本日のトピック(最前線情報)

岡地(株)東京支店投資相談部の川原忠夫が相場の分析を致します。商品業界に身を置くこと四半世紀、相場界の酸いも甘いも噛み分けた豊富な経験を生かし、ファンダメンタルを重要視しながら、的確且つ最新の情報を発信してまいります。尚、情報に関しては正確を期するように最善を尽くしておりますが、内容の正確性を保証するものではありません。利用にあたっては自己の責任の下で行うと共に売買の判断はお客様ご自身で行なってください。

2008年08月

こんにちは

実はいま実家のほうに里帰りです。

このビジネスはお正月もお盆もなく、基本的には暦とおりに場が立つわけで、お客様がおられる限り有給休暇もへったくれもないわけで、プライベートな行動は土日を利用しての動きとなります。深夜に東京を発ち埼玉→群馬→長野→新潟→富山→最後は地元石川にというコース、一都六県にまたがる片道570キロのロングドライブです。

首都高速→外環道→関越道→上信越道→北陸道とこちらでも有料道路を五つ使ってのドライブです。昨日は東横線が運休したようですが、道路も高速で走ると局地的豪雨が体感できます。深夜特に酷かったのは上信越道の長野で、豊富な湯量を誇る温泉に”打たせ湯”というものがあるのをご存知ですよね!まさにフロントガラスが大量の打たせ湯を浴びる感じです。道路は水上を滑るような感じで、今でこそ冗談交じりに言えますが実際は生きたここちのしない状況でした。日本列島がおかしいぞ!

今日は実家のパソコンを拝借しての更新です。海外市場は週明けのレーバーデーを含めて3連休、大きな動意もなくポジション調整主体の動きとなったようです。熱帯暴風雨「グスタフ」のメキシコ湾への侵入も週明け1日の見通しだけで、ポジションを傾けるにはリスクが大き過ぎるということでしょう。すっかり連休ムードというところです。

景気指標は米個人消費が予想外に落ち込んだことを株価が嫌気して急反落、その後のシカゴ購買部協会指数は逆に予想外に改善、ドルは売られて後買い戻されており方向感に欠ける展開となっています。8月相場も終えて来週からは9月入り、秋相場のスタートです。今月は月半ばにかけての暴落展開となりましたが、月後半は自立反騰的な動き9月相場も波乱を引きずる可能性を秘めています。

週末いつも更新しているCFTCファンドポジションは、今週は入手困難のため週明けの早い段階で更新する予定です。皆さん良い週末をお過ごしください。こちらは明日の往路の天候が波乱のないことを祈りつつ、週明け元気に席につく予定です。

8月最終営業日です

今日も一日お疲れ様でした。

房総半島にかかった雨雲が千葉に大雨を現在降らせています。一時間に100ミリを超える雨が深夜に町田や相模原に降ったようですが、今の千葉市内はまさにそんな感じで降っているようです。以前東南アジアに旅行したときのスコールといった感じでしょうか。ヒートアイランド現象とも言われており、都会の地熱が高いことも影響しているようです。

今朝お伝えしたように白金情報です。

ダウ・ジョーンズによると世界第2位の白金生産のインパラ・プラチナム社は、今年度の白金生産を前年比+5.0%(前年は−6% の59.21トン)と発表しています。今年度は62トン近くに増加し、2015年までに77.5トンに増産する方針のようです。同社は世界的な景気後退による自動車販売の減少により、供給不足は2.79トンに縮小するとの見通しに変わっています。

ちなみに同社の前回見通しは18.6トンの供給不足としており、15トン以上の数値の変化となります(JM社の5月の見通しは14.9トンの供給不足)ただし需要の底割れはなく、中長期的に需要は底固いとしています。今朝の日経紙でもトヨタは来年度の生産予定台数を、1040万台から970万台に下方修正しており、深刻な減産から日本の部品メーカーを始め、生産縮小を余儀なくされる見通しとなっています。

原油市況について

熱帯性暴風雨「グスタフ」がメキシコ湾の石油施設に被害を与えた場合、石油戦略備蓄(SPR)の放出を表明しており、実行されれば2005年のハリケーン「カトリーナ」「リタ」以来となります。現在のハリケーンから熱帯性暴風に勢力は弱まったものの、中心が海上に移り再度勢力を強めるものと思われます。

このまま進むと1日(月)に上陸する予定、BPの製油所は現在通常通りの生産を続けていますが、職員は退避している模様です。強いときの相場の反応であれば、SPRの放出は目先の需給緩和に作用するものの、放出後は同量を再度市場から買いなおす必要に迫られることから、改めての弱材料とならないものを放出=売り材料と受け止める現在の市場は強いとはお世辞にも言えない状況です。

むしろグルジア情勢のほうが、今後の原油価格を作用する材料となる可能性が高いものと思われます。昨日はEUが対ロ制裁案を検討に入っており、これに対してロシアは報復をにおわせる発言も飛び出しており、米VSロが米から米欧VSロとなりつつあり、ドイツやフランスのように石油や天然ガスをロシアに依存する国は、今回の事態に対して及び腰かと思えば対ロシアでの強行策に出ているようです。

英国のような北海油田を抱える輸出国は別にして、他のEU諸国のほとんどがロシアや、グルジア経由のカスピ海の油田に依存率を高めています。しかもグルジア経由はロシアを通過しない干渉させないルートであり、この輸送ルートを断ち切られ、しかもロシアから輸出ストップとなれば国内経済に混乱を生み出すことになります。

現在は未だ舌戦の域を出ないものの、さらなる事件にエスカレートすると経済問題のみならず、政争から戦争に拡大する可能性もあり、今後の成り行きを注視する必要が高まっています。1ドル強の本日の夜間取引の上昇は「グスタフ」の問題ではなく、グルジア情勢を巡る欧ロの対立がもたらせているものと考えられます。

穀物急落は日経紙の記事も影響

穀物市況は換算値よりも大きく売られる状況となっています。本日の日経紙記事が利いているのか?内容は米国のエタノール政策で、ブッシュ大統領のお膝元テキサス州ですらも、エタノール政策に反対するデモが起きており、飼料穀物や畜産農家が穀物高に悲鳴を上げている現状から、新大統領が政策転換するのではないかとの推測記事。

中西部の穀物生産農家は金融危機にふれる米国では最も安定した高収入組に属しており、この春には畑のど真ん中にカジノが登場したことも理解できます。逆に穀物を飼料に使う畜産農家は原料の値上がりで採算がとれずに悲鳴を上げる状況、それもこれもエタノール政策がもたらせた結果で、両極端な結果を生み出しています。

加えて大豆のほうはアルゼンチンの輸出税問題が7月で解決、農家と政府のすったもんだの交渉も解決されたために、米国産大豆の出回り以前に市場に大量供給されるのではないかとの見通しです。アルゼンチンの政府と農家の交渉決裂が続いた時期には、通常米国産より割安な南米産を手当てする中国も急遽米国産に切り替えていましたが、アルゼンチン産の手当てが可能となると、米国産の契約を解除して南米産に乗り換える可能性もあります。

朝一番情報

おはようございます。

通勤途中の電車の近くに落雷があり、一時停止したものの間もなく発車事なきを得ました(笑)全国的に豪雨の被害が拡大しているようです。相場もお天気も例年にない異常現象ですが、9月はどちらも改善し秋らしいお天気、天高く相場肥える秋と行きたいものです。

【 金融・為替】
ドル円相場は109円40銭台と昨日から50銭の円安・ドル高で推移、ユーロ・ドルは1.469ドルとドルが反発、ダウは原油安やドル高に反応し212ドル高の1万1,71ドルに続伸しております。ドイツの失業率が17年ぶりの低水準となったことからドルの上値は重かったものの、米景気指標が好転していることと原油の下落がドルと堅調が株価を支えた模様です。

* 米4-6月期GDP改定値:前期比+3.3%(事前予想は+2.7%)
* 米週間新規失業保険申請件数:42万5,000件

【 石油市況】
原油は115.59ドル(−2,56)に下落、グスタフによる減産観測から一時120ドルに返り咲いたものの、国際エネルギー機関(IAE)と米エネルギー省が戦略備蓄の放出(減産が供給に深刻な影響を及ぼす場合)を明らかにしたことから、再び売られる展開となっています。グスタフは9月1日にルイジアナ海岸を直撃するコースを取っており、日量120万バレルの減産が見込まれる状況にIAEと米エネルギー省が反応したものです。

【 貴金属市況】
金は小幅続伸して引けています。原油高に一時大きく反応し15ドル高の845ドル台まで上昇したものの、その後の原油安・ドル高・株高に軟化を余儀なくされています。白金は大きく続伸しており、下落に対する安値拾いに上昇する展開、ダウ・ジョーンズ社の見通しが自動車産業の需要減退から供給不足量を下方修正する動き、詳細は後ほど更新予定です。

【穀物市況】
穀物は反落模様、昨夜アイオワ・ミネソタ両州に予想を上回る雨が降ったことに反応する展開、グスタフのメキシコ湾への動きからその後中西部にも恵みの雨をもたらすとの予測も売り材料視されています。また、原油の急反落もインフレ後退懸念につながり下押し要因となっています。

大引け雑感と週間レポート再開のお知らせ

今日も一日お疲れ様でした。

全般に動意に欠ける展開、8月相場の大波乱の終幕を迎えようとしているのか、“夏ばて”同様に“相場疲れ”もあるのだろうか。それとも「グスタフ」の行方次第で相場の方向が変わるために、“相場の行方は「グスタフ」の行方次第”と様子見に徹しているのか?米国市場が3連休のために戦意喪失気味か?

8月相場も明日一日を残すのみとなりました。波乱の幕は引かれていよいよ9月からの秋相場を迎えることになります。原油とドル相場に翻弄された相場展開が続き、基本的なファンダメンタル等を無視する日々が続いていますが、秋相場は基本を見つめなおして相場に向かういいチャンスと捕らえることも出来ます。

思い返すと「最前線レポート」の初回は日商岩井時代に始まり、ライブドア・かざか・とM&Aや廃業の憂き目を見てまいりましたが、新天地の岡地ではや4ヶ月が経過しようとしています。弊社での業務になれ、回りの方や、お客様、レポートの会員の皆さん、ブログファンの皆さんと多くの方の励まし、激励によりなんとか前進する勇気をいただいたようです。

レポートは4月末で一旦筆を置いておりましたが、NO86週号は今週より再開の運びとなりました。これも皆々様方のお陰と思っています。この場を借りて御礼いたします。今回のレポートは久しぶりのこともあり、初心に帰り大局的見地から相場の方向性を示したつもりです。来週以降は具体的に、個々の銘柄に踏み込んだ以前と同様なものになります。ご興味のある方はご請求ください。

また、かざか・ライブドアの時期にお申し込みいただいた方々には、「個人情報保護法」の問題もありますので、ご面倒でも申し込みフォームより改めて入力いただきご請求をお願いします。

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ドル防衛に秘密裏に合意

今朝の日経朝刊では今年3月のベア・スターンズ証券危機時に、米国主導で日米欧のドル安是正の協調介入を準備していたことが伝えられています。

サブプライムによる金融危機からドルが暴落し、しかも、原油を筆頭にしての商品価格急騰からのインフレ懸念が深刻化している状況に歯止めをかける目的、米金融当局の危機感の表れと考えられます。

問題となるのは、今後もドルの危機が訪れた場合に再度強調介入が行われるのかということ、ドルに対する危機感に変化が見られないとすれば、新たな金融危機からドル暴落となれば「介入」は行われると見るのが妥当となります。

3月危機は 1ドル = 1.6ユーロ・ドル = 95ドル円の水準となります。
逆算するとここまでが許容範囲と見なされるということか?
或いはこれ以上のドル安は介入措置を取るということか?

これまでに米金融当局がドル買いに介入した前例はなく、それだけにドル防衛ということになると過去に例のない事態ということになります。ベア・スターンズだけの破綻ではなく、現状はリーマン・ブラザースが引き受け手を模索する危機状態、中小の銀行の破綻も増加しており、一時のドルの水準からは落ち着きを取り戻していますが、急激な変化には対応できる下地も出来つつあるのでしょう。

朝一番情報

おはようございます。

【 金融・為替】
ドル円相場は109円60銭と昨日から70銭強の円安・ドル高で推移、ユーロ・ドルは1.472ドルとほぼ変わらず、ダウは耐久財受注が事前予想を上回ったことから続伸89ドル高の1万1,502ドル。

* 7月の米耐久財受注高:+1.3%

【 石油市況】
原油は続伸118.15ドル(+1.88)に、熱帯性低気圧に後退した「グスタフ」が再び勢力を強めてハリケーンになる可能性の高まりと、メキシコ湾に入るコース取りから石油施設の稼動休止も上昇要因、また、在庫統計の事前予想を下回る水準も強材料視されたようです。米エネルギー情報局(EIA)から発表された8月22日までの週間在庫統計は、以下の通り。市場の事前予想は、原油在庫が前週比100万バレル増加、留出油が60万
バレル増加、ガソリンが250万バレルの減少だった。    
           
                        前週比
原油     3億0576万バレル     18万バレル減少
ガソリン   1億9544万バレル     118万バレル減少
留出油    1億3213万バレル     6万バレル増加

【貴金属市況】
金は小幅高、原油の堅調推移が支援要因となっています。独自の要因に現在欠けるために、目先は800ドルを固める段階、NY市場の金ETFは減少傾向ながら、英ETF証券は10週間連続の増加を示しております。白金は来月8日に南ア鉱山労働組合のストライキ予定に反応、このところの急落症状に対する反発症状とも見られます。

【 穀物市況】
大豆・コーンともに小幅続伸、グスタフの進路によっては中西部の雨不足の解消の可能性があり、逆に原油が反応するとインフレ懸念からの価格上昇が考えられ、買戻し中心のショートカバーからの上昇となっています。

蚊帳の外?

今日も一日お疲れ様でした。

相も変わらず「ユーロ・ドル相場に翻弄される日々」が続いています。昨日は夕方5時(日本時間)に発表されたドイツの景況感が悪化が引き金となり、ユーロはドルに対して下落、午後8時過ぎには1ユーロが1.457ドルに下落。昨日の発表から24時間後の現在、1.474ドルにユーロは回復しドルは下落という忙しい相場展開、しかも商品市況は現在の変動要因のかなりの部分がドルの強弱に連動する展開が、「これまたややこしいったらありゃしない厄介者です。

現在の海外夜間取引は、ドル安を受けて殆どの銘柄が上伸しています。

* 今夜の景気指標の注目は「米GDP4−6月期改定値」(事前予想は+2.7%)
* 米週間失業保険申請件数(同42万5,000人)

個人的にはドルと原油のリンクはもうそろそろ止めにして欲しいところ、わたしだけではありませんよね!ファンダメンタルを最も重要視する見方は、現在は蚊帳の外、「蚊帳の外?」といえば若い人にはご存知ありませんよね。

実は私のお客様で昭和30年頃まで「蚊帳の全国シェア90%」の生産を先祖代々継いでいる方がいます。今は寝具販売や貸しビル業に転進していますが、「蚊取線香が蚊帳を蚊帳の外?に追いやった」わけです。(笑)わかるかなー

かなりの脱線となってしまいました。話題を元に戻しましょう。昨日のNHKの「クローズアップ現代」ご覧になった方いますか?キャスターの国谷裕子女史素晴らしい方で能力も今の女性キャスターの中ではぴか一です。しかも能力が高いだけでなく、以前にボランティア関係の出演者の話を聞きながら、放映中に涙を流していたことを思い出します。

昨日通常の30分番組を90分の延長として放映されたようです。(私も実は見ていませんが人づてに聞いた話です)出演者はミスター円こと榊原氏と三菱の水野氏だったようで、いろんな話題が出たようですが、投機抑制の話題では「年金基金等のファンドは長期の見通しが需要過多であることから買っており、商品は今では重要な金融商品のひとつ」として投機抑制は良くないという発言が榊原氏の意見だったようです。

結構灰汁の強い方ですから聞き手も好き嫌いが分かれる方ですが、こと昨日の発言には賛同を得るものがあると思いました。別の話題では今後の日本は、環境と農業を発展させることが国家反映の条件となるとの話題もあり、貿易に関しては米国債を売ってでも円高誘導せよとのこと、おそらく政府関係者との事前のリークも考えられ、政府の方針を代弁しているとも考えられます。新興国の人口28億人の時代の到来、先進国8億人の時代の終焉、需要は基本的に伸びる、つまり商品のファンダメンタルは本来強いということです。本当はもう少し要領よくまとめようと思いましたが、部分的な話題となってしまいました。



ハリケーン勢力軟化・熱帯性低気圧に逆戻り

午前中に書いたハリケーン「グスタブ」は勢力が衰え、熱帯性低気圧に逆戻りしているようです。相場の勢力も衰え夜間の原油や貴金属・穀物は前場の段階よりやや軟化気味に推移しています。ただし再度の勢力強化も考えられ、このまま消滅ということではないようです。


原油市場も投機規制に上値の重い展開が強いられ、もはやハリケーンの勢力拡大や、グルジア問題からの米ロの緊張くらいしか上昇要因がないのか、それとて嫌々上昇しているに過ぎず、ひところの「青天井」を彷彿とさせた熱狂相場も今はいずこかに引越したようです。

来月9日はウイーンでOPEC定例総会が開かれます。原油価格の上昇から「この世の春を謳歌」している産油国ですが、貨幣価値の下落途上の米ドルで代金を受け取り、必然的に受け取り代金の目減りとなり、輸入物価は先進国の上昇のはるか上をいく水準、国家予算は100ドル以下の原油価格では歳出超過の国も出る状況。

ただでさえ投機で上げた相場でOPECからの原油供給は過剰気味ということが彼らの一貫した主張となっています。欧米の投機抑制政策が下落の主要因と考えたり、消費者の買い控えが下落要因とみなすことになると、「減産の口実」を与えることにもなり、通常の総会よりも下落途上で開かれる事からいつもより注目されます。

米国では原油下落から既にガソリン価格が引き下げられており、日本でも9月から値下げが予想されています。価格上昇から財布の紐を締めるのが消費者の常であれば、価格下落は需要を再喚起することも考えられ、省エネ思考もどこへやら、8億人の人口を抱える先進国ですらその程度の認識、28億人の新興諸国ならば一度手に入れた生活水準を維持する努力は、我々のそれ以上とも考えられます。
相場に対する考え方
相場の世界は人間社会の縮図であり、より大きな視野に立つことが成功の秘訣です。ファンダメンタルを最も重要視し、商社や地場情報を取り入れながら、既存の見方にとらわれない独自の観点から、相場動向を分かりやすく解説し分析してまいります。
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