本日のトピック(最前線情報)

岡地(株)東京支店投資相談部の川原忠夫が相場の分析を致します。商品業界に身を置くこと四半世紀、相場界の酸いも甘いも噛み分けた豊富な経験を生かし、ファンダメンタルを重要視しながら、的確且つ最新の情報を発信してまいります。尚、情報に関しては正確を期するように最善を尽くしておりますが、内容の正確性を保証するものではありません。利用にあたっては自己の責任の下で行うと共に売買の判断はお客様ご自身で行なってください。

2011年05月

S&Pの次はムーディーズも引き下げ検討

今日も一日お疲れ様でした。

海外市場が休場のために午前中は値動きが乏しい閑散症状でしたが、4月のS&Pに引き続きムーディーズも日本国債の格付引き下げを検討しているとの報に、ドル円は80円80銭近辺から午後には81円50銭近辺に円安が進行しています。最もチャート上は82円30銭近辺に強い抵抗があり、まだ保ち合いの圏内というところでしょうか。一方でユーロに関してはドイツがギリシャ支援に前向きとの報にユーロが対ドルで1.44ドルに上昇し、対円でも117円台に上昇しています。

日経平均は円安を好感してトヨタなどの輸出企業中心に買われて、前日比188円高の9,693円に大幅に上昇を見せており、日本国債の引き下げ示唆というネガティブな材料を買い材料とする皮肉な動きとなっています。

商品市場も円安背景にじり高に移行し金は29円高の4029円で引け、4000円の大台を固めるような展開となっています。欧州ではギリシャの債務を巡るニュースが主ですが、米国ではこのところ景気指標の悪化傾向が目立ち始め、特に住宅販売や住宅価格低迷が目についています。もうひとつの重要指標である雇用統計は3日に予定されていて、現状では非農業部門雇用者数が18万5,000人増の見通しながら、その善し悪しは6月終了のQE2以降のFRBの金融政策に大きく影響するものと考えられ、いつも以上の注目を集めることになりそうです。

訂正

英国市場も「バンクホリデー」で休場でした。従い今朝のロンドン市場の分は27日分でした。失礼しました。

メモリアルデーの休場

おはようございます。

少し寒いけど久しぶりの晴れ間ですね!やっぱお天気はいいですね!

米国市場は「メモリアルデー」で休場のために、海外金融市場は静かな一日となっています。東京金も値動きの乏しさから夜間取引の出来高が僅かに4530枚で低調だったようです。

英国市場では非鉄相場の銅が200ドル近い上昇、ニッケルやアルミも概ね確りとなっています。ICEブレントは114.68ドル(−0.35)と小幅に続落していますが、小動きに終始というところ、金はスポットが1540ドルに接近しており戻り高値を維持しています。ロシアの輸出再開の報にシカゴの夜間がどんな反応を見せるのか今日の注目となります。

ドル円は80円95銭前後で推移、ユーロは1.428ドルと反発基調を維持しています。IMFの新しい専務理事が仏財務相のラガルト氏が有力視されていますが、欧州内でも世銀総裁を米国人に、IMF専務理事を欧州からというのは悪しき慣例との避難もあるようです。一時は日本の黒田アジア開発銀行総裁を押す声も上がったようですが、日本はラガルト氏を正式に支持したようで、対抗馬は現在のところメキシコ中銀総裁くらいのようで今回の総裁選はどうやら悪しき慣例に沿うことになりそうです。


5月最終週から6月入り

おはようございます。台風2号は温帯性低気圧に勢力を弱めたようですが、今日までは猛威を振るっているようです。5月中からの梅雨入りは何年ぶりだろうか?明日から雨マークが引込み今週末はお天気マーク、ひと息入れられそうですね。

「5月は街から抜け出そう!」歌手のポール・サイモンが言い出した言葉がある意味「相場界」でもいつしか定着の感があるようです。今日と明日で5月も終わりますが、一言で言うと安定感に欠ける不安定な1ヶ月だったというところでしょうか。

NYダウが4週連続の陰線を示すように5月は投資家心理がリスク回避の姿勢を続けたようです。ユーロ件ではギリシャ支援を巡り議論百出で支援策の具体化が遅れ、新興国でもインフレと利上げが進行し、ロシアとブラジル株が今年の最安値を更新、インド・中国の株価も安値圏に沈みこんでいます。日本では震災と原発事故の対応を巡り今週にも「内閣不信任案」が提出される状態で、各国各様の行き詰まりを見せています。

そんなわけでポール・サイモンの言うように、この5月は市場から距離を置いていたほうが良かったのかもしれません。それでもS&Gの代表曲「明日に架ける橋」のように、5月はやがて終わり、新しい6月に期待をつなげようではありませんか。

米国市場は今日が「メモリアルデー」で休場となります。商品関連で気にかかるニュースは昨年8月から「穀物輸出禁止」を続けるロシアが、28日(土)に7月1日から輸出再開に踏み切ることです。特に小麦相場に影響がありそうですが、穀物の市場関係者の間では穀物の世界在庫が減少している状況に変化はなく、下押し圧力は限定的という見方が多いようですが、コーンや大豆にもいくぶん影響があると思われ注意が必要でしょう。

週の後半は6月に入り、このところ悪化傾向にある米住宅販売と同様に3日の「米雇用統計」が気に係るところです。6月でQE2が終了するものの、その後の金融政策にも影響を与えるものと考えられます。政府債務上限に接近する米国では財政政策は限界に近づいており、FRBの金融政策頼みの色彩が今後強まるものと予想されます。ベン・バーナンキは再びヘリコプターからドル紙幣をばらまくのかもしれません。

週末の海外市場

おはようございます。昨日チト早すぎるのでは?と書いたら、意に反して関東も「梅雨入り」とのこと、台風2号の通過とともに五月晴れが戻るというほのかな望みも消え去りました。どうやら梅雨とうまく付き合うしかないようです。

【金融・為替】
ドル円はフランス・ドービルで開かれているG8サミットで「世界経済が力強さを増している」との見方に序盤はドルが買い戻されて81円30銭近辺に浮上するも、米国時間に発表された中古住宅販売が予想を大きく下回る販売不振からドル売りの流れとなり、ドル円は再び81円を割り込み80円75銭近辺で今週の取引を終了しています。ユーロもこのところの米国の住宅不振や雇用不安を背景に上昇し、1.431ドルに反発して引けています。最もユーロ圏の目下の最大の懸念である「ギリシャ問題」は相変わらずユーロ首脳でも意見が分かれており、債務の返済や支援の条件を巡り意思統一が難しい状況となっています。菅さんはサミットで2020年代には自然エネルギーで20%の電力を確保し、1000万戸に太陽光パネルを取り付けるとしていますが、当の経済産業大臣の海江田さんは寝耳に水の状態で相変わらずのひとりパフォーマンス、ドルもユーロも円も信任を得るには程遠い状況と言わざるを得ない情勢となっています。ダウは39ドル高の1万2441ドルに続伸、10年債の利回りは3.073%に若干上昇するというものです。

【石油市況】
原油は100.59ドル(+0.36)に小幅に続伸、米景気指標の悪化に上値の重い展開ながらドル安と株価の上昇に下値を若干切り上げる動きとなっています。ICEブレントは115.03ドル(−0.02)とこちらは当月のみがマイナス推移となっています。

【貴金属市況】
前日にショートカバー(買い戻し)一巡に反落した金相場は反発に転じて一時1538ドルの戻り高値を更新し、終わりは1536ドルと高値圏を維持しています。ギリシャの債務問題懸念や、景気指標悪化悪化によるドル安が支援要因となっており、日本の格付けフィッチ・トレーディングが安定からネガティブに引き下げたことも安全資産としての金に買い物を集めさせているようです。

【穀物市況】
コーンは期近限月中心に大幅続伸しており、作付遅れや作付面積の減少、それにともなう反収の減少観測に反応を見せて上昇しています。逆に大豆はコーンの作付け遅れの影響による増反観測や、南米産大豆の出回りに上昇を阻まれて小幅に反落しており、コーンとは一線を画する動きとなっています。

朝一番情報

おはようございます。西日本が昨日梅雨入りし、東京のこの先一週間も曇りか雨マーク、うーん、チト早すぎるのでは?さて、昨日から始まったサミットでは案の定原発事故の情報開示に不信感が漂ったようで、各国の原発建設予定を日本の事故によって修正に追いやられた不満がそのまま出ているようです。また、世界経済の回復や欧州の債務問題、リビア中東の民主化運動の問題等々問題山積のサミットとなっています。

【金融・為替】
ドル円は米国時間序盤に81円15銭にドルが急落し現在は81円30銭近辺で推移、昨日から50銭の円高水準となっています。米国の第1四半期GDPが速報値に据置かれ(+1.8%)予想の2%を下回ったことや、失業保険新鮮件数が事前予想を上回ったこと(40万4千が42万4千に)から米国の景気回復ペースの鈍化を嫌気する動きにドル安となっています。ユーロは1.413ドルと軟調な動きが継続されており、ギリシャ支援を巡る思惑の交錯がユーロ不安を助長させる展開となっています。ダウは景気指標を嫌気して続落したもののその後に反発し8ドル高の1万2402ドルに、10年債の利回りは3.058%に更に低下しており金利面でもドルの弱さを演出しています。

【石油市況】
原油は100.23ドル(−1.09)に反落しており、本日発表された米景気指標を嫌気する動きとなりましたが、100ドルの大台は死守しての引けとなっています。ICEブレントは115.05ドル(+0.12)とこちらは小幅に続伸しています。今週はGSやモルガンスタンレーが強気の見通しを発表し、仏ソシエテ・ゼネラルも強気見通しを示しています。

【貴金属市況】
金は4営業日ぶりに反落して現在は1518ドル近辺で推移、前日のNYの取組高が1万7,000枚減少して51万3,000枚となり、売り方のショートカバーが目先一巡した模様となっています。保ち合いの上限を抜き去ることはできないものの、下値では実需が口を開けて待っており1,500ドルの値固めに少々の時間を要するという程度の解釈でしょうか。

【穀物市況】
コーンは作付け遅れに反応を示し上昇して始まったものの、原油や金価格が下落したことから上昇幅を削る展開を余儀なくされています。作付遅れが今後の反収低下観測につながりコーンの下値を支えるものとなり、一方でコーンから大豆に作付がシフトされると大豆の上値を押さえる要因ともなりそうです。

朝一番情報

おはようございます。気象庁から3ヶ月予報が出され6・7月は例年より暑い日が多く、8月は平年並とのことです。去年のような異常な暑さではないようですが、我が社でも設定温度は28度にするということで暑さには耐え忍ぶ“忍耐の夏”となりそうです。今日からフランスでサミットが開かれ、世界経済の安定・財政再建・中東の民主化支援・そして原発問題が取り上げられる見通しです。

【金融・為替】
ドル円は81円95銭と昨日の水準とほぼ変わらず、4月の貿易赤字が予想以上に膨らんだものの、テクニカル指標の100移動平均(82.24円)が依然として抵抗線となっています。ユーロは1.408ドルとこちらも小動きに終始、依然として南欧の債務懸念が燻る状況が続いています。ダウは38ドル高の1万2394ドルに小反発し、10年債の利回りは3.124%にこちらも小幅に上昇しています。

【石油市況】
原油は時間外取引で一時98.20ドルに軟化し、NY時間の週間在庫統計でも事前予想を上回る増加を示したものの、前日の投資銀行の推奨が利いているのか100ドルの大台乗せと共に2週間ぶりの高値で引けています。

【貴金属市況】
金は小幅な動きにいくぶん続伸しており、現在のスポット価格は1525ドル近辺で保ち合い上限圏内で推移しています。アジアの実需の執拗な買い物にショート筋のカバーから1500ドルを奪還して、その後は減り続けたETFが増加に転じたことや、ユーロ圏のソブリンリスク台頭から安全資産としての金が買い進まれて現在の水準に戻しています。ヘッジファンドの買い越しが一頃からみると800ton台から500ton台に減少しており、きっかけがあれば買いに傾きやすい状況となっています。

【穀物市況】
前日の急落したコーンは原油や貴金属の続伸基調を見て反発しており、一部の州の作付け遅れから総面積が下方修正される背景も買い戻す要因となったものと見られます。大豆も小幅に反発しておりコーンや小麦の反発に支援される動きなものの、南米産の出回りや作付増加懸念が上値をこのところ重くさせています。

朝一番情報

おはようございます。

【金融・為替】
ドル円は81円95銭と昨日とほぼ変わらず、一時82円20銭の円安水準となるもテクニカル指標の82円23を突破出来ずに押し戻される展開、ユーロは1.410ドルといくぶん反発するものの弱基調は継続しています。ギリシャ問題では債務返済に汲々とするギリシャ政府に対して債権放棄等の手段をとらずに、一層の緊縮財政を迫るユーロ件首脳の発言に市場はスペインやイタリア債の購入からドイツ債に移しかえす動きもあり、10年債の利回りはそれぞれ5.5%と4.8%に上昇しておりユーロ導入以降で最大の水準となっています。ギリシャ支援を誤ると他の南欧諸国に飛び火する可能性のリスクを残しており、ドル安の流れを一時的に止める要因となっています。ユーロ圏の混乱が現在の株価や商品価格の下落の要因とともなっており、ドルキャリーが巻き戻される展開となっていて、円相場に関しては震災と原発事故の影響を見極める雰囲気となっています。ダウは25ドル安の1万2356ドルに続落、10年債の利回りは3.112%に低下しています。

【石油市況】
原油は99.59ドル(+1.89)に反発しており、ICEブレントも112.53ドル(+2.43)に反発、前日の急落に対する自律反発に加えて大手投資銀行のゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーが北海ブレントの価格見通しを引き上げたことも影響を及ぼしているようです。

【貴金属市況】
金は欧州の債務問題懸念が拡大していることに反応を示し続伸1525ドルの保ち合いの上限付近に返り咲いています。また、このところ2営業日でSPDRが18トン増えたことを交感しての動きもあるようです。ドル・ユーロ・円・ポンドといった先進国通貨は財政難や金融緩和から通貨供給量を増加させており、代替通貨としての金が再び台頭し出しています。他の貴金属も金や原油の上昇に連れて、特に銀相場の上昇が目立っています。

【穀物市況】
穀物市場ではコーンが旧穀限月中心に利食いにおされる展開となり、作付けの遅れが続いているもののアイオアやイリノイ両州の最大産地が5年平均に達していることから、投機筋の売り物を誘う展開となっています。また史上最高値接近からの警戒感も利食い売りを即す展開となっているものと思われます。大豆はコーンや小麦の急落に連れる場面も見られたんものの、ショートカバーに下値を支えられる動きとなっています。


朝一番情報

おはようございます。

【金融・為替】
ドル円は81円90銭と昨日から10銭余りの円安で推移、ユーロは一時2ヶ月ぶりに1.4ドルを割り込み現在は1.404ドルのユーロ安で推移、ダウは131ドル安の1万2381ドルに大幅続落、10年債の利回りは3.128%に低下しています。昨日はアジア時間で日本・中国・韓国の株価が揃って下落しており、先週末のダウの下落や米景気指標の悪化、また、欧州のギリシャの債務再編や、イタリア・ベルギーの格付けの引き下げ等を嫌気する流れに株式市場同様に商品市場も下落を強いられる展開となりました。リスク回避の動きはドルを買い戻す動きにはつながりましたが、以外に安全通貨としての円買いは限定的で81円台後半から82円での推移となっています。ドルと同様に買い戻されているのは米国債と金といったところでしょうか。

【石油市況】
原油は急反落しており97.70ドル(−2.40)に、ICEブレントも110.10ドル(−2.29)に下落しています。株価の下落傾向が世界的にみられたことや、対ユーロでのドル高を嫌気する動きとなっています。また、英HSBCによると5月の中国の製造業購買担当者景気指数の予想値が51.1と4月の51.8から悪化し、中国のインフレ対応から一段の引き締め観測が拡大したことも影響しているようです。

【貴金属市況】
商品市場が軒並み下落を強いられるなかで金が続伸しており、1517近辺に水準を切り上げています。他の貴金属は原油安やドル高・株安を嫌気する下げを見せているものの、欧州の債務問題や中国の景気後退懸念から安全資産としての金が買い戻される展開となっています。
【穀物市況】
穀物市場も全般に軟調な展開を強いられており、ドル高・株安・原油安に連れて上値の思い展開となっています。コーンの作付は前週の63%〜79%に進んだものの、前年の92%や平年の87%には及ばず、今後も作付け遅れの反収減の懸念が残ることになります。大豆も前年・平年の51%が41%とこちらも悪天候が作付遅れにつながっています。

日米殴の深刻度合い

おはようございます。

昨日は最高気温29度〜15度に急降下、今朝も肌寒い陽気で最高気温は19度止まり、陽気の変化には体調を崩しやすい状況ですので風邪など引かないように注意!ですね。

さて、米国の住宅指標や雇用問題の改善が遅れ気味で、財政赤字も膨らみすでに予算をオーバーから共和・民主の攻防から赤字積み増しも限界地点に到達、頼みの綱は中央銀行であるFRBに依存するムードが台頭、QE2終了後もFRBによる出口戦略は遠のき、景気指標次第ではQE3の可能性も否定できない情勢となり、少なくとも利上げうんぬんの議論は年内は難しいものと推測されます。「強いドルを望む」のいつもの財務長官の発言は社交辞令であり、政策は輸出倍増の意味するドル安方向を維持していることが現実です。

その中で欧州ではギリシャの債務返済に黄色い信号が点滅しだしていて、先週末はフィッチが3段階引き下げ事実上のジャンク債(くず)扱いになり、欧州首脳の目下の頭痛の種となっています。南北問題と言えば北半球と南半球の貧富の差をいうものですが、現実の欧州内で南北問題と同様の問題が浮上し、ギリシャ支援のためにドイツ国民の支援のコンセンサスを得るには紆余曲折の波乱が想定されます。今朝のユーロは1.413ドルに続落基調となっていて、欧州問題が今後も為替動向の波乱の種となりそうです。

一方の日本は震災により第1四半期のGDP年率換算は−3.7%と予想以上の落ち込み、第2四半期もマイナスは必死な状況ながら後半の復興需要に期待が高まっています。しかし、不透明な要因としては新興国のインフレからの成長の鈍化観測や、欧米の景気足ふみ状況が今後表面化すると日本の復興回復期待に水を指す可能性も出てきます。日本経済にとっても年後半のV字回復が今後の正念場となりそうです。
相場に対する考え方
相場の世界は人間社会の縮図であり、より大きな視野に立つことが成功の秘訣です。ファンダメンタルを最も重要視し、商社や地場情報を取り入れながら、既存の見方にとらわれない独自の観点から、相場動向を分かりやすく解説し分析してまいります。
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