gyutaro*gyutaro
ようお越し。ゆっくりしていっておくれやす。
5
2006年05月05日 17:06
カテゴリ
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Photo Friday 'Adolescence'
Posted by
atsuzo_swd
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Comment
1
通りすがり
2006年05月24日 19:03
コメントを書く欄が無くなりましたね
さびし・・・
2
gyutaro
2006年05月24日 20:33
ど、どなたなんでしょうか。
せ、せめてお名前を・・・
3
通りすがり
2006年05月25日 08:33
ヲ、気が付いて頂けましたか?
いえ・・
名乗るほどの者ぢゃござんせん・・
4
gyutaro
2006年05月25日 17:13
コメントもトラバもジャンクばっかりなもんで、
削除してもきりがないのでやめてしまいました。
コメントもらえるのもうれしいんですけどね。
と、会社からアップしてみる。
5
通りすがり
2006年05月26日 06:41
ヲ、また気付いてもらえましたか。
何か世の中 掲示板流行り、ブログ流行りでは
あるけれど、
随所にある無味乾燥な書き込みを見てて 流石に疲れましたわい。
しかし 何ですなぁー、
人間は寂しいものですなぁ。
人のぬくもりを、コメントをどこかで
求めてるんでしょうなぁ。
なんかこう、生身の人間と向かい合うのはイヤだが、
こういうネット上ではちょこっと繋がっていたい――
みたいな・・。
人間関係を紡いでいく『煩わしさ』というプロセスが
抜けるということは
やっぱり 何かの欠如につながっていくんでしょうな。
・・・とまぁ、いきなり語ってすみませんな。(謝)
6
gyutaro
2006年05月26日 07:50
インターネットとか携帯電話を使えば、
人と出会う縁をかんたんに作れることが、
人間関係を希薄にしているのかもしれませんね。
一期一会の重みが薄れてしまうのは、
ちょっと悲しいです。
7
通りすがり
2006年05月26日 17:44
同感ですな。
一期一会なんて 死語になろうとしつつある昨今。
ハードばかりが進行して、心のソフト面が追いついとらん。
これは由々しき問題ですぞ。
人類の行く先を左右すると感じるのは 大げさすぎでっしゃろか?
ヲ、枝雀さんですか!?
演芸ヲタクを自称しとりますが、
あのお方は まことに惜しいことでしたなぁ・・。
極めれば極めるほど 自分に厳しくなり ついには
自分が自分を追いつめて突き詰めていくんでしょうなぁ。
それが芸術至上主義と謳われるには 余りにも
悲しい結末。
芸を極めるのもよろしゅうおますが、
先に心の病を治すことをせにゃ、いけませんな。
今の世も 同じ事が言えますなぁ。
・・・またまた語ってしまいましたなぁ。
8
gyutaro
2006年05月26日 22:53
枝雀さんのCD買ってiPodに落として寝る前に聴こうと思うのに、
やたらと寝付きがよくて枕しか聴くことができません。
天才だったのに残念ですね。
9
通りすがり
2006年05月27日 09:21
天才・・・か・・
『天才とは 努力の異名なり』
枝雀はんも 陰でどんなに芸を磨いてはったんでしょうかな・・・。
ん? 寝付きがよくて全部聴くことなく 寝てしまいはったて?
そりゃ、やっぱ『枕』が心地よかったからとちゃいますか?
と、オチをつけてみる。
10
gyutaro
2006年05月27日 15:52
調子の悪かったDVDドライブが復旧し、
久しぶりに枝雀さんの動く映像を見ることができました。
代書はやっぱり最高傑作ですね。
オチまでつけていただいでありがとうございます。
お後がよろしいようで。
11
通りすがり
2006年05月28日 11:17
代書ですか。 よろしいですなぁ。
落語を聴くに付けても
それなりの歴史観や知識を持ち合わせてないと
言うてる意味がわかりませんしな。
なかなか勉強になりますしな。
ゆかりの地を訪れるのも また趣があり、
より落語が味わい深いものになりますなぁ。
年取った証拠ですかな。むむむん。
12
gyutaro
2006年05月28日 16:12
代書は日本橋三丁目でしたね。
高津の富の高津神社にも行きましたが、
思ったよりも小さかったのが意外でした。
高津さんは崇徳院でもおなじみですね。
13
通りすがり
2006年05月28日 21:46
ヲヲ!
やっぱり 行かれてましたか!!
『子の1365番』でしたかなぁ・・。
なかなかgyutaro さんは通な方とお見受けしたが、
その通りでしたな。
私は神戸に住んどるんですが、今日は大阪は帝塚山へ
『帝塚山音楽祭』を“体験”しに行きました。
車であみだ池通りちゅう筋を走りながら、
『阿弥陀が行けと言いました』のオチを思い浮かべとりました。
帝塚山では なんや人だかりがするなぁと思てたら、
音楽祭に桑名正博はんが来とりました。
いやぁ、なんかコメントをいくつも連ねてしもうて
すみませんでしたな。
なんかこういう語り口で ちょいちょい敬遠されるんですわ。
取って付けたようで ジジ臭いんでっしゃろな。
えらいすんませんな。
14
gyutaro
2006年05月30日 08:01
子供の頃、その界隈に住んでいたので、
帝塚山のあたりでよく遊んでたし、
住吉大社も遊び場でした。
今も年に2回くらい帰ってます。
コメント楽しみにしてますよん。
いつでもどうぞです。
15
豊乃麿
2006年05月31日 15:36
海のものとも山の物ものとも知れん者に
そう言ってくれはって、ありがとさんです。
gyutaroさんはあの辺りのご出身ですか? こらまた奇遇な!
『枕』の心地よさで聞きそびれた落語、その後全部聞けましたかな?
自分は初めて聞いた時 不覚にも泣いてもた『立ち切れ線香』・・
父親が亡くなった後でしたから
なんやしんみりしましたなぁ・・。
落語みたいに 一人語りで登場人物も複数交えて
さまざまに物語を語っていくのは日本だけでしょうか?
文化は庶民が創り出したモンやから、大事にしていかな
あきませんな。
すんませんな、『通りすがり』では失礼ですから、
これから『豊乃麿』と名乗らさせてもらいます。
16
gyutaro
2006年05月31日 22:09
改めまして、
豊乃麿さん、はじめまして。
立ち切れ線香は聞いたことないですねぇ。
ミーハーな落語ファンなのであんまり知らないですし、
落語会にもほとんど行ったことがないもので。
最近のお気に入りは寝床とくっしゃみ講釈です。
どっちも純粋な落語じゃなくて、
浄瑠璃や講釈の演目ですね。
17
豊乃麿
2006年06月08日 12:11
何や 暑くなって参りましたな。
あちこち回られてるgyutaroさんもこれからが大変ですな(汗)
枝雀さんのDVDには『立ち切れ線香』の演目はありませんでしたなぁ。
米朝さんのCDにはありましたけどね。
いやね、サンケイホールからDMが来まして、チラシが入ってたもんで、
gyutaroさんがご覧になってる枝雀さんのDVDのが載っておりましたんですわ。
『立ち切れ線香』なかなか泣かせる人情話ですわ。
折りがあったら、一度聞いて見はることをお勧めしますわ。
・・・て 落語会のまわしもンとちゃいますので、あしからず(笑)
18
gyutaro
2006年06月08日 13:09
どうも、ごぶさたです。
全面的クール・ビズ解禁希望のgyutaroです。
落語が好きな友達と話をしていると、
それぞれ笑いのツボや泣きのツボが違ってておもしろいですね。
落語に限らずなんでもそうですけど。
若い頃にはあまり好きではなかった人情話も、
最近ではなんとなくその味わいが理解できるようになってきました。
不思議なもんですね。
立ち切れ線香はどこかで探してきいてみます。
立川談志全集なんてのも欲しかったりしますが。
19
豊乃麿
2006年06月09日 13:26
>全面的クール・ビズ解禁希望のgyutaroです。
何と! カゲキな!!(笑)
一部ならまだしも 全面的とは(笑)
諸手を上げてgyutaroさんのソレに2票!(笑)
そうですな、
何やその演目の中に 自分の感情が移入してしまうんでしょうなぁ。
たしかにgyutaroさんが仰るように、
年とともに 胸に迫るもんもありますなぁ。
歌と違って、その歳歳で、味わい方が深くなりますなぁ。
これが落語の醍醐味にもつながってきますね。
そして これを聴いたら寝てしまうだろうと タカをくくっていた
【浪曲】
思わず引き込まれてしまってました。 いやぁ、意外でした。
内容がなかなか良くできてる。
やはりこの歳がようやく、聴く“耳”を持ちよったんでしょうかな。
しかし 年齢だけは『一行抹消』とはいきませんな。
20
gyutaro
2006年06月12日 08:42
浪曲といえば浪曲子守歌と宮川左近ショーしか知りませんが、
もうちょっと歳を取るとわかるようになりますかねぇ。
昔、学生の頃、ラジオの深夜放送を聞いていてそのまま寝てしまうと、
朝方の浪曲番組で目覚めたことはありましたが。
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削除してもきりがないのでやめてしまいました。
コメントもらえるのもうれしいんですけどね。
と、会社からアップしてみる。
何か世の中 掲示板流行り、ブログ流行りでは
あるけれど、
随所にある無味乾燥な書き込みを見てて 流石に疲れましたわい。
しかし 何ですなぁー、
人間は寂しいものですなぁ。
人のぬくもりを、コメントをどこかで
求めてるんでしょうなぁ。
なんかこう、生身の人間と向かい合うのはイヤだが、
こういうネット上ではちょこっと繋がっていたい――
みたいな・・。
人間関係を紡いでいく『煩わしさ』というプロセスが
抜けるということは
やっぱり 何かの欠如につながっていくんでしょうな。
・・・とまぁ、いきなり語ってすみませんな。(謝)
人と出会う縁をかんたんに作れることが、
人間関係を希薄にしているのかもしれませんね。
一期一会の重みが薄れてしまうのは、
ちょっと悲しいです。
一期一会なんて 死語になろうとしつつある昨今。
ハードばかりが進行して、心のソフト面が追いついとらん。
これは由々しき問題ですぞ。
人類の行く先を左右すると感じるのは 大げさすぎでっしゃろか?
ヲ、枝雀さんですか!?
演芸ヲタクを自称しとりますが、
あのお方は まことに惜しいことでしたなぁ・・。
極めれば極めるほど 自分に厳しくなり ついには
自分が自分を追いつめて突き詰めていくんでしょうなぁ。
それが芸術至上主義と謳われるには 余りにも
悲しい結末。
芸を極めるのもよろしゅうおますが、
先に心の病を治すことをせにゃ、いけませんな。
今の世も 同じ事が言えますなぁ。
・・・またまた語ってしまいましたなぁ。
やたらと寝付きがよくて枕しか聴くことができません。
天才だったのに残念ですね。
『天才とは 努力の異名なり』
枝雀はんも 陰でどんなに芸を磨いてはったんでしょうかな・・・。
ん? 寝付きがよくて全部聴くことなく 寝てしまいはったて?
そりゃ、やっぱ『枕』が心地よかったからとちゃいますか?
と、オチをつけてみる。
久しぶりに枝雀さんの動く映像を見ることができました。
代書はやっぱり最高傑作ですね。
オチまでつけていただいでありがとうございます。
お後がよろしいようで。
落語を聴くに付けても
それなりの歴史観や知識を持ち合わせてないと
言うてる意味がわかりませんしな。
なかなか勉強になりますしな。
ゆかりの地を訪れるのも また趣があり、
より落語が味わい深いものになりますなぁ。
年取った証拠ですかな。むむむん。
高津の富の高津神社にも行きましたが、
思ったよりも小さかったのが意外でした。
高津さんは崇徳院でもおなじみですね。
やっぱり 行かれてましたか!!
『子の1365番』でしたかなぁ・・。
なかなかgyutaro さんは通な方とお見受けしたが、
その通りでしたな。
私は神戸に住んどるんですが、今日は大阪は帝塚山へ
『帝塚山音楽祭』を“体験”しに行きました。
車であみだ池通りちゅう筋を走りながら、
『阿弥陀が行けと言いました』のオチを思い浮かべとりました。
帝塚山では なんや人だかりがするなぁと思てたら、
音楽祭に桑名正博はんが来とりました。
いやぁ、なんかコメントをいくつも連ねてしもうて
すみませんでしたな。
なんかこういう語り口で ちょいちょい敬遠されるんですわ。
取って付けたようで ジジ臭いんでっしゃろな。
えらいすんませんな。
帝塚山のあたりでよく遊んでたし、
住吉大社も遊び場でした。
今も年に2回くらい帰ってます。
コメント楽しみにしてますよん。
いつでもどうぞです。
そう言ってくれはって、ありがとさんです。
gyutaroさんはあの辺りのご出身ですか? こらまた奇遇な!
『枕』の心地よさで聞きそびれた落語、その後全部聞けましたかな?
自分は初めて聞いた時 不覚にも泣いてもた『立ち切れ線香』・・
父親が亡くなった後でしたから
なんやしんみりしましたなぁ・・。
落語みたいに 一人語りで登場人物も複数交えて
さまざまに物語を語っていくのは日本だけでしょうか?
文化は庶民が創り出したモンやから、大事にしていかな
あきませんな。
すんませんな、『通りすがり』では失礼ですから、
これから『豊乃麿』と名乗らさせてもらいます。
豊乃麿さん、はじめまして。
立ち切れ線香は聞いたことないですねぇ。
ミーハーな落語ファンなのであんまり知らないですし、
落語会にもほとんど行ったことがないもので。
最近のお気に入りは寝床とくっしゃみ講釈です。
どっちも純粋な落語じゃなくて、
浄瑠璃や講釈の演目ですね。
あちこち回られてるgyutaroさんもこれからが大変ですな(汗)
枝雀さんのDVDには『立ち切れ線香』の演目はありませんでしたなぁ。
米朝さんのCDにはありましたけどね。
いやね、サンケイホールからDMが来まして、チラシが入ってたもんで、
gyutaroさんがご覧になってる枝雀さんのDVDのが載っておりましたんですわ。
『立ち切れ線香』なかなか泣かせる人情話ですわ。
折りがあったら、一度聞いて見はることをお勧めしますわ。
・・・て 落語会のまわしもンとちゃいますので、あしからず(笑)
全面的クール・ビズ解禁希望のgyutaroです。
落語が好きな友達と話をしていると、
それぞれ笑いのツボや泣きのツボが違ってておもしろいですね。
落語に限らずなんでもそうですけど。
若い頃にはあまり好きではなかった人情話も、
最近ではなんとなくその味わいが理解できるようになってきました。
不思議なもんですね。
立ち切れ線香はどこかで探してきいてみます。
立川談志全集なんてのも欲しかったりしますが。
何と! カゲキな!!(笑)
一部ならまだしも 全面的とは(笑)
諸手を上げてgyutaroさんのソレに2票!(笑)
そうですな、
何やその演目の中に 自分の感情が移入してしまうんでしょうなぁ。
たしかにgyutaroさんが仰るように、
年とともに 胸に迫るもんもありますなぁ。
歌と違って、その歳歳で、味わい方が深くなりますなぁ。
これが落語の醍醐味にもつながってきますね。
そして これを聴いたら寝てしまうだろうと タカをくくっていた
【浪曲】
思わず引き込まれてしまってました。 いやぁ、意外でした。
内容がなかなか良くできてる。
やはりこの歳がようやく、聴く“耳”を持ちよったんでしょうかな。
しかし 年齢だけは『一行抹消』とはいきませんな。
もうちょっと歳を取るとわかるようになりますかねぇ。
昔、学生の頃、ラジオの深夜放送を聞いていてそのまま寝てしまうと、
朝方の浪曲番組で目覚めたことはありましたが。
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