2010年07月

海外の子供向け雑誌や絵本からのイラストなのですが・・・

Cool Illustrations For a Children’s Magazine


引用元の方が画像のバイト数が大きいですね

Просто офигенский художник


自分が今、表現している絵と、もうレベルが違いすぎて凄いです
私も近い将来にこれらの絵と同等の感覚を持った絵を
描ける様になってみせますぞ(。゜(エ)゜。)モット ウマク ナッテヤルゾ
img20100730001444251

ニューヨークの未来の姿を想像した1925年のポストカードです(。^(エ)^。)

Future New York, The City of Skyscrapers (1925)

この図と比較すると、ビルの高さはもう現在のN.Yの方が高いですよね
高いビルの中を突っ切る列車など
現在の技術で車輪がタイヤになっている列車を走らせても
そこそこ騒音やビルの振動が凄そうです

自家用、個人用の航空機は今でも実現してほしいですな(。^(エ)^。)
img20100729214614241

あの「低燃費少女ハイジ」が最終回を迎えてしまいました
ちょっと終わるのが惜しいですね(笑)

ニコニコ動画検索 低燃費少女ハイジ

最終回、低燃費少女ハイジ 第7話 クララのお屋敷篇 声優自身も登場(。^(エ)^。)
img20100721153856184

低燃費少女ハイジ おまけムービー おんじ帰宅篇
最後のテロップ、声優二人だけ(笑)
img20100721154217723

帝政ロシア~ソビエト連邦の科学者でロケット研究者、数学教師、著作家の

コンスタンチン・E・ツィオルコフスキー

(ロケット理論、宇宙服&宇宙遊泳、人工衛星、多段式ロケットや軌道エレベータなどを着想し「宇宙旅行の父」「宇宙開発の父」「ロケット工学の父」などと呼ばれいる)

そのツィオルコフスキーが考え出した
船体が全金属製の大型飛行船でございます(。^(エ)^。)
外皮が布製の通常飛行船に比べて頑丈で長持ち
傷み難いので大きな飛行船格納庫もいらないという事だそうです
ガス圧の変化によって縦方向に伸び縮みするそうな

モダンメカニクス 1931年7月号

Future Dirigible Without Hangar

どことなく銀河英雄伝説の宇宙戦艦や
宇宙戦艦ヤマト復活篇に出てくる移民船と似通ってますな(。^(エ)^。)
img20100720060119475

現在、日本公演中の恐竜ライブ ウォーキング・ウィズ・ダイナソー

Dinosaur live walking with the dinosaurs


その中で使われている肉食恐竜の着ぐるみなのですが・・・
これが相当良く出来ていまして、生き生きとした自然な動きに見えます(。^(エ)^。)
(本物なんか見た事無いのに何故わかるんだ?と、ふと思いましたが(笑))

動画でも内臓の白タイツ足が見えていてネタがバレバレなのですけど
それを差し引いても十分面白いです^^


YouTubeの動画

dinosaur 生きた恐竜の散歩

img20100715223131431

恐竜好きにはたまらない表皮ディテール(。^(エ)^。)
img20100715223140759

私の好きなカナダのTVドラマ、アボンリーへの道
その番組の主題曲やBGM何曲かを聴けるページを発見(。^(エ)^。)
早速保存して作業用BGMとして、いま聴いてます
サントラCDが欲しくなりますね、いづれ必ず手に入れるぞ

サントラCDからBGMが何曲か効けます(右クリックで保存する)

Road to Avonlea Music

img20100713170543197



Road to Avonlea Opening Credits (Season 02)




Road to Avonlea Opening Credits (Season 05)

ネット通販で少し変わったお肉のカレー缶の詰め合わせ商品を見つけた
これはとっても食べてみたい特に熊カレー(。^(エ)^。)(笑)

変わりだね 缶入り カレー

img20100706125034387

ロンドン地下鉄ノッティング・ヒル・ゲート駅の最近の工事で
1950年代に塞がれて使われなくなった通路から
当時貼られたそのままの状態で広告ポスターが発見された
と言う記事なのですが・・・

GIGAZINEで紹介記事

地下鉄駅の工事で発見された50年前のポスター - GIGAZINE


Flickrの元ネタ画像

Hidden posters of Notting Hill Gate Tube station, 2010

img20100702121327983

どのポスターも簡潔で単純明快、色使いも心地よくて
使い様によっては今でも十分通用しそうで
街中にあってもいい感じです

今の絵描きさんがこの絵を描いていても不思議ではないし
時代はくるくる回ってやがて元の場所に戻って行く様な
人間って結局良く似た同じ事を繰り返してるんですよね(。^(エ)^。)(笑)

↑このページのトップヘ