく使っていたのだが、別件でプリを組んだ時、同種類でちょっと番号違いのトランジスタを使ったのだが3Vではならない
9Vだと結構な音がする

んー、やっぱボルトは重要だな
と思い、9Vに戻してみた

02


そしたらさ、音質が違うのだよ
あたりまえといえば、あたりまえだが
で、こっちの太さのほうがいいかなと思い

ピックアップに付けていたウエイトをはずして、電池自体をウエイト代わりにしてみました
まぁ、こんないい加減な仕事で許されるわけがないのだが、とりあえず許してみました
ん〜、全体に余裕のある音でいいねぇ

ところが、座った時に棒を横にはわせる(わかりずらい)ようにしていたのだが、その棒の固定は、このサウンドホールでしていたのさ
9V入れたら、そいつのひっかけ部分が入らなくなったよ
また考えなきゃなんないじゃんか

まぁまぁ

そういえば現在、このbocco用のスピーカーを制作中
アンプ部分も作ろうと思っていたのだが、プリとパワーの部品代だけで、ミキサーとD級アンプ買うよりお金がかかってしまう
なのでとりあえずスピーカーだけ制作
感覚としてはベース用でもギター用でもなくこいつの場合はキーボード用に近いかなと思ったのだが、早い話それはPA用だなという結論に達し、スピーカー2本作る事にしました
てか、普通のオーディオ用のスピーカーとの違いが判らない箱ですが(笑)




atelier_gravin at 20:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!music 

2015年10月01日

boccoプリ組み込み

さてさて、boccoも改良を進めていまして

なんせピエゾのパッシブでは音がちっちゃい
それで、プリアンプを制作しました

こんな感じ

1


この状態で3cm角くらいかなぁ
結局無駄を切って、2×3くらいになりました
これだけシンプルなんですが、信号は3倍くらいに膨らみます
内容的にも、通常のピエゾプリだとギター用なので、もうちょい低音出る設定にしました
あとは、高音のぱちぱち感が消えるようにしました

で、組み込みました

2


ここに忍ばせたわけで

音を出してみましたが、しっかり出ました
詳細はこれから確認ですな
電池のホルダーがまだ来ていないので、それはこれから
現在9Vで駆動していますが、3Vのボタン電池でいけるなら、なおいいかな

で、音なんですが、プリをつけて、より明快に音がわかってきました
高音を抑えたので、使い勝手もよくなり、エフェクトも気軽にかけられるようになりました
ピエゾでボディーの振動を拾っているので、まとまらないぼわんとした音ですが、何となくしまりがでました

これからだねー、これからだねー

んで、重量なんですが、2Kgないね(笑)
いいんだけど、それは計画通りなんだけどさ、弾いてみると軽すぎて安定しないさ
なんか安定させる工夫も必要なり

問題はさ、全然弾けないさ(笑)
koyabu boardより弾けないの
慣れしかないな

今週と来週はライブがあるから、それ終わってからぼちぼちやろう

そうさ、弾き語りの鍵盤の練習せねばヤバいのさ…
へへ…



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2015年09月23日

boccoでーきた

でーきたできた
とりあえずできた

1


ピックアップの問題は、意外な展開でした
新たな抑える方法で挑んだのですが、やはりダメ

ん〜

で、固定している部分に触れるだけできちんと鳴るのです
ドライバーをのっけても鳴る
で、固定していたビスにドライバーを刺したまま、横にしてみたのです(わかりずらいが)
そしたらさ、全く抑える方向に重さがかかってないのに鳴る

ん?
もしや、ウエイトを乗せればいいのでは

で、ピックアップの裏に、メタルノブを両面テープで貼り付けてみたのです

鳴るじゃんか!

要するに、ピエゾにウエイトを乗せる事で、本体がより振動するという事なのでしょう
この方法は聞いたことがなく、しかしそう思えばあたりまえの事で
今後使えるネタである

とりあえず鳴るので、今後はどのように、どんなウエイトを乗せればいいのかという話です
今の所、ピエゾ本体に接着するのではなく、ピエゾを軽く抑え込んでいる木材にウエイトを接着しておきました

元はといえば

10


こんなただの端材でしたが、なんとか楽器になったよー
面白いね
このぼっこのままの姿で、boccoっていう楽器ができた
いろいろ改良点満載なので、これからちょこちょこやっていこう

うっほほーい



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