economist-1988
さて、このブログを読んでいる読者は、今起きている事が茶番劇と言う事を知っているかと思われます。

国民の8割から9割の殆どが目先のコロナウイルスしか見えておらず、全体像が把握出来ないと思われます

大衆と言うのは思考能力が無く、政府やマスコミの言う事を鵜呑みにするから操りやすい訳です

太平洋戦争時を見れば良く分かる、翼賛体制よろしく国民総動員で大本営発表そのままに、連戦連勝と万歳三唱、全くこの国民の程度は昔と殆ど変わらない、困ったものであります

さて、リーマンショック以降の世界経済は全く回復しておらず、各国の財政出動などでジャブジャブお金を発行し輸血し続けて、そのお金が実体経済の方には回らず、金融経済などバブル虚構経済の方へ殆ど回っていた訳です。

その場しのぎの対策にも限界に達して、何らかの理由をつけないと膨らみすぎた金融経済をリセットやシャッフル出来ない状況になった来た訳です。(以前は世界大戦などドンパチでリセットしてきたが)

今回のコロナ騒動の本質は、大した事ない風邪ウイルスによるパンデミックを虚構を大々的に演出し、全経済生産活動を止めた事により主各国が計画的に倒産に運び込むと言うシナリオだと思われます

(理由・コロナバンデミック→状況・経済活動止まる→結果・倒産しました→対策・仕方ないチャラになります)

つまり、各国がデフォルトするのに都合の良い理由を演出している訳です

倒産すると今までの借金はチャラで民事再生法みたいな形になり、JALなどが破綻して再生したように再び再生しようとする作戦でしょう・・・

当然被害を被るのは架空の経済でマネーゲームをしていた投資家など国債に社債や金融発生商品に株など有価証券でしょう、一気に価値が吹き飛ぶ訳ですからね

アメリカ国債を大量に保有している日本などは紙切れ同然です

このようなシナリオは随分前から計画されていたようです、世界各国デフォルト以降のシナリオは複数用意されているので、どの方向に向かうかはハッキリしませんが、

ドルの覇権は終焉を迎え、新しい基軸通貨による秩序が構築されるのではと思います。
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イギリスがEU離脱と同時に始まったコロナウイルス騒動、世界の金融の巣窟は依然としてシティ・オブ・ロンドンでありますから、中国とアメリカの経済戦争を裏でマッチポンプしている黒幕と見て良いのではないでしょうか❓

イギリスはオフショアーなど裏経済の殆どを牛耳っている訳ですから、金融経済や新しい基軸通貨体制の覇権を握る為に着々と準備していたと思われます。

フェニックス通貨などイギリス側でドル基軸通貨体制を終わらせる為のデジタル通貨構想や、ロンドンオリンピックの開会式もフェニックスで演出していて、何か不気味に見えたのも思い出す

このフェニックス通貨、一説によると2100万枚だけ永久固定発行され、世界中のマネーがフェニックス通貨に群がって来た場合は1フェニックス通貨は約1億円くらいでは❓、その後にまた桁が落とされたりして千円程度になったりしたら思惑通りとなる、ずる賢いわぁ〜

一億円が千円になったって世界同時でなっていたら気づかない訳だ・・・

先の見えない時代ですが、何とか一筋の光明を見出し、歩いて行くしかない

でも、こんな世界体制に取り込まれないようにするには、自分達が自分達の経済圏や生業を自分達で行なって行けば右往左往させられません・・・

貴方は自由だ、自由を守り戦え


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