SDIM0030
さて、久しぶりの本拠地に戻ってのワークショップを行いました。

今回は熊本県から参加者さんを迎えてのミニワークショップとなりましたが、非常に関心を持って頂き

今度は奥様を連れて来られるとの事で、久しぶりに意義あるワークショップとなりました 

お店は床はの30mmの分厚い無垢材に自然素材の断熱材や古い建物でありますが、温もりに拘ったリノベーションを行っているので温もり感はかなり高い

お昼には26℃にも到達しているので夕方までは火を付けなくても快適です

再度着火をするにしても炉内はまだ温度が高いので再スタートしても火の周りが早くあっと言う間に火が着くのも楽だ

常に薪を焚べる必要が無いし、本当に素晴らしい
SDIM0017
火が消えた後も夕方までは何の問題もなく暖かすぎるくらいある・・・

途中来客があったのですが、火が消えているのにこんなに暖かいのかと驚かれている

建物の断熱性や隙間風を極力無くすように、丁寧にリノベーション工事中に気を使ったのが威力を発揮しているのであります

この辺の事がラフな家が多いのが残念である
SDIM0019
SDIM0020
SDIM0016
夕方6時頃くらいから再度着火させるまでは蓄熱された熱でのみ放熱を行っている。

再着火も炉内がまだ温度が高いのであっと言う間に火が着くので本当に簡単だ。

100年寒い暮らしの人生よりも、最上の温もりの中で1日過ごす事の方が優れている


お知らせです
2月24日日曜日は新年第4弾のバイオマス蓄熱暖房ワークショップを開催します

冬の間しか体験できない異次元の温もりを是非体験を通じて学んで下さい。

今回も少人数の参加者様の募集とさせて頂きます、詳しくはホームページで
http://biomass-attakaya.com/    

ワークショップでお逢いしましょう 

ブログを書く励みになります^^

ボチッと応援よろしくです
    ↓                      ↓        ↓
にほんブログ村 住まいブログへ にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 八女情報へ にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログへ
エアコンやファンヒーターでは成し得ない暖かさ
福岡で炎の癒し
福岡で薪ストーブ・暖炉ならココ
               ↓
新世代の遠赤外線暖炉

バイオマス蓄熱暖房ホームページ 
http://biomass-attakaya.com/