2012年03月

特殊な大型車両などに使用されている
大型タイヤのパンク修理手順の動画です(。^(エ)^。)

こんな風に完全にタイヤゴム部分をえぐって
再びゴムを充填して造形しちゃうんですね、面白いですね(。^(皿)^。)


大型タイヤのパンク修理手順(バイアスタイヤ)

これを見ると、ビル等の高所に登って下を覗いた時の
あの恐怖感も、余りにも高い所に居ると
反対に感じないかもしれませんね

次回は高度37kmからダイビングするそうな(。^(エ)^。;)


上空22km 成層圏からのスカイダイビング

Red Bull Stratos - 1st Manned Test Jump

機械つながりで
ノルウェーのアーティストKristoffer Myskjaさんによる喫煙マシーンです
一本吸い終わった後に床下に落としちゃうのが、なんとも(。^(w)^。)

Smoking machine by Kristoffer Myskja


Flying like a bird | part 14/14



最初に動画を見た時、本物だと思ってしまいました
しかし本当はトラックで引っ張っているらしいです(。^(エ)^。)(笑)

着地寸前の芝生の上には出来て間もないと思われる
新しい車の轍が付いてたりしますが・・・
上手くCGでタグロープとトラックが消されてるんですね(笑)

しかし夢のある動画ではあると思います
私自身は自分の夢の中で空を飛べる事が出来るんですが
現実世界でも簡単に空に舞い上がりたいもんです(。^(エ)^。)



世界で話題の鳥飛行動画が偽物だったことが発覚! ビデオ制作者「本当は私、映像作家なんです」


こちらはBBCニュースのコピペ

BBC NEWS - 23 March 2012 Last updated at 11:00 GMT

Film-maker Kaayk admits hoax over "bird-man suit" video

The video posted on YouTube by animation artist Floris Kaayk
A man who posted a video of himself apparently conducting a successful test flight of a "wing-suit" he'd invented, has admitted it was a hoax.

In the widely viewed film the "inventor" - a Dutch man calling himself "Jarno Smeets" - appears to fly using a contraption powered and controlled by the flapping of his arms.

But an animator and film-maker called Floris Kaayk has now admitted that he is in fact Smeets.

And he says he faked the whole thing.

Mr Kaayk created an elaborate back-story behind the supposed invention, claiming it was inspired by sketches of a "flying bicyle" his grandfather had designed, which his mother had found in the attic of his home.


Jarno Smeets claimed he was inspired by his grandfather's plans for a flying bicycle
He claimed to have used Wii technology to co-ordinate the flapping motion of his arms to a huge pair of wings made from hang-glider fabric.

The video was a huge hit on YouTube, and quickly went viral, being picked up by media organisations around the world.

But viewers started to become suspicious when the engineering institutions he claimed to belong to revealed they had never heard of him.

Mr Kaayk then confessed to fabricating the footage, which he says is an exercise in "online storytelling".

And for anyone doubting the veracity of Mr Kaayk's claims to be a film-maker and animator, several short films by him can be seen on YouTube, and his website describes him as specialising in "blending computer generated images with live action".

カラパイヤの記事から(。^(エ)^。)
カエル自体がこんな声で鳴くのも珍しいと思いますが

再生中に下記の文字列の数字キーを押すと
帝国軍のマーチが・・・(笑)

Press 6 6 6 8 56 8 56, 3 3 3 2 56 8 56 8 56 to play the imperial march

Amazing: Frog screams out "Weed Poop" for all to hear


けっこう有名な話とは思いますが(。^(エ)^。)

・「天津飯」は天津にはない
・「ナポリタン」はイタリアのナポリにはない
・「アメリカンコーヒー」はアメリカにはない
・「トルコライス」はトルコにはない
・「セイロンライス」はスリランカのセイロンにはない

おもしろいですね実は名前だけ借りてて、本場には無い料理や
調理法の違う料理(。^(皿)^。)


惊奇日本:日本發明的中華料理【ビックリ日本:中国にない中華料理】




中国では水餃子が普通で、それのみで食べる事が殆ど
主食なので御飯と一緒には食べないんですね
大阪で言うと焼きソバやお好み焼きをおかずに御飯を食べる感覚でしょうか(。^(w)^。)

惊奇日本:揭開餃子定食之謎【ビックリ日本:謎の餃子定食】

二人展が終了いたしました、どうもありがとうございました(。^(エ)^。)
搬入前はずっと風邪とイラストの締め切りで
かなり頭がまいっており
やっておくべき幾つかの事がついに出来ず
ご迷惑もおかけしました(。@(エ)@。)

さて、また私の気になる物を書き続けたいと思います



これもまた面白い錯視アートですよ
日本でも誰か行いそうですよね(。^(エ)^。)

Anamorphic Illusions by Felice Varini - Bored Panda
3d-anamorphic-illusions-felice-varini-6

3d-anamorphic-illusions-felice-varini-6-1

最初、脚だけパッと見ると
右に走っていく様に見えたんですが
反対方向でした(。^(w)^。)

動物の関節の曲がりまで模倣する事は無いので
これでいいんですね



米軍のチーター型ロボ、最速記録を達成

国防高等研究計画局(DARPA)が開発したロボット「Cheetah」が最高時速29km近くに達し、ロボットが走った速度としては新記録となった。Cheetahを開発した米Boston Dynamics社は、このロボットがいつか本物のチーターと同様に時速95~110kmで走れるようになると期待している。高速疾走に加え、Cheetahは「追跡したり、追跡を逃れたりするためにジグザグにも走れる」よう設計されているという。DARPAによるとこの技術は、「緊急時や消火活動、先進的農業、乗物による移動」などにも役立つ可能性があるという。


DARPA Cheetah Sets Speed Record for Legged Robots

私も航空機関連の本を沢山見て来ましたが
世界には見たことも無い奇妙、珍妙な試作機が
まだまだ存在してるんですね(。^(エ)^。)

この飛行機も初めて見ました
フランスで1937年に作られた
リゥ 102T アレリオン (Riout 102T Alrion) という
四翅を羽ばたかせて飛行しようという機体です

検索しても詳しい解説ページが無いので実際飛行したのかは正確に解かりませんが
どう見ても、絶対に飛行出来ない飛行機ですよね(。^(エ)^。;)(笑)

で、これがまたイノウエナオヒサさんのイバラードに
出て来そうな飛行機なんですよね
結構イメージが似てて驚きました(。^(エ)^。)
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