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ザ・リッツ・カールトン、ウィーン宿泊記の続きです(以前の記事→スイートルーム前編後編)。
朝になりました。部屋から出た廊下。基本的に古い建物を使っているので、段差が結構あります。

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エレベーターホール。

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エレベーターホールのところにある、階段が雰囲気があって素敵でした。
モダンな内装ですが、もともとは宮殿を改装した建物なので、ところどころがヨーロピアンクラシックです。

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天井がかっこよかったです。

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1階のウェイティングスペース。

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なんか不思議な絵でした。

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ホテルの裏口。

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絵はお馬さん。
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ロビーです。

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フロント。トラブルのせいでオペラの時間ギリギリに荷物を預かってもらったのですが、時間がないと伝えると迅速に対応いただいたので助かりました。

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シッティングスペース。

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天井が高く開放感があります。

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玄関。

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ここでも絵はお馬さんでした。

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水をとっていくことができるのは、観光の際に便利でいいですね。

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馬は贅沢の象徴なんでしょうかね。

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絵だけでなく、置物も馬です。

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もちろん馬しかない、というわけではないのですが。

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正面玄関。

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回転扉です。

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モダンさのなかにウィーンっぽさがあって、国際ブランドの高級ホテルって感じですね。

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ラウンジ&バーと続いています。
次は朝食をご紹介します。


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