使いやすい玄関ポーチは兼六ホームで

玄関ポーチというのは、住人にとっては生活の第一歩であり、お客様にとっては家の顔となるものです。いわば家の外と内側を隔てるものであり、それだけに快適で使いやすい空間を作り上げることが大切です。広さは1帖程度が一般的ではあるのですが、子どもが多い家や、頻繁に来客がある家などは、より広い玄関ポーチを作るべきです。また、足の不自由な人がいる場合は、車椅子で出入りできるように、なだらかなスロープをつけると、ストレスを軽減させることができます。他にも、人通りが激しい道の前であれば、玄関の前に衝立を置くことで、プライバシーを守ることが可能です。そして玄関ポーチと続くように、屋根付きの駐車場を設置すれば、雨の日でも濡れることなく、車から乗り降りすることができます。
しかし、こうした柔軟な設計というものは、建売住宅では望めません。また、注文住宅であっても、利用者の要望を聞くことも叶えることもできない工務店では、理想を実現することができないのです。その点、兼六ホームは違います。足掛け2世紀にわたって、住まいの激戦区である首都圏で、住まいを造り続けた実績があります。兼六ホームが信条としている、顧客のニーズに寄り添った建築は、多くの信頼を得ています。その技術力と信頼性があれば、利便性とデザイン性を両立させた設備を手に入れることができます。家の大切な部分は、実績と実現性に富んだ兼六ホームを活用して、心地よい住環境を構築していきましょう。

兼六ホームではサンルームを設けることができます

兼六ホームは東京都武蔵野市に本社のある新築一戸建て住宅から分譲住宅、分譲マンションの企画・販売及び宅地建物取引業までを事業内容とする会社です。
東京や千葉、埼玉、神奈川や首都圏を中心に年間400棟から500棟の分譲住宅を手掛ける1969年創業の会社です。
木造軸組み工法で基礎はベタ基礎、地盤の状況によって深基礎や支持杭基礎が採用されることもあります。
特徴として強度が一般の木材に比較して1.5倍あるとされる集成材を使用しています。剛性の高い厚さ24ミリの構造用合板を使用し、高い強度と防火性を持つ壁倍率2.5倍の特殊パネルを使用しているので耐火性や耐久性、耐震性に優れるとされています。健康断熱材を使用しシックハウスの心配もなく遮音・防音・吸音性にも優れるとされています。
住宅回りではエクステリアを後から設けることがあります。例えばカーポートやテラス、ウッドデッキなど設置する機会もあります。
しかし季節に関係なくテラス等を利用したい場合には、四方にガラスの壁を設け、屋根もガラスで覆うと明るくて使い勝手が増すとされるサンルームとなりこれを設けることができます。
アルミのフレームでガラス貼り、床を貼って居間から自由に出入りできるようにするとそこを日光浴をする場にしたり、あるいは観葉植物を置いて育てたり、物干し場にしたり、テーブルと椅子をセットしてくつろぎの場とすることができます。しかもフレーム周囲の水仕舞が完璧に出来れば外壁をくり抜いて居間の延長スペースとして使うことも出来ます。床はフローリングを貼ったり石貼りやタイル貼りにすることも出来、兼六ホームではこのような工事も行っています。

住宅を販売する段取りにも信頼が持てる兼六ホーム

住宅を購入する際には、住宅そのものの良さも大切ですが、販売会社の販売方法も非常に重要です。住宅は非常に大きな買い物であるため、購入してから引き渡しまで非常にいくつもの段取りが有り、これらをしっかりとこなしてくれるかどうかが最も気になるところです。購入してから様々な不具合が見つかった時にきちんと対応してくれるのか、またすぐに住めるようになっているかどうかという点が非常に重要なポイントです。特に中古住宅に於いては様々な不具合が発生する恐れもあり、この点についてきちんと対応しているかどうかが大きなポイントとなるのです。
兼六ホームは首都圏を中心に多くの住宅を販売してきた実績から、住宅の販売に関するノウハウを多く培っており、購入する際の不安な点をすべて取り除いてくれるような対応をしてくれる会社です。中古住宅に於いてもきちんと必要なリフォームを行い、使用していて不具合が無いような仕上がりにしてくれるほか、万が一不満な点がある場合にも可能な範囲で対応してくれるので、非常に好感が持てる会社です。また、購入に当たっては見積りから実際の引き渡しまでスムーズに進むように、何度も打ち合わせを重ねてくれる上気になるところはどんどん聞いてほしいという姿勢を見せてくれるので、安心して購入できます。
また、兼六ホームは住宅を販売する際に、購入者が気づかない点についても専門的な立場でチェックを行い、しっかりとした仕上げをして引き渡してくれるので安心して住宅を購入できる会社です。
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