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ザ・リッツ・カールトン、ウィーン宿泊記の続きです(以前の記事→スイートルーム前編後編パブリックスペース)。
朝食を食べに行くことに。

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朝食のレストランへは、ロビーラウンジを突っ切ってアクセスします(単に僕がほかの道を知らないだけかもしれませんが)。

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ここも雰囲気が素敵で、もし同行者がいれば、一杯やりたいなと思います。

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階段を上って。

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夜にはファインダイニングとしてもつかわれる「District」

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席に案内していただきました。

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リッツカールトンとはいえ、ウィーンのカフェ文化を表してか、結構カジュアルな雰囲気でした。

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朝からスパークリングワインがいただけるので、食事が進むこと進むこと。

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エッグベネディクトなんかもろお酒味だし。

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そして、デザートのフルーツは、なんとイチゴがあったのでたくさんもらってきました。
日本でビュッフェにイチゴ、というのは考えられないので、さすがリッツ、と思います。

ザ・リッツ・カールトン、ウィーンの宿泊記は以上になります。
駅や電車でのトラブルがあり、かなり疲れていたのですが、偶然アップグレードしていただいたスイートルームでゆっくり過ごすことができ、だいぶエネルギーが戻ってきました。ここでゆっくりできていなかったら、この旅の満足度はまた違ったものになっただろうと思います。
実はSPGアメックスの更新特典での宿泊だったのですが、こんなにしていただいてうれしい限りです。マリオットの会員制度が改悪され、ゴールドエリートはレイトチェックアウトが14時までになり、マリオットからの離脱も考えていましたが、ここで気が変わりました。当分SPGアメックスは使うだろうと思います。
大したことは頼んでいませんが、レイトチェックアウトとか、荷物を預けるとかしてもらった時の対応が素早く助かりました。ヨーロッパではスピード感がないことに「ん?」と思うことが多かったですが、ザ・リッツ・カールトン、ウィーンではそれを感じず。
またウィーンに行くことがあれば、絶対にリピートしたいホテルです(その時はスイートルームにならないとしても)。


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