2007年12月

2007年12月27日

友紀   人妻レイプ強姦体験:節操もなく発情するワタシ

ab02aebc.bmpウチの主人って本当にだらしないんです。部屋で虫一匹見ただけで大騒ぎするし、男らしさが全く感じられません。 結婚して2年になるのに、会社から帰ってくると私にスキンシップを求めてきます。見た目もホスト風で、 付き合ってた頃はカワイイかなとか思ってたんですが、ここまで頼りないとさすがに心配になってきます。 そんな主人の情けなさが頂点に達したのはお化け屋敷に入ったとき。去年里帰りついでに遊園地へ行ったんです。 お化けや式に行きたいとせがんだら、露骨に嫌な顔をしたから、無性に困らせてやりたくなって、 無理矢理主人を引っ張って連れていきました。中は田舎の遊園地らしく、こども騙し程度のものでした。 でも主人は悲鳴をあげて本気で怖がってるんです。お客さんは殆どいなかったけど、こっちが恥ずかしくなるくらいでした。 そして、突然主人がギャーと叫んで走って逃げ出したんです。私も慌てて追いかけようとしたら何かで滑ったんです。 身体に重みを感じて気がつくと、幽霊の格好をした男が私に覆いかぶさって、おっぱいに頬ずりしているんです。 浴衣もすっかりはだけていて、押し退けようとしたんですが、女の力ではどうにもなりませんでした。 『あんたの旦那、俺を見て逃げてったよ。薄情な旦那だな。俺が倒れたあんたを介抱したんだからな』 男はそう言っておっぱいを弄ぶようにいじり続けているんです。どうやら楽屋に入ってしまったようで、その個室は私たち2人だけのようでした。 もし声を出しても、お化け屋敷だから誰も不思議に思わないでしょう。それにあの情けない主人のことを考えると、 何だか馬鹿馬鹿しくなって、抵抗するのも疲れるし、コスプレ気分で楽しもうと割り切りしました。 身体の力が抜けたのが分かったのか、男は浴衣の裾を大きく開き、剥き出しになった太腿を舐めまわします。 私の反応を楽しむように執拗に続けるんです。散々じらされたせいで、アソコは既に濡れてます。 一本、二本と指を入れられ淫水がどんどん濡れてもう我慢できないと思った時、太いペニスが私のオマンコに差し込まれました。 私に体重を預けるように腰を振るので、背中がこすれてジンジンと痛みます。でも、何度となく突かれるうちにはそれすらも快感に変わっていきました 。一層激しく突かれて、思わず 『イク』 と叫ぶと、ペニスが引き抜かれおっぱいに射精されました。あまりの物足りなさに続きを期待したんですが、 男は満足しきったようでした。主人も最低だけど、幽霊の格好をしたこの男も女一人満足させられないので、ホントに失望させられました。

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いくよ   人妻浮気告白:昔のお隣さん

b60f26cd.jpg「おばさん!」 特に買い物も無く待ちに出た私を呼び止めたのは二年前くらいでしたかお隣に住んでいた息子さんで、 「まぁー!隆君じゃないの、おばさんはないわよ、まだ若いんだから。」 40ですけど若く見せようと無理しています。 時間つぶしで特に用事も無く、隆君が誘ってくれたのでコーヒーを飲むことになりましたが、隆君は私と腕を組んで、 「まぁー恥ずかしい、どうしたの隆君?」 「今は熟女流行だから!」 「へぇー?私も熟女?女性として見てくれるんだ?」 恥ずかしいけど嬉しいような女心でした。 コーヒーを飲みながら懐かしい話や色々と話が弾んでいましたが、隆君の言葉は時おりナンパの様な誘いが見え隠れして、 「あらぁ?それって誘ってるの?」 「もち!」 「まぁーありがとう。」 などと冗談に済ませていましたが、ドライブに誘う言葉は本格的になって、主人は泊まり子供たちは何処に行ったか、時間は充分すぎるほど余っていて、こんな事は滅多にない事で冗談の乗りでドライブの誘いを渋々の仕草でオーケーしました。 高速に乗り一時間ほどで着いた湖、またまた隆君が腕を組んで、私も悪乗りで隆君の腕にしっかりと掴まってしまったり、十分ほど湖の周りを歩いてきたでしょうか、隆君が突然抱きつきキスをしようと、 「まっ、まぁって!悪い冗談はだめよ!」 「いや!ほんきも・ほんきだよ!」 「だめだめ!」 押し問答の様な、しかし見詰める隆君の目にほだされ始めてしまったのか、等々隆君とキスをしてしまい、強烈に吸い込まれていくキス、背中は私のお尻を擦り、胸を掴み、次第に股間にしのぶ手、 「ダメダメ、こんな所で、ダメだって!」 「もう帰りましょう!」 素直に車に戻ってくれたことで安心しましたが、車の中で抱かれキスの連続、信じられない今、そして隆君の手が股間に伸びて、さえぎる力も弱々しい私で、股に触れて擦る隆君の手、気持ちよい事はもちろんですが、ほんとに信じられない出来事で不安は混乱してる。 そして等々大きく広げられてしまう股間、キスに酔わされて擦られる股間の刺激は完全に濡れかえってる。 パンストと下着の中に忍び込む隆君の手、邪魔する下着で私は言葉にできました。 「ダメダメ、ほんとにダメ。」 「こんな所ではダメよ。」 「うん!ホテル行こう!」 「絶対だよ?絶対!」 返事できませんでしたが、十分もしない間に車はホテルの入り口で、 「ねぇ、ほんと?ほんとなの?隆君。」 「本気だよ!」 アクセルが勢いよくホテルの中に、部屋に入れば先ほどの続きで、隆君に抱かれ私もここまで来てしまった戸惑いが消えて、抱き返すように掴まり、隆君の手がすぐに股間に忍び込んで来るのを止める理由がなくなりました。 キスをして抱き合いながらお互いに服を脱ぎ、全裸になって、 「こんなに濡れちゃって?」 「隆君だってこんなに!」 服から感じてた隆君の股間の硬さは、 「凄い!こんな硬くて大きい!」 手にするのも戸惑うけど、この場に遠慮はなくて私は隆君の勃起した男性棒を掴んでいました。 そのまま飛び込むようにベッドに入り、隆君が私の股間に顔を埋めて、濡れかえってる恥ずかしさも消えて、隆君の大人びた愛撫に酔いしれました。 そして隆君の勃起した男性棒は容赦ないほどに硬いまま突き刺さってきて、一度で絶頂に向かってしまう快感、硬く太く突き刺さるまま奥挿しに突き刺さる勢い、その勃起棒が動き、 「あぁーだめぇー・いっちゃうぅー」 叫ばずには居られない快感、 「ズッブ・ズッブ」と言うように突き擦られて、 「あぁー・すぅっごッいー・だぁめぇーだめだめ・いっちゃぁーうぅー」 うるさいほどに叫び狂わなくては、これ程の快感をよけ切ることが出来ないほどでした。 これほど悶え狂った私は一度でダウン寸前、時間の必要性から今日はお泊りになってしまいました。

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あけみ   人妻近親相姦告白:メールから

6eb4fece.jpg今年の春先に息子から突然メールで、 「お母さんオマンコした!」 息子が狂ってしまった?動揺して返事も掛けませんでした。 今年三年生になって高校受験を控えているのに、どうしたらよいのかまったく見当もつきませんでした。 「受験のストレスね。  そんな事を考える事もあるようだけど、  親子でする事ではないから、  受験を乗り切って、素敵な恋人を見つけようね。」 それでもしたいのメールばかり、おまけに色々なサイトを送ってきて。 そして三年生になってすぐに登校拒否、私が応えないから登校拒否? 無視していたサイトを見ました、ほんと?疑う事しか出来ませんでしたが、息子の年齢にしては嘘か本当かではなくて、「したい!」ターゲットになったように感じます。 登校拒否一週間、二週間、ひと月、何度話しても「したい!」の言葉ばかり、主人に相談して風俗にでも、主人になんて話をしたら良いのか、息子に直接お金を渡して風俗に行くように、思案した結果後者で息子に話しました。 息子は激怒して息子に叩かれ、 「母さんが好きで母さんとしたいんだ!」 家を飛び出して行き夜中になって帰ってきました。 息子が出て行ってから何度もサイトを見て、思春期の「したい!」だけではなくて、ほんとに母親を女性として愛してしまう事、ほんとなの?嘘なの? そして一番の気がかりは、一度外れた箍が二度と閉まる事はないこと、私も30半ば過ぎで性欲も満たされる事も不満も知っている身体ですから、泣きながらサイトを読み考え、主人に話をしたいですが、今の息子の狂乱振りはどうする事も出来ないような勢いを感じていました。 それに主人に話をして家族がまとまるとも考えられず、バラバラになって行ってしまう事が、それでも避けなくてはいけない息子との関係、混乱と支離滅裂な思いが交差して、何も結論は出ませんでした。 週末に主人におねだりして、主人が変に思ってしまうほど燃えて、月曜日主人が出勤してからシャワーを浴びて息子の部屋に行きました。 息子が無視する態度で背を向けて、 「ねぇ、お母さんの事ほんとに好きなの?  ほんとうねぇ?」 「約束して、絶対にお父さんに知られないって。  それと避妊は絶対にする。  これは約束、絶対に守って。」 私は服を脱いで下着姿で息子のベッドに入りました。 どう表現してよいか分からない気持ちで待っていると、息子が部屋を出て行って、玄関から外に出て行く音。 もう何も考えられませんでした、息子が何を考え思っているのか、まったく息子の事が分からなくなりました。 私なりに答えを出して息子に応えたつもりですが、息子が飛び出して行ったこと、このことさへも分かりませんでした。 ここまで苦しんで、ここまで決断した私には、もうやり残した事は無く、後は息子が決めるだけと開き直りの様な諦めがあったような気分です。 夕方近くに帰宅した息子は帰るなり私に抱きついて、キスして、私は逃げる事も考えることもなくて、これが答えね。 息子の部屋に行き、ベッドに倒れ、服を脱がされ、私は目を瞑ったまま息子のなすがままで、外れないブラを私は外して、下着が抜き取られて全裸の私が息子に見られて、足の隙間に息子が、私は足を開いて息子を受け入れて、頭の鳴り響きが止まない衝撃のような音が続いて、もの凄い勢いの男性が突き刺さった事、サイトの書き込みが巡って、「ほんとに凄い!」と実感し、女の身体の反応に引き込まれていくのを知りました。 何処までも固く、突き刺さる勢い、突き抜かれる言葉の通り、私の身体を突き抜いて持ち上げられてしまうような貫通でした。 いやがうえにも刺激される快感、悔やむ隙もなく痺れだして行く身体の反応で、悶える快感がいつしか息子に抱きつき、完全に嵌り罠に引き込まれていました。 そして全身に熱く射精が飛び散り、 「ほんとにこうなってしまう。」 妊娠や射精のことを忘れてしまう快感を味わって、サイトを思い起こされました。 妊娠の心配時期は多少外れていましたが、言葉にできない満たされた身体の衝撃は想像を超えるものでした。 そして二度目が始まり、先ほどと変わらぬ勢いに突き抜かれてしまう身体、この歳で新婚以来に狂乱させられる身体、この歳だからこそ危険で、限りにない快感を知っているからこそ、その通りに熟れて悶える身体、悲鳴と言いたいほど快感に引き込まれる声で、息子の勢いにつられて上り詰める快感を味わい続けました。 股間を打ち続けられながら抱きしめ合い絡み合い貪るままに答え続けてる自分を知るとき、地獄の扉を開けて入ってしまった確認が判を押されたように熱い射精が再び身体中に飛び散りました。 息子を抱きしめ、離す空きなく、自分が女になったこと、愛され続ける事を訴えるような私の姿でした。 満たされ熟れた股間は、息子の男性を放す事無く包み嵌めるように疼き動いているのが分かります。これほどまでに一度の過ちで変わってしまう息子の勢いと変化してしまう自分の身体。

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さゆり   熟女近親相姦告白:息子と・・・

10efc23b.jpg16才の息子に抱かれている淫らな母親です。 関係を始めたのは今年の5月。 私の35歳の誕生日でした。 成長した大人の躰で私を何度も貫いて、裸で朝を迎えてから寝起きを共にする様になりました。 10代の精力の凄まじさは想像以上です。1ダースのスキンを平気に1週間で使いきってしまいます。 その他にもお口や手で射精させてあげるのですから数えるとため息がでちゃう・・・。 私だって逝かされるのは相当なもので、愛撫とオーラルで散々泣かされてからあの挿入。若い子のセックスを知ってしまったら癖になるって本当ですね。私は虜です。

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あさみ   美少女性的虐待体験:レイプ?いたずら?

5af3c5ff.jpg私がまだ幼稚園とかの時、隣の家のお兄ちゃんに毎日のようにいたずらされてました。 お兄ちゃんは多分小学生の高学年かな? 六軒くらいの集合住宅で、駐車場が共同だったんだよね☆ その駐車場の車の裏で、毎日パンツぬがされてクンニされつづけてた☆ その時は私もまだ小さくて何されてるとかわかんなかったけど、気持ちいいからお兄ちゃんのいう事聞いて毎日舐めてもらってた☆ さすがにお兄ちゃんのチンチン舐めさせられたり入れられたりとかはなかったけど、毎日毎日オマンコ舐め舐めされて訳もわからないのに 「お兄ちゃん、なんか気持ちいいよぉ〜」 って感じてた☆

atena21 at 12:01トラックバック(0)性的虐待美少女 

美佳   女子大生痴漢体験:複雑な痴漢体験

0ae3dea9.jpgあぁ〜ほんと毎日憂欝な満員電車! だっていつも満員の時間帯に通学しなきゃいけないんだもん。 私は息を切らしながらも、毎日このひしめき合った車両で押しつぶされそうになる。 それに私の大学は意外と遠いの。 ドアが開き、また3、4人の人が乗ってきた。 『次の電車で行けばいいのに〜』 と心の中で思っていたらその直後足を踏まれた。 「痛っ!」 『も〜う、ちょっと勘弁してよ!このおやじ〜ぃ!』 私は苛立ちながらもその男の顔をみあげた。 「あっすみません」 とっさにその男は美佳に謝る。 「あ、いえ‥」 『‥意外といい男じゃん』 私はついつい笑顔で答えてしまった。 20代後半だろうか、スーツを着たその男はすぐにまた後ろを向いてしまった。 最近彼氏と別れたばかりの私は心のどこかで新しい出会いを求めていた。 内心ちょっとがっかりしてたところに、さらなる災難がフリかかる。 『ん‥!!なにこれ‥?』 私のお尻をソフトなタッチで何かが触れている。 『まさか…痴漢!?』 この満員電車の中誰の手なのかわからない。 初めてのことでどうしたらいいか私ちょっと冷静さを失っていた。 痴漢の手は私のお尻をゆっくりと揉み始めた。 『どぅしよぅ‥誰か気付いてよ!』 ふと前の男をみた。 『何で後ろ向くのよ、もぅ!』 動揺と苛立ちでつぃ自分の彼氏かのよぅに気付いてくれなぃスーツの男に感情的になってしまった。 痴漢はとうとう私のスカートを少しめくり上げ パンティの横から私の生のお尻に手が触れた。 『ちょっと…!やめて…』 何か動揺しちゃってカラダが動かない。  髪の匂いをかいでいるのか、自分の左後ろにぴったりとくっついている男の鼻をスーと吸い込んだ音‥ 「あぁ‥いい匂いだぁ‥」 痴漢が私の耳元でささやいた。 その吐息のような声に私は迂闊にも感じてしまって口からも吐息が漏れた。 『はぁぁ‥』 後ろを振り向きたかったがこの状態でみんなに注目されてしまうかも。 痴漢の手は私の太ももの内側を下から上へやさしく滑らした。 顔は大人びてるけど、そんなに経験のない私はされるがままの状態。 私は気持ちは焦っていたが、痴漢にあっているというこの状況に胸が高鳴っていた。 『あぁ、顔が見てみたい‥どんな人なのかな…』 考えているのも束の間、痴漢の手は私のパンティ越しに割れ目を指でなぞってきた。 その指は、電車の揺れに合わせて私のクリトリスをパンティ越しに刺激する。 『うんんっ、はぁぁ‥っ』 私はうっかり声が漏れてしまった。 いつしか痴漢の息遣いも荒くなっていた。 『ハァ…ハァハァ 気持ちいいのかい?』 不覚にもそのいやらしい息遣いの声に興奮してしまう。 私自身も自分の漏れる喘ぎを押さえるのに必死だった。 痴漢は今度は何やら後ろでゴソゴソとポケットを探っているようだった。 『ん…?』 次の瞬間! 『ヴィーィィィン』 かすかに聞こえるローターの音。 私はハッと驚いた。 と思った瞬間、痴漢はいきなり私のパンティに手を入れ、割れ目をパックリと指で左右に広げるように開いた。 そして、今では早くしてと言わんばかりに濡れている私のあそこにローターを擦りつけた。 『はぁっ… ァッ‥ん』 『こんなに濡れちゃって ‥かわいい子だ‥』 私はもう声を漏らさずにはいられなかった。 恥ずかしいけど、おそらく快感で顔が歪んでしまっているはず… 後ろにいる痴漢の姿が一瞬おぼろげに電車の窓に映った。 一瞬だったが、痴漢らしいSっぽい狡猾な目… だが、そんな目で見られていると思うと急に恥ずかしくなり、私の顔は上気し赤くなっていくのがわかった。 もはや目は潤み口も半開き‥今にもイキそうな私の姿を、凝視しているのだろう。 ローターの音‥ 声を押さえている息遣い‥ 痴漢の手は私のスカートの中で激しく、容赦なく動かしてくる。 私はカバンで隠しているが、スーツの男の後ろでは卑猥な音が漏れていた。 『クチュクチュ‥ヌチャ‥』 そして痴漢の指はとうとう私の中に入ってきた。 「ハァッ‥ァ‥」 痴漢はローターで円をかくように、私のクリトトスをいじめる。 激しく、そして的確に指は私のツボを責めてくるのであそこは愛液でビショビショになっていた。 (あぁ‥そんなに早くしたら‥) 「ハァハァ‥ン‥アッ‥…ハァア‥ン…」 私はキュッと足を閉じ、イッてしまった‥。 力も抜け、立っているのがやっとだった。 周りは気付いているだろぅと思いつつも、もぅ今となっては…。 私はすでに絶頂に達し、その余韻に浸っている。 痴漢はもぅ我慢ができなぃっぽい…。 お尻にさっきからあたっていた堅いモノ‥ 痴漢はジッパー下げていた。 (えっ!まさかここで…?) 次の瞬間 ( ‥?!) 一瞬何が起こったのかわからなかった。 さっきまで前に立っていたスーツの男がドアが開いたと同時に私の手を引っぱり電車の外に連れ出したのだった。 (‥‥!?) そして、スーツの男はおもむろに、 「気をつけて!」 と言ってホームを去って行った。 私はもう顔から火がでそうだ。そして私は彼の後ろ姿を呆然と見送った。

atena21 at 11:58トラックバック(0)痴漢女子大生 

麻緒   美少女告白:やっと初体験...(^_^;)

942d397c.jpg昨日初Hしました...あたしは中3で相手は高1のYv  昨日の夜Yの家に遊びに行きました。Yゎあたしの先輩で好きでゎないけど仲の良い友達です☆  あたしゎお酒が大好きで、Yが1本お酒を買ってきてくれたんです。Yゎ1口しか飲まなかったので、あたしが全部飲んじゃいました。  ちょっと酔い気味になってしまい、意識はあるのですが目がいっちゃってて、それに気がついたYはあたしをお姫様だっこしてベットに寝かせてくれたんです。  そしたらいきなり顔を近づけて、「ねぇまじでやばいよ? 顔赤いもん」 「結構きてるかもしれない」 「ってかもうやっちゃおうよ。俺と初体験は嫌?」 「でも怖いよ・・・」 「大丈夫、俺がいるから」  あたしゎうなづきました。うなづいたとたんYゎディープキスを・・・!  舌入りまくりで、あたしゎ呆然としてました。  Yの手が、あたしの服をめくりブラをとり胸をもんできて・・・。でも、あたしゎ何も感じませんでした。  そしてだんだんとズボンを脱がせられて、あたしのアソコに指を入れてきたんです。 「んっ・・・はぁはぁはぁ・・・」 「入れて良い?」Yゎ言いました。  あたしゎ「うん」と言い、Yのモノを見てあまりの大きさにびっくりしました。  最初ゎなかなか入らなくて困りました(^_^;) やっと入ったと思ったら激痛が!! 「痛いよ・・・痛い・・・」 「大丈夫? 頑張ってみて!」  Yはすごく早くピストンしました。  あたしは疲れきって体が動かなく、「はぁはぁ・・・」と声を発するしかできませんでした。  結局最後まで痛みがとれず気持ち良くも何ともありませんでした。Yもイかなかったみたいです。  でも次やるときゎ痛みもなく気持ちよくできるかと思います。

atena21 at 11:53トラックバック(0)告白美少女 

千恵   女子高生レイプ強姦体験:夏祭りの狂宴

d3d71b08.jpg8月初めのある日、自治会の青年団の夏祭りの打ち合わせに、お父さんの代わりで出席したのが 全ての始まりでした。 あのことがなければ、何事もなく良い娘でいられたのに・・・。 でも、今はアレなしでは過ごす事ができない身体になっちゃいました。 本番直前で、祭り太鼓の練習にも熱が入ってました。 私は立ち位置や動きの最終確認でお父さんの代わりに仕方なく仲間に入り、ふんどし姿の男衆に囲まれてたんです。 打ち合わせが終わり、男衆が太鼓の練習に戻りました。 私は部屋の外の休憩所でジュースを飲んでいました。 そこに、男衆の中でも体格のいいSさんがやってきて、私に冗談っぽく話しかけてきたんです。 『千恵ちゃんお疲れ。ふんどし姿の男に混じるってどんな気分なの?』 『そりゃあちょっと恥ずかしいけど、悪い気はしないかな。なんか男らしくってウキウキしちゃうかも♪』 もちろん、こちらも冗談半分のつもりでした。 でも、彼の目つきが一瞬で変わって、突然抱き寄せられたんです。 そして洋服を捲り上げられ、首筋や胸を大胆に愛撫されました。 『ちょ、ちょっと・・・!』 『いいじゃん、もう高3なんだしハメ外したって』 いやよ・・・そう口にしながらも、彼に女性として見られることはイヤな気分ではありませんでした。 男衆の太鼓の音に隠れるようにして、私は喘ぎ声を漏らしてしまっていました。 彼の指は激しくクリトリスをまさぐっています。 『千恵ちゃん、もうこうんなに濡れてるよ』 私は彼のテクニックにすぐ夢中になってしまいました。 そのとき・・・いつの間に練習を中断したのか、男衆がこちらを覗きみていたんです! 『お父さんには言わないから』 弱みを握られ、私は抵抗することができませんでした。 結局、ふんどし姿の彼らに順番に突き上げられて・・・。 観念して自分も楽しんだとはいえ、こんなことをされて悔しかったし、正直泣きたかった。 でも身体は快感で火照ってしまって・・・。 ガンガン突き上げられて、喘ぎ声を抑えることができませんでした。 彼らは約束どおり、このことを誰にも言いませんでした。 私だってこんなこと誰にも相談できません。 私は男衆に犯された時、一瞬でも気持ち良くてその状況を楽しんでしまった自分に底知れぬ怖さを感じます。 オトナになったらどんないやらしい女になるんだろうって・・・・。

atena21 at 11:48トラックバック(0)レイプ強姦女子高生 

藍音   OL告白:社内恋愛の彼氏と

3cc38989.jpg私は26才のOLです。 その前すごいエッチなことしちゃいました!! 私は彼氏と同じ仕事場で働いています。 もちろん社内では私たちが付き合ってることは秘密です。 彼は私より4つ先輩でとても格好良くて、仕事も出来る人です。 その日はみんな早めに仕事を切り上げて、会社近くの居酒屋で新年会をやる事になっていました。 みんなで仕事場を出て、新年会場に行く途中で私は携帯を仕事場に忘れた事に気付きました。 「すみません、携帯忘れちゃったので先に行ってて下さい!」 と私は言い、急いで会社に戻りました。 そして女子更衣室で携帯を見つけて一安心していると、いきなり部屋の電気を消されました。 「きゃっ、誰?」 と私がビックリすると後ろから口をふさがれ、胸を揉まれました。 私が慌てて振り返ると、その人は何と彼氏でした! 「もぅっ!ビックリするじゃない!」 と私が怒ると、彼は 「ごめん、ごめん!ちょっとおどろかせたくてさっ!」 と言い、キスをしてきました。 私たちは夢中になって熱いキスを交わしました。 すると彼の大きくなったアソコが私のお腹に当たってきました。 「どうしたの?おっきくなってるよ?」 「ごめん、何かムラムラしてきちゃった…」 と言い、彼は更衣室の鍵を閉めました。 そして私を床に押し倒し、スカートの中に手を入れてきました。 「ダメだって!こんなところで…誰か来たらどうするの?やばいよ?」 「大丈夫、すぐ終わらせるから。声出さなきゃバレないって!」 「でもあんまり遅いと誰か心配して来ちゃったらどうするの?」 「いいからッ!」 と彼は言い、ついにパンティの中に手を入れ、指でクリトリスを刺激してきました。 「もぉっ!ダメだってばぁ〜アァンッ〜イヤァンッ!アッアッ!アンアンッハァン!」 と私は場所の危険さにいつもより感じてきてしまい、結局抵抗出来なくなってきてしまいました。 「すごい濡れてるよ…気持ち良くしてあげるから!」 と言い、彼は私の脚を肩に掛けクンニをしてきました。 もう私は意識が朦朧として、 「ァッアッ!ゥンッアッ!ハァハァ…ヤンッアアンッ…」 と叫ぶように感じてしまいました。 彼は「そんな声出したら誰か来ちゃっても知らないよ!」 と言い、私の口を手で塞ぎました。 私も感じながらも喘ぎ声を出さないように精一杯声を殺しました。 するといきなり彼は、私を四つん這いにさせ、私のアソコに大きくなったアレを後ろから入れてきました! 「…ンンッ!もぉダメェ〜ン!ゥウンッ…ァッァァン!」 彼が出し入れするたびに、私はもう我慢できず声を出して感じました。 彼も「ぁっ〜!気持ちいぃっ〜」と叫んでいました。 彼はもう場所もおかましなしって感じで、どんどん突いてくるから私もどんどん濡れてしまいました。 そして頭がおかしくなりそうでした。 「アッ!だめぇ〜もうイキそう!ンンッ…イクゥッ!」 と私は言い、アソコに何かが弾けたような感覚で頭が真っ白になり、イッてしまいました。 彼はそれを見て満足したのか余計に強く突いてきました! 私がイッてしまったというのに、さらにピストンしてくるから、本当に意識がヤバくなってしまい、足がガクガクしてしまいました。 そしてとうとう彼も、 「ぅっ!俺もイキそう!ハァァッ!あーイク!」 と雄叫びをあげながらイキました。 私はかなりぐったりしてしまい、彼もフラフラになり、2人して疲れ切った状態で新年会に参加しました。 少し戻るのに時間がかかったので周りにもかなり怪しまれてしまいました。 ドキドキしたけどすごい気持ち良かったです!

atena21 at 11:44トラックバック(0)告白OL 

美和子   OLセクハラ体験:会社行きたくない〜

eda94cee.jpg昨日の忘年会でのこと。余興でコスプレすることになってたんだけど、うっかり衣装忘れたのね。で先輩の男性社員が「これならあるよ」って出してきたのがサンバの衣装!忘れたのは私が悪いし断れる雰囲気でもなかったから着るしかなくて…胸は乳首が隠れるぐらいだし、お尻は丸出しみたいな感じだし。ジロジロ見られるし、触られまくりだし、ほかの女子社員は自分たちが被害にあわないように遠巻きに見てるだけだし…そんなことされたら感じてきちゃって…でもそこで忘年会はお開き。誰か誘ってくれるかな…なんて思ってたけどみんなベロベロに酔っててそれも無し…もやもやしたまま家帰ってオナニーして静めたよ…でも起きて冷静になったらめちゃくちゃ恥ずかしい!今日さぼろうかな…

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2007年12月26日

Kotono   人妻浮気告白:筆おろし体験

f4083127.jpg会社帰りに夕立にあって、急いでマンションのエレベーターに乗ると、隣の部屋の高校生のらきあくんがズブ濡れで立っていたんです。 「どうしたの?」 私が聞くと、 「部屋の鍵忘れて入れない」って云うんです。 あんまりずぶ濡れで気の毒に思った私は、 「じゃあ、家の人が帰ってくるまで、私の部屋に来る?」 思わず云ってしまったんです。 部屋に彼を迎え入れ、タオルを渡してから、私も自分の部屋で濡れたブラウスとスカートを脱ぎました。 そしてブラとパンティだけの姿になって体を拭いていると… 部屋のドアがいきなり開いて、ブリーフだけの姿になったらきあくんが、コーフンしたいやらしい顔で入ってきたんです。 「ちょっと、ダメ!入ってきちゃ」 そう云いつつも、私の目はらきあくんのあそこに釘づけになってしまいました。 ブリーフがまるでテントを張ったように、その部分が盛り上がってるんです。 そして、らきあくんったら 「奥さん、俺の筆おろし、して!」 と云いながら、私の体に覆いかぶさってきたんです。 「何言ってるの」 私はもちろん拒み、彼から逃れようとしました。 でも、らきあくんが 「俺、前から奥さんのことを…。初めては奥さんみたいな人がいいって思ってたんです!」 と真剣なまなざしで言うのを聞いたら、何故か抵抗する気が無くなってしまいました。 いつの間にか私の方かららきあくんの頭を抱えるようにして、唇を吸っていました。 お互いに激しく舌を絡めて長いキスをしたあと、彼は私のブラもパンティも脱がせると、乳房を揉みながら、アソコにも手を伸ばしてきました。 まるで初めてとは思えない指の動きで、私のいやらしい泉はすぐに水が湧き出して、もうぐちょぐちょになってしまいました。 らきあくんのブリーフを脱がすのももどかしく、私は彼のペニスをくわえこもうとしたんですが… 大きくて、口に入り切らないんです。 二十センチ以上は、確実にありそう! それでも懸命にしゃぶっていたら、らきあくん、我慢出来ないって表情で私を見つめるんです。 私も、もう我慢出来ませんでした。 らきあくんを部屋のソファーに座らせ、足を大きく拡げさせました。 ペニスが、もう、そそり立ってるんです。 私は、我を忘れて、彼の上にまたがると、一気に腰を下ろしました。 「ぬちゃっ」 と、ものすごくいやらしい音がして、私の泉は、らきあくんのペニスをずぶずぶと奥までくわえこんでしまいました。 こんなに大きいモノをくわえ込むのは初めてでした。 壊れてしまいそうな激しい圧迫感のあと、この上ない快感が襲ってきました。 私はもう、訳がわからず、激しく腰を動かしながら、いつ絶えるとも知れない快感の波に身をゆだねていました。 でも、やがて…。 らきあくんが、 「ああっ、もういきそうですっ」 と叫ぶのを聞き、私は狂ったように腰を振りながら 「イッて!出して出して!!出していいのよ!!!」 私の言葉と同時でした。 熱〜いほとばしりが、彼の怒張したペニスの先端から噴き出してきて、私の子宮で一滴残らず受けとめたのです。 すごい量でしたよ。 私は身体を離すと、自分の蜜でぐちょぐちょになっているらきあくんのぺニスを口に含み、丁寧に、でも執拗にフェラチオして、きれいにしてあげたのでした。 すぐまた勃起しちゃってましたが…。

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ちり   近親相姦告白:昨日の近親相姦(兄と)

f7d78ba8.bmp昨日、お兄ちゃんとえっちしちゃいました。 朝起きて、シャワーを浴びてたらイキナリお風呂に入って来て『体、洗ってやるよ』と言ってきました。 普通に洗って来たので、気持ち良くて目を閉じていたら、泡の付いた手で私の胸を揉んで来たんです。 ビックリして『嫌!!』と言って止めさせようとしたんですけど、お兄ちゃんは、泡のぬめりを使って乳首を集中的に弄ってきました。 だんだん私の頭の中はおかしくなって来て、『あっ、あっ、あっっ!!』と恥ずかしい声を出してしまって『18禁声優みたいな可愛い声だね、もっと聞かせて』と言って、シャワーの蛇口をひねって微温湯を出して、私の敏感になっている所に当ててきました。 『あっ……あんっ!!』急に来た刺激にビックリして声を出すと、お兄ちゃんは右手でシャワーを持ち、左腕は乳首に振れる位置に添えてきました。 気持ち良くて体が動くと、腕に乳首を擦り付けるようになり、余計に気持ち良くなって、流れるお湯と一緒に、私のぬるぬるした蜜が流れて、すごく恥ずかしかったです。 その後は、ベッドに運んでもらって、最後までしました。 お兄ちゃんは『何かあってからじゃ遅いから』と、ゴムを付けてくれて、私の事を心配してくれました。 今、思い出しても体が熱くなって来て『触って欲しい……』って思ってしまいます。 朝になったら、お兄ちゃんの部屋に行こうかな?

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真理子   人妻近親相姦告白:いつでも…好きなように

acd38c68.jpg私は39歳の主婦です。現在16歳の息子と、息子が中学一年生の時から近親相姦していました。 主人に構ってもらえない寂しさから、私から息子を誘惑し、肉体関係を持ったんです。 行為はエスカレートしていき、アナル処女も息子に捧げました。ところが、 息子が交通事故で下半身不随になり、もう二度とセックスできなくなってしまいました…それなのに、 息子は私のために、舌や指、玩具で私を慰めてくれています。そんな息子の姿に、涙を流しながら絶頂する毎日です。 奇跡的に回復して、またセックスできるようになったら、息子の望むことを全てしてあげたいと思います

atena21 at 11:32トラックバック(0)近親相姦人妻 

れいこ   熟女近親相姦告白:クリスマスプレゼント

233c5a1c.jpg一人息子を連れて離婚して10年になりました。 高校生になる息子は31日までスキー合宿で留守です。 その間に父とも関係してしまいました。 きっかけは半年位前、母から父がEDになってしまったと相談された事でした。 父も59歳、しょうがないんじゃない、と応えておきました。 私がまだ10代の頃、父母の部屋から聞こえてくる声に、 「勉強が手に付かないからいい加減にして!」 と、文句を言ったくらい激しいものでしたから隔世の感が有りました。 そのせいか、私が中学3年で体験した時も 「妊娠しないようにゴム付けなさいよ」 と、母に言われただけ。横で聞いていた父がニヤニヤ笑っていました。 私が離婚して実家に戻った時も、父母の部屋から聞こえてくる声に 刺激されてしまい、毎夜オナニーしていました。もちろん息子も。 そして、とうとう我慢できずに中学生になったばかりの息子と。 同じ屋根の下で暮らしていましたから、必死に声を堪えていても、 半年もしないで父母に知られました。 それでも、「妊娠しないようにゴムは付けさせなさい」と言われただけ。 それ以来、私も父母に負けない位声を張上げていました。 だから、最近父母の部屋から声が聞こえなくなったと思っていた矢先でした。 この半年、母がめっきり老けた感じになって来ました。 余りの変りように、私も考え込んでしまい、とうとう決心しました。 昨夜、父母が入った後の仕舞い湯に入って念入りに磨き、 股間の毛も綺麗に剃りました。 少しクリを擦ってお汁が出て来たのを確認してから、 首にリボンを巻き、赤いサンタ帽を被って、素っ裸で父母の部屋に行きました。 二人は呆気に取られた顔をしていましたけど、 「お父さん、私からのクリスマスプレゼント受け取ってね」 と言って、父に抱き付きました。 「あんた!」と、言ったきり母は固まっていました。 「れ、れいこ!」と、父も固まっていました。 私、父のパジャマを脱がしてダラッと垂れたペニスを咥え、ベッドに押し倒しました。 そして、父に跨って69体勢で父の顔の上に股間をさらけました。 私が父のペニスを咥えて擦っていたら、父はお汁が滴る私の股間を舐め始めました。 父の舌が私のクリを舐め始めたら気持ち良くて、嬌声を張上げました。 そして、多分、10分位したら父のペニスがムクムクって! 横で茫然と見ていた母が、 「た、立ったわ!」と、嬉しそうに声を張上げて私を押しのけようとしました。 でも、私も火が付いてしまい、母と張り合ってペニスにむしゃぶり付きました。 父のペニスが硬く怒張しました。 「大っきい!」思わず叫んでしまいました。別れた主人より大きかったんです。 私を押しのけて母が先に父のペニスに跨ってしまいました。 しょうがないんで私は父の顔の上に跨って父に舐めてもらいました。 後ろから母が私に手を付いて必死に腰を振っていました。 「いく!逝くうぅぅ〜っ!」 母がガクガク腰を痙攣させて逝ってしまいました。 私の背中に倒れこんだ母を押しのけて、私が父のペニスに跨りました。 父の亀頭が子宮を押し潰す感じ、クリが父の股間に擦れて強烈な快感! 私も夢中で腰を振りました。 「で、出る!」と父が言った時も夢中で腰を振っている最中でした。 おまんこの中に熱い物が満ちてくる感じ!私も逝ってしまいました。 私の股間に母が口を付けて夢中で父の精液を吸い出して飲んでいました。 昨夜、EDだったなんて嘘みたいに父は3度もできました。 終って父を挟んで3人で川の字なって寝ました。 今朝、私より先に起きた母の顔を見てビックリしました。 たった一晩でこの半年分を取り返したみたいに元気だったんです!

atena21 at 11:29トラックバック(1)近親相姦熟女 

真紀   レイプ強姦体験

e26e0aba.jpg彼と結婚することが決まりました。年明けの2月です。男は、それを聞きつけて、最近毎日のように来て、非常にいやらしい、セックスをしてきます。そして最後は、必ず、本当に膣の一番奥というか、ほとんど子宮口の中まで、射精をします。ねちねちとしたセックスで、口の中にちんちんや、玉を入れられ、舌で嘗め回され、唾液の交換や、男が口にふくんだ牛乳を飲まされます。そして、一番嫌で、本当にいやらしいシックスナインをビデオに撮られています。そして、彼とデートのときは、ぎりぎりまで、シックスナインをされ、膣奥に射精をされ、後始末をさせないで、そのまま行かされます。最近は、お風呂に一緒に入り、いやらしいことをされるようになりました。年末から、危険日ですが、心配です。 しかし、それが男の目的のようです。益々、いやらしいことをしてきます。最近は、キスを執拗にして、最後は、正上位で、キスをしながら、一番奥に射精され、後始末もさせてもらえないで、また、もう一度射精されます。引越ししようと思っています。

atena21 at 11:24トラックバック(0)レイプ強姦 

夏美   女子高生痴漢体験:変態さんと

e0e97d1c.jpg先週、学校のクラブの帰り、駅から後ろをつけてきてるのを気が付いていました。制服だったし、今までも何回か後をつけられてると思ったことはありました。制服のスカートはかなりミニってるので、すぐ後ろをついてくる人とか、後ろをついてきて、見られてるだけならまだいいけど、追い抜かれる時スカートをめくられて走っていったりされた事もあって、いやだな、と思ってました。足音が近づいてきて、ヤバッって思って携帯を取り出した時でした。「あの〜」と声をかけられました。もう暗くなっていたので、振り向いてもすぐに顔がよくわからなかったけど、しばらく見てるとけっこうかっこいい人でした。「今帰り?」「**高校でしょ」私はうなづくだけでした。「ごめん、こわいよね、突然だからね」「でもかわいいから、つい声かけちゃったんだ」「話だけでもしようよ、時間ある?」私はかっこいいし、悪い人には見えなかったのでいいかなと思ってOKしてしまいました。「ちょっと向こうにいいかな」その人はすぐそばのあまり人の出入りのなさそうなビルの下に連れて行きました。ちょっとあぶない?と思いましたが、笑顔で「何年生?」「付き合ってる人いるの?」とか質問攻めで、そのまま階段の下まできました。「2回に座るところがあるから行って」と私を先に昇らせました。「ちょっと変だな」と思ったけど言われる通り階段を上がっていきました。後ろからついてくる感じがなかったので、階段の途中で振り向くと、その人は座ってこっちを見ていました。スカートの中を覗いていたのです。それもおチンチンを出してしごきながらです。「・・・」私は声も出ませんでした。でもその人は平気な顔で「もっと昇ってくれないとパンツが見えないよ」と言ってました。私は「何してるの、ヤダ」と確か言ったと思います。「頼むよ、ミニスカ見てたらたまらなくなって、金払うから見せて」その人はまだしごきながら言いました。「いやです」私はスカートを抑えて降りようとすると、「お願い、見せてくれるだけで、1万円あげるから」それまで笑っていたのに泣きそうな顔してました。それに見せるだけなら、いつも階段で見られてるし、1万円かと考えて、「見るだけでいいの」と言ってしまいました。「そう、見るだけで何もしないから、じゃ、そこでいいから向こう向いて前屈みして」私は納得してなかったけど、言われる通りしました。「いいよ、よく見える」おチンチンをしごいていました。「じゃ、もう少しこっちにきて」その人は完全に階段の下に寝ていました。私はその人から2段上に立って、前を向いてました。「ちょっとだけスカートをめくって」その通りにしました。下を見るとその人トローンとした目でスカートの中を見ていました。私もその人がしごいているおチンチンを見てしまってました。だって前の彼氏より大きかったし、ビンビンって感じだったし、男の人がオナニーしてるのなんて見るの初めてだったので見てました。「変態ですね」私はつい言ってしまいました。「そう変態なんだ、女子高生のミニスカに興奮するんだ。もうすぐイクからみてて」その変態さんは私を見ながらしごく手のスピードを早くしたと思います。私もガン見してると、ドピュっと精子を発射しました。変態さんは体をガクガクさせていました。気持ちよさそうでした。そのあと1万円もらってわかれました。 ここんとこずっとそれを思い出した私はオナニーしています。だって彼氏と別れてからもう2ヶ月もセックスしてないので、あんなの見せられたらオナニーするしかありません。 また見せてくれないかな

atena21 at 11:20トラックバック(0)痴漢女子高生 

祐子   人妻告白:同窓会の帰宅後…旦那が…!

c0ce3b01.jpg先週の金曜日に短大時代の同窓会があったんです。 卒業してから早いもので10年以上経ってるの。 だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。 午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。 話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、すごく仲がいいと噂されて相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと時間の経過を嫌でも痛感させられました。 びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が子供を5人も産んで今や5児の母になってたこと。 結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。 さすがにやっぱり5人の母は強いってオーラが出てたわ。ちなみに体型も・・・(笑) でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。 立食のパーティーだったので、いろいろな人とお話しているとあっという間に2時間経ってしまい最後に幹事の挨拶で締めて、また来年ということでお開きになりました。 思っていた以上に楽しいひと時だったので来年も是非参加したいと思いました。 旧友に限らず私もそうだけど、なかなか結婚して家庭に入ると外出する機会も減ってしまい、お洒落とも縁遠くなってしまいがちだから刺激にもなるの。 今日は私も久しぶりにお洒落したの。 この日のためにいちおうヘソクリからちょっと捻出して、白のスーツを買っちゃったの。 自分で言うのも何なんだけど、まだ20代の体型を維持してるスカートも膝上15センチの丈で仕上げちゃった。 何となくOLの頃に戻ったみたいで、自分でもウキウキしちゃってる。 結婚と同時に家庭に入っちゃったんでスーツなんてほとんど着る機会がなかったの。 せっかく買ったんだから主人とお洒落なレストランにでも食事にでも行きたいわ。 きっと主人も私のスーツ姿見たらけっこういけるなんて思ってくれるかも。 やっぱり結婚して10年以上経つと、もう主人とは同居人というか気の知れた仲間というか、友達という感覚で寂しいけどなかなかときめかないのよね。 かと言って、主人以外の男性と知り合う機会なんてほとんどないし、また知り合ったとしてもなかなか深い関係までは発展しにくいのが現状じゃないかしら。 うちに限らず、どこの家庭も結婚して10年も経つと正直、セックスレスの家庭がけっこう多いみたい。 あっても月に1〜2回というところが話を聞くとほとんどみたい。 でも、それで離婚しちゃうかというとそんなことはなくて、やっぱり専業主婦だったら安定した生活を望んでいるの。 セックスには不満だけど、それがないからってあえて別れて、自ら働らこうなんていう女性だったら最初から専業で家庭になんか入らないものよ。 だから、性的な欲求や願望はあってもみんな抑え込んでるの。 ほんとはいろいろセックスをもっとエンジョイしたいというのが本音かしら。 でもこれも、なかなか子供がいたりすると実現するのは困難なのよね。 いずれにしても結婚して、とくに子供ができたら子供の面倒なんかで忙しいし、疲れちゃうし、正直なところ主人とのセックス自体なかなか思ってるほど上手くいかなくなっていくものなのよ。 結局のところ、楽しかった同窓会が終わったのが10時近かったの。 事前に言ってはあったけど、あんまり遅くなるのも主人に悪いので2次会はキャンセルして帰路に着くことにしたの。 久々に会ったんだから、たまには遅くなってもいいじゃないという旧友の言葉に後ろ髪を引かれながらも、そこでしばしのお別れということ自分にも言い聞かせてその場を後にしたの。 それから同じく既婚者で帰宅する派の旧友と駅に向かって、それぞれ自分たちの沿線へと散って行ったわ。 私の沿線は誰もいなかったんで一人だったの。 最近、この時間にはほとんど電車に乗ったことなかったんだけど、思ったより混んでてびっくりしっちゃったの。 電車に乗る前に自宅に電話をしたら、主人はもう帰っていたの。 ほんとなら1本遅らせて座って帰ってこようと思ったんだけど、仕方ないからそのまま混んでる電車に乗り込んだの。 ちょうどドアが閉まる前に乗り込んだので、ドア付近の隅っこに流されちゃって何か息苦しい感じなの。 最寄の駅まで20分も乗ってなきゃならないし、私のいるドア側はずっと閉まりっきりなのよね。 やっぱり金曜日のこの時間だけあって酔っ払いもけっこういるみたい。 考え方によっては私も多少お酒が入っているし、20分間電車に揺られていれば最寄り駅に着くんだからそれまでの辛抱じゃないって。 それで私も電車に揺られながらちょっと目を閉じて立ってはいたけどウトウトしてたのよ。 そしたら何かお尻の辺りがモゾモゾするの。最初は鞄かなにかがあったっているのかと思ったんだけど、途中から手のひらで摩るような感じがしたの。 と思ったら案の定、片方のお尻の肉を揉んできたの。 完全な痴漢! OLの頃は何度か出勤時の満員電車で痴漢に遭ったことはあったんだけど、こんな時間にそれも電車に乗ること自体が久しぶりなのにすごい確率よね。 痴漢自体はほんと嫌なんだけど、私もそれなりの格好をするとまだ痴漢に狙われちゃうんだって思ったら何だかそんなに嫌な気はしなくなっちゃったの。 電車の窓から通過する駅を見たら、まだこのまま10分は乗ってなきゃならなかったの。 とりあえず混んでたし、大声を出すのも恥ずかしかったんでそのままにしておいたの。 それであまりにもひどいことしてきたら考えようって思ったの。 でも、一体どんな男が痴漢しているのか気になっちゃって、どうにか確認してやろうと思ったの。 そうしているうちに痴漢のお尻を揉む感じがどんどんいやらしくなってきちゃって、片方のお尻の肉を捏ねるように揉んできたの。 それも少しづつ割れ目の方に揉んでる手が移動してきたの。 私もちょっとこのままじゃまずいかなって思ってたときに、ちょうど電車が大きくカーブで揺れたんで、ちょっと態勢を横にして私の後ろの男の顔を見たの。 そしたら、ちょっとびっくりしちゃったの。 だってどう見ても学生さんかフリーターって感じの男の子なの。 お尻の揉み方がいやらしかったから、一体どんなオヤジかしらって思ってたんだもん。 だからほんとにこの子なのって一瞬疑っちゃったわよ。 私が後ろを振り向いているときに、ちょうどその子と目が合ったの。 そうしたら急に顔を赤らめて俯いちゃったの。 そのあとは手を引っ込めって触ってこなくなっちゃったんだけど、きっとまずいって思ったんでしょうね。 こんな若いうちから平気で痴漢なんかしちゃだめよね。ちょっとは反省しなさいって感じかしら。 ただ目が合ってからは顔を赤らめて、触ってこなかったから許してあげたの。 でも私の方は、まだお尻の割れ目のあたりに何だか揉まれた感触があって変な感じなの。 どうしても意識がそこに集中しちゃってたから。 でも、そうこうしているうちに私の最寄り駅に電車が無事到着したの。 私も多少お酒が入っていたし、電車も混んでたけどやっと到着してほっと一安心。 痴漢には遭ったけど、あんな若い男の子が私のお尻触ってくるんだからまだまだいける証拠かなって。 とくに今日は奮発して買った白のスーツのおかげもあるかもしれないわね。 駅から自宅までそれほどの距離じゃないんだけど、改札を出て駅前のロータリーからタクシーに乗っちゃった。 なんか贅沢。タクシーの中でも運転手さんにOLさんですか?なんて聞かれちゃって、どうやら私もまだまだ主婦には見えないみたい。 何だか若く見られて、ちょっとウキウキしながら自宅前にタクシーが到着したの。 時間を見たらもう11時過ぎてたのよ。主人も今日は私が外出で遅くなるのを知ってたから、外食をお願いしてたんでまだ帰ってないかと思ったら電気がついてたの。 それで玄関を開けたら主人が「おかえり」なんて出迎えてくれちゃって、私の白のスーツ姿見たらオッって感じで目丸くしてるのよ。 もしかしたら浮気でもされてるんじゃないかって心配してたのかも? そのうえスーツ姿見て、けっこうやきも焼いちゃってるのかも。 でも私はハイヒールを脱いで、いきなり主人に抱きついちゃった。 主人はすごくびっくりしてたみたいだけど、私はお構いなしにもうパジャマに着替えてた主人の股間に手を持っていって、上からまさぐっちゃったの。 主人は驚いて腰を引いたけど、電車の中で痴漢されて何だかモヤモヤしてたんで、そのままパジャマとトランクを下げちゃった。 その場に膝をついて主人のまだふにゃふにゃのおち○ちんパクッてしちゃったの。 でもすぐに口の中で大きくなってきたのよ。 だんだん主人もその気になってきたらしく、逆に私を立たせてキスをしながら上着を脱がせてブラウスの上から胸を揉んできたの。 主人ったら舌まで入れてきて、腰に回していた手がお尻に下がってきて、まるでさっきの痴漢みたいにお尻を弄りながら揉んでくるの。 気がついたらブラウスのボタンも外してて、背中に手を回されてブラのホックも外されちゃったの。 勢いでブラウスも脱がされて、ブラもとられちゃった時点でちゃんとベッドでしてって言ったんだけど、ここの方が興奮するって却下されちゃった。 もう主人は完全に興奮しきっちゃって、自分の着ていたパジャマは全部脱いじゃって、私のスカートも脱がされちゃったの。 床には主人のよれよれのパジャマと私の買ったばかりの白のスーツが散乱して何かすごく乱れちゃってる感じで私も興奮しちゃったわ。 結局、パンティー1枚の姿の私と全裸の主人がお互いの性器を弄り合ってるの。 こんなときに宅急便なんか来ちゃったら絶対出れないわよね。 主人とは月に2、3回なんだけど、最近でこんな主人と私が興奮していやらしいのは久しぶり。 だって玄関の冷たい床に寝て、私、結局パンティーも脱いじゃって脚開いちゃってるんだもん。 主人も顔をうずめてアソコを舐めまわすの。 玄関でご近所さんに聞こえちゃうかもしれないけど、嫌だってそんなことされたら声出ちゃうわ。 いつもならそれほど愛撫に時間を掛けてくれないんだけど、今日はすごい丹念に舐めるの。 主人たら「裕子のおま○こヌレヌレだな〜!」なんて、普段あまり言わないこと言ってくるの。 私なんか頭の中が真っ白になっちゃって、 「あなたの早くちょうだい!」 なんて言っちゃった。 そうしたら主人もいじわるで、 「裕子、何が欲しいんだ?」 なんて言うの。 私もう我慢できなかったから、態勢を起こして 「これよ!」 って、主人のおち○ちん握っちゃった。 それがいつもより硬くて反り返ってるの。 思わず、また口に咥えてあげたの。 主人はいつもあまり声を出さない方なんだけど、今日は「あっ」とか「うっ」とか咥えてあげてる間、ずっと声を出してるの。 主人もとうとう我慢出来なくなったらしく、私の口からおち○ちん引き抜いたの。 それで、また私を床の上の寝かせたと同時に、私の両脚を持ち上げていっきに硬く反り返ったおち○ちん挿入してきたの。 子宮の奥までいっきに硬いおち○ちんを挿入されて、私いっちゃったの。 主人はそんなことお構いなしに、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。 そのたんびに子宮の奥に当たって何回も大きな声を出していっちゃたの。 でも、今日の主人いつもと違ってなかなかいかないのよ。 ぐったりしている私を今度は四つん這いにさせて、後ろからお尻の肉を鷲掴みにして、まだカチカチに硬いおち○ちんを挿入してきたの。 主人は相変わらず、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。 今日の主人のおち○ちんすごく硬いから膣の中をえぐられてるようでほんと感じちゃうの。 だから自然と大きな声を出して、自分でも信じられないくらい何度も何度もいっちゃったの。 ほんとは四つん這いになって両膝がちゃっと痛かったんだけど、気持ちよすぎて途中から忘れちゃってたの。 主人もすごく興奮しているみたいで、何度も私の中でおち○ちんがピクピクするの。 そのたんびに 「お〜ッ、お〜ッ、すげ〜っ、おま○こすげ〜っ」 って叫んでるの。 主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。 きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。 今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。 主人もそろそろ限界みたい。 そりゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。 だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおち○ちんの出し入れが早くなるの。 そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。 「裕子、おま○こ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・・おま○こ!」 ほんと何言ってるかわからないでしょ?! 主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。 きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。 今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。 主人もそろそろ限界みたい。 そりゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。 だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおち○ちんの出し入れが早くなるの。 そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。 「裕子、おま○こ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・・おま○こ!」 ほんと何言ってるかわからないでしょ?! そうしているうちに私も 「あぁ、あぁ、あぁ、あなたダメ!またいっちゃう、いっちゃう、ダメ〜、いく〜!」 主人も 「裕子、いくぞ!お前も来い!いくぞ!いくぞ!ほんといくぞ!あうっ、うっ!!」 ってアソコからおち○ちん抜いたと思ったら、主人のねっとり熱い精子がお尻の上に出されたのがわかったの。 主人は搾り出すように、私のお尻の肉におち○ちんを擦りつけてるの。 あとからあとから、どんどん出てくるみたいで、何回も何回もおち○ちんをしごいて搾り出してるみたい。 そのたんびに「おぉ〜っ、おぉ」とか言ってるの。 私はもうぐったりしちゃって、お尻は突き出してるけど、もううつ伏せになって「ハァ、ハァ」言いながら、呼吸を整えるのがやっとの状態。 主人は自分の出した精子を私のお尻全体に塗りたくって満足しているようです。 「裕子、凄かったろ!おれもまだまだ凄いんだよ!」 なんて言ってたの。 確かに凄かったけど、普段もこのぐらい頑張ってくれると嬉しいんだけど・・・。 どうにか私も呼吸が整って、床一面に散乱した衣服をそのままにお互いヌルヌルのビチョビチョなんでそのままバスルームに駆け込んだの。 同窓会でお洒落して、主人も自分の奥さん少しは見直したかな? こういうのも何だか二十歳ぐらいのときに戻ったみたいに、とりあえずエッチして2人でお風呂入ってみたいな感じでたまにはいいかな!?

atena21 at 11:16トラックバック(0)告白人妻 

ゅぃ   美少女告白:初(≧А≦)..・゜

47976c31.jpg私は今中3です♪♪  大好きな彼氏,翔と1週間前くらいに初体験しました(^-^)/  場所は翔の部屋です♪  私と翔は小学校の頃から仲良くて「結婚しよーね」とか言ってました。その頃はまぁ普通の友達ってかんじでした。  そんで中学校に入って翔が「付き合おぅ!!!(照)」って言ってきたのでOKしました☆★  そしてそして!!! とぅとぅ初体験〜〜〜♪なゎけです☆....  翔の部屋でいっしょに宿題してたら翔が「ゅぃってしたことある?」とちょっと照れくさそうに聞いてきました。で、私はけっこう天然なところがあって「何を?」と馬鹿な質問をしてしまいました;;;;  そしたら翔がチューしてきました。それで私は翔がチューしたことがあるか聞いてたんだと思い、キスならしたことあるじゃん!!!」って言って、翔の顔を見たらなんか笑っているように見えて(汗;)  わけもわからず「ごめん」って言ったら翔が私をベッドに押し倒してきたんです〜〜〜!!!  私はかなりビックリ仰天してしまって翔にごめんを連発しちゃってました...;;;  そしたら翔が「違う。俺はゅぃとHがしたいの!!!!!!」と、言ってきました。  私は、な〜んだ! と思うと同時にまじかよ!!!?? というかんじでした。  はっきし言ってHなんかやりたくなかったんです!!!  痛そうなだけだったし....  でもここまできちゃったらなぁとも思い「いいけど痛くしないでね!!!!!!」とかなり念を押したのに!!!  超------痛かったし!  めっちゃ泣きました!  もぅ死ぬかと思いましたょ....(笑涙)  でも翔は痛くしないようにしてたんだと思います。入れる時翔の顔が真剣(?)だったので! それと初の相手が翔でよかったです♪  翔は最後に「もうしたくない?」と聞いてきたんですが...今度ね....って言っときました。なので今度はがんばる!!!!★

atena21 at 11:11トラックバック(0)告白美少女 

みるく   女子高生告白:ドキドキのH

1a27ddd8.jpg私は文化祭の出し物で、PCでオープニングビデオをつくる係りをしていました。  R君と2人でやっていた仕事でしたが、同じクラスのY君が、飛び入りで参加し、3人で映像を作ることになりました。  私は映像の構成、映像撮影をしていて、2人は音楽、編集をしていました。  文化祭まで2週間ほどしかなく、毎日夜7時、8時ぐらいまでやっていました。  私は、R君に前から好きだと告白されていたのですが、R君を友達としかみれなくて、返事をはぐらかしてきました。  R君とは中学からの友達で、Y君は高校2年で初めて同じクラスになって知った子でした。  私はY君がPCに詳しいこと、何でも頼れることに惹かれて、メールをするようになりました。いつのまにか好きになってしまったのです。  映像作りは2階のPC室を使ってやっていたのですが、Y君と3階の教室にちょくちょく2人で抜けていちゃついていました。  友達ですが、一緒にいると楽しいし、休憩がてら、抜け出していましたw  7時にもなると、かなり真っ暗で誰が居るとか電気をつけなきゃ分かりません。  私はY君にキスをしました。Y君はびっくりしたようでしたが、今度はY君からしてくれました。  そして教室の床に押し倒されましたw  首筋を舐められ、あそこをいじられ、すごく気持ちよくなってしまい、入れて欲しくてたまらなくなりました。  Y君は「入れていい?」と聞いてきたので手で触ってみたら、びんびんでした。 「いいよ」と言うと、生でぐしょぐしょのあそこにするりと入ってきました。  激しく突かれて最高でした。  Y君はいけなかったみたいでした。  それから私たちは付き合っていますw

atena21 at 10:53トラックバック(0)告白女子高生 

レイ   お水嬢告白:年上の彼氏との濃いエッチ

707ca8f3.jpg27歳でOLしながらキャバ嬢してます。 OLだけだとお給料が安いんでどうしようかな〜って思ってたときに、ちょうどスカウトマンに街でスカウトされて始めたんです。 お客さんとして知り合った年上の彼は一見真面目そうなんだけどすっごいテクニシャン♪ 最初は遊びのつもりだったんだけど今じゃすっかりはまって虜になってます。 その日はお店の近くのラブホで… 私はソファーに座って一服。 タバコの火を消し終わるのと同時にソファーに座ってるレイの正面にやってきてねっちょりしたディープキス。 口の中で舌がすごく絡みあってかき回される。 キスされながら服を脱がされていく。 ブラの上から乳首を指で弄ばれる。 キスで口はふさがれているから声が出せない。 「んっ、ん…っ」 ボトムも脱がされ、命令どおりに履いてきたTバックをまじまじと見られ、恥ずかしくて足を閉じようとすると、 「閉じるな!」 ソファーの上で足をM字に開脚させられ、床にひざまずいた状態の彼氏の顔の目の前にレイのアソコが… 「いやらしいな。すっげえはみ出てるよ!」 そう言って下着の上から彼氏の舌がレイの一番感じるところをツンツンしたり舌を這わせてくる。 ピンポイントで責められると声が勝手に出ちゃう。 「あぁ!気持ちいぃ…」 下着の上からなのにレイはカンタンにいかされてしまいました。 彼氏はカバンから何かを取り出した。 アイマスクでした。 そのままアイマスクをされて視界を奪われ、意識が余計にあそこに集中する。 ウイィィ〜ンと、小さなモーター音が聞こえ始める。 目隠しされているから耳も冴える。 モーター音がアソコに近づいていき、小さな振動が伝わってきた。 アソコに小刻みな振動が伝わり一番感じるところに触れてくる。 気持ちよくて「あぅぅ!あっ!気持ちいぃ…」 快感が上りつめていくのがわかった。 「イク、イク!!だめイッちゃうよぉ…イク〜っ!」 そう言葉を発したときは既にイッタ後だった。 アソコがビクビクしてる。 イッてしまったのはすぐにばれた。 「またイッたのか?!ほんとにおまえはいやらしいな!」 今度は彼氏が脱いでいるのが音でわかった。 レイの口元に彼氏のおちん○んが… 「ほら、咥えてみろ!」 レイは言われるがままに彼氏の硬くなったモノを咥えた。 彼氏の荒い息遣いが見えないことも相乗効果になってさらにレイを興奮させた。 しばらくフェラチオした後にアイマスクをしたまま手を引かれベッドに移動させられた。 ベッドに移動して仰向けに正上位でアイマスクをしたまま挿入されました。 「ほら、おまんこの入口カリで引っ掛けてやるよ!」 彼のカリはすごく大きくて張っているから気持ちいい。 しばらく入り口に近いところを出し入れされていたレイは、 「奥まで思いっきり入れて…お願い!」 とうとうおねだりしてしまいました。 彼氏の太くて大きなモノがレイの奥までズップリ入ってくる。 なんであんなに気持ちいいんだろう… 彼氏はアソコももちろんいいけど体位とかも詳しくてそれだけでメロメロ♪ なんでこんな気持ちいいところがわかるの?!って感じ… 今まで何十人とセックスしてきたけれど、ここまで気持ちよくされたのは初めて! 挿入されて私は何回イッたんだろう?! 結構、中が痛くなってきたので1度抜いてもらいました。 時間を見ると1時間近く挿入してたみたい! 凄すぎ!!! しかも彼氏はまだイってないのに… 1度抜いて小休止。 「ほんとに何回イッタの?軽く20回くらいはイッてない?俺まだ1回もイッてないよ!」 たしかに彼氏としてると何回もイッちゃうの… 精神的なもんなのかな?! 今度は形勢逆転して寝転がってる彼氏のモノを勝手にしゃぶる。 大きくなってきたところで、彼氏の乳首や首筋耳やわきの下を丁寧に舐め回す。 いったんレイが責めだすと、彼氏ってものすごく感じやすくて女の子みたいに、 「あぁ・・あっあ〜!!」って声を出す。 愛撫してても反応があってすっごく楽しいの☆ 彼氏の両手首を握ってキスしたり体中を愛撫し続ける。 「犯されてるみたい…」 そう言うのでなんだか流れ的にイメージプレイっぽくなってきた。 彼氏のおちん○ん手でしごきながら、もう片手で乳首をつまんだりして、 「なにこれ?いやらしいね〜自分でこういう風にして気持ちよくなってたの?!」 私がそういうと彼氏は、 「うん…!お姉さんのこといつも考えながら…自分でしてた…」 「そうなんだ?!こんな風に両手押さえつけられて恥ずかしくないの?」 「…恥ずかしい」 そう言う彼氏の上に私は跨って、そのまま本当に犯しちゃいました。 お客さんに接しているときのような私の中のSっ気が出てきたように感じました。 レイは彼の上に跨って、彼のモノを奥まで向かい入れてました。 そして体を思いっ切りのけぞって、自分の快楽に思う存分浸りました。 「あっ…気持ちいい〜あっ…」 彼氏も声を上げて、気持ちよくなってくれていたようでした。 完全にSとMが逆転してのプレイ。 レイはMだけど、彼氏の感じてくれてる表情を見れるので、これはこれで違う興奮を誘うの。 だって正常位でどんどん突かれると気持ちよくて、レイは思考が吹っ飛んじゃうんで彼氏の表情なんて見れないから… でも、最後は上に乗っているレイを彼氏が抱きかかえて、正上位に戻されて突かれまくられちゃいました。 またレイは何回もイッちゃって意識が飛びそうなとき、ようやく彼氏も果てました。 それにしてもいつもいつも長い長い1回戦です。 終わるとレイはぐったりしていつものことながら動けません。 ほんとレイの彼氏は怪物級…(笑)

atena21 at 10:49トラックバック(0)告白お水嬢 

2007年12月25日

知佳子   人妻浮気告白:彼との出張不倫旅行

ba339388.jpg私と主人とは結婚5年のセックスレス夫婦です。 でもセックスの欲求は・・ここ数年は不倫している彼で満たしています。 彼も奥さんがいるので、私とは不倫の関係です。俗に言うW不倫です。 私は専業主婦なので、彼の仕事の終わる時間や昼間の営業に合わせてビジネスホテルなどで密会しています。 この間も彼が出張で京都へ行くというので、主人には実家に帰ると言って一緒について行きました。 ひとまずは人の目を気にせず彼とも1泊不倫旅行です。 東京駅でお弁当を買ってから新幹線に乗り込み、まさに旅行感覚で一層お互いの気持ちを高ぶらせました。 指定席に座り、昼間の時間帯なので周りにはそこそこ他の乗客もいたのにもかかわらず、彼が私にキスをしながらあそこを触り始めました。 私のあそこはすでにびしょ濡れでした。 私はたまらず、 「あ〜ん…気持ちいい…」 と彼の耳元で熱い吐息を漏らしました。 彼が私の口を手で軽く押さえながら、スカートを捲くりパンティーの横から指を入れてきました。 周りには他の乗客もいるので恥ずかしさと、気持ちよさで我慢できなくなった私は、 「ねぇ…トイレで…イキたい…」 と小声で彼の耳元でささやきました。 そして彼に手を引っ張られながら新幹線の狭いトイレへ移動しました。 トイレの鍵を掛けた途端に彼も我慢できなかったのか即座にズボンとトランクスを下ろしました。 そして私はトイレの中でどうにかしゃがみ込んで、赤黒くすでに反り返った彼のアレにむしゃぶりつきました。 口の中に唾液をいっぱい溜めて、ジュポジュポ音を立てながら根元まで咥え込みました。 しばらくすると彼は私を立たせてスカートを捲くりバックから片足を持ち上げられて、パンパン突かれまくりました。 彼の硬く反り返ったアレで一気に串刺しにされたみたいに子宮に当たって、私はすぐに絶頂に達してしまいました。 もちろん彼はまだイッてないので、パンパン激しく突いてくるたびに何度も何度も私は絶頂に達してしまい、奥から大量の熱いものを噴いてしまいました。 同時に彼も私の中に大量の熱い体液を注入しました。 そして京都駅に着いたら本日宿泊するホテルへタクシーで向かいました。 予約してある部屋はもちろんダブルベッド。 彼は何とか簡単な用件はホテルから電話で済まそうとしていました。 私は観光そっちのけで、着いて間もないのに、またベッドの上で何回も絶頂に達してしまいました。 彼はそのあとどうしても外せないクライアントとは打ち合わせに出掛けましたが、予想以上に早くホテルに帰って来てくれました。 2人でホテルのレストランで遅い夕食を済ませると、あとは部屋に戻り結局朝までエッチしまくりました。 本当に彼とはセックスの相性がよく、子宮を突かれるたびに奥から熱いものが噴出してしまいベッドにはシミがいっぱいできてしまいました。 また彼の方も私ともセックスには満足してくれてるみたいで、イッてもすぐにまた元気になり私の中で何回も熱い体液を放出してくれます。 今回のような出張不倫旅行は初めてですが、普段の欲求をお互い満たしあうように、今日は何回もしてしまいました。 今では彼の出張が楽しみで仕方がありません。 そして、もちろん今でも彼との関係は続いています。 もう…私のカラダは完全に彼とは離れられなくなってます。

atena21 at 12:50トラックバック(0)告白人妻 

加奈子   OL告白:同僚とオフィスで

f02b7cbf.jpg会社の同僚T君と仕事終わり、帰り際に「ご飯でも行かない?」と誘われる。 お互い彼氏・彼女もいる全く男女として意識したことない間柄だった。 この日までは… ご飯食べて少し飲みほろ酔いで店を出ると雨。 「どうしよ〜けっこう降ってるよね!」 悩む私にT君は、 「会社に置き傘あるっしょ?たいした手間じゃないしとりに行こうよ!」 食事をした店が幸い仕事場の近くだったので傘を取りに二人で戻った。 会社には当たり前だけど人気なし。 あまり電灯もつけず傘を探す。 会社の傘たてを暗闇の中でみつけ、傘を手に取り振り帰ろうとした瞬間T君に後ろから抱きつかれた。 「!!、どしたの?」 びっくりする私にT君は 「なんか…もうガマンできないかも…」 そう言って私の首筋にキスしてきた。 ちょっとゾクっとした。 嫌な感じではなくて気持ちよくて… お酒の勢いも手伝って私も変な気分になってきた。 T君が「しようよ!」ってキスしながらおっぱいを触ってきた。 「だめだよ・・ここ会社だよ?それに…T君彼女いるじゃん!」 少しあった理性から出た言葉。 でもそんな私の言葉にもT君は動揺しないで、私をさらにきつく抱きしめた。 「今は藤田としたいんだよ・・」 私もそこで何かが弾けてしまいました。 OKサインは出さなかったけど、T君のする行為には逆らいませんでした。 T君は服の上から胸を優しく撫で回しながら、さっきより深いキスをしてきました。 『ピチャピチャ…』 舌と舌がふれあい唾液が絡み合っていやらしい音を出していました。 キスをしながらT君の手は私のシャツのボタンをひとつずつ外していき、5つか6つほど外したところでブラの下へダイレクトに手を忍ばせてきました。 乳首が敏感な私は、立ったまま乳首へ愛撫されることで膝がガクッとなってしまいました。 乳首がすごく敏感だとT君にはすぐに悟られ、にやりとしたT君は 「乳首感じるんだ〜!」 と意地悪く言いました。 「いやっ…ぁ…」 T君は面白そうに乳首を転がし私の反応を楽しみます。 全身がビクッビクッと反応する私。 気持ちよさでなんだか切ない気分になってきて、 「お願いだけら入れて欲しいよぉ〜」 と言いました。 「まだダメだよ!」T君はズボンを脱ぎ始め下半身をあらわにしました。 大きく反り返ったT君のアソコ… 毎日仕事を共にし、異性としてみたことなかったT君のアソコが目の前にあるのは何だか不思議な気分でした。 少しためらっている私にT君は、 「ねぇ、早くしゃぶって…」 私はうなずき、膝まずいてT君のアソコにむしゃぶりつきました。 「すっげえ気持ちいぃ…」 T君のアソコは私の口の中でさらに大きくなっていきました。 「じゃあ、交代しよ!」 そう言って今度は私を椅子に座らせました。 仕事で使っている椅子。 そこに座らせられるとスカートをまくられ、両足を持ち上げられ肘をのせる所に置かれてしまいました。 「あぁ〜ん、いやっ!!」 大きく開いた足の間からうっすら透けるくらい濡れてシミをつくっている下着姿を見られ私は恥ずかしくて仕方ありませんでした。 「いやらしいなあ〜」 「いや…はずかしいよ!」 私はT君をまともに見れず顔をそむけました。 T君はそんな私をシカトしてアソコに顔をうずめてきました。 下着の上からT君の舌が這ってきます。 「あぅぅ…」おもわず洩れる吐息。 「まだ下着の上からだよ?気持ちいいの?」 「やだぁ、いじわる〜」 今度は下着の横から指が入ってきてクリを直接刺激してきます。 私のアソコからは溢れまくっていたようです。 指でひとなぞりされただけなのに、『ヌルっ』って感触が自分でもわかりました。 愛液を利用してT君はクリを中心に指を小刻みに動かします。 「あっ、あぁぁ…」 気持ちよくて足は無意識に閉じ気味になり、足が少し痙攣した後イッてしまいました。 「ハァハァ…」 と息荒くぐったりしてる私の下着をT君が脱がします。 椅子に座ったまま、T君のモノが私の中に… イッた後でびしょびしょだったので、T君のモノはするりと私の中に入ってしまいました。 しかし、椅子の上にいるため、うまく動かせずすぐに抜けてしまいます。 1度抜いて、 「立ち上がって!」 手を引かれます。立ち上がると、 「ほら、後ろ向いてデスクに手を置いて…」 言われるがままに、デスクに手を置きお尻をT君のほうに向けます。 「犯してやるから!!」 バックで私の中に… この体勢はすっごく相性がよかったみたいで、子宮まで響きます。 そしてこのシチュエーション。 本当にオフィスでレイプされているようで私の興奮度は高まります。 「私ってレイプ願望あったのかな?」って思わせるくらい(笑) 静かで薄暗いオフィスで私たちがぶつかり合う『パンパン』って音と絡み合う動物っぽい匂い。 二人の声も異様に響き渡っていました。 しばらくするとT君はデスクの上にのせていた私の右手を後ろに引っ張り自由を奪います。 ますます犯されてるみたい! 「いっ、いやぁ…あ゛…あぁ!!」 体は確実に反応していました。 アソコがきゅうっと締まるのがわかりました。 「あ、イクっ…イク〜〜っ」 「俺ももうイキそう…」 「あぁ〜ん、お願い一緒にいこ…きてっ」 「うん…」 私のアソコがビクビクっと痙攣するとT君はそれを待っていたみたいにモノを抜きました。 そして私のお尻にたっぷりと濃い精液を出し、最後は擦りつけながら搾り出しました。 終わった後はあっさりしたもので、 「ありがと」 T君はそう言い、私の頬っぺにキスをしていそいそと帰り支度をして一緒に会社を出ました。 もう外に出ると雨はやんでいました。 その後はT君とのそのような関係はありません。 お誘いもありません。 体の関係を続けてしまうとお互いに仕事に支障が出てしまうことがわかっているからです。 あの日のことは二人だけの秘密なのです。 でもT君に犯された椅子に座って毎日のように仕事をこなすのはなんだか複雑な気分です。

atena21 at 12:47トラックバック(1)告白OL 

穂乃華   レイプ強姦体験:怖かった…

2617b5ec.jpg数ヶ月前の事でした…夕方、お使いの帰りに公園近くの通りで男にトイレに連れ込まれてしまいました。 びっくりして悲鳴をあげましたが近くには誰もいませんでした。男はハアハア(´Д`)しながら「無駄だょ」とか言ってきたような気がします。 私は殴られしゃがまされ男の臭い物をしゃぶらされました。ここで抵抗しなきゃレイプされると思い、男の物を根っこの方から思いっきり噛みました。 男は悲鳴をあげ口から泡をふき失神しました。私は怖くなりすぐに家に助けを求めました。 後から公園に救急車と警察が来て私も警察から事情聴取を受けました。その男は何年も前からレイプを繰り返していたそうです。 私は正当防衛と言うことで無罪になりました(^^)それにしてもいきなりしゃぶらすなんてAvの観すぎじゃないかと思いました…。

atena21 at 12:44トラックバック(0)レイプ強姦 

明日香   OL痴漢体験:過去の痴漢体験

64b37041.jpg仕事は販売です。 仕事柄、デニムなどのカジュアルな服装が多いので最近はめっきり少なくなりましたが高校時代、専門学校時代はよく痴漢にあいました。 痴漢にあったと話すと学校の友人などは、 「私は捕まえてつきだしたよ!」 などとよく自慢げに話していましたが私はいつも痴漢にあうと、黙って触られているんです。 相手のことを考えると…って思ってかわいそうになる感情と、あとは「怖い」って気持ちの中に「いやらしいことをされている」っていうマゾ的な複雑な感情が入り混じってきて強く拒否できないんです。 学生時代、まだ処女だった私にはよくわからないことだったけれど、きっとこの当時の体験が今の性癖をあらわしてると思うんです。 男性の支配下で快楽を得るという性癖。 私は都内で一番混雑するといわれている電車で通学していたんですが、乗車する列で毎日のように私の後ろに並び、混雑するどさくさに紛れて私にぴったりと寄り添ってくる人がいたんです。 40代半ばくらいでしょうか?いわゆる普通のサラリーマンです。 私の真後ろで息を荒くして、自分の固くなったものを押し付けてきます。 最初のうちはスカートの上から軽く触る程度でしたが、私が抵抗しないとわかるとその人の行動は日に日にエスカレートしていきました。 真正面で向かい合って胸をなでるように触ってきたり、お尻を強く揉んだ… その人を見つけて別の車両に乗ろうとしても追ってくるんです。 そしてある日、ついにその人の手が私のスカートの中に延びてきました。 怖くてそのときばかりは必死に抵抗したんです。 声は出しませんでしたが、スカートの中に延びてきた手を振り払おうとしたんです。 するとその人は、私が振り払おうとした手を握り返してきたんです。 満員電車でしかも男性の力、もう抵抗できませんでした。 しかも、私が今まで抵抗してこなかったのに初めて抵抗しようとしたしぐさを見せたことによってその痴漢は一層興奮したようでした。 息はいつもより荒くなり、私の耳から首筋にかけて熱い息が降りかかってきます。 私の右手首を握り締めたままもう片方の手で、太ももの間に手を延ばしそのまま下着の上からお尻の割れ目をなぞります。 男性にそのように触られたことがなかった私は、そのゾクゾクする感触がなんなのか、何をされているのかわかりませんでした。 くすぐったいような…気持ちいいような… 下着はみるみるいやららしい汁でぐっちょりになってるのがわかりました。 (その当時はなんでそうなるのかわかりませんでしたが…) ただ満員電車だったため、私の感じるところをその痴漢もうまくつきとめられなかったらしくただやみくもに触れているようでした。 やがて目的地の駅に到着し、私は逃げるように降りていきました。 そのときはただ怖かったので人に話すことも出来ませんでした。 今、この当時のことを思い出すとちょっともったいないことしたかな…って思います(笑) 今の私がスカート姿で痴漢にあったら間違いなく足を広げてクリトリスをしっかり刺激してもらいます。 でもなかなかあわないもんですね。 胸元の開いた谷間がばっちり見える服で痴漢にあうのを待ってるのに…

atena21 at 12:40トラックバック(0)痴漢OL 

ハート   女子高生告白:ラブホで・・・

b3b40bf3.jpg期末テスト終わったから彼氏とラブホ行ってきました☆  前はラブホ行ったら割り勘だったけど、昨日は彼氏が全部出してくれました☆  8000円の部屋でちょ〜綺麗で、おまけに彼氏のおごりだったから、すごい盛り上がっちゃいました(^0^)  2週間ぶりのデートで、お互いにすごい溜まってて・・・。  部屋に入ってすぐお風呂に入りました。浴槽につかりながら、いっぱいチュ−チュ−して、お互いに触りあったり体を舐めあったりしてました☆  そしたらお湯の中に入ってても分かるくらい、あそこがぬるぬるになっちゃって、「ハートは高校生なのにエッチな子だね」って言葉攻めみたいにされちゃいました(><)  そのあと、彼氏に「ハートのあそこ舐めたいっ」っていわれて、浴槽に入ったまま、浴槽の両端に足を掛けて、かなりきつい格好でクンニしてもらいました☆  だんだん足に力が入らなくなって何回も落ちそうになったけど、全然やめてくれないし、おまけにあそこに指まで入れてきました。失神する直前くらいでやっとやめてもらったけど、その後すぐ、浴槽から出て立ちバックでやられちゃいました。  もう足ががくがくして知らない間に床に手と足をついて普通のバックになってました(><)  ちゃんと立たないからって言われてお尻叩かれたし(><)  ハートはMだから嬉しかったけど(^^)  その後はベットに戻って抱き合ったりしてたら、なんかまた興奮してきちゃって、彼氏のチOコを舐めたり触ったりしてたら、彼氏にもスイッチが入って、「仕返しだよ」っていって後ろから抱き付いて、クリをすっごいいじられました(><)  全身痙攣して、頭も真っ白になって(たぶん白目も向いてた)感じちゃいました。  彼氏の大きいのを正常位で入れてもらって、彼氏が1回イくまでに3回くらい逝っちゃいました(><)  しばらくしてから彼氏に「こんなに可愛いハートのエッチな表情みるのは、これまでもこれからもオレだけだよ」って言われて、その言葉にまたドキッとしちゃって嬉しくて、もう一回しちゃいました(^−^)  今までで一番幸せでした(^^)逢うたびに、今日が一番幸せって思えて、すごい幸せなカップルだと思いました(><)  まだ今日も昨日叩かれた跡が残ってて、見るたびに昨日の幸せなこと思いだしちゃいます(><)

atena21 at 12:28トラックバック(0)告白女子高生 
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