熟女

2008年09月30日

みか   熟女近親相姦告白:息子の不安

4300b2e9.bmp一昨日は我慢させました。息子はなんでっていいましたが、話をするとわかってくれました。 昨日は、まだだめなの?僕、やりたいよー。 我慢してね。 息子のズボンを脱がすとびんびん。 こんなになって。 私はしばらく考えてました。 ○○ちゃん。SEXはだめだけど射精だけならさせたげるよ。 本当? 私はついに、息子のペニスを咥えました。フェラです。 息子は、何してるの? お母さんが、あそこのかわりに、お口で気持ちよくさせてあげるのよ。 初めて口にする息子。 あらためて実感した、その大きさ。 息子のものをしゃぶりながら息子を見ると、不思議そうにその光景を見ていました。その瞬間目をそらしちゃいました。 かわいい。この子ったら。 ねえ、どう?気持ちいい? うん、すごく気持ちいい。私は感じるとこをせめてあげました。 お母さん、気持ちいい。気持ちいい。 まだ敏感な亀頭が、ふくらんできました。 すると、お母さん、僕もうだめ。 その直後、激しく私ののどに生暖かい精液が放たれました。 打たれたような勢いです。 うっ。私はその生暖かいものを何度も口の中で出され・・・ 10回ぐらい発射が続きました。 これを飲むの? 一瞬まよいましたが、息子が初めて口の中に出した精液。 思い切ってのんでみましたが、 正直不快な感触でした。息子のものじゃなかったら、とても飲めたものじゃないです。口を離すと先っぽに白い液が。 それもなめとってあげました。 でも今後飲むのは迷いますね。 しばらく何か変な感じが残りました。 私も初めてでした精飲は。 でも私に口に発射されたときは、ああ、もうこの子、大人なんだわって思いました。

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2008年09月25日

早紀   熟女レイプ強姦体験:幼馴染

52163247.jpg幼稚園のころからの幼馴染がいます。 お医者さんごっともした仲です。 2年前に私は離婚して一人住まいをしてます。 家も近所なので相談や家の事も手伝ってもらい、男女関係はまったく無い感じでしたが、先月、着替えの最中に幼馴染がきて、あわてたから服が乱れてたのです。 それを彼が見て急に私に抱きつき服を脱がし始めてきたの。 抵抗してたら服が破れて下着がもろに見えちゃって ソファーの上で犯されてしまいました。 離婚してオナニーばかりだったこともあり、途中からは感じちゃって声まであげてました。 今ではおもちゃで遊ばれたりして週に2〜3回もてあそばれてます。

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2008年09月12日

まりこ   熟女近親相姦告白:ジェラシー

141f1419.jpg息子はすごくジェラシーを感じていたようです。 小さいころは夫に、夫と別居してからは私のセックスパートナーに。 その告白を受けたのは、今年の2月。 その日、大学近くのアパートを借りている息子が、家に帰ってきていました。 ある男性と楽しんだ私は、夜中に帰ってきて息子がいたので 驚きました。 リビングでテレビを見ていた息子。 「あら、帰ってたの。」まださっきまで彼に弄られた身体は 熱く火照っていました。 隣に座り、あれこれ聞きながら出て行くタイミングを考えてた んです。 なま返事ばかりの息子の様子に、寝るわねって言って立ち上がったところをひきずりこまれたのです。 私の服の中に手を入れられ、もがく私。 スカートをめくり、下着の中に指を滑らせてきました。 必死に脚を閉じる私でしたが、指は徐々に入ってきます。 「あ、すごいね。」やがて脚の間に腰を入れられ、下着をずらしたまま、指は突き上げてきます。 「どうしたいの?」もうこれ以上はいけないと息子に強い 口調で怒鳴った私でした。 「あんなやつとヤリまくって、、、、」 その後、ひどいことを言われ 私はショックでパニック状態。息子は黙って部屋を出て行きました。 落ち着くとふとデジャブ感覚。前に若い彼に夢中になり 真昼間から楽しむ毎日を送っていた時です。 彼はかなり乱暴で荒々しいセックス。 彼も私に夢中でした。彼は私のエッチ友達を通じて知り合ったのです。 その友達とも、セックスすることはあったのです。 その人に、私のことをいろいろ言われたようです。 「あんな奴とやりやがって、、、」彼は私を自分の女と 思い込んでいたのです。 息子がジェラシーを?と思った私は息子の部屋に 向かっていました。 さっき乱暴に弄られて、痛みが疼きとともにが私を狂わせたのです。 ムっとする息子を前に、なだめながら誘惑を開始したのです。 息子に抱かれることにまったく抵抗はなかった私です。 そんな事思いつかなかっただけです。 昔は言葉や、おもちゃを使ってなだめ、今は身体を使って なだめるだけの事。 その気になった息子と舌をからませ、息子の指に翻弄され 悶える私の姿を見せました。 息子を産んだ後、2度ほど流産し、卵管を結ぶ手術をしました。 でも、エチケットとして相手の男性にはコンドームをして貰いました。 息子の精を受け入れるのになんのためらいも無く、息子は私の胎内に注ぎ込んだのです。 息子は帰ってると、常に私にイタズラをしかけ、夕食の準備が進まないほど。 私は息子に告白を迫られました。 もう、弄られてイク寸前にじらされ、言わされるのです。 「初めてじゃ16。それから高校で2人。パパは7人目かな。 貴方は、、15人目?ぐらい。」

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雅子   熟女レイプ強姦体験:レイプされてしまいました

f2cf9198.bmpもてないお客に 45歳でスナックやってます。 うちってあまり若いお客って来ないんだけど、去年あたりから、 30代前半のいかにももてない男性がくるようになったんです。でもこのお客、 いつもカウンターに座って愚痴ばっかり言って、色々優しく気を遣ってあげないと私にまで八つ当たりしてくるし 、他のお客にも絡みだすからどうしようかと思って・・・・困ってたんですよね。 でも、お金をたくさん持ってるって自分から言うもんだから、そうなったら話は別じゃない?  じゃあって思って、そりゃあ優しく優しく接してあげましたよ。これからもうちに飲みに来て欲しいしね・・・ でも、その甲斐あって、毎週来てくれるようになったんだけど、騙されました・・ デートに誘われて、無理やりにレイプされてしまったんです。もう最低! もてないからって思って話し相手になってあげたり、優しくしてあげたりしてたのに・・・・ あのクズ男!!こんなこと誰にも言えない!こらしめてやりたいわ!

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2008年09月10日

まこ   熟女近親相姦告白

a50df7e8.jpg近親相姦。あってはいけないことと思いつつも、そこから抜け出せない私がいます。 実は、数年前から息子とセックスをするようになったんです。きっかけは、私が酔っていたときに、息子に絡んだ時なのです。嫌がる息子16歳、私33歳のときでした。 飲み会があり、いっぱいお酒を飲んで、自宅に帰宅したのですが、なんだか飲み足りないのもあり、ゲームをしていた息子を呼び、つき合わせました。ぐたぐたと話をしているうちに、息子の彼女の話になり、「エッチしたのか?」と聞くと、「そんなことできるわけないじゃん」と言い返されました。私は、何を思ったのか、やり方を教えてあげるよといい、服を脱ぎはじめ、息子に見えるように足を広げました。 目をそらす息子の手をひっぱり、触らせました。やっぱり、興味はあるようで、真っ赤な顔で触っていました。なんだか興奮してきて、息子のファスナーを開け、ペニスを出しました。元気が有り余っているペニスに、夢中でしゃぶりつきました。息子は、フェラですぐにいってしまい、私の顔にかかってしまい、「ごめん」って言ったので、「いいの、気にしないで」と答えました。顔に付いた、息子の精液を指ですくいとり、口に持って行きました。 一度いっても、まだ若いから、まだ立っています。 マンコの位置を教えて、私に入ってくるようにいいました。入り口でもぞもぞして探しているうちに、ヌルと私の中に入ってきました。快感です。 がむしゃらに動く息子に、私はいってしまい、息子もまた、私の中で行きました。まだ、外への出し方はしらないんだものね。しょうがないわ。 それから、数日がすぎ、私がお風呂に入っているとき、息子もお風呂に入ってきました。

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2008年09月08日

あや   熟女近親相姦告白

23a5d73a.jpg息子の受験勉強のお手伝いしてました。 離婚して実家に戻って、回りは畑ばかり。 それなりに成績の良かった息子は、それなりの大学に めでたく合格。 一人で市内で暮らしています。 私は寝る前に、お勉強頑張ってねって、後ろから抱きしめてあげるのが日課でした。 ある時、いきなりベッドに押し倒され、胸に顔を押し付け 全身をすり合わせてきたのです。 下の方に手を這わせて来たので、さすがにまずいと思い 息子をたしなめました。 でも、そこが気になってしょうがないと訴える息子に、 下着の上から少しだけならと許してあげました。 息子は自分でも罪悪感があったのか、それからは 大人しくなって、私に引け目を感じてたようです。 あの時は驚いたものの、息子がその事で悩んでると 思うとせつなくなったのです。 親の都合で友達とも別れ、田舎に来てけなげに頑張ってきた息子です。もうすぐ受験の日だと言うのに。 息子への想いが募り、なんとかしなきゃって考えました。 息子へ夜食を持っていき、息子が食べ終わるのを待ちました。 そして、ベッドに腰掛けたまま息子を隣に座らせ、 手をあそこにいざないました。 パジャマまでしっとりしてしまうぐらい、息子はひたすら 指先でさすり上げました。 息子を制止して、私はパジャマの下を下着ごと下ろしました。 「ここをね、こんなふうに、、、」 クリトリスを親指でこねながら、ヴァギナに奥深く指を侵入させる息子。 パジャマの上のボタンをはずし胸をあらわにして、乳首を 噛ませました。 「あん!」おもわず大きな声を出してしまい、あわてて 口にパジャマを押し当て食いしばりました。 、、、いけないイっちゃう、、、もう、だめ、、だめよ、、 そう思いながらも、腰は浮いて息子の指に合わせて上下に ふっている私でした。 「あ、、ああん、、んん、ll」 痙攣して悶える私。 私の胸をまさぐりながら、その様子を見ていた息子。 息子も下半身裸で、自分のものを握り締めてました。 私は優しく口に含んであげ、残らず飲み干してあげました。 週に1回ぐらいの割合で、2ヶ月そんな事を繰り返し 息子はなんとか、希望の大学に合格。 なんかお祝いで買ってやれと父に、お金を貰いました。 息子に言うと「別に欲しいものないけど、思い切り母さんを弄りたい。」と言うのです。 もう、これ以上はいけないわと思う気持ちと、思い切り声を出して狂ってみたいと思う気持ちで揺れ動いていた私。 ふっきれました。 息子のアパートへの引越しの日、夜ご飯を食べた後、息子に 耳打ち。「ホテル行く?」 息子は嬉しそうに頷きました。 ラブホテルに入ると、一緒にお風呂入りました。 ベッドに二人で倒れこむと、身体を激しくすり合わせ そして、腰を突き出しいつものように、、、。 私は思い切り声を出して、もう最高。 そして、おねがい!ぶってえ。」 ほほをぶってもらうのです。パシ!もっと強くう! 身体全体が熱くなり、イクと同時に失神。 何年ぶりかの失神体験。 「すごいよ。すごいよ。」コンドームをつけ おもいきり私を突き上げながら息子は何度も叫んでいました。

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2008年09月02日

みき   熟女近親相姦告白

b652d2c2.jpg私は熟女と呼ばれる年齢になり、分別ある大人だと思っていましたが、恋は盲目、惚れた相手は兄の息子、私の甥にある子でした。 若い頃に結婚し、早くに主人を亡くした私は以来独身を通し、40の坂を幾つか越し、気がつけば熟女と呼ばれる年齢になり、焦りもあったのでしょう。 法事で見た、甥に惹かれて行きました。兄の息子ですから、実家に行けば、甥と話す機会もあり、私は足繁く実家に通いました。 そして、甥の方から話したい事があるからと、電話を貰った時には飛び上がる程嬉しかったのです。甥からの条件は黒い服で来て欲しいと言うものでした。 私はいそいそと黒の服を待ち合わせ場所に向かいました。 甥は車で来ていて、乗るように言われ、乗り込んだ途端に、私の足に手を置き、サラサラと触り始めました。 甥は叔母の中でみきさんが1番綺麗だよ。僕は今日みきさんとやりたくて、呼んだんだ、イヤならこのまま、自宅に送ると言われました。 私に断る理由はありません。 毎晩、甥に抱かれる事を夢見ていたのですから。 何も言わない私に甥は、このままホテルに行くからと言い、車を走らせました。 ついた、ホテルは私が若い頃に入ったホテルと違い、入り口にパネルがあり、部屋を選ぶ仕組みになっていました。 私はファションホテルなどと、言うところに入った事がなかったので、恥ずかしくて、甥の背中に隠れていました。 部屋に入ってから、甥は男の顔になり、私を抱き締めてキスしてくれました。 キスをしながら、気がつけば服を脱がされ、そこのソファーに座り、足を広げ、マ○コが良く見えるようにするように言われました。 私は恥ずかしいので、イヤと言ったのですが、甥は許してはくれません。出来ないなら帰る。この言葉で私は覚悟を決め、甥に言われるままの姿勢を取りました。ジッート見つめる甥、何もせず見つめられるだけで感じて来る私、じわじわと濡れて来たところで甥は指を使い激しく攻めて来ました。 仰け反る私に甥は容赦なく襲いかかって来ます。 簡単に達した私に甥は灰皿に入っていたライターを出したり入れたり、1度達した体は簡単に反応してしまいます。 甥はそんな私に、風呂にお湯を入れて来るので、ライターを床に落とさないでいたら、もっと気持ち良くしてやると言い、お湯を入れに生きました。 戻って来た時にライターがそのままだった事に甥は喜び、激しくライターを出したり入れたり、何度も絶頂に達する私に「やっぱり、熟女と言われる年になると淫乱だな」と、言い、お風呂に入るように言われました。 一緒にお風呂に入り、いきなり、熱くなっているマ○コにシャワーをかける甥、私は初めての経験なので、余りの気持ち良さに甥にしがみつき、達してしまいました。 お風呂から出て、ベッドにではなく、ソファーに座る甥に「跪き舐める」ように命令された私は言われた通りに甥のを舐めました。大きくなる、甥のそれは私が見た事もないぐらい立派はもので、私はそれだけで感じてしまいました。 勢い良く私の口の中に流れる甥の精液を飲み干し、ベッドへ甥は私のマ○コを指で何度も乱暴に触ります。 その度に狂気する程の快感が私の体を貫いていきます。 甥はバックになるように言い、後ろから私を貫いてきました。1度出しているので、元気な甥は容赦なく腰を振り貫き、私は気を失う寸前でした。 バックから正常位、松葉崩しとやり、最後は私の顔めがめて吐き出して来ました。 甥とはその後3ヵ月程続き、甥の転勤で私たちの関係は終わりました。 熟女と呼ばれる、年齢になり、あんなに激しいセックスをするとは自分でも思っていませんでした。多分、あのように、激しく切ないセックスは今後私には訪れる事はないでしょう。

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2008年09月01日

麻耶   熟女近親相姦告白:女の本能?

50641d05.jpg一度許すと女は弱いものなのです 息子の求めについ応じてしまう私が居ます それでも始めの頃は 禁断の世界を拒絶する事が出来たのに 何度も求められるうちにこれが最後と言い聞かせ 受け入れてしまった私があさはかなのです 最近ではベッドも大き目のを買い 二人で一緒に眠る日々が続いています 手を差し伸べてくる息子に妻のように自然に応じ 私の肉体が絶頂感に達することも有りました 何時までも続く筈は無いと解っているのに 息子の子供を産んであげたいと思うことも有るのです 息子に彼女が出来るか それとも私が恋人を作らない限り 抜け出せない世界にいるのが怖いのです

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2008年08月28日

美香   熟女告白:会社の女

5de165f0.jpg私はとある建築会社に勤務している45歳の×1です。 会社には10代から30代まで男性社員が7名と41歳の社長 私の仕事は、経理・掃除・電話当番・社長及び社員の性処理 社長は昼間でも処理しますし、社員は勤務時間外です。 ほぼ毎日2〜3本は口・ヴァギナ・アナルの何処かに入っています。 そのおかげで実年齢よりかなり若く見られます。 そうですね 少し自慢になりますが30歳前後に見られます。 若い社員の人たちは、無料でSEXが出来るし、好きな時にも出来るので、仕事に張り合いがあるので、多少キツイ仕事でも元気に頑張って頂いてます。 1階が会社事務所・2階が2LDKで私の部屋 25畳ほどの防音してあるSEXルーム(本当は娯楽室^^)

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2008年08月21日

ゆかり   熟女レイプ強姦体験:自業自得

e8220d96.bmp離婚し、一人アパート暮らしをしていた頃のことです。当時私は36才、子供を欲しがる前夫の要望を拒絶し、私から離婚を告げました。引越しもすみ荷物の整理をしていると、見覚えの無い古い箱が出てきたのです。箱を開けてみるとそれは、亡くなった母が私が嫁ぐ日に渡してくれた私の、中学・高校生の時の制服でした。中学時代の制服は少し小さく、今の私には着ることはできませんでしたが、高校生の時の制服は、少し窮屈ですが着ることができました。その制服姿の私自身を鏡に映し見て、「今の高校生はこの位のミニスカートよね」と、スカートをたくしあげてみたりしていました。そうするうち、ミニスカートが穿きたくなり、「家の中でなら」と、ミニに作り直したのです。ミニスカートの制服を着ると妙にエッチな気持ちになり、オナニーをしてしまいました。いつも私は、見知らぬ汚い男に無理やり暴力で犯される事を想像しながらオナニーをしていました。「このままの姿で外を歩きたい」と、思い始めました。それから、その姿で外を歩くようになるまでさほど日にちはかかりませんでした。夕方、制服を持ち車で母校の近くまで行き、プレーの始まりです。暗がりで着替えるのです、まだ部活の生徒達の声が聞こえるなか。近頃の女子高生にも居ないと思うくらいのミニスカートです、下着が少し見えるようにしています。そして、一人で帰宅中のおとなしそうな男の子の前を歩き、時々前かがみになり、白いショーツを見せてあげます。ほとんどの男の子はしばらく私の後をついて来ます。そんな事を時々していましたが、ある日ついにバチがあたったのです。それは、中学1年生2人、中学3年生3人の5人に輪姦されてしまったのです。彼らは最後まで、私を福○商業高校の3年生だと思っていたようで、少し助かったのですが、やはり23才年下の童貞の男の子に犯されたということは、事項自得とはいえくやしかった。そして、中学生の男の子の誰かの子を妊娠、中絶。最悪な体験でした。何より最悪なのは、輪姦されることに喜びを感じてしまったことです。挿入されながら、左右の乳房を揉まれ、すわれ。射精してもすぐ次の男の子が乱暴に挿入してくる。一度私に出した男の子が二度三度と私を犯すのです。終わりが来ないのかと思うほどに。

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2008年08月11日

エマ   熟女告白:年下の彼?との不安

55b5c94a.jpg私は心ならずもセックスレスの夫婦生活を10年以上も続けていました。  はじめのうちは新婚さんらしく、毎日がんばっていたのに、彼が割と淡白で、なんだか物足りないなと言う気持ちが伝わってしまったのでしょうかね。  いつのまにか彼から求められなくなってしまいました。  でも、とっても仲が良くて、セックスのこと以外はもうどんな夫婦より愛し合ってるぞ、くらいの自信がありました。  ところがその愛する彼を3年前に事故で失って、人生ってなんだろうと・・・。  どうして気が狂ってしまわないのか不思議でした。  幸い仕事をもっているので、無理にも外にでていき、心のダメージは少しずつ癒されてきました。  そんな私に、年下のセックスフレンドになってくれそうな男性が最近あらわれたのです。  10年以上していないし、10歳以上年下だし、信じられない気がしました。  彼は長く付き合っている彼女がいるけど結婚するつもりはない、とか言って、どう見ても遊び人で、信頼なんてできません。  私と会っているときも携帯をいつもチェックしているし、  「困らせないなら、優しくしてあげるよ。」 とか、  「電話はかけないで。こっちからするから。」  とか言われ、どう考えても遊ばれているのです。  しかもフリーターでお金がないから、デート代はいつも私もち。  それはいいんだけどね。  無い人に無理言ってもしようがないし。  ただ、絶対向こうは適当に遊んで捨てるつもりなんだろうに、私の方が惚れてしまいそうなんですよ〜。可愛いんだもん。  何でもしてあげたくなっちゃうのです。  1〜2週に一度会うけど、彼は忙しがって、長くは一緒にいられないの。  つまりは、私が喜ぶひまなんて無く、ひたすら彼に奉仕するセックスでさっさと終わってしまうのよ。  こんなことつらいけど、彼を失ってしまうことの方が、もっとこわいし。

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2008年08月07日

幸子   熟女告白:元甥との不倫な?

9c5b56a1.jpg私は、35歳、二年前に 私の希望が叶いバツ一になりました、  元、亭主は大変 嫉妬深く 私が仕事で遅くなったり 打ち合わせで食事をして帰ると必ず 私を全裸にして隅から隅まで調べ、浮気の証拠を探します、  会社に電話を入れる事もしばしばでした、  そんな窮屈な生活を十年も続けてきましたが、やっと願いが叶い離婚に応じて昨年の秋に離婚が成立しました、  私が今まで縛られていた生活から解放され それまで出来なかった 夜 友達と飲みに行ったりカラオケに行ったり 毎日のように遊びました、  ストレスが解消され仕事にも張り合いが出てドンドン性が出るようになりました、  そんな時、私の所に 元 亭主の 甥が訪ねて来ました、  亭主のお姉さんの長男二十三歳です、  彼は まだ学生ですが私の料理が美味しいと たびたび食べに来ておりました、  その日は離婚したにも かかわらず  「何か食べさせて」  と遠慮しながらやって来ました、  「まぁー、どうしたの、離婚したの知っているでしょう」  「うん、知ってる、でも、僕は僕さ、おじさんとは関係無いから」  と 意味不明でした、   本来なら すぐにでも追い返すのですが  『まぁー、食事ぐらいだったら いいかー』  と思い 部屋に上げました、  すると、  「わーー、姉さん、やっぱ女の人の部屋や、綺麗し、女の臭いがする」  「何、言っているの、当たり前でしょう、私は女よ」  と笑いながら話をしながら  「ねぇー、何が食べたいの」  「そうだなぁー、すき焼きが食べたいなぁ」  「馬鹿ねぇ、それだったら、別に私の所へ来なくても、仕方が無いかぁー、じゃー一緒に買い物に行こう」  と二人で歩いてデパートまで行きました、  帰って来て、私は食事の用意をして二人で食べました、  離婚後の回りの私への批判も聞き出したり、非常に都合の良い甥でした、  そして   「僕は姉さんの味方だからね、何でも、教えて上げるよ」  と良い批判、悪い批判を全て聞き出しました、  食事が終わっても帰る様子がありません、  私は 後片づけをしてお風呂の用意をしていると  「姉さん、僕も風呂入っていい」  と言いました、  「いいよ、入りなさい」  と つい 口が言ってしまいました、  お風呂の用意が出来ると甥を先に入れました、  そして約三十分後、変わって 私が入りました、  体を洗い髪を洗っている時、風呂場の外でスリガラスに人影が横切るのを感じ振り返ると、洗濯機の所で甥が何かをしていました、  「○○ちゃん、・・何、してるの」と聞くと  「あ、あ、いえ、何でもないよ」  と言って影がいなくなりました、  私がお風呂から出て 体を拭いてワンピースのホームウェァーを着て何げ無く甥が立っていた洗濯機を蓋を開けて見ると、私の下着の位置が先程と変わっていました、  まぁーあの子 私の下着を見ていたの・・・  私は髪にバスタオルを巻いたままで、居間に戻ると、  「ねぇー、さっき、私の下着を見ていたでしょう」  と聞くと甥は素直に  「うん、ごめんなさい」  と謝りました、  「でも、何故なの、どうするつもりだったの」  と聞くと  「うーん、最近、パチンコ負け通しだから、お守りを財布に入れたら勝てるかなぁーと思って、本当に、ごめん」  と言いました、  「お守り、???何 それ、何をお守りにするの」  と聞くと女の人の陰毛を財布に入れていたら勝利の女神が微笑むと言うのです、  そして、  「お姉さん、お風呂場にも下着にも毛が無かった、だからお願い、僕に 一本 下さい、お願いします」  と何度も頭を下げて頼まれました、  私は、あまりにおかしすぎて笑ってしまいました、  でも、甥は段々真剣な顔になり 私も 笑っておられ無くなりました、  その熱意に負けた訳です、  「分かったわ、一本だけよ、恥ずかしい、そんな事聞いた事も無いわ」  と洗面所に戻り 私は自分で一本だけ抜いて、居間に戻りティシューに包んで渡しました、  すると、それを直ぐ開けて確認するのです  私は  「嫌、やめて、恥ずかしいから」  と言うと 甥は無言で真面目な顔をして  「駄目だよ、これじゃ駄目なんだよ、もう少し細く今、成長しょうとしてる物が一番願い事が叶うの」  と それを突き返されました、  私は  「駄目よ、そんな事言ったって、最初に言ってよ、それを」  と もう一度洗面所に戻ろうとすると、  「姉さん、僕が探して取るよ」  と言いました、  「何、言っているの」  「だって、又、姉さん違うのを持って来たら困るし、だから僕が一発で探して 取るから、ここに座って」  とリビングの椅子を指さしました、  私は、真剣な顔と言葉に暗示に掛かったように椅子に座らされました、  「はい、少し脚を開いて、下着は僕が脱がしても いい?」  と言い 私はお尻を上げ脱がされました、  「駄目だなぁ、暗くて 見えないぁ」  とワンピースの裾を段々捲り上げ 下半身 裸にされました、  「もうーー、いいから、早く 取って」  と せがむと   「これじゃ無い、これも違う」  となかなか取ってくれません、  私は ひたすら目を閉じて早く終わってくれる事を祈りました、  甥は、色々触り、抜いてくれず私は、自分が甥の前で 下半身を晒し あちこちと触られている自分を第三者で思い、下半身が濡れて熱くなるのを感じました、  「早く、してーーよ、何、もたもたしているの」  と言うと  「姉さん、透明の綺麗な液体が出てきたよ」  と指で 撫でられました、  その時、もう 私も覚悟を決めました、  好きなようにどうにでも して と  甥はそれを見透かしたように指を入れ、舌で舐められました、  そして、甥は 私を抱き抱え隣のベッドルームに運び、寝かされ、着ている物を全て脱がされ 一回り違う甥と重なり合いました、  私は 久しぶりのセックスだったので何度も果て 上になったり下になって堪能しました、  セックスは良いものだったのですね、  でも、後で 甥に聞くと陰毛のお守りは口からでまかせで、本当は私が好きだったから そのつもりで 嘘をついたと告白されました、  その後は 一週間に一度は 私の部屋に来てセックスをしています

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2008年07月16日

康子   熟女痴漢体験:もう知らない

84ee43b6.jpgたまたまの朝に出かけて乗ったが満員で仕方がないと、 暫くするともぞもぞお尻から前をなでられだした。 誰がと睨んだが高校生風の男の子、言ってやろうとしたが、 息子と同じぐらい、38にもなる叔母さんにと、 少しは腹立ちさはあったが可哀相と黙っていたが、 恐々なのか手が震わせながら触ってくる。いい加減にしてと 言いたかったが黙っているのがいけなかったのか。 パンツの横から手が入ってくる。何も言えない。 触れてくる其れが思わない事に、上手と言うかその気に、 指で中をくじかれ感じさされて行く。もうどうにも出来ず、 彼の指の動きに付いて行った。耳元に彼の声お姉さんと、 ええ私間違ってると言いたいけど彼に支配されていた。 指を奥深く入れられた途端完全に感じ指されていた。 それからは彼に任せていた、イカサレいい気にさせられ、 もう一回と囁かれ指の動きに何故か遂にいっちゃうと返事、 にっこり笑いながら指も何本押し広げられるように入れ、 彼に寄りかかりながらいっちゃった。駅に着くなり 彼は消えてしまった。用事を済ませ急いで家に帰り、 恥ずかしくパンツを見ると濡れシミが慌てて履き替えたが、 頭から離れない。恐る恐る自分で触ってみたが、 身体に震えが来た。初めて自分でしてみていい事を知った。 またされたい興味を持った。思うと自然に濡れてくる

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2008年07月08日

よしえ   熟女告白:息子のような子を好きになって・・・

839b7e8e.jpg彼が、自分の家に帰らないで学校にも行かず、私のアパートにズーと居続けています。こんなこと誰にも相談できず、これから先どうしようかと悩んでいます。  私はもうすぐ40で、彼は高校2年生です。私が喫茶店で働いている所に、彼の高校生グループが深夜までダベリングしていて、客が少ないときは話し相手になってあげていました。  いつも閉店まで彼だけが一人が残っていました。また、離婚して私が一生懸命育てた一人息子が東京で生活しているものですから、その寂しさもあって彼は私にとって心の隙間を埋めてくれる可愛い存在でもありました。  最初は、深夜に歩いて一緒に帰りながらお話をしたりする程度でしたが、彼は恋愛や異性について感心を示すようになりました。そんな時は、いつも「あなたが大人になったらわかるわよ。」と言ってごまかしていましたが、今度は私のことを具体的に聞いてくるようになりました。  そして、ある夜店が終わっていつものように一緒に帰っていましたら彼が「あなたを好きです。相手には若すぎると思いますが、よかったら後から僕にメール下さい!」と言って走って先に帰っていってしまいました。  あの年頃の少年は、年上の女性に憧れると聞いていましたが本当に驚きました。  それから、彼は一週間ぐらいお店に来ませんでした。深夜家に帰っていましたら、彼が通りのコンビ二からいきなり出てきて、「どうしてメールしてくれないですか?」と聞きましたので「私、あなたのメール知らないもの。」と言いましたら「メモ渡しただろう?」「こんなことになるとは思わなかったから、そんなメモ無くしたわよ。」と返しましたら、「そうですか・・・・。」とガッカリしていましたので、「とにかくお話をしましょう。」と言って24時間のファミレスでお話をして、これからもお店に来てくれると約束して別れました。  あの日から、彼は私にとって、ただのお客ではなくなりました。夜一緒に帰るとき、暗い道ではサービスとして手をつないであげていました。  そんな日が続いた時、私は常連客からお店で出しているビールをご馳走になり、少し酔っていつものように彼と帰っている時、私は「ねえ健君、女の人とキスしたことある?」と聞きましたら「ん・・・ないっす。」と困ったお返事でしたので「じゃ、私が教えてあげるわね。」と言って公園の暗いところでキスをしちゃいました。すると「酒くせっ!」ぺっぺっと唾を吐きましたので「この贅沢者!」「あんたの歳で大人の女性とキスができることをありがたいと思いなさい!」と叱りました。  翌日、公園の近くに来ましたら、私を公園の中に引き込もうとしますので「まって、昨日は少し酔っていたから・・・。」と言いましても若い力にはどうすることもできませんでした。  やがて彼は、キスだけでは満足することができずに、首全体や胸のほうまで舌を這わせるようになり、キスマークをつけたり、大きな下半身を私に押し付けてくるようになりました。  これ以上のことは、あの公園ではできませんので、絶対に乱暴なことはしないと言う約束をして私のアパートに行きました。  彼が、玄関に入ったとたんに私の理性は崩れて、私の方から彼にキスを求めていきました。  彼は、本当に全てが始めてだったようです。お風呂では、はしゃぎすぎてガタガタと音がしてお隣は深夜で迷惑だったと思います。私も、本当に久しぶりのことでしたので異常な程に興奮していました。ベッドでは、彼は私の言うとおりに素直にしてくれました。私が驚きましたのは、彼の射精のときの量の多さにびっくりしました。私が心配しましたのは、この日に私達が結ばれるとわかっていればサックを準備していたのですが、「出るときは、絶対に外に出してね!お願い!」と言う事だけでした。  私は、疲れて夜明けごろに眠っていましたが、彼はその間も私をひたすら抱き続けていたようです。  その朝、学校の時間になりましたので起こしましたら、お母様に「今、友達の家だから今日は病欠ということで学校に連絡よろしく。」とメールした後に、また私をベッドに倒しました。私が「元気がいいお子さんだね。何が病気ですか!ウソつき!」と言うと同時に、また深く結ばれました。 行為の後、さすがの彼もダウンしたようで彼を、そっと寝かしたまま、テーブルに置手紙をして私は出勤しました。  仕事が終わり、帰りましたら、彼がお風呂の準備から目玉焼きなど食事の準備していてくれました。  その夜、彼に「赤ちゃんができたら大変だから、これを買ってきたの。」と言いまして、サックを着けてしていましたら「ない方がいい!」と言って勝手に取ってしまいました。  それから一週間ぐらいして、お店に彼の学校の先生がみえて、「ご両親が警察に捜索願を出そうとしているので、行方不明の生徒の行き先か心当たりはありませんか?」と飛び込んでこられました。  その夜、私は彼に一旦家に帰るよう説得しましたが、力づくで私をベッドに・・・。そんな日が何日か続いたので、思い切ってテーブルに「今日、あなたが家に帰らないのなら、私もそこに帰りません。」と置手紙をして着ました。  その日の、夕方に彼からメールがあり「家に帰ったけど、あなたと一緒になりたいから、あなたのことを親に報告してもいい?」と言う内容でした。  正直、年甲斐もなく大変うれしい思いましたが、歳があまりにも違うことや、私は×1の女、そして彼とそんなに変わらない子供が入ること等を理由に、もう少し時間をかけて二人で話し合いをしていくことで落ち着かせました。  私の住んでいる所は、彼の所とあまり距離がありませんので、ご両親が怒鳴り込んでこられるのではないかと本当に心配でした。彼は、深夜に私が帰るころになるとアパートの近くで私を待っているのです。そして、夜明け前に、家に帰るようになりました。お店で友達に彼の学校での評判を聞くと「いつも寝ている。あいつはこの頃変わった。ニヤニヤしている。」というものでした。  そして、とんでもないことを聞きました。「あいつにホレている女子が心配している」と言うことでしたので「その子どんな子?」と聞きましたら「俺たちが彼女にしたいくらいの、すげー美人です。あいつがそれを知ったらビックリするだろーなー。」という事です。  私はその夜、彼をベッドに押し倒し、フェラを自分からして彼の精子を生まれて初めて全部飲んで「私が、できなかったことをしてあげたんだから、どんなことがあっても、あなたと私は一緒よ!」と言ってその夜は、私が久しぶりに激しくリードしました。そして、彼がしたいといっていた、私達だけのタトゥを彼が入れました。少し痛かったけど、これで彼と一つになったんだと思いました。その夜は、二人とも異常なくらい燃え、私が嫌がっていた変態セックス行為も受け入れました。  やがて、サックなしでしていた報いがきましたが、私はこんなセックスしていたら、いつか妊娠するだろうと落ち着いて事実を受け入れました。彼にそっとベッドの耳元で「私たちの赤ちゃんができたわよ」と告げました。  彼は、寝たふりをして、しばらくして帰っていきました。私は、何とも言えない寂しさが襲ってきました。  それから、何日も彼から連絡もありませんでしたので、私から「赤ちゃんはおろすから心配しないで。でも、手術の時は学校休んで近くまで着いてきてね。」とメールしました。「わかった。」との返事だけ。  その後から、彼は、また家には帰らず学校にも行かず私のアパートで生活しています。  でも、彼の、寝顔が可愛くてしかたありません。寝顔は少年ですが、セックスの時はたくましい男性です。私の体で彼は大人の男性になりました。私のような女をしっかり抱いてくれて、全てのセックス覚え、今では私より大人のようなセックスをしてくれます。長い時間のセックスが一息ついたときの、けだるさが何とも言いようがありません。  彼は、学校を辞めて働きたいと言い始めました。親にもこれ以上ウソは言いたくないと言い出しました。  本当は、高校卒業の学歴ぐらいはあった方がいいと思いますが、私達にはそんな時間も無いみたいです。私の息子は驚くと思います。ご両親からは、恨まれると思いますが、今は彼より私の方が心から彼の全てを愛しています。  今夜も、彼を絶対に私のベッドから返したくない・・・・・。寝顔が、本当にとっても可愛い・・・。

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美保   熟女近親相姦告白:誕生祝い

978c7f45.jpg花店を営んでいた主人は二年前、スナックのホステスさんと深い関係になり、注意したところ怒って家を出ていってしまいました。息子にそのことを話すと、俺が頑張るからと、名古屋の商社勤めを辞めて田舎に帰ってきました。慣れない仕事を愚痴も言わず一生懸命いそしむ息子の姿を見て感謝していました。息子は私の誕生祝いにと、6月22〜23日の一泊2日で大阪へ旅行に連れて行ってくれました。その日はあいにくの雨で、大阪城、USJ、見学も早めに切り上げホテルへ入りました。食事後、息子はお母さん疲れているから、マッサージ頼んでおいたよと言って知人に会う為に出かけました。間もなく20代の男性が入ってきました。云われたとおりベッドにうつ伏せになると、男性は背中から軽くマッサージを始め、お尻を円をかくように押したり、撫ぜたりと何か変な感じになりました。何故こんなことするのと尋ねると、息子さんに何も聞いてないの身も心もリフレッシュするマッサージと言われてもその時は意味がわかりませんでした。パンテイの中へ時々手が、気持がよくて夢心地、恥じらいもなくなり、されるがまま。仰向けにされる頃には裸にされ、お乳を揉まれ、アソコを弄られ、ぐちょぐちょになりました。初めての69での舐め合いでした。最後は正上位で挿入され、男性が腰を動かすたびにしがみついていましたが、久しぶりなのとあまりにも強烈で失神してしまいました。気がつくと息子が横に寝ていました。恥ずかしくてお風呂に飛び込みました。追ってきた息子に、お風呂場で後ろから挿入され、その後、ベッドで朝まで交わっていました。一生の記念になる思い出の45歳の誕生祝いでした。その後、息子とは夫婦同然の生活になり、主人とは離婚しました。

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2008年07月04日

るみ   熟女近親相姦告白:息子のいたずら

deb2c675.jpgセックスはさせませんけどイタズラはさせます。 最近失しさせられたのが竹刀の柄にコンドームをかぶせ バギナとアナルを突かせるのです。 わたしはじぶんでおしりを息子に全開で開きます。 「はふういうう。」 失神してめざめると浣腸が不十分だったのか茶色いものがおしっこ といっしょにに床にぶちまけているじゃないですか。 恥ずかしくて部屋に逃げました。 おいかけてきて シャワーをあび再度浣腸させられました。 コンドは細めのバイブ2本で夜中中。 クチで2回出させましたが アナルなら入れさせてもとおもってる私です。

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2008年07月01日

えりこ   熟女告白:娘の亭主

d1a15a9c.jpg母一人子一人で育てた娘が嫁いでからというもの、わが身が急に寂しく思えるようになりました。 細々と切り盛りしている小料理屋でも、お客の戯言を以前のように軽くかわすことができなくなり、ここ2年のうちに3人の常連客に身体を許してしまいました。 もう40を過ぎているというのに、なんて恥ずかしいことでしょう。 恥さらしついでに申しあげれば、3人のうちの1人は娘の亭主なんです。 つまり、義理の息子の慰み物になっているというわけです。 息子は、店が一番空いている日曜日の閉店間際にやってきます。 私も心得たもので、さっと看板を下げて内鍵を降ろしてしまいます。 後片付けをしていると背後から抱きすくめられます。 襟元から太い腕を差し入れて胸を乱暴に揉みながら唇を奪われます。 口付けというよりも互いの唇を貪るようにして舌を絡み合わせます。 続いてカウンターに両手をついた状態にさせられ、突き出したお尻に顔を埋められます。 「お義母さんのデカイお尻がたまらないんです」 そう言いながら指と舌でアソコを攻めてくるんです。 「今日もグッチョリしてますね」 私も声が出そうになるの必死で堪えています。 「ネバネバしてて味も濃いですよ」 わざといやらしい音をたてながら私を虐めるんです。 「これだけじゃ物足りないでしょう?もっと親孝行しますよ」 もう訳が分からないほど感じています。 「何を入れて欲しいのか言ってください」 アレをちょうだい。 「硬いチンポをお母さんのマ○コに入れて、でしょ?」 そのとおり言わされます。 そして、向き直ってからアレをしゃぶらされます。 すっかり大きくなっているのに「もっと硬くなるまで」と言いながら喉奥に何度も突き立てるんです。 涙目になって涎を垂らしながら、懸命に奉仕します。 そうしないと中には入れてくれないんです。 そう、私は毎週、娘の亭主から犯されるのを心待ちにしているのです。

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2008年06月25日

由里子   熟女近親相姦告白:

90545fc8.jpgついさっき、部屋に戻って来ました。今日は、充実した長い一日でした。楽しかったし、体がまだ、彼の体温を感じています。 3週間ぶりに、息子の雄大に抱かれてきた帰りです。ソファに座り、やっと着替えをして今、パソコンの前にいます。 雄大は今、就職して2年目の夏です。私が一人住む街から、電車で1時間半ほどの街に一人暮らししています。 今日は、雄大が有給休暇を取ってくれました。私の仕事も何とかお休みをもらい、彼の街まで朝早くから出かけました。しっかりと入念にシャワーを浴び、お化粧も整え、彼からのプレゼントの香水、マニュキア、口紅、ピアスをつけ、ドキドキしながら電車に飛び乗っていました。彼好みの、スルーのソフトフレアの膝上のスカートにサンダル、そしてシャツ。 待ち合わせの駅前で、雄大は車で待っていてくれました。車に乗り込み、公園の人気ない駐車場の奥へと。・・・熱く長いキス。舌をからめ合い、彼の舌を受け入れていた私。彼の手が、シャツの上から胸を優しく撫で回します。見詰め合う私達。彼の腕の中に抱かれる私。 「由里子、会いたかったよ・・・」 「あたしも・・・」 再び、熱いキス。彼の手が、腿の上のスカートの裾をさぐります。裾から、指先が入って来ます。その手を止める私。 「後で・・」 「後で、パンティを買いに行こうね・・」 雄大との約束。今日は、彼にパンティを買ってもらう約束をしていました。 「3週間も我慢していたんだ・・」 彼は刹那にそう訴えます。分かっています。私か彼に何をしてあげればいいのかを・・ 雄大のジーンズのジパーを、私はゆっくりと降ろして行きます。 すでに彼のものは、はちきれそうに、硬くなっています。彼の目を見て小さく頷き、私は彼の下半身に顔を沈めて行きました。愛する彼のものを、口に優しく含み、スローとして行きました。彼は私の髪を撫で回してくれます。 「ああ、いくよ・・」 彼は、私の口の中いっぱいに濃いものを出しました。受け止める私。何度も押し出されてくる精液。ゴクリ、私は彼のものを飲み込んでいました。愛する人だからできる事。 「ありがとう。美味しかった・・?」 「うん・・」 彼は優しく私の髪を撫でてくれます。 公園から、市街地へと。映画館に入りました。1本の映画を観る間、雄大はずっと私と指をからめ合っていました。 「タバコ吸いたくなってきちゃった・・・」 「俺も由里子のおっぱいを吸いたくなってきたよ・・」 「もう・・」 食事の店に入り、雄大から教わったメンソールのタバコを吸いました。 「吸える様になったね。様になって来たよ。悪い女だ・・」 「誰が教えたの?・・」 食事をし、百貨店へと。彼と手をつなぎ、歩きました。2階の下着売り場へと。彼に手を引かれ、パンティの並ぶコーナーに回りました。彼はその中から1枚、素敵な淡いピンクのパンティを選んでくれました。包装紙にプレゼントのリボンを付けてもらいました。 百貨店を出て、駅前へと。 「お手洗いに行ってもいい?・・・」 「じゃあ、俺も・・」 西口の人気少ない端に、おトイレがありました。雄大は私の手を引き、障害者用のおトイレに連れ込みました。鍵をかけ、抱擁しました。 「えっ・・」と、私。 「さっき買ったパンティ、ここで履かせてあげる・・・」 そう言い、彼は私の背後に回りました。 「その手すりにつかまっていて・・」 彼は私のスカートの中に手を入れて来ました。パンティの上からあそこを撫でてきます。 「本当に、ここで?・・・」 彼は、ストッキングを降ろしにかかりました。優しく伝線しない様に、彼はそっとストッキングを降ろしてくれました。足首から抜き去り、そして・・パンティも優しく脱がせてくれたのです。袋から買ったパンティを取り出し、彼は優しく足首から履かせてくれました。 脱いだパンティは、彼がポケットにしまいました。 「これからは、いつも1枚ずつ買ってあげるから、パンティは、俺がもらっておく」 「いやだ、恥ずかしいわよ・・」 彼は、受け付けません。 「由里子、おしっこしたいんでしょ?・・」 「でも・・・」 「大丈夫だよ。俺しかいないんだから・・」 私は、彼の目の前でおしっこを見せていました。彼は私の前にしゃがみこみ、あそこから出るおっしこを一部始終、見届けてくれました。 「ああ、もう恥ずかしい・・・」 彼は、トイレットペーパーで、私のあそこを優しく拭き取ってくれました。 彼の部屋。2ヶ月ぶり。シャワーを二人で浴び、お互いに全身を洗い合いました。入念に私のあそこを洗ってくれる雄大。 「由里子、剃ってみようか・・・」 「えっ?・・」 「浮気防止さ・・」 「するわけないでしょ・・」 彼は、私をバスタブの淵に座らせます。膝を割られ、カミソリで優しく丁寧に、私のアンダーヘアーを剃ってくれました。 小学生に戻った様に、恥ずかしい私のあそこ。 彼のベッド。息子の雄大に優しく全身を愛されました。気が遠くなる様な、時間をかけた入念な愛撫。足の指先を口に含み、耳の中に尖った舌を。まだ薄いピンクの乳首を口に含んで、そっと吸い上げてくれます。 「ああっ・・」 中指の指先が、ヘアーの無い私の亀裂の奥へと差し込まれて行きます。。 「あっ、いや・・」 小さく全身を震わせ、私は快感の頂点へと向かっていました。 彼は私の下半身へと。膝を優しく割って行き、その中心へと。彼の舌が私の亀裂に沿って、這い回ります。 「綺麗だよ、由里子・・・」 「ああっ・・恥ずかしい・・」 隠すものの無い亀裂を?字に広げ、奥をうかがいます。剃ったばかりのあそこの回りを愛撫し、彼の舌が、その奥へと差し込まれます。 大きく震える私・・・ 私がイッってしまいそうになるその瞬間を、彼はとらえました。私の腰をがっちりとつかみ、逃しません。私は無抵抗のまま、息子雄大の舌で、イカされました。 彼の硬いものが・・ゆっくりと、ゆっくりと・・・私の中へ・・・ 背を反らし、必死に快感を浴びる私。 後ろから突かれ、崩れ落ちました。 「ああっ、またイッちゃう・・」 また、私はイカされました。彼は私の膣奥に、大量のものを放出したのです。 彼の願いで、私はピルを飲んでいました。赤ちゃんだけは、・・・ でも、彼との赤ちゃんだったら・・・産んでもいい。女として、最後の時期のチャンス かもしれない・・・ その後も2度、彼に突かれました。寄り添う二人。彼の胸の中で、髪を優しく撫でてくれました。 「由里子、愛してるよ・・」 「あたしも・・・」 駅での別れ。彼からの熱いキス。 「もう一度、確認しておこう・・」 雄大は、スカートの中に指先を。素足のままの私は、思わず腿を閉じ合わせていました。 「もう・・」 拒んでも、彼の手は止まりません。人の気配に注意する私。彼の指は、スカートの中から、パンティへと。パンティの中に、指先が・・ヘアーの無い私のあそこを撫で回す彼。中指が・・・ 「あっ・・いや・・」 そっと、挿入してきます。 「こんなところで・・・」 「大丈夫だよ・・」 スカートを押さえつける私・・・挿入を繰り返す彼。 「だ、だめっ・・」 私の耳元で、 「イッちゃっていいんだよ・・」 「あっ、もう・・・」 必死にこらえる私。私の全身から力が抜けていきました。 「由里子、イッたんだね・・・」 小さく頷きました。 今、私は一人パソコンの前。彼との余韻が残っています。 充実した一日でした。 3週間ぶりに息子雄大に抱かれた幸せは、しばらくは私を安心させるでしょう。 事情あって今は一緒に暮らせない私達ですが、恋人同士のお付き合いとして、私は満足しています。来月、夏休みが取れると、雄大が泊まりに来てくれます。また何度ともなく、彼に抱かれることでしょう。

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2008年06月11日

くみ   熟女近親相姦告白:今したいの

75e979a6.jpg息子の和也と初めてしたのは、今年の2月。バイブで一人でしてるときに見られて犯されちゃいました。 最初に母さん舐めて?と言われ、手で上下にしながら和也のペニスをなめまくりました。 そしたらすぐに和也の精液が私の口の中に射精されて私も興奮しちゃってて、私の中は大洪水…和也入れて?とお願いすると 母さんの中に入れたい…うんほしい…和也はまだ10代なんで体力が…すごいんです。 もう…イクッイクッ和也ぁぁぁ…イッチャウ…私は中にだされちゃいました。 それから毎日のように愛し合ってます。

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2008年06月10日

まるこ   熟女告白:忘れられない過去

2887741a.jpgバツイチになって3年目の40歳です。 年齢的には若くはないけれど出産経験はなく155cm46kg、上から88・62・85と悪くはないと思います。 元夫は優しいだけの淡白なセックスでしたが、離婚後知り合った5歳年下の彼は私が限界になるまで激しく突き上げてくれます。 愛情にも包まれて身体の飢えも満たされてるはずなのに、過去の経験が忘れられず今でも求めています。 夫のセックスの物足りなさから半年ほど浮気していたことがあります。 その相手は毎回いろんな玩具を使ってくれたり、恥ずかしいことをさせたりして苛めてくれました。 バイブを入れたままの野外散歩、高層ホテルの窓辺で全裸オナニー、人気のない場所で強制フェラ、全身を拘束されたままのバイブ責め、3つの穴を塞がれての絶頂。。。 恥ずかしくて情けないのに流れ出す汁が止まらず、本能のままちんぽをしゃぶり、差し込まれたバイブを自分の手で動かしていました。 アナルも開発され、両穴を塞がれた快感は忘れられません。 もう一度アブな世界に溺れてみたいという願望もありますが、今の彼との関係を大事にしたい気持ちの方が大きく応募をかけるには至りません。 会えない日はオナニーに耽っています。 独りの世界であるオナニーは、どんな恥ずかしい言葉も体位も可能だから大好きです。 すごく濡れやすいため、ベッドでする時にはタオルを敷かなければいけません。 床の上や立ったままする時は、毎回糸を引きながら垂れ落ちていきます。 私を濡らしてください、命令してください。 想像と妄想の世界でもいいから濡れたいです。

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2008年06月05日

梨乃   熟女近親相姦告白:父子三代

238c8f4c.jpg夫の死後、義父がパトロンでした。当然セックス付きで。 しかしある日の情事中、ドアの向こうに当時中2の息子の目が! いけないとは知りながら、私はより激しく燃え上がり、結合部を見せつけるようにしながら昇り詰めてました。 義父が帰り、シャワーを浴びて涼んでいると、息子が伏し目がちに入ってきたので、笑顔を向けて隣に座るよう促しました。 すると息子は私に抱き付き、そのまま私は畳に押し倒されました。 息子は泣き声のような呻きを漏らしながらバスタオルを剥ぎ、あらわになったオッパイを揉みくちゃにしてきました。 拒絶する権利はないと思った私は、形ばかりの抵抗をしながら息子に身を委ねました。 「もっと強く噛んで。ああ…」 快美な電流が全身に走り、息子を強く抱きしめる私。 オッパイへの刺激だけで下は十二分に熱く濡れていたため、生で挿入させました。 「母さん、母さん、母さん…」 息子はほんの数擦りで果てましたが、激しい興奮と欲情状態にあったか、挿入したまま勃起が復活し、また激しく突いてきました。 若さとは大したもの。私は6度挑まれ、2回イキました。

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涼子   熟女近親相姦告白:19歳の息子は私の、、、、

90aced21.jpg都内でアパートを借りて大学に通ってる息子からメール。 「今日帰るけど、即できるよう準備ね。」 準備とはアナルセックスの事。離婚前不倫してた男に弄られ すっかり夢中になった私。 「母さんが昔は心底イヤだったけど、今はヤリマン女で良かったと思うよ。」 確かに初体験以来、私の身体を弄繰り回す男が絶えた事はありません。 今は息子だけです。何故ならやっぱり愛があるからと思います。 息子に関しては溺愛してた私。そして息子が「男」もこなしてくれるのですから言うことありません。 夜、男とセックスして帰ってくると必ず息子と言い争いなった私。息子を見ると気まずくて、早く寝なさいとか勉強してるの?とか言ってしまった私が悪かったのですけど。 最初は無視の態度から、手が出るようになり、私を追い払う為、身体を触ってくるようになりました。 それを逆手にとり、息子を誘惑した私です。 息子にスカートの中に手を入れられた時、動揺しパニックだった私ですが、もし、息子に犯されたらと想像し、ものすごく興奮する自分がいました。 ある夜、息子がお風呂から上がるとバスタオル一枚でソファに座る私がいました。 そんなかっこでうろうろするなよ!と生意気な声で怒鳴る息子。 私は黙ってゆっくり脚を開き目を閉じました。 しばらくして恐る恐る指を這わせてきた息子。 絨毯の上に寝かされ、好きなように息子に弄らせました。 もうただの女になりきった私は、息子にイかせて欲しいとねだり指の使い方を伝授。 ヴァギナとクリトリスをはさむようにこすりあげられ、私はめいっぱい反り返ると達しました。 そして涙を流しながら息子と唇を合わせ舌をむさぼりました。 何度も私が男を陥れる為に使った術に息子もはまったわけです。 私の寝室に場所を移し、息子の固いペニスは私の口で何度も復活しました。 私は息子に私の全てを見て欲しいと思いました。 そして、入念に準備されたアナルに息子を迎え入れたのです。 半狂乱で失神までしてしまう私に息子は私の虜。 わたしは今までの男たちとのセックスはなんだったの?と思うほどの官能を味わいました。いけない事をしてるって最高です。 それから息子は私を悦ばせる事に夢中になったのです。 息子が帰ってくると「外(ホテル)行きましょ!」と 声をかけました。 すでに私を裸同然にしていた息子は不満そうな顔をしましたが、思い切り声を出せるホテルの方が私は安心して狂えますから。 息子の薄手のジャンパーを着せられると車の助手席に乗せられました。そのまま向かうと30分ぐらいでラブホテルが並ぶ街道にでます。街並みを走る際、夜ですから人は歩いていませんが すれ違う車や信号で並ぶ車にこんなカッコの私はドキドキ。 下は裸同然ですから。 大きなジャンパーはちょうど前からアソコガ隠れるくらい。 息子は私を眺めニヤニヤ。 わざと遠回りして、コンビニに寄ると言い出しました。 サンダルにそんな姿でコンビニうろうろ。私と同じくらいの年の女性の店員がちらちらこっちを。 コーヒーを買うともう真っ赤になった私の顔。 ホテルインと同時に息子は、鏡の前で座らせ、ゼリーを塗ると アナルを指で突き上げてきました。 「ほら、ケツでイケよ!」「あ、、いや、ほんとうにイっちゃう、、だめええええ!」 全身を震わせ達した私。 ベッドでヴァギナを貫き、アナルに出した息子。 2度目の準備でお風呂に向かうと息子は念のため持ってきたイチジク浣腸を持ってきて、、、。 私は息子の目の前で四つんばいでスペルマと液が噴出すのを 鑑賞されました。勿論恥ずかしさでイった顔を見られながら、、、。

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2008年06月04日

唯   熟女近親相姦告白:息子にオッパイを見せる母

e8ad373b.jpg息子が私の乳首を服の上から弄ると乳首が感じ反応し固くなり気持ち良く感じて来て私は息子に服を脱ぐからと言ってパンティ―一枚になり、息子は乳首の先を指先で擦り、摘まみ、撫で、揉んで尖らせ固く勃起させられます。息子は母さん乳首感じる気持ちいいかいと聞きます、私は感じる気持ちいい、もっともっともっとしてと言って腰を振り動かしてます、息子に乳首を舐められ吸われ、私は感じるよ、気持ちいいよ、母さんね、逝きそうだよ、母さん恥ずかしいよ、お前の前で乳首で昇天して逝きそうだよ、逝くよ、逝くよ、逝くよ、いい、いい、いいよ、乳首堪らなく感じる気持ちいいよ、逝く、逝く、逝く、逝く、あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜いい、いい、いい、いいよ、逝くよ、逝くよ、逝くよ、逝く〜ぅ、逝く〜ぅ、と言って、ぶるぶると痙攣させて絶頂に達した。私はパンティ―にマンコ汁の染みを着けました、息子は母さん恥ずかしいね、パンティ―にマンコ汁凄いね、息子にパンティ―を脱がされオマンコを見られます、私のオマンコは殆んど陰毛が抜け無毛です、息子は母さんのオマンコは舐めやすいよと言ってくれます、先ず息子はオマンコ全体を舐めて吸ってくれます、次にオマンコの割れ目の筋を舐め吸ってクリトリスを舌で転がして舐め吸ってくれます、クリトリスを舌で転がし舐め吸われると私は自分で乳首を弄り腰を振り動かし二回目の絶頂に達します、恥ずかしい位オマンコをビジョビジョに濡らしてしまいます。マンコ汁が溢れて来ます。私はベニスが欲しくなり息子のベニスを弄り舐め吸って気持ち良くし固く勃起させます、息子は私の乳首舐めながらクリトリスを弄りオマンコにベニスをあてがい割れ目を擦り、私がもう我慢出来ないと言ってベニスを挿入して貰い息子に固いベニスでオマンコを突かれる気持ち良くてベニスを締め付けます、息子は母さんのオマンコは凄く締まりがいいって、言ってくれます。途中でベニスを抜き指でオマンコの中を掻き回されます、指でオマンコの締まりを確めてます、指で一回逝かされ、またベニスでオマンコを突かれ続けて逝かされます。

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2008年06月03日

マリ   熟女告白:愛しい義息子

9e8c9bdf.bmp3年前、39歳で結婚10年目の夫を亡くし、今は夫の連れ子だった雅哉22歳と2人暮らしです。 亡夫には申し訳ないのですが、一周忌の直後から雅哉と関係を続けています。 寂しくオナニーしているところを覗き込んでいた雅哉と目が合ってしまい、部屋に入ってきた雅哉を拒むことなく受け入れ、 夫譲りの左曲がりで、かつ長さ・太さ・硬さでは二枚くらい上回る雅哉の肉砲で突きまくられ、夫が倒れてから2年ぶりに女、否、牝に戻って思う存分悶え狂いました。 余韻に浸っていた私に、雅哉が 「ずっと義母さんが好きだった。もう誰にも義母さんを抱かせない」 と囁いてきました。 「何言ってるの雅哉。私たちは親子なのよ・・・・」 と返しつつ、カラダは悦びの蜜を溢れさせ続けています。 再び雅哉に突かれ、とうとう、 「雅哉、好きィッ・・・・」 と叫びながら逝ってしまいました。

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紀子   熟女近親相姦告白:子供が欲しい

a9b2f86d.jpg私は36歳の主婦です。息子に性教育を実習で教えてしまいました。 主人とは五年前に離婚して、12歳の息子と二人暮しです。先日夕食の時、息子が学校で性についての授業があったと話してくれました。男女の生殖器の違いや、女性の生理、男性の射精についての話しがあったそうです。 息子は晩生で、性について疎いようでした。その日、息子がお風呂に入っている時、私も一緒に入りました。そして息子に女のお○○こがどのようになっているか顔の前で開いて見せました。そして膣に指を入れさせ、ここに男性がおちんちんを差し込むと気持ちよくなって射精することを教えました。指を出し入れさせているうちに、息子はまだ皮のかぶったおちんちんを大きくしていたので、自慰の仕方を教えました。私がおちんちんを右手で握り、「めりっ」と皮をむきました。 そして左手で亀頭の先端をなでながら、しこしこと息子のおちんちんを上下にしごきました。数回上下に擦ると、激しい勢いでおちんちんの先端から精液を噴き出しました。そしてこれからはおちんちんが大きくなったら自分で擦って出すように教えました。その夜、私は久し振りに男性の硬いおちんちんに触れた為か、お○○こが疼いて仕方ありません。指で割れ目をなぞると、べっとりと濡れています。 私は下着を脱ぎ、お○○こに指を這わせ、激しくクリちゃんを擦り、ぬるぬるの膣に指を差しこみ、お○○こを自分で慰めました。最初の絶頂が訪れ、けだるい空気が体を包んだとき、何気なくドアの方に目を向けると、なんと息子が私をみながら自慰を行なっているのです。おちんちんを勃起させ右手で激しく擦っているのです。私は起き上がり、息子の前に行くと、何回か射精したらしく、床には精液が飛び散っており、特有の匂いが立ち込めていました。 私はその場であお向けに寝て、両足を大きく開き、お○○こを広げました。 息子は左手でおそるおそるお○○こに触れてきました。そこはさきほどのオナニーでべっとりと愛液で濡れています。息子が指を動かすたびに「くちゅ、くちゅ」といやらしい音がします。私は息子のおちんちんに手を伸ばし、お○○こに亀頭の先端をあてがい、差しこむようにいいました。息子が腰を前に動かすとおちんちんは私の膣の中にヌルリと入りました。息子は自然に腰を上下に振り、おちんちんをお○○この中に出し入れしています。私が激しく腰をふると、体内に暖かい液体が注ぎ込まれてきました。私は息子の体にしがみつき、それを受け止めました。 それ以来、息子はオスになり、学校から帰ってくるなり私におちんちんを押し付けてきます。私もその日以来、下着をつけるのをやめ、スカートをめくれば、いつでも息子が挿入できるように準備しています

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