2008年08月

2008年08月28日

美香   熟女告白:会社の女

5de165f0.jpg私はとある建築会社に勤務している45歳の×1です。 会社には10代から30代まで男性社員が7名と41歳の社長 私の仕事は、経理・掃除・電話当番・社長及び社員の性処理 社長は昼間でも処理しますし、社員は勤務時間外です。 ほぼ毎日2〜3本は口・ヴァギナ・アナルの何処かに入っています。 そのおかげで実年齢よりかなり若く見られます。 そうですね 少し自慢になりますが30歳前後に見られます。 若い社員の人たちは、無料でSEXが出来るし、好きな時にも出来るので、仕事に張り合いがあるので、多少キツイ仕事でも元気に頑張って頂いてます。 1階が会社事務所・2階が2LDKで私の部屋 25畳ほどの防音してあるSEXルーム(本当は娯楽室^^)

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atena21 at 20:30トラックバック(1)告白熟女 

純   レイプ強姦体験:結婚出来ない女

b301fc6f.jpgいとこに初めてレイプされたのは高1の時、私はそれ以来、いとこの奴隷となり、彼氏を作るところか、結婚も出来ないでいる。 彼氏を作れば「写真をバラまく」と、脅され、別れさせられる。 お見合いしても同様で、私はいとこ以外の男を知らない。 農作業の合間の短い時間に、無理矢理レイプされた。濡れてない私のまんコにいきなり挿入され、余りの激痛に大声を出したけど、誰にも助けて貰えず、また、いとこも最後にお腹に出すまで辞めてくれなかった。 それ以来、農作業の合間に私はいとこにレイプされ続けている。

atena21 at 20:25トラックバック(0)レイプ強姦 

まい   女子大生レイプ強姦体験:大学生はご用心

3b69bd0b.jpg何度目かの飲み会で犯されました。たぶん、そこにいた男子学生全員に。  もうろうとする意識のなかで、自分が犯されてるんだってやっと気がつき、 抵抗することもないまま、また記憶が薄れていきました。意識の遠くで、 一緒にいた女の子の呻く声が聞こえてたけど、目が覚めたときには彼女はいませんでした。 服を着て、あわてて外へ飛び出したけど、そのことは自分の心の中に封印したままです。  彼らがクスクス笑う声がいまも記憶から消えません。

atena21 at 20:22トラックバック(0)レイプ強姦女子大生 

朱音   告白

68d6e032.jpg学校の帰りおじさんに声を かけられました 3あげるからおしりを舐めさせて ほしいっていわれて最初は気持ち 悪かったけどほしいから我慢しよう ってすることにしました そしたら穴のほうを舐めてきて そこはやめてほしいっていったけど やめてくれなくてそのうち指でも さわりながら舐めてきました そのときは気持ちわるかったって いったけどホントは凄く不思議な 感じで気持ちよかったです また同じ体験してみたいって おじさんを探していますが ずっと会えません

atena21 at 20:15トラックバック(0)告白 

曜子   人妻レイプ強姦体験:ある男性から脅迫されてセックスをしています

2c0ce077.jpg曜子、26歳人妻です。 ある男性から脅迫されてセックスをしています。 きっかけは、曜子の万引きでした。 お金に困っていたわけではありません。 なんとなくスリルを楽しみたかった ・・・その程度の軽い気持ちでした。 そのとき店員さんに見つかって・・・ 奥の部屋に呼ばれたんです。 「警察にだけは言わないで、娘の受験があるんです・・・」 義母の怖い顔が浮かんで・・・泣きながらお願いしました。 その代わり。ということで二人の店員さんとセックスをしました。 ・・・そのときビデオを撮られてて 送られてきたDVDを見たときにはめまいがしました。 大きく脚を広げさせられ深々とおちんちんが入っていて 「もっと!!!もっとして・・・主人のじゃ物足らないの」 彼らに言わされてるセリフです。 ・・・でも主人が見たらどう思うか? それに高校生の子が、最近中で射精してくるんです。 「だめっ!!」って叫んで逃げようとするけど、 その様子にもっと興奮するらしくて・・・ 腕をぎゅっとつかんで、動けないようにされて 膣内に射精してくるんです。 ちょっと妊娠が心配なんです。

atena21 at 20:09トラックバック(0)レイプ強姦人妻 

2008年08月27日

サクラ   近親相姦告白

95376276.bmp私が19歳、弟が14歳です。夜ふと起きてトイレに行き、帰る時弟の部屋から光が洩れてるのに気がつきました。 ドアに耳を当てると「アン、アン…」と喘ぎ声…。これは、と思い音を立てずゆっくり開けると、 弟がPCから流れるエロ動画でオナっていました。実は射精する瞬間ってどんなのだろう…と疑問に思っていたところなので、 そのまま観察。すると弟は気付いてしまいました。後に引けなくなった私は、このまま出すまでやらないとお母さんに言うよ?と脅しをかけると、 少々萎えたモノを扱きはじめました。 しかし立ちが悪い。業を煮やした私は、 スウェットを脱ぎ、Tシャツとパンティだけの姿、四つん這いでお尻を弟に向けました。 興奮するかな?と思って。予想通り、弟は完全勃起。扱く扱く(笑) 最終的に私がM字開脚で、 スジにパンティを食い込ませてるところでイキました。ピュッと出た後、ドロ〜と更に追加。 こんな風に出るのか〜と分かったところでさっさと撤退しようとしたが、弟にもう1回イキたいとねだられる。まぁいいか、 と続行したが中々イかない。私はTシャツを脱ぎ、おっぱいを揉んだり、下着の上からスジをなぞったりオナニーをしているように見せていると、 弟2回目の射精。量は少なかったですが、1mくらい離れた私の太股まで飛んできました。 呆然としている弟を尻目に着ていた物を抱えて撤退。 本気で興奮してしまった私は自室でそのままオナニー。 ネタは弟。アソコを刺激し、気持ちを昂ぶらせます。太股についている精液を指ですくって舐めてみる…苦い。 でも間違いなく弟から出されたソレは、私を絶頂に導きました。 以来、週1くらいで夜に私の部屋に来て、オナネタになってくれとせがまれます。 まぁいいか…とやっていたのですが、段々と要求が大きくなり、とうとう全裸M字開脚でオナニーにまでなりました。 弟は私をネタに。私は弟をネタに。元々M気質で、更に羞恥心も加わり、思わず喘いでしまいます。 もう無理ッ!と叫び弟は私に飛び掛り、そのまま挿入してしまいました。抵抗したくても完全にスイッチが入り、 喘ぐ事しか出来ません。 姉弟。近親相姦。禁忌。オナネタが現実に。童貞の弟。私の胸を貪る。雑な挿入。 無理矢理犯されてる感覚。それらが相まって3ピストンくらいで私はイってしまいました。アソコがぎゅ〜っと弟のモノを締め付け、 そのまま射精。中に出されてる時間は長く、30秒くらいは脈打ってたと思います。 以来、私と弟の関係は半年続いています。何回言っても中出しをやめないのでピルを使おうかと思っています。

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atena21 at 19:54トラックバック(0)近親相姦 

ゆみ   人妻痴漢体験:出会い系で

411e8b9e.bmp30歳主婦です。先日出会い系で知り合った学生と会いました。 彼はえっちしたいけどお金がないからどこか脇道とかでヤラせてと言ってきました。私はえっちすること自体には抵抗なかったのですが、それはあんまりだと思い断って帰ることにしました。ですが、彼は暇だから一緒に電車に乗る。と言いついてきました。 どこまでついて来るつもり?なんて話しながら乗っていたのですが、しばらくすると彼が胸を触ってきました。 平日昼間の電車には数えるほどしか乗客がいません。まあ胸くらいいいかなんて思って触られるままにしていたら彼はOKと思ったのでしょう。手を下へ移動させました。 私ももしかしたらその日えっちするかもしれないって思っていたのでTバックをはいてました。 彼は嬉しそうにすぐにTバックの脇から手を入れてきました。 すぐにくちょくちょと音がしだし私は恥ずかしいのですが足を閉じることが出来ません。 いくら空いてるとはいえ同じ車両には一人乗っているのが見えます。 しかし、私はM字開脚のような状態でぐちょぐちょにされています。 ホームにつくと人目を気にし、一応休憩してくれるのですが、電車が走っている間は好きにされ抵抗出来ませんでした。

atena21 at 19:44トラックバック(0)痴漢人妻 

ryouko   告白:痴漢を目撃

54164c40.bmp先日電車に乗って買い物いこうと快速に乗った時、痴漢にあっている女性の人を見てしまいました。 私が乗った電車は実は痴漢車両だったらしく、私の目の前に居た和服の女性は左右後ろを長身の男性達に囲まれなすすべもなく痴漢され続けていました。 私は関わって次に狙われるのが怖くて終始黙ったままわざと気づかない振りをして目的地の駅で降りました。 ですが、その後、一度買い物を済ませてから駅のトイレを利用したところ、隣のトイレから女の人の声となにやら物音するのに気づきました。 そっと壁に耳を当てて聞き耳を立てたところ、どうやら誰かがセックスをしているようでした。 鉢合わせになるのが恥ずかしくて、隣りの人が出る物音を確認してからトイレを出たのですが、なんと、そこに居たのは買い物前に痴漢にあっていた女性の方でした。 本当にびっくりしました、お互い顔を合わせてしまったのですが一瞬固まってしまいました。

atena21 at 19:40トラックバック(0)告白 

なみ   痴漢体験:埼○線は怖い

b1820b4c.bmp夜、新宿で久々に友達とあったあと、22時頃、埼○線に乗りました。気付かなかったけど、 1両目の3ドアに並んでて、乗り込むときあっという間に、囲まれてしまった・・すごいとは思っていたけど、 幸い向かい合う形になったおじさん?いやお兄さんが結構優しくにガードしてくれて、思わずしがみついてしまった。 クリーム色というか薄いイエローのYシャツきたお兄さんも下も上も触ってきてたんだけど、優しくて嫌じゃなかったから、 そのままにしてました。でも、そのお兄さんの向こうからも後ろからも手が伸びてきて、 黒いシャツきた一人がほんとに気持ち悪くて、怖かったです。思わず手を払って目の前のお兄さん以外は拒否しちゃいました。 結構、胸のあいた服だったので、他の痴漢には見られ、触られたくなかったので、お兄さんの方に自分からくっついていくような形でした。 (ほとんど意味なかったけど、抵抗できるのは抵抗しました。)ほんとソフトなタッチで思わず感じちゃいました。 上着で手を隠して、胸を触っていたお兄さんに感じてうっとりとしてたら、 赤羽に着く直前にお兄さんの前にいたリーマンが「あなた何をやってるんですか。」と声をかけたためにそこで中断。 乗換えで降りたらお兄さんはあっと言う間にいなくなってしまった。今度はそのリーマンが 「大丈夫ですか?お茶でも飲みますか?」と声をかけてきた・・私は、それをどう捉えればいいのかわからず、断り高○に乗り換えた。 でも、そこでも触ってこようとする人がいて、無視した。でも、ずっと胸を見られボソボソ何かを耳元で言ってるんだけど、 大○の乗換えで離れてほっとしたら、いつのまにか各停で後ろに立っていた。痴漢が嫌いな訳じゃないけど、 痛くされちゃうとほんとに論外!囲みを計画的にやってるのも、見え見えで仕事してなさそうな(彼女とかいなさそうな) 男たちに触られるほど気持ち悪いものはありません。

atena21 at 19:38トラックバック(0)痴漢 

みゆき   女子高生告白:15歳の性交は?

30f5d855.bmp私は今15歳で、高校の1年生。父は44歳で、母は39歳です。 お隣りの貢クンは同じ15歳で、高校ではバスケット部の選手です。 ウチもお隣も公営住宅の30年ぐらいたった集合住宅です。 2階家ですが、入り口が違うだけで、くっついており同じ間取りで、1階は6畳の台所と居間、お風呂、トイレがあります。 2階は階段で上がると、短い廊下があり、6畳と4畳半の和室です。 ベランダがありそこでは、洗濯機が使用できます。 猫の額ほどの庭が着いていて、お隣との間には狭い垣根があります。ウチでは家庭菜園で食べられる物を作っています。 両親と、お隣さんも栃木県のおもちゃ工場で共働きをしています。 お隣の父親が、虚弱体質でいつも倒れるのです。 震えたり、めまいや立ちくらみなどが激しく「パーソンキン症」で市内の大きな病院に入院しています。 実家が日光の土地持ちのお金持ちですが、彼は5人兄弟の末っ子でおもちゃ工場で働くようになったようです。でも大柄で175僂阿蕕い呂△蠅泙靴拭 私の母は昔から、高校では、陸上部の選手で短距離が得意でした。 凄く痩せていて、身長は165僂發△襪里法胸はAカップで、ウェストなんか50僂阿蕕い任靴拭 お隣の奥さんはチビなのに、物凄くオッパイが大きくDカップぐらい。ぷっくらとした唇のそばにホクロがあり、昔からお色気一杯でした。 ご主人が入院すると、毎晩のように近くのスナックに出入りして、素敵なお客さんに甘えていたようです。 うちの父もそこの常連客で、昔は柔道の選手だったので、物凄くがっちりとしていてモテルようです。 ある日その父親と、お隣の奥さんが二人して、家出して居なくなったのです。 母のところには「ごめんなさい、僕と離婚してください。慰謝料は支払えないが、その家と貴女の貯金通帳はすべて残して行きます」と書いて、どこかに消えたのです。離婚届が屈いたそうです。 母はは茫然としていました。 お隣の貢君も可哀想なので、我が家で面倒を見てあげることにしました。 私と母は2階の和室、下の居間に簡易ベッドを置いて、普段は居間にしてテレビを見たり、夜は寝室にして彼を寝かせました。 最初に貢クンに手を出したのは、うちの母親です。 夏の暑い日に私は、水泳部の合宿で日光に行っている時に、お風呂から出た母親に貢君がお願いして、童貞を奪って貰ったらしいのです。(後で彼から聞きました) 私は全くそんな事情は知りませんでした。 合宿も終わり、新学期のための予習を終えて、12時ころ寝ようと思いトイレに行くと、下の締め切った部屋から何か呻き声が聞こえたのです。 そっと覗きこむと、うちの母親が貢君の裸の上にのしかかり、大きくなったチンポを自分の手でマンコに導いて挿入しているのです。 母の真っ白なむっちりとしたお尻が、貢君の尻を両手で掴んでいました。 出し入れが始まり、貢がお母さんのオッパイを握りしめて、下から突き上げています。 「うおおお〜ん、あううあうう〜、すごくいいよ〜、イキそうだよ〜」とっても見ていられません。 私のアソコがジュンと濡れてきました。パンティーの中に指を入れて触ると、もう膣の中はぬるぬるに愛液が溢れていました。 私は小学校の5年生のころからオナニーをしていて、父と母の性行為を何度か覗き見したことがあるのです。 ママは股間を移動させて、自らのアソコの谷間を彼の真上に持ってきました。 そしてぎゅんと観音開きの肉の扉を開けて、跨り挿入します。 「あううう〜ん、イイよ〜、物凄く我慢が出来るようになったわね〜、最初は入れたとたんに射精してたのに」 凄く二人はもう経験していることが解り、私はがっかりです。 だって同じ家で寝ることになった時に、貢クンに処女を奪ってもらいたかったのですもの。 その夜はそっと自分の部屋に戻り、妄想しながら30分ぐらいはオナニーをして呻き声を上げて寝ました。 翌日は母親が仕事から帰らない前に、貢クンに会いました。 「夕べママとしてたでしょう。見たんだよ、あれだったら私を抱いてよ〜、お願いだから〜」と甘えました。 私の部屋に入り、直ぐに着ている洋服を全部脱ぎ、裸になりました。 家に帰り急いでシャワーを浴びたので、陰部の臭い匂いはしない筈です。 彼のズボンのベルトに手を懸け、直ぐに脱がせました。 最初は貢君の陰茎は完全に縮こまり、情けないほどの感じでした。 私は最初から処女を彼に贈呈する覚悟が出来ていたので、寝具の上で仰向けになり、女の丘を見せ、大腿の付け根に沿って逆三角形の 生えた陰毛を見せました。 グロテスクに赤さを増した肉径は、卑猥な肉汁を流し出しました。 彼は手慣れた感じで髪の毛を抱えて、初めて私の唇に舌を差し込んでキスをしました。 ぬるっと最初は気持ちが悪かったのに、段々と慣れてきて、彼の剛直に勃起したペニスを触りました。 小さな掌の中で亀頭が暴れています。上反りになった青筋立った凶器を初めてみました。 私はわななきながら、彼のオスの器官に触れました。火傷するような熱い獣が蠢いています。 愛の灯台はベールを脱いで直立しており、左右の花弁は自然に捲れて、桃色の内側が露わになりました。 透明な愛液が流れだし、彼はそれを亀頭にまぶして、亀裂の頂点にあてがい強引に伸し掛かりました。 私の肉弁は自ら蜜壺から吐淫した恥液で、ヌルヌルに濡れています。 前から用意していたコンドームを装着して、「もう入れて頂戴」とお願いしました。 彼は私の入り口に指先を当てて、ひねりを加えながらゆっくりと捩じ込みました。 「いたああ〜い、痛いよ〜」「我慢しろ直ぐに痛みは取れるから」 同じ15歳だとは思えない発言です。 処女膜が破瓜されました。そんなに出血はありませんでした。 大きな彼の陰茎が膣の奥の根元まできっちりと挿入されました。 私は自分の膣がどんなものか想像も着きませんが、彼に言わせると「お前のマンコは異常だよ!すごく締まりが良くて、巾着マンコ?でこれじゃ普通の男は直ぐに射精するよ」と褒めてくれています。 「本当、嬉しいよ、締まるの〜、どこが〜、アソコが締まるの〜」と聞きました。 15分ぐらいは丁寧な仕事をしています。 突然「俺もう駄目かも知れないよ〜、イキそうだよ〜」 腰を震わせています。いきなり物凄いピストン運動を始めて、脈動したペニスから、睾丸にわだかまっていた濃い白濁色のエッチなミルクを吐き出していました。 私はオナニーよりは快感はありませんでしたが、とにかく処女を彼に捧げた歓びの方が上回っていました。 母親が帰宅するのと、私が彼のペニスを拭き取るのとが同時くらいでした。コンドームには溜まりに物凄く青臭い精液が一杯に入っていました。 もし母親に見つかれば居直る覚悟はできていましたが、直ぐにパンツとYシャツを着けてくれてばれませんでした。 あれからは週に2,3回は交わっています。 母とも週一で性交しているようですが・・・・・・・。

atena21 at 19:31トラックバック(0)告白女子高生 

ユリ   女子大生告白:授業中に

571a2f1c.bmp先日、教室でえっちしちゃいました! しかもなんと授業中に… 最近試験前で授業が短いときを狙って、以前ペンションに一緒に泊まりに行った友達とラブホ代を賭けてしました。 全員同じ大学ではないのですが、試験前は人多くなるし授業は短いしってことで。 ルールは、(1)授業前にはお互い触ってもいいけど、挿入は必ず授業中すること。 2)声は出さないこと。(3)本気でしたくなったら教室から出て行くこと。  最後までガマンしながら教室に残っていたカップルの勝ちです。今思うとなんて馬鹿なことをしてたんだって感じですが…(笑)  さっそく授業前に、私たちは大きな教室の一番後ろの席を陣取りました。みんなそれぞれ後ろの方に。 幸いこの授業の履修者は前の方から座るまじめっこが多いんです。  隣に座った彼が、私のスカートの中に手を忍ばしてきました。実は女の子は全員ノーパン。 じゃなきゃ、挿入できないですからね。「さわってほしい? 久しぶりにユリのスカート姿見ると興奮するよ」  そういいながら、太ももをさわさわ。でも私は教室だし、他の人もいるし、逆に緊張しちゃって正直全然濡れてませんでした。 「ねえ、緊張しちゃって全然そんな気分になれないよ。逆に勝てるかも(笑)」 「そうなの? じゃあ確認していい?」「うん…」 そういってついにおまんこに手が。 「あ、ほんとだ。ユリ、いつもびちょびちょになっちゃうのに、今日はあんまりだね。」「そーゆーこといわないでよー」 「じゃユリのこと、ゆっくり気持ちよくしてあげるからね」 彼の指がそっとクリトリスに触れます。 そっとそっとなでなでされてると、日ごろ慣れた指の動きで気持ちよくなってきてしまい 、さすがにおまんこの奥がジーンとしてきちゃって… 「ねえ、だめ。ちょっときもちよくなってきちゃったから」 「じゃ、もうちょっとここしててあげる」 そういって、なんとローターをおまんこにぴとっとくっつけたんです!「やっ…」 そのときチャイムが。4組の戦いの始まりです。「スイッチは入れないから、おまんこにコレいれよ?」 「だめだよ、そんなことしたら腰動いちゃうもん」「どして? 気持ちいいから?」  彼はオマンコにローターをちょっとずつ押し付けてきます。  なんとそのとき!  1組の女の子が彼氏の上に跨ったんです! ついに授業中に挿入実現!「あいつら、もう入れたよ…  あれ?ユリ、おまんこからなんかでてきちゃったよ? ヌルヌルがさっきよりいっぱいだよ? どしたのー?」  私、それ見て興奮しちゃったみたいです。おまんこがとろとろなのが自分でも分かって、彼氏の指にまとわりつくのがわかります。 「コレ、いれちゃおうね」 そういって彼はローターをいっきにおまんこに突っ込みました。 「あっ、ん…」声ガマンしてても、少しもれちゃって。「ダメだよ、声だしたら。聞こえちゃうからね。」  そういいながら、クリを攻撃してきます。器用にスカートの中で指を2本使って皮をむき、ぷくっとクリを出されてしまいました。 そこをぷにぷに、クリクリいじってきます。「だめっだってば、そんなしないで」 小声で彼に懇願。「スイッチは入れないから、ココ触らせて?」「ん… 」  10分くらいたつと、 さすがの私もガマンの限界が…。だってずっとローターを入れっぱなしでいじるのはクリだけなんです。 それを気づいてほしくてちょっと腰をくねらせました。すると彼は返事の代わりにローターのスイッチを入れてきたんです。 「あっあっ ん…あ…」「ユリ、声出しちゃだめー。気持ちい? あ、みてみて、あいつらも入れてる!」  自分の快感に酔っていて気づかなかったのですが、すでに2組目が挿入してました。それ見たらうらやましくなっちゃって、 ローターだけじゃガマンできなくて、彼氏の長いのがほしくて… 「コレやだよぉ… もっと、ねえ、違うのが…」 「何? 何がほしいの?」「もっと長いの…」「コレだけじゃガマンできないの?  こんなにぶるぶるいってるのに? おまんこはもっとほしがってるの? じゃあ、もっと奥にいれてみよっか…」 「あっ、違うの あ、そうじゃなくて…んんっ」  座っていたからよかったものの、 腰くだけの状態です。ぶるぶるいってるローターを彼がおまんこの奥までぐいぐい押し込んで、 もうガマンできなくて、んんってイっちゃいました。「あれ、ユリ? ユリ、イっちゃった?」 そういいながら、 ちゅぽっと音を鳴らしてローターを私の中から取り出しました。「ユリー、びちょびちょだよ。ユリのおまんこ、大洪水。」 そういいながら、ビクビクしてるおまんこをくちゅくちゅってさわる彼。もうほしくてほしくてほしくて! 勝手に、彼のおちんちんを引っ張り出しました。「あ、おっきくなってるー。ぱくってしていい?」と耳元で囁きます。 「だめ。ユリのここ、びちょびちょだから、ぱくってしなくても入っちゃうよ」 そういいながら、 私を持ち上げ、彼に跨らせようとしました。  私は身を屈め、机に張り付くようにしたまま、 方足をゆっくりと彼の向こう側にやり、おまんこの入り口におちんちんを当てました。いつもとは違う状況で、心臓のドキドキが彼にまで聞こえそうで。 彼のおちんちんはすごく熱くなっていて、思いっきり重力に反しています。 ゆっくりゆっくり… じゅぷぷぷっくちゅっくちゅっっ ついに教室で、彼のおちんちんをおまんこに受け入れてしまいました! しかも、滅多にしない「生」で…  ゆっくり入れたので、幸せと気持ちよさが一気にきて…すっごくすっごく気持ちよくて、しばらく彼も私も動けずにいました。 彼が私の中で、波打ってるのがわかりました。  少し落ち着いた後、ゆっくりと彼が私の腰を前後に動かします。さすがに上下のピストンは出来ませんし。 少しでもおまんこの中で彼が動くと、生に慣れてないせいか気持ちよすぎて、おまんこに力が入っちゃいます。「ユリ、ダメ、絞めないで」「だって、気持ちよすぎるんだもん」 そんな会話が小声で繰り広げられます。  くちゅっ くちゅくちゅっ…  声はガマンできても、アソコが出入りする音は防げない。。。  だんだん、少しの動きじゃ満足できなくなってきて、「もっといっぱいほしいよ…」っていっちゃいました。 そしたら、「うん俺も。ユリの奥まで思いっきり入れたいし。抜け出しちゃおうか」って彼。 私は教室でのエッチに心残りが多少ありましたが、それよりも彼にいっぱい奥までついてほしくって、 おまんこからおちんちんを抜きました。 その後はトイレにダッシュ! 二人して男子トイレの個室に駆け込み、 そこから続きをしました。「ゴムつけないで入れちゃってごめんね」って彼にゴムを手渡され(ちょっと感動)、 おっきいままの彼にすぐに装着。 彼と軽くキスをして、私は壁に手をついて、 彼におしりを突き出す格好で挿入。ぬるっと入ってきて、あんって声がでちゃいました。 耳を澄ますと、隣の個室でもあえぎ声が… 考えることはみんな一緒ですね(笑) そのまま彼に思いっきり立ちバックで突かれ、 右手ではクリを攻められ、もうひざはガクガクでした。「あああ、きもちいいよ。あんっはああっあっあっ」 「ああ、いいよ、もっと奥まで突くよ!」 ぐちゅぐちゅいやらしい音が響き、隣からはものすごいあえぎ声が聞こえ 私も朦朧状態に。 「ああ、ユリ、あふれてきちゃってるよ、おまんこから、すごいよ」って耳元で彼にいわれ…   彼は私が言葉攻めに弱いって分かってから、わざとえっち中にそういうことをたくさんいうんです。 それでもっと私が濡れちゃうから… 「すごい締まってるよ。ユリのおまんこ、びちょびちょでやらしいよ!」 「ああああ、いくうう!!! もうだめええ!」「俺もイくよ! ああ、いくっユリ、でるよっ!」  そういいながら、おまんこの中に(といってもゴムの中だけど)いっぱい出しました。 私は、完全に崩れ落ちてしまいました。  彼にぎゅーって抱きしめられて、いっぱいキスしてもらった後、個室からでました。 すると、友達6人がニヤニヤ。 ユリのあえぎ声エロいなーって散々いじめられました。おちんちんの出入りの音も聞こえちゃってたみたいで… でも なんと私たちが賭けには勝ったんです! 最後に挿入したカップルの男の子が、入れた瞬間出そうで耐えられなくなって、すぐトイレに駆け込んだとか。 ラブホ代(しかも宿泊代♪)をゲットできた

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atena21 at 14:53トラックバック(0)告白女子大生 

シズカ   OLセクハラ体験:また今日…そして今夜も

9cdf2451.bmp今日“も”派遣先の上司(40代・既婚)に抱かれました… 私は、半年程前から出版社に派遣で勤務している29歳(独身)です。 先週 『(契約)更新の事とか色白と話したいので、週末に時間を作って貰えるかな?』 と誘われて 食事をご馳走されたホテルの部屋で抱かれました‥ 覚悟ではありませんが そうなってしまう予感や確信はしていました。 就業2ヶ月目に入った頃から 肩揉みや髪へのタッチなどの微妙な接触が増えだして来ていて 正直、困っていましたから‥ でも、この会社で1年間勤務後には 派遣会社から離れて直接雇用の契約社員となる事が出来て 更にもう1年後には正社員登用への道も開けています。 現にそのシステムから正社員になっている人も数名います。 もちろん私も、それを期して銀行を辞めて転職して来ました。 派遣から正社員になっている女性を見ていると 確かに社員となった今でも きわどいスキンシップなどを受けていますし同時によく食事とかもご馳走になったりしていて 良くも悪くも可愛がられているのが伺えます。 逆に、あまり気に入られていない様子の派遣の女の子は セクハラ染みた事もされずにいますが ほぼ3ヶ月〜半年で勤務を終了しているみたいです。 私も、週末の食事の席では 『気が利くし、そつなく善く頑張ってくれているから助かるよ(笑)』 と言って頂き 内心ホッとしたのを覚えています。 だから…その安心感と少しのお酒に手伝われてしまい 『もう少し…色白話そうか!?』 と言う、上司の誘いに頷いてしまったのです。 部屋に入ると 服の上から散々に体をまさぐられ 首筋や背中にチュッチュッとキスされながらブラのホックを外されました。 本当はセク(パワ)ハラの延長の癖に そのムードチックな振る舞いが 少し悔しかったです。 『嬉しいよ…』 「?」 『予想以上に大きくて、しかも柔らかい』 そう言って、恥ずかしくなるような揉み方をして来るのです。 『この肉体で彼氏ナシなんて…自分で慰めるだけじゃ、身が持たないんじゃないのか?』 破廉恥な言葉に、唇を噛み締めて顔を逸らしました。 図星の屈辱と、愛撫に反応した顔を見られたくなかったから‥ 今夜も同じホテルで抱かれて 帰りのタクシーの中でも 唇だけでなく、耳や首筋にキスをされて 肩を抱く姿勢で胸をずっと揉まれていました。 この関係は、暫く続くと思います。

atena21 at 14:39トラックバック(0)セクハラOL 

美希   美少女レイプ強姦体験:妹と一緒に襲われました

4f59c2cd.bmp先月の事です。 中学1年の妹とレイプされました。 その日は妹と一緒に出かけました。 家に帰ろうとした時、ワゴン車に乗った男の人に声をかけられました。 「駅まで送っていくよ」 それで、私達は何の疑いもなくその車に乗ってしまったんです。 本当に私達ってバカですね。 当然、駅まで行くわけでなく誰も来ない廃屋に連れて来られました。 そしてその廃屋の中で私と妹は男数人に襲われました。 私と妹は必死に抵抗したのだけど無理でした。 私は着ていた服を脱がされ全裸にされてしまいした。 「イヤー。やめて。私達が何をしたの」 すると男の人が 「駅まで送るわけないだろ。最初からレイプするために声かけたんだから よ」 今から後悔しても手遅れでした。 私の所からは妹の姿は見えないけど、時折「イヤ」とか「助けて」と 妹の悲鳴が聞こえてきます。 その内「イヤーーーー」と妹の絶叫に似た悲鳴が聞こえてきました。 すると男の人が 「向こうもやったみたいだから、こっちもやるか」 そう言うと私をまんぐりの状態にして、そのまま私は犯されてしまいまし た。 初めの男の人が私に中出しした後、もう一人の男の人には 四つん這いにされ、私のお尻の穴をなめてきたんです。 「痛い」 私のお尻の穴に男の人が指を入れてきました。 そして、私のお尻の穴に何かを突きさせられました。 私は何をされるのか分かりませんでした。 「何をするの?」 すると 「浣腸だよ。宿便出すと健康になるんだよ」 私はそのまま、浣腸されてしまいました。 便意に襲われ、必死に我慢をしました。 でも、結局我慢出来ませんでした。 私は男の人達が見ている前で、排泄してしまいました。 「お前も好きだな。小中学生の子供に排泄させるのがよ」 「まだ余っているから、妹にも浣腸してくるか」 言うと男の人は、妹が居る方へ行ってしまいました。 私は、身動きをする気力もありませんでした。 しばらくすると、男の人の笑い声が聞こえました。 その後は、妹と一緒に再び犯されました。 どのくらい時間が過ぎたのか、私達は駅まで送られ 解放されました。

atena21 at 14:35トラックバック(0)レイプ強姦美少女 

友紀子   人妻性的虐待体験:残虐ショー

8f497c9a.bmp32歳の主婦です。 まさか、子持ちのおばさんがこんな目に遭うなんて・・。 7月に3歳になる我が子と主人と3人で海水浴に行きました。主人と子供は海で散々遊んだので疲れてパラソルの下で寝てしまいました。一人で退屈になってしまい、海の家に飲み物を買いに行きました。店員は金髪の10代らしき男の子でした。親切にも奥の座敷で休んで行けとのことでした。屈託のない笑顔に全く不信感を感じずに休憩室に入りました。そこは仕切りを立てた半個室のような状態でした。座って買った飲み物を飲もうとした、その時でした。私の背後から男の子がタオルを紐状にして首を絞めてきたんです。声も出せず、意識が飛んでしまいそうになりました。グッタリしそうになった時に別の男が私の口にガムテープを貼り付けました。完全に声を出せない状況にされた時二人は私の手と足をそれぞれ持ち上げて、奥の食品倉庫に運ばれました。口にガムテープを貼られて声が出せない状況の私に殴ったり蹴ったり、お腹の上に缶詰を落とされて吐きそうになりましたがどうすることも出来ずに涙を流しながら、ただ終わることを願いました。倉庫の中に先ほどの金髪の店員が入って来ました。先ほどの笑顔とは全く別人のようなイヤらしくにやつきながら。手にはビデオカメラと竹刀を持っていました。 一人の男が私を後ろ手に縛って無理矢理四つん這いにさせられて金髪店員にお尻を突出す格好にさせられました。涙が止らない私は更に恐怖と恥かしさで死にたいぐらいでした。ビデオカメラを受け取った男が撮影を始めました。最初は私の顔を、その後カメラを向けられた金髪店員は「残虐ショーのはじまり」と甲高い声で叫び、3人の男は大声で笑っていました。 撮影が続く中で金髪店員は私の短パンをずらしビキニが少し露出した状態に竹刀を振り下ろしました。激痛が走り、私は犬のように逃げましたが別の男に頭を抑えられて、更に金髪は竹刀を何度も振り下ろします。その度に狂ったように笑いながら。短パンとビキニを脱がされて生身の上から竹刀で叩かれ始め意識が薄れそうになってから本当の残虐ショーが始まりました。何度目か竹刀で叩かれて膝から折れてしまいました。金髪店員は腫れ上がってるで あろう私のお尻を舐め始めました。叩かれるよりも悍ましい気持ちが込み上げて来 ました。舐めながら、金髪の指が私のアソコに入って来ました。乱暴に掻き回られ て、濡れてはいけないのに濡れて音を立て始めました。金髪はわざと音が大きくな るように触って卑猥な言葉を投げ掛けます。私の頭を抑えていた男が口のガムテー プを乱暴に外して、私の唇は切れて血だらけになりました。流れる血を男は舐めに 来ました。臭い息を吐き出しながら私の唇、歯、舌そして顔中を舐め回します。舐 め終わった時に私のパーカとビキニのブラを脱がし、ニヤニヤと私の胸を眺めなが ら自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てました。目を覆うようなグロテスクな性器は見 たこともないぐらい大きなモノでした。見た途端に悲鳴をあげてしまった私に怒り 狂い、乳首が引きちぎれそうになるくらい噛み付かれました。「黙れ!」と低い声 で言われて全く声が出せないようになった私の口をこじあけて、グロテスクな性器 を押し込んで来ました。更に頭を掴まれて乱暴に前後に揺すります。喉がつまって 何度もむせ込みました が、当然止めることはなく激しさを増していきます。カメラを回していた男が近付 いてきて性器を咥えさせられた私の顔をアップで撮ります。「うまいか?」「うま いか?」と何度も聞かれて反応しなければビンタをされて涙を流しながら、声にな らない状態で「美味しい」と言わされました。そんな姿を見て男は声をあげて笑っ ていました。興奮した男は更に頭を強く押さえ付けて激しく前後させました。段々 と動きが早くなり男の口から激しい息遣いが聞こえるようになって来て、最後に喉 を突き抜けそうになるほどに奥まで押し込まれました。その時私の口の中はさっき までと違う味の液体が充満して来ました。男は動かなくなり、私は何が起こったの か気付きました。男は最後まで出し切ったように私の口から性器を抜き、私が吐き 出そうとしたその時に片手で私の口を、もう片方の手で後頭部を押さえて吐き出せ なくしているようでした。頭を振ってもがこうとしても金髪男が私のアソコを掻き 回していたので力が入りませんでした。ついに私は男が放った熱くて臭い液体を飲 み込みました。

atena21 at 14:28トラックバック(0)性的虐待人妻 

2008年08月26日

りえ   人妻浮気告白:二周り上の男性

d69b8cf9.bmp結婚半年もたっていない、りえ 24歳です。48歳の既婚の男性とはもう3年の付き合いで、 食べに行ったり飲みに行ったりする中で、月1回お礼がてらHもしてます。結婚した今も続いてます。 結婚する彼と付き合射始めた頃、一人暮らしの私は、いろいろ相談に乗ってもらってるおじさんです。 紹介しました。式とか披露宴は呼びませんでしたが、ハネムーンから帰り新しい新居に呼んで土産と写真渡し、 旦那さんと一緒に話しました。旦那さんは、ぜんぜん不信にも思っていません。 逆に、何かあったら相談お願いしますって言うんですよ。おじさんと飲んでくるねって出かけては、 ホテルで濃厚なHをしてもらってます。夫は、淡白で10分??で終わりです。私の体が感じる前に終わってしまうので、 欲求不満が溜まる一方です。おじさんは、愛撫で1時間 全身舐めては、感じさせてくれて、 舐められていっちゃう〜〜いつも飲んでするから???おじさんに挿入されてて、1時間は突いたり休んだり、 時には激しくピストンされてます。体がぴくつき、毎回潮吹かされて、私の欲求は満たされてるの。夫にもされた事がない、 おもちゃでも遊ばれてます。

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atena21 at 14:04トラックバック(0)告白人妻 

麗香   OL近親相姦告白:父に処女を

e8f1aee3.bmp恥ずかしい事ですが私の初体験の相手は父なんです。 母が若い男と駆け落ちして家には父と二人だけになってしまい 家事全般をしなくてはならない状況で仕事を終えるとまっすぐ 家に帰り夕食の準備です。まるで主婦のような生活です。 あの日父はお酒を飲み過ぎて居間でダウンしておりました。 「お父さん?風邪ひくからもう寝たら?」 私は父を抱き起こそうとした時、あまりにも重くて倒れてしまい 父が覆い被さってきました。 父の手が私の胸を押さえ唇を求めたのです。 抵抗したのですが大きな体の父ですので身動きも出来ず唇を合わせたんです。父は私の股間を服の上から揉んで刺激を与えていました。父の舌が私の舌を吸い片手で下着を脱がし指で敏感なところを触っていました。私はセックスの経験もありません。 父はクリトリスを舐めたのです。いつのまにか父の男性自身が露になり勃起していました。父と69の形になっていました。 父に愛撫されているうちに私も興奮してついに父の勃起を口に 含んでしまったのです。もちろん初めての経験でした。 このとき父とセックスしてもいいと思ったのです。 父は黙って挿入しました。 やはり痛かったです。

atena21 at 14:00トラックバック(0)近親相姦OL 

梨絵   レイプ強姦体験

3b58bcca.bmp雨の日だった。 駅に着いた時は土砂降りで、それでもバス停までは歩かないと、家には帰れないので、歩いていたら、偶然、オジサンの車が通りかかり、家まで乗せてくれることに。 だけど、これが間違いだった事に気がついたのは、ヒトケのない公園の駐車場に車が止まった時。 オジサンは車を止めると、ロックしていきなり、襲いかかって来た。 シートを倒し、私の上に被さって来た。狭い車内、逃げ場はない。 聞こえるのは、オジサンの息遣い、そして、オジサンは騒ぐなと。 「こんな雨の日にそんな格好されたら、俺だって理性がなくなってしまう。」 その時の私の格好は白のミニワンピース、雨で濡れて下着が透けていた。 オジサンは私が逃げないように、ゆっくり私の下着を脱がすと、キスして来た、私はイヤだから 、顔を反らしたら、頬に痛みが、抵抗したら、殴る。私は怖くなった。 オジサンはキスをし、私のクリトリスに手を伸ばして来た。恐怖で濡れない私に苛立ち、 オジサンはそのまま入って来た、痛い、濡れないんだから、痛いの当たり前でオジサンも痛かったらしく、 1度抜いて、指に唾をつけ私のクリトリスを摩擦した。 早く帰りたい一心で私は別の事を考えて濡れるようにした。少し潤んで来たところで、オジサンは私の中に入って来た。 狭い車内で、激しく腰を振るオジサン、私は早く終わって欲しかったけど、オジサンは「若い子はいいなぁ」と、 言いながら、なかなかイカなかった。 私はオジサンに「中に出すのだけは、止めて」と、言ったけど、 身動き出来ない狭い中でオジサンは私の中に勢いよくだした。

atena21 at 13:56トラックバック(0)レイプ強姦 

さき   レイプ強姦体験

0e602a28.bmp女友達と三人で海へ旅行へ行った時のことです。泳ぎ疲れてしまったので、 私だけ先にホテルへ戻ることにしたんです。ホテルは海のすぐ近くで、宿泊客用のシャワーもついていたので、 水着のまま一人で歩いてホテルへ向かいました。道路を渡ろうとした時、 止まっていたワゴン車があいて、突然中へひきずりこまれました。わけがわからずパニックになっていると、 車は走り出し、引きずりこんだ男が私を抱え込んで拘束し、体をいやらしく触ってきました。車が人気のない道でとまると、 運転していた男もにやにやしながら後ろへ来て、やっと私は状況を理解しました。 ワゴン車は後ろの座席をフラットな状態にしてあって、男二人が私を犯せるだけの広さはじゅうぶんでした。 必死で抵抗したのですが、男の力にかなうはずもなく…… 水着もビキニだったので、 ちょっとずらされただけで胸がこぼれてしまって、それを見た男たちが片胸ずつしゃぶりついてきました。 もちろんそれだけでは許してくれず、下にも手は伸びていき、敏感な部分を二人で探ってきました。快感なんてなくて、 こわいばかりだったのに、ぬれてきたのが男たちの会話でわかりました。私に卑猥な言葉をかけてくるのですが、 必死で聞こえないふりをして無視していると、一人が私にまたがり69のかたちであそこをなめてきて。 一番感じるクリをなめられたら、体がビクッてなってしまい、さらに調子に乗った男に、ちんちんをくわえさせられ、 一人は手をのばして胸をもんできます。クリと乳首への攻撃で、ちゃんとフェラをできずにいると、 またがっていた男が座りフェラを強要しました。でも、なめられるよりはましと思い、うずくまって奉仕しながらもちょっとほっとしたのも束の間 、一人が私のおしりを突き出させ、いきなり挿入してきました。突然くると思わなかったので、ああぁぁぁっ、と呻くとまた 「淫乱女」と嬉しそうに罵られ、でも体は完全に男のもので感じてしまい、フェラもすることができずにそりたった物を目の前に、 男の腰にしがみついたままいってしまいました。一人が果てても、すぐに次が挿入され、何度もいった後やっと二人が果て、 これで解放されるとふと窓をみてぎくりとしました。私の反応に男二人も窓を見ました。窓からは別の男が堂々とのぞき見してたんです。 見られていたことに興奮した男たちの物はまたぎんぎんになってしまい… 窓に顔を向けた状態で犯されたり、 逆にあそこがよく見える体制で犯されたりで、さんざん屈辱的なことをされてしまいました。 もうやめて、と言っても体が反応してしまうので、相手をあおるだけになってしまい、後半はほとんどされるがままでした。 外から見たら、私が求めているようにも見えたかもと思い、恥ずかしくて死にそうでした。結局何時間も犯され続け、 終わった時にはひりひりと痛かったです。

atena21 at 13:53トラックバック(0)レイプ強姦 

明日香   人妻レイプ強姦体験:義兄

3653adbd.bmpお盆参りに田舎の夫の実家に行きました。夜、義兄夫婦と私達夫婦と飲みました。義兄は村相撲の横綱で、ものすごい大男で力持ちで、お酒もものすごく強くて、いくら飲んでもきりがありません。それを知っている義姉は早々と寝室へ引き上げて行き、お酒のあまり強くない夫はつきあっていましたが、とうとうその場に酔いつぶれてしまいました。「おい、章夫、起きろ」義兄が起こしても眠りこけています。すると義兄が「明日香ちゃん」と言って急に抱きついてきました。「お義兄さん、何をするんですか、止めて下さい」逃げようとしましたがなにしろ相手は1メートル80センチ、100キロの大男、私がいくら抵抗しても、押さえつけられて、たちまち裸にされました。「静かにしなさい。騒ぐと章夫が目を覚ますぞ」義兄は私の乳房をもみ、乳首を吸い、あそこに指を入れてまさぐりました。 私の両足を押し広げると、あそこに口をつけてなめ回しました。クリトリスを舐められると、思わずぴくっと感じました。やがて義兄が自分のパンツを脱ぎました。その股間を見てびっくり仰天。そそり立っているものは夫のものの2倍もあろうかという大きさです。それを私のあそこへ入れようとするのです。あてがって何回もこすりつけたりして、少しづつ押しつけていましたが、とうとう、ぐぐーっと中まではいってきました。はち切れるかと思うような圧迫感が奥まで一杯感となり、それが静かにピストン運動を開始しました。あんな大きなものが私の中に入っているんだ。と思うと、興奮してあそこが熱く、ずんずんと官能の喜びが湧いてきました。あそこはぐちょぐちょになって液があふれてくるのが自分でも分かります。「明日香ちゃん、どうだい、気持ちいいかい」義兄はゆっくりと腰を使いながら胸を愛撫し、私の口を吸い、舌を入れてきました。私も舌を絡め義兄の唾液をむさぼり吸いました。もう、それからは、何が何だか分からなくなりました。義兄の動きがだんだん速くなり、どしんどしんと部屋が揺れました。すぐ隣に夫が眠っていることも、何もかも忘れて、大声を上げて義兄にしがみつき、何回もイッテしまいました。

atena21 at 13:48トラックバック(0)レイプ強姦人妻 

naho  レイプ強姦体験:友達がレイプ 

6363571b.bmp友達は、一人でサッカー部に入っていました。 私は、勇気があるなと思いました。その女の子は、サッカーが好きだったからみたいです。 それがある日、雨でサッカー部は、私の教室で、話し合っていたみたいです。 その友達は、なかなか帰ってこず、私は、みに行きました。行く途中、階段から上を脱いだ、 サッカー部員が降りてきました。そのサッカー部員は、ニヤッとして、 私を無理矢理サッカー部がいる教室に連れていかされました。教室近くなったらその友達の叫び声が聞こえました。 私は、このままじゃ犯されると思い、抵抗したけど教室に入れさされました、 そこには、二十人ほどの人が全裸になって真ん中には、裸の友達が、レイプされていました。 ビデオとって写真をかなりとられていました。おっぱいを吸われて、 液だらけの机、ま○こにち○こをなん十回も、入れられてサッカー部「ほぉ〜っ超気持ちい」サッカー部「俺に変われよ」 「ちょっと待ってまだ今超良いところ気持ちいからあっちの女で……」そうして私も友達と同じように、私はあまりの気持ちよさに、 「もっといれてぇんあは〜もっともっといれてぇん」サッカー部「おいこいつ超気持ちよくなってんぞ出してみるか? おれ中で出すからお前口からだせ、お前は。尻からだ」私は、そんな言葉が耳にはいらず、 サッカー部達は、いっせいに出しました。「いゃ〜〜んあ゛〜ん」私はさすがに、きつかったです。 その日から、何日もやり、ビデオを撮られて写真も撮られて、学校に公開し、 セックスクラブというクラブを作りクラブは、セックスだけをし、そのビデオをみんなにみてもらうという事でした レイプは、とても気持ちいです。

atena21 at 13:45トラックバック(0)レイプ強姦 

貴子   告白:プールでの出来事

ed6e3fe0.bmp昨日、久しぶりにフィットネスクラブのプールへ行ってきました。  休み日のせいでしょうか、普段より、随分すいていて私以外に泳いでいるのは2〜3人になるときもありました。  私は大学時代水泳に力を入れていて今でも時々泳がないと、からだがすっきりしないんです。  いつもの右端のコースで泳いでいると中学生ぐらいの男の子が私と同じコースで泳ぎ始めました。  最初は、何もこんなにすいているのにじゃまだなーとうっとおしく思いましたが、何か泳ぎ方が私を意識しているようなんです。  私は休みなしに25mプールを往復しつづけているんですが、その子は休み休み泳いでいて、ちょうど私がターンするのを待っていてすぐ後を追いかけてくるようについてくるんです。  水中の中で、明らかに下半身のほうに視線を感じました。  でも体力がないのでしょう。私が2往復する間に1回ぐらいしかついてこれません。  向こう側で肩でハアハアしているのが滑稽に思えました  そのとき、私の頭の中に  「ちょっとからかってみようか」  と危ない考えがうかびました。  「そんなに見たいなら、もうちょっとみせてあげる。でもついてこれるかしら」  と。  競泳用の水着はただでさえハイレグなんです。  私はその子と反対側で少し休んで呼吸を整えると股の部分を水の中で探り内側へ折り込んみました、  さらにお尻が全部みえるように後ろの方の部分も腰骨の上の方までたくしあげました。  股間に水着が食い込んで少し痛いぐらいでした。  手でさわってみるとヘア−が触れました。  なんだか私のほうがドキドキしてきてしまいました。  その格好で再び泳ぎはじめました。  予想通り私がターンするのを待ってその子も泳ぎ出しました。  おしりやヘア−がみられている。  私の股間に視線が痛いほど感じられました。  私の異変に気づいたのでしょう。  2往復ぐらいついてこようとがんばっていましたが私も緊張して力がはいってしまい、いつのまにかひきはなしてしまっていました。  私は、どんどん大胆になっていきました。  もうすでに2cmぐらいになった水着の両脇から大陰唇を引きずり出しました。  頭が真っ白になりながら再び泳ぎ始めました。  その子がついてくるのを確認して、今度は泳ぎ方を変えました。  平泳ぎで、できるだけゆっくり泳ぎました。  脚は形だけで実際は手の力だけという悪い見本の泳ぎ方です。  これ以上ないという限界まで脚をゆっくりと広げました。  時間が止まってしまっているようでした。  その子の波しぶきが太ももに感じられます。  「はみ出したのも見られてる」  と思うと水中で苦しいほどに興奮してしまいました。

atena21 at 13:40トラックバック(0)告白 

さゃ   告白:浮気

410e7b0a.bmp彼氏とは6年の付き合いでエッチもマンネリ化… 刺激を求めて出会い系サイトで知り合った20才の男とメールして写メ交換して会う事に… 1時間くらいドライブしてカラオケに… 始めは普通に歌っていたのに隣に来て胸触ってきたり抱き着いてきたり… お互いふざけあってたらふいにキスされて思わず私から再びキス… お互いスイッチ入っちゃってエッチモード…でもさすがにカメラついてるしホテルに場所をうつして一緒にお風呂入ってベッドへ… 若いし上手くないだろうって思っていたらかなりのテクで潮噴いちゃった/// 『こんなにビショビショだょ』とか『エッチだねぇ』とか耳元で言われさらに興奮 クンニされて何度もイっちゃった/// その後も指で何度もいかされ挿入時には気持ちよすぎて失神寸前…喘ぎまくり 若いからすぐに元気になって何度も挿入 ホテル出た時には腰がダルくなってました

atena21 at 13:34トラックバック(0)告白 

Riko   告白:賭けに負けて・・

b1cb9082.bmp私ゎ先生と付き合っています。彼ゎ私のクラスの教科担任をしていて、私もその科目が1番得意でいつも上位をとっていました。 この前あった定期テストの時の事なんですが、先生(K)に教えてもらいに行った時、Kが「賭けようぜ」と言ってきました。 その内容ゎ、今度のテストで私が90以上とったら私の勝ちで90以下だったらKの勝ちとの事でした。 絶対に負けたくない!!って思い、必死に勉強開始したんですが・・。 結果ゎ・・・ 88点 返される時にKの顔を見たら、すっごい勝ち誇ったような顔をしてました;; テストの下のほうに、小さく「放課後教室にいろ」と薄く書かれていました。何をされるのかわかんないから怖かったですっ!! そして放課後・・・ 私ゎ言われた通り、1人教室で待っていました。 ほとんどの生徒が下校した頃、Kが教室に来ました。 K「俺んち行こ」 「・・わかったー」 私ゎすぐ鞄を持ち、Kの車の止めてある場所まで行きました。 Kゎすでに来ていて、私が乗り込むと車を走らせました。 Kの家に着いて、お茶を飲んだりしてまったりした時間を過ごしていたら、Kが話し始めたんです。 K「賭けに負けたら何でも言う事聞くって言ったよね?」 「言ったけど??」 K「ぢゃあさ、今日ゎずーっと言いなりになって」 「え?!ヤダよ!!」 K「約束」 「・・・わかったよ」 K「じゃあ風呂入ろ」 半ば強引に浴室に連れて行かれ、一緒に湯船に入りました。 Kゎ私の後ろから抱きしめてくれていて、私ゎドキドキしっぱなし。 だんだんKの手が胸のほうに上がってきて・・ 「やっ・・もー!触らないでよっ」 K「無理。お前可愛すぎ」 と一言言って私を持ち上げて湯船の淵に座らせました。 グイッと足を広げられ、秘部を眺められちゃって・・。 「見ないでよ・・///」 K「もー濡れてきてんぢゃん」 Kゎいきなり、秘部に口を付けてきました。 「あぁぁっ!!・・・やめっ・・」 突然の快感に、どうしたら良いのかわからずされるがままになっていました。 「Kっ・・やぁっ・・・」 私の秘部からゎどんどんお汁が垂れてきてしまい、ビショビショになっていました。 Kゎ指を数本入れ、早く出し入れしてきます。 「あっあっ・・・!!んやぁ・・・んあぁっ」 K「もー入れて良いよね」 Kゎ勃起して何倍も大きくなっているものを私の秘部に当て、一気に入れてきました。 「あああっ!!!・・・っおっき・・」 K「っ・・ちょ・・力抜け・・っ」 Kもきつそうでしたが、私もきつくて力なんて抜けませんでした。 キツイままピストンをし始めてきます。 「あぅっ・・んゃっ・・!!ひあぁっ・・・」 浴室だから声がいつも以上に響きます。 「はぁっ・・あぁっ・・!!も・・イくっ」 K「俺も・・・っ!!!」 「やっああああっ!!!!」 Kの激しいピストンで、私ゎイってしまいました。 Kもその後を追うようにイきました。 「・・はぁ・・はぁ・・バカァ」 K「ごめんなー・・。だって可愛すぎんだよ。。」 「余計疲れちゃったぢゃんかー・・どーしてくれるの??」 私が彼を見上げたら・・ K「・・・上目で見るなよー・・。お前が悪いんだからな・・」 と言われ、抱っこされながら浴室を出されました。 向かった先ゎ寝室・・・ 「やっ!!もう無理!!!」 K「今日ゎ言いなりだろ。それと、お前が悪いんだから」

atena21 at 13:22トラックバック(0)告白 

HIKARI   告白:誘われて…

8ae75e3e.bmp私は広告関係の仕事がしたいと思っていました。 就活をしましたがどこも狭き門でなかなか内定がもらえないで悩んでいると、先輩が知りあいで某メーカーに勤めているAさんという人を紹介してくれました。30代の既婚の方です。 先輩とAさんと3人で食事をして、仕事への熱意を話すとAさんは付きあいのある広告代理店に口をきいてくれるとおっしゃってくださいました。 Aさんはとても親切で、おかげで行きたかった会社から内定ももらえたのですが、その見返りに一晩つきあうように言われました。 その時私は、就職のお世話をしてもらったしAさんだったら一回抱かれるくらいいいだろうと思いました。 お酒を飲んでから、案の定ホテルに誘われました。ベッドに座ったAさんはキスもしないで「ねえ、舐めてよ」 いきなりフェラチオをするように言われました。軽い女に思われてるのかなって少し傷つきましたが、言われるままにチャックの中からペニスを取りだすと、手でコスって半勃ちになったところを頬張りました。 ほっぺの内側に先端があたるようにして、カリの裏や竿を舐め回してあげると、「うまいね」と頭を撫でてくれるAさん。 「フェラだけでいけそうだけどもったいないから…」 Aさんは私を強く抱きしめて、そこで初めてキスをしてくれて服の上から体中をまさぐりだしました。フェラしたことで興奮していた私はジワーッと濡れてきて…。 直接乳首を触られるとたまらなくなって、自分から服と下着を脱いでしまいました。 「エッチな子だな」Aさんはそう言うと、私のアソコを舌でヌルヌルにしていきなり挿入してきました。膨れ上がった亀頭が押し開くように入ってきて「ああっ……イイッ…」と思わず声を出ました。 彼が腰をグラインドさせるとプチュクチョ…と繋がっている箇所がエッチな音を立てる。二人の動きがどんどん激しくなっていき快感も大きくなって、気がつけばいつの間にか私が上になっていました。 「俺イキそうだけど、君は?」「うん、イキそう、ああ…ハゥあああん!」 Aさんは下から激しく突き上げてきて、エクスタシーを促そうとする。「もうダメ、いっちゃ……ぅ……」 二人同時にイってしまいました。不倫関係は当分続きそうです。

atena21 at 13:13トラックバック(0)告白 

貴代   レイプ強姦体験:忘れたくても体が覚えてる

096957d4.bmp私が20歳の時です…今でも思いだすと辛いです…。 その年の5月に私はその時付き合っていた彼の子供を妊娠しました。もちろん産むわけにもいかず7月になって中絶手術を受けました。まだ心の傷も癒えてないちょうどその1ヶ月後に私は2人の男にめちゃくちゃに犯されました。 夜の10時頃私は無性に寂しくなって近くの公園に外の空気を吸いにいきたくなって出かけました。今思えば完全に油断していました…キャミソールにミニスカートでしかも生足だったんです。 公園のベンチに座って1ヶ月前の中絶の事を思い出して悲しみにふけっていましたが…気付くと2人の若い男達が近付いて来て「ねぇねぇ遊ぼうよ」って言ってきました。私は「帰りますから」と言ってベンチから立ち上がろうとした時にいきなり襲いかかられました… 「なんだよいいじゃん、楽しもうぜ」と言うと1人の男がベンチに座らされた私の後ろに回り込んで、私の両腕をバンザイするカッコで押さえ付けながらもう一方の手で私の口を押さえました。そしてもう1人の男は私の前にいて…キャミソールとブラジャーを強引にまくりあげて私の胸に貪りついてきました…。そして胸に吸い付きながら手でパンティーの上から私の秘部を乱暴に触ってきました。何とかして逃げようとしましたが男2人がかりでは私にはどうする事も出来ませんでした。それでも身をよじったりしていましたが…胸を舐め回していた男が今度は両手で思いっきり私の足を開いてパンティーの上から舐め回してきました。この時は声は出せないけどホントに嫌で気持ち悪くて必死に抵抗を試みていました…しかし、そのうちパンティーもずらされて男の舌が直に私の秘部を舐め始めました。嫌らしい音を立てながら「なんだよ、嫌がってる割りにはびちょびちょじゃん。おら、欲しいんだろ?」と言うと、パンティーを片足だけ抜き取りベンチの上で両足を肩に抱えあげられてしまいました…。その状況で男は私に見える様にベルトを外し、ズボンを下ろしてパンツも下ろしました。ハッキリと大きくなり亀頭の露出した男性の物を見た時「犯される…私犯されるの…いや…」と心の中で叫びました。「ほら俺の欲しいだろ」といいながら無理矢理男のものを握らされました。私が手を離すと男は両足を肩に抱えたまま自分の物を私の秘部にあてがい、一気に体重をかけて私の中に侵入してきました。 両手で乱暴に胸の形が変わる位揉まれながら男は私の奥を激しく突きました。「おい、トイレでやろうぜ」私の腕と口を抑えてる男がそういうと挿れてた男が抜きました。私はパンティーを片方の足首に引っ掛けながら両脇を抱えられて男性様のトイレに連れて行かれました…。「嫌だ…お願い、止めて、許して」私は泣きながら頼みましたが男達は「こんなに濡れながら何言ってんだよ」と笑っていました。私はトイレで男性の小用の便器に手をつかされてお尻を突き出す様なカッコにさせられました。恐怖でいう通りにするしかなかったんです。さっきまで挿れていた男が私の秘部を再度舐め回しながら「マジうまいよ」と言い、もう1人の男はしゃがんで私の下から胸に貪りついていました。「お願い…止めて…」。もう全く無視でした…。そして今度は後ろから「ほらまた挿れてやるよ、欲しいだろ?欲しいって言ってみろよ」といいながら私に突き立てました。下から胸を貪られ後から腰を掴まれて身体の中を男性自身でかき回され私は「嫌…止めて…」としか言えず、しかし気持ちとは裏腹に頭はぼーっとしてきて、見ず知らずの男と繋がっている場所からは「グチュグチュ」と音がハッキリと聞こえてきました。 「あー気持ちいい、お前最高だよ…」私の中にいる男は「気持ちいい」を連呼していました。そんな時でした、僅かに残された理性が危険を感じると同時に男が「あ〜いきそうだ、いくぞ、いくぞ、中に出すぞ、中に出すぞ、あ〜」「いやっ…お願いそれだけは止め…」と言いかけた時に男は思いっきり腰を打ち付け、私の子宮が突き上げられたのを感じた瞬間ハッキリと分かりました。亀頭が私の中で膨らんで…つい先日まで赤ちゃんがいた子宮に知らない男の体液がかけられました…。何度も何度も私の身体の中で熱い液がビクッビクッと注がれました…その瞬間私は…急に感じ始めてしまったんです。男は全てを私の奥に注ぎ終わると抜きました抜いた瞬間私の腟口から太股に流れ出したのが分かりましたが…すぐにもう1人の男が入ってきました。男達は分かっていたみたいです…もう口を塞ぐ必要がないって。私は「あっ…あっ…あっ…あ〜だめ…あ〜気持ちいい…」と言っていましたから…。 「いや〜…あっあ〜…」私はもうおかしくなってました。そして無意識にさっきまで私の中にいた男性自身に自分から手を運びそして握りしめ自ら男性自身をくわえてました。急に愛しく感じてしまってました。前と後ろから犯されてそれからの記憶はあいまいです。ただ入れ替わり立ち代わり2人の男に交互に口と秘部に男性自身を挿入され、思うがままに貪られました。頭は押さえ付けられていましたが私自身男の腰に手をやり一生懸命男性自身を貪り、口の中に放出された精子を自ら飲み込んでいました。嫌じゃなくなっていました。むしろ頭も身体も痺れていて、これまでに味わった事のない快楽が波の様に襲ってきて…私はその快楽に全てを委ねていました…。見ず知らずの男達が愛しいのではなく、私をめちゃくちゃにしている男性自身とあの熱い体液が愛しくてたまらなくなっていました…。私の口から抜かれた瞬間に「もっとして」「かけて、子宮に熱いのかけて…いっぱい出して」「美味しいの…もっと舐めさせて…」「もっと飲ませて」などと口走ってり「いく…いく…いっちゃう…」と何度も快楽に飲み込まれていた様です。男達は満足するまで私の身体を味わって…そして痕を残していきました。最後の方は私は床に寝かされスカートをたくしあげ、キャミとブラはずり上げられ正上位で貫かれてました。見ず知らずの男の首に手を回し快楽のままに喘ぎ、挿入している男の腰に足を絡め私は男性自身と男の体液に全てを委ねていました。 遠くで「俺もういいや、もう出ねーよ。」「俺も。お姉ちゃん、ありがとな、気持ち良かったよ」「聞こえてねーんじゃね?」「まぁいいよ、このままにしときゃまた誰かに犯られるんじゃね?あはは」「俺らどっちのガキが出来んだろうな?あはは」…気付くと私は男性トイレの床で寝ていました…正に犯された後のカッコでした。しばらくぼーっとしてて動けなかったのですが…「私…犯された…」ふと我に帰り服を整えて家に走って帰りました。急いでシャワーを浴びて全てを流そうとしました。シャワーを浴びていると私の腟口から大量の精子が垂れてきました。

atena21 at 13:03トラックバック(0)レイプ強姦 
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