アトリエ倭 やまと・虎の巻き

木のおもちゃ工房・アトリエ倭の不定期日記。

自由に生きる。

IMG_3082

9月8日。
41歳になりました。

当日は、日付が変わった時から一日を通してお祝いのメッセージをいただいたり
お手紙や絵本をいただいたり、歌をうたってくれた方もいて
大変嬉しい一日でした。
41は、佳い。
どうやら佳い一年に、なるらしい。
気に掛けてくださった皆さんにお礼を。
ありがとうございました。

『40代が一番面白いよ』と、昨年40歳になる時にどなたかに言われましたが
その時は『ヨンジュー』という響きに若干慄いていたものの
1年経ってみると、大変面白い。
見栄を張ってプライドの塊だった20代と
そういうのガラガラと崩されて自分を一つづつ積んでいった30代と
そしてやっと『自分らしさ』が見えてきた40代。
楽しもうと、思います。

その誕生日の直前。
絵本作家の五味太郎さんの別荘にお邪魔してきました。
好評につき追加生産が決まった『きんぎょがにげた』のつみき
のご報告などなど兼ねまして、涼しくて静かな避暑地へ。
打ち合わせの後、絵本の原画を見せていただいたり
アトリエを拝見したり、一緒にお食事もさせていただいて
誕生日の前借りみたいな一日でした。

その日、五味さんとお話ししている時に言われた一言。
『もっと自由に生きていいんだよ』

最初は、ん?どういう意味かな?と思ったのですが、そしたら
『自由ってのは、フリーに何をしてもいいってことじゃないよ。
 自由って、自分の理由って書くでしょ?
 誰かの理由じゃなく、自分の理由で生きなさい』って。

なんだかモヤモヤしてた自分には、その言葉は真直ぐに届いて
今年のテーマだなと、勝手に思っています。
『自分の理由』ってなんだろな。
どっぷり考える、一年にしたいと思います。

写真はその、五味さんの別荘からお散歩で歩いた道の一枚。
山には霧がかかって、道の先はカーブしてて見えないけれど
どこまでも見渡せる一本道より、自分には合ってるなとか。
この先、何が待っているのかワクワクしています。

てことで短かった夏も終わり、クラフト三昧の秋に突入。
今月に入ってから、脳内ではエンドレスに
RADWIMPSの『セプテンバーさん』が流れております。
『OH〜 セプテンバー』で始まるこの曲。
どこまでも届く気がするなぁ。
そんで9月生まれでよかった(笑)

この季節(とき)が 語るもの
この季節(とき)が 繋ぐもの

佳い秋にしたいと思います。

僕らの夏休み・7

2009年→僕らの夏休み
2010年→僕らの夏休み・2
2012年→僕らの夏休み・3
2013年→僕らの夏休み・4
2014年→僕らの夏休み・5
2016年→僕らの夏休み・6
に引き続き

image
親戚のみなさんとお墓参りのあと


image
お散歩でカエルを見つけたり


image
猪苗代湖で水きりしたり
左端の坊主、ものすごいアンダースロー(笑)


image
新入りの悩み事を聞いたり


image
ワークショップしたり


image
オセロで大人げなく勝ったり


image
雨上がりの猪苗代湖にビビったり


image
入ってはみたものの
水が冷たくて帰りたかったり


image
浮輪を貸して、途方に暮れたり


image
スイカをマルっと冷やしたり


image
海鮮多めのバーベキューしたり


image
アフロと星メガネを装着したり


image
双子の姉のキャラ設定が不思議だったり


image
賞品に、リポDをたくさん貰ったり


そんな、僕らの夏休みでした。

今年のお盆は天気がイマイチで、外であんまり遊べなかったけど
そのぶん、ばぁちゃんとゆるゆる過ごせて良かった。
おっきくなった姪っ子と甥っ子を見て
自分達が子どもの時も、こんなだったのかな〜と思ったり。
小さい時の福島の記憶が、ずっと彼らにも残るといいなとか
そんな風に思いました。

ばぁちゃんは先月、軽い脳こうそくで倒れて
後遺症もなく、すぐに退院できたけど
みんなの心の根っこにいるような人だから
長生きして欲しいなと思います。

また来年、みんなで元気に集まれますように〜!!!

きんぎょがにげた。の つみき。

c501ff59.jpg
小さい頃から憧れだった、五味太郎さんとお仕事させていただきました。
『きんぎょがにげた』のつみき、アトリエ倭デザイン、五味太郎さん監修です。
『五味太郎さんのトリビュートアルバムが作りたい。』
とお話しいただいてデザインしたつみき。
五味さんご本人にお会いして見ていただいたり
光栄で楽しい嬉しいお仕事でした。
月末から販売で、事前予約も開始してます!

わ〜い!!!

商品ページはコチラ → 

絵本ナビさんでも、ご紹介いただいています。 →  ☆

ぜひご覧くださ〜い。

酒飲み音頭。

image2

日曜日に行われた初雁感謝祭。
今年も大盛況に終わりました。

アトリエ倭は、じょう木とえんぴつけずり木の
文房具ワークショップ二本立て。
相変わらずの晴天でお客さまも多く
40人以上の方にワークショップに参加していただけました。

18921860_850189098470342_1438025054709324850_n


昨年つくったものを持ってきてくださるチビッ子もいて
『おっきくなったねぇ』とか、成長を感じられることも楽しかったり。
忙しくでワチャワチャしたけど、まっすぐに、嬉しい一日でした。

初雁さんは独立前からお世話になっていて
アトリエ設立一周年の時は、サプライズでお祝いしていただき
桜の木の下で泣いたことを覚えています。
今年の春の12周年の時は、初雁さんで出会った
同じ高校の先輩と後輩からもお祝いしていただいて
もうずっと、感謝しています。
勝手に、あそこが自分達のホームだと思ってる。
器のデッカイ社長、ちょと憧れです。

昨日はお客さまを送りだしてから全員で片づけをし
その後、恒例の打ち上げを。
『辛口』の、唐辛子の赤い粒がいっぱい入った激辛カレーと
『辛くない』設定だけど唐辛子の粒がそこそこ入った辛口カレーと
そしてビールで乾杯。
後半は、これまた恒例のライブの時間が始まり
最終的にみんなで、『日本全国酒飲み音頭』を大合唱しました(笑)
これね。

日本全国酒飲み音頭

『1月〜は正月〜で酒が飲めるぞ〜♪
 酒が飲める飲めるぞ、酒が飲めるぞ〜♪』
で始まるこの歌。
昨日は替え唄で
『6月〜は初雁〜で酒が飲めるぞ〜♪』でした。
う〜ん、いい歌だ。

初雁感謝祭は、来年で20回目。
続けることって素晴らしい。
社長から『なんか面白いこと考えてよ』って振られちゃったので
がぜんヤル気です!

18944848_1246931998749693_16910263_n

最後に、高校の先輩後輩との記念撮影。
また来年、集まろうぜ!

ワークショップに参加してくださった皆さん。
お声掛けくださった方々。
そして初雁木材さんに、感謝を。
今年も、ありがとうございました!

じょう木。

1)

来週末に行う、新しいワークショップのお披露目。
その名も『じょう木』
木の定規をつくるワークショップです。

こちら、今年のアタマに初雁木材さんでやらせていただいた
えんぴつけずり木』の姉妹品。(姉妹品?)
自分で使う道具を自分で作るってのに個人的にハマってしまい
木の文房具シリーズで考えた新作です。

15センチのステンレスの定規がピタリと納まるベースを用意しますので
その背の部分に、好きな木の組み合わせで自分の目盛を作るワークショップです。
5センチ×1 + 3センチ×2 + 1センチ×4 = 15センチ
になるよう、材料をたくさん用意して行きます。
好きな樹種の組み合わせで、好きな順番で
自分だけのオリジナル目盛を作ってみてください。

目盛をボンドで貼ったら、周りをやすったりラインを入れたり
自分の好きなカタチに削って、仕上げにオイルを塗ったら完成です。

ワークショップは今年も、地元の初雁木材さんにて!

***

日時:6月4日(日) 10時〜16時

場所:初雁木材さん 詳細はコチラ → 

***
image

当日は、『えんぴつけずり木』と『じょう木』
両方ご用意致します。
使えば使うほど手に馴染んで味わいが増していく、木の文房具シリーズ。
ぜひ、作りにいらしてください。

モジャの予感。

1

土日に開催された『風の予感』展、無事に閉幕しました。
外は猛暑だったようですが、会場もお客様が多く
ワークショップにもたくさんご参加いただけて
熱い二日間でした。
父の日のプレゼントに…と木ーホルダーを作ってくれたチビッ子もいて
嬉しいワークショップとなりました。
手を動かしながら話すのって、楽しいなぁとか改めて思ったり。
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!

2

写真は大野八生さんがライブペイントで描いてくれた壁画。
このまま持って帰りたかった〜!
さらにこの壁画を見た、八生さんの妹の七実さんに
『壁の向こうから顔を出して』とリクエストされ(壁の向こうは狭い)
言われるがまま写真を撮られる我々。
進君が、めっぽう笑顔なのが気になりますね。

ちなみに今、髪は短めで、二日間スナフキンみたいな帽子でした。
壁画を見てまたモジャモジャにしようかな〜とか思って帰宅したら
高校の先輩から『もじゃもじゃは生命力の源かも』
って新聞記事が送られてきた(笑)

3

こ、こりはっ!?
やはりモジャる運命なのかっ!?

そんで今日、アトリエを片づけて一息ついたら
昨年の春に八生さんからいただいたオリーブの花が咲いてました。
大好きな夏へ、そして実りの秋へ、また一歩進んだんだな。
自分の心の中も季節のように移ろうけれど
そうやってたくさん笑って泣いて耕して
もっと豊かにしていければいいなとか思った
『風の予感』の二日間でした。

※人しれず『モジャの予感』も同時開催されていたことを
ここにビシッと記載しておきます。

風の予感。

18447160_1193929760730205_4399939890583561737_n

似ている…。
という理由で買ったノートが、もはや似てない件。

昨日も、Facebook上のアイコンで前からお互い知ってた方に
初めてお会いしたのですが
『ベートーベンじゃないですね』との突っ込みが(笑)

そうなんだった。
こないだモヤモヤしてた時、急に切ったんだった、自分で。
すきバサミで適当に『え〜いっ!』って、前と横ちょと後ろのとこ
思う様にザクザクと。

スッキリして視界良好だし、頭が軽くて新しいアイデアも湧きそうですが
買ったばかりのノートには似てないし、ベートーベンの運命も響かないし
もう『モジャ』って呼ばれないし、ちょと寂しいかもよ。

てことでキャラが崩壊しつつありますが、軽い頭を振りつつ
5月20日(土)と21日(日)は千葉でワークショップです。

参加するは、今年15回展を迎える工房からの風のスピンオフ展
『風の予感』展。
8名の作家の作品展示販売と、5名の作家のワークショップが行われるイベント。

アトリエ倭は、木ーホルダーつくりのワークショップをしますよい。
詳しくは、コチラ。

http://www.kouboukaranokaze.jp/d-voice/5537/

同時スタートで、大野八生さんの絵画展『庭とアトリエ』も!
ワークショップを抜け出して、必ずや見に行く予定です。

秋の実りへ向かう、エネルギーいっぱいの新緑な作家さん達が集まる二日間。
是非ぜひお越しくださ〜い。

子どもの日。

image

たとえば何処か遠くの国で起こった哀しい出来ごととか
痛いとか苦しいとか辛い気持ちの小さな子ども達とか
命の期限が迫っている動物達とか
そういう情報を、見たくない。

だって見ても何も出来ないし、出来ない自分が嫌になるから。

遠い国に行って誰かを助けたり
小さな人の、痛いとか辛い状況を変えたり
冷たい床のとこから動物たちを我が家に迎えたり
そういうことが自分には出来ない。
出来ないのに知ってしまって、心に鉛のような重りを抱えて
自分の毎日を悔やんだり責めたりしながら過ごすのは辛い。
だから、見たくないです。

それが出来ない代わりに、自分の周りにいる大切な人に
もっと優しい人でいたい。
片方の指より少し多くて、両方の指には余るくらいの大切な人と
それから一緒に暮らす猫達に、ずっと優しく暮らしたい。
いつか別れる時が来て、なんにも後悔ありませんてわけにはきっと行かないけれど
でも、『あの時ああしてれば…』とか思わないように
自分の大切な人達にだけでも、優しい人でいたいなと思います。

自分のキャパは小さくて、腕で作れる小さな輪っかほどしかないけれど
広くて薄い膜を張るより、小さくても濃い膜のがいい。
広くても濃い膜を張れる強い人もきっとどこかにいるけれど
その係りはその人にお願いして
自分は小さくて濃い膜を張って、その中の人を守りたい。

もし、みんながそういう自分の小さな輪の中の人にちゃんと優しくできて
その輪っかが少しづつ重なっていったら、世界は平和になるのかなとか
そしたら寂しい気持ちの子ども達が、笑っていられるのかなとか
動物たちも、暖かな寝床で安心して眠れるのかなとか
そんな風に思います。

西暦になって2017年経ったらしくて
自分はそのうちの40年しか生きてなくて
これから世界がどれほど続いていくのか分からないけれど
小さくても短くても、これが自分の全部。

後悔しないように、大切な人に優しい人間でいたいなとか
そんな風に思った、子どもの日でした。

その道のプロになる。

image

4月1日。
アトリエ倭、12回目の誕生日でした。
二人で立ちあげて、干支が一周したのか〜。
10周年と、また別の一区切りのような感じがしています。

当日はお祝いのメールやお手紙や、お花をいただいたり
バームクーヘンが届いたり(年輪を楽しむケーキ!)
気持ちが温まる、嬉しい一日でした。

ここんとこ更新していませんでしたが、2月後半から3月のアトリエでは
初めて子ども椅子とテーブルを作ったり
テラコッタで仏像を作られている作家さんとコラボしたり
これから看板を3台と、机の製作が2件と
1年かけて進めているプロジェクトがやっとお披露目が近づいてきたり
賑々しく日々を過ごしております。

12年目も、より自分達らしく、自分達の仕事がしたいと思っています。
『アトリエ倭と仕事してよかった。』と思ってもらえるような
そんな風で、いつもありたいと思います。

アトリエ倭をいつも気に掛けてくださっている皆様。
支えてくれている周りの方に、深く深く感謝を。
いつも、ありがとうございます。
これからの一年も、そしてもう一周干支が回るまでも
精一杯、腕を磨きます。
どうぞよろしくお願い致します。

***

そしてその4月1日。
高三の時の担任の先生が前日に定年退職され
お祝いとお疲れ様の同窓会をしてきました。
久しぶりに友人と二人で、the・幹事!
卒業以来ずっと会ってない旧友とも会えて
みんな変わらなすぎて爆笑して、大変楽しい時間でした。

自分は高校からデザインの勉強をしていましたが
三年生になると、より専門の授業が多く
かなり特殊な学校だったように思います。

その三年生の最初の授業で担任の先生が伝えてくれた言葉。

『その道のプロになる。』

どんな道でも、自分の道を見つけて、その道のプロになろう。
ってのが、最初の授業でした。

その言葉はずっと胸の中にあって、デザイナーの時も
建具屋で職人やってた時も、いつも自分の道を探していたし
プロってなんだろう…と思っていました。

そして今。
アトリエが12年続いて、自分の仕事のスタイルも分かってきて
やっと自分の道が、見えてきたような気がしています。
立ち上げの時に思っていたのと少し違うけど
それは佳い方に違っていて、今が一番オモシロイ。
12年間、色んな選択肢があっていつも考え選んできたけれど
ワクワクする方へ進んできたら『今』が待ってた感じです。

一つの区切りとなった、12周年の日。
そんな自分の根っことなる言葉をくださった先生や
大切な時間を過ごした旧友達と過ごせて幸せでした。

***

雨宮先生、ご定年おめでとうございます。
先生からいただいた言葉、今でも自分を支えています。
17歳で先生に会えたことも、アトリエの12周年に再会できたことも
心から感謝しています。
ありがとうございました。

***

ちなみにぃ。
同窓会にはお子さん連れの方もいて
(チビッ子もいられるように、座敷の個室にしたのですが)
若いから3時間近く大人の時間は、飽きちゃうかな〜って
コマ作りのワークショップを用意していきました。

会の後半、お座敷の隅でワークショップ始めてみたのですが
終始『オニイチャン』と呼ばれていたことを、ここに報告致します(笑)
最後の記念撮影で、膝に乗ってくれるほど仲良くなったった!!
楽しかったな〜。
荘一郎くん(3歳)、今度はママと、アトリエに遊びに来てね〜。

しりとり

image

言葉をつなぎ人をつなぐ遊び、『しりとり』のインスタレーションを
東京おもちゃ美術館さんに納めてきました。

お話しをいただいた昨年夏からず〜っと取り組んでいて
お正月休みもスッ飛ばして製作し、ついに今週の月曜日に取付け。
既存の箱に引き出しを入れ込むという構造にしたので
正直取付けの前の晩は眠れなかったりしましたが
コンマ単位で引いた図面と正確な仕事の進君のお陰で無事にピタリと納まりました。

この『しりとり』は、2007年のARTOY展の作品。
約10年後に、こんな風に美術館さんに置いていただけるなんて
思いもしなかったな〜。

しりとりって、小さなお子さんから年配の方まで参加できる遊びですが
クチに出した言葉は宙へ消えて行ってしまいます。
それを視覚化するというインスタレーションで
右の引き出しに入っている文字から言葉をつくり、大きなパネルに差し込んで行くシステム。
image


文字は『あ』の段から『お』の段まで日本の伝統色で色分けされており
15×15マスの『しりとり』が完成すると大きなモザイクが生まれます。
みんなの言葉のモザイクで、美術館の壁を飾ろう!というコンセプトです。
image


年代によって出てくる言葉が違ったり、時々たてに読んでも面白い言葉が生まれたり
言葉の面白さを再認識する遊びだなぁと、取付け後に美術館の方と一面埋めつつ思いました。
今回は、子ども達の言葉の世界が広がるようにと本棚に辞書も置いてあります。
最近はなんでもネットで調べちゃうけれど、紙の辞書をひく感覚って改めて良いなぁと思ったり。
これから、どんな言葉がつながっていくか、とても楽しみです。

おもちゃ美術館さんは2月10日までお休み。
11日からオープンで、しりとりも11日から遊べます。

そして我々、2月26日(日)に在廊致します。
以前つくった、別のインスタレーションの展示もする予定!
お子さん連れで一日遊べますし、大人の方もしっかり楽しめる美術館です。
お時間ありましたら是非〜。

 東京おもちゃ美術館さん。

 ブログでもご紹介いただきました。

ちなみに。
この日は現場仕事なのでツナギで頭にタオル巻いて行って、そのまま完成の記念撮影を。
相変わらず、写真が苦手で途端に挙動不審な我々。
結果、誰もカメラを見てないっつ〜ね?
ありがちなパターンね?
image


在廊のポスターを美術館さんに貼りだすそうなのですが
我々の写真を見て来館者さんが減りやしないか、今から心配です。
プロフィール
香田・オット
おもちゃを作るひと。

香田・ツマ
おもちゃを考えるひと。
このブログを綴るひと。
香田・ツマの本棚
過去記事
  • ライブドアブログ