2008年09月30日

ショーコ   痴漢体験:昨夜

20d43902.bmp友達と飲んでてちょっと帰りが遅くなってました。 駅から家までだいたい明るい所が多いのですが、公園とその池の横を通る道は暗いので、いつも早足になっていました。 昨夜は、そこを通る前から後ろから男の人が後ろからついてきてました。でも同じ方向に帰る人だと思ってたし、走り出したらその人も気分悪いだろうなと思って、暗い道になる前に追い抜いてもらうつもりでゆっくり歩いてました。 ちょうど公園の入り口にきた所でその人は公園の中に入っていきました。私はホッとしてそのまま歩いてたら、もう一つの公園の入り口にきた時、男の人が飛び出してきました。さっきの人でした。 飛び出してきた事でも驚いたのに、よく見るとその人はジャージを膝くらいまで降ろして、下半身を出してました。 私は驚いたのと怖さとで声も出なくて、立ちつくしてました。 その人は帽子を深くかぶっていたので顔がよく見えませんでしたが、少し笑っていたと思います。 そして、おチンポを握りしめて擦り始めました。 足が震えて、腰に力が入らなくて、その場に座り込んでしまいました。 その人は私に近寄ってきました。 声をあげようとしましたが、悲鳴も出ないくらい固まっていました。 「何もしないから、・・・・・・、見てるだけでいいから」 私の手を引いて公園の中に連れ込まれました。 私はイヤイヤと首だけ振ってましたが、引きずられるように連れ込まれました。 公園の入り口を入ってすぐの木の陰に座り込みました。 「怖くないよ、見てくれるだけでいいから」 私の顔のすぐ前でおチンポを擦り始めました。 「そんな短いスカート見たら、シコシコしないと我慢できないんだ」 「胸も大きいんだね、谷間を見せつけられて、もっと興奮してくるよ」 私はキャミの胸元を手で塞ぎました。 「ダメだよ、もっと見せてくれないと終われないよ」 私はなぜか手を元に戻して、上から見られてました。 「スカートの中も見せてよ」 私の手をとって地面に座り込んでいる私を引っ張りました。私は無意識に膝を立てて座る姿勢になってました。 「そう、それでスカートめくって」 私はまた首を振りました。 「しょうがないなぁ」 その人がスカートをサッとめくって、パンティーを見えるようにしました。 「おお、黒なんだ、顔はかわいいのにそんな大人っぽいの履いてるんだ」 すごく恥しかった。 でも隠そうと思えば隠せたのに、私はそのまま見られながら、その人のオナニーを見てました。 その人は私のスカートの中を見る為か、さっきより少し離れておチンポを擦ってました。 その頃少し冷静になってました。よ〜く見ると、その人のおチンポが大きかった。それに長い。 あんなの入らないよ、入ってたらどうなちゃうんだろう。 エッチな妄想までしてました。 「はあ、はあ、」 「すごく興奮する」 そう独り言を言いながら片手でおチンポをシコシコして、もう片手でシャツをめくってその人の乳首を自分で触ってました。 男の人のオナニーってこうやってするんだ、とかなり興味深く見てました。 「さあ、立って」 いきなりそう言われて、私は自分から立ち上がっていました。 「後ろ向いて」 手で押されて後ろを向かされました。 「前に屈むんだ」 ええ、えっ、と思いながらも言う通りにしました。 「じっとしてて」 そう言って、その人は私のスカートの上からお尻におチンポを押し付けてきました。 突然だったので、「いや」と言ってお尻を引いてしまいました。 「動かすな、出る」 たぶん押し付けていたおチンポが擦れてしまったのでしょうか、逃げようとする私を後ろから抱いて、スカートの上からお尻に何度も押しつけてました。 動きが止まったと思ったら、 「はぁ」 と言って私を離してくれました。 スカートを触るとベットリと液がついてました。 「やだ」 と思わず言ってしまいました。 「ごめんね」 息を弾ませながらその人が言いました。 「そこに出すつもりじゃなかったんだ、でも動くから出しちゃった」 帽子が浅くなって顔が見えました。 ちょっとカッコいい感じの、私と同じ年くらいの人でした。 私はまた首を振るだけでした。 何か言おうと思ったけど、ちょっとだけまだ怖かったし、恥しいのもあって、その場を早く去りたかった。 体が動かない私に、その人は持っていたティッシュを出して、スカートについた液を拭いてくれました。 やっと私は動けるようになっていました。 なぜかオジギまでしてその人の前から走ってしまいました。 あの人のおチンポはすごく大きかった。 今まで知ってる人よりかなり大きかった。 あんなのを入れられたら壊れるか、すごく気持ちいいか、どっちだろう。 今晩もあの公園の所に行ってみようかなぁと思ってしまいます。 だって彼氏と別れて、もう2か月もエッチしてないんです。 エッチ大好きだから・・・。

atena21 at 14:10トラックバック(0)痴漢  

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