あつ花blog

「あつまれ!花粉症の仲間たち」を始めてから17年がすぎました。なかば隠居状態で、あまり激しく更新したりはしませんが、今後もよろしくお願いします。

★ お 知 ら せ ★

●NEW 2017年3月17日:
今後は春らしい暖かい日が続く予報になっています。地域によってはかなりの大飛散が見込まれるので、いっそうの警戒が必要です。

●通販なら市販薬の費用が半額以下になります:
http://blog.livedoor.jp/atu_ka/archives/49425865.html

●薬の通販はこちらも参考にしてください(要指導医薬品もおkな方法もあります):
http://blog.livedoor.jp/atu_ka/archives/49319637.html

●2015年4月8日:
舌下減感作の治療が受けられる医療施設の検索システムが稼動し始めました。
http://blog.livedoor.jp/atu_ka/archives/43534139.html

この花粉症ニュースのカテゴリの記事は、基本的にコピペです。
ニュースは一定期間が経過すると失われるのが普通なので、患者にとって参考になる(であろう)情報をアーカイブしてると思ってください。

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科学者が伝授、花粉症の薬を耳鼻科へ行かずに処方してもらう方法

ピークを迎えた花粉症シーズン。いつまで続くのかなどと憂鬱な気分を抱えている方も多いかと思います。ご自身もつらい症状でお悩みの科学者・くられさんが、無料メルマガ『アリエナイ科学メルマ』で、あくまで「個人の感想」としてですが、薬局で買える市販薬について紹介、さらに耳鼻科に行かずに処方薬をもらう方法についても記されています。「自己責任」でお試しくださいね。


暮らしの科学 花粉症の薬

花粉症シーズン。そろそろ杉とヒノキが本気を出してぶるうううううごああああああってなってきましたね。流石に最終ステージでは、ビラノア1錠では戦えないかなと覚悟はしていましたが、意外や意外、大健闘しています。

現在薬局では、アレグラに続いてOTCでクラリチンが降りてきました。とはいえ、クラリチンは結構前から、アレグラより弱いというので個人的にもあんまり、効いた印象がないのですが(笑)。

市販薬最強のアレルギーの薬としてはタリオンが一応認可が通っているのですが、クラリチンと一騎打ちになるのを避けたのかは知りませんが、まだ販売されてない様子。

とはいえ、市販薬にタリオンが出ても、点眼薬や点鼻薬はまだまだ処方薬のほうが優れたものが多く、服用薬も、ビラノアしかり、デザレックスなどの新薬も登場していきているので、やはり病院でササっと診察をうけて処方してもらうのが、金額的にもオススメです。

でもこの時期の耳鼻科は混んで…という人は、別に耳鼻科に行かなければいいのです。近場の内科の個人医院などを空いてる時間帯を狙って、お昼休みにでもササっと行ってくれば即座に終わるものです。

なので、市販薬でだましだまし体を動かすより、新しい良く効く薬で花粉症を乗り切りましょう!

保険料払ってるんだから!!!


http://www.mag2.com/p/news/243511


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くられ氏の記事は、知っている限りでは信頼できるものだと思います(まあ、これはメルマガの内容を紹介しているというものですが)。


>クラリチンと一騎打ちになるのを避けたのかは知りませんが、まだ販売されてない様子。

メーカーとしての戦略ってのがあるんで、いつ出すかということとは別に、認可だけとっておくみたいなことは、たまにあるみたいです。


>ビラノアしかり、デザレックスなどの新薬も登場していきているので

なんだけれども、これって新薬だから、発売後1年がすぎるまで、長期処方ができないんですよね。
だから、ちょくちょく医者に行かないといけない。


>でもこの時期の耳鼻科は混んで…という人は、別に耳鼻科に行かなければいいのです。近場の内科の個人医院などを空いてる時間帯を狙って、お昼休みにでもササっと行ってくれば即座に終わるものです。

これはもう、知ってる人は当たり前のようにやっている方法ですが、「ただし」というところがあります。
そのひとつは、すでに自分にとって相性のいい薬が決まっている場合、です。
たとえばアレジオンが相性いいのであれば、子どもを連れて行った小児科で、「ついでに私用のアレジオンも3か月分処方しておいてください」みたいなことをお願いできなくはないです。
つまり、先生が悩まなくていいように、患者側から薬を指定するわけです。
もうひとつの条件は、その薬でなにも問題がない、鼻そのものに問題がないということがわかっている場合、です。
たとえば、鼻の中になにかのできものがあった場合、それはやはり鼻の中を耳鼻科に診てもらうべきなので、違う診療科に行くというのは不適切でしょう。
初めて症状が出た場合も同じで、ホントに花粉症なのかどうかを確かめる意味で、専門の耳鼻科に行ったほうがいいでしょう(症状がひどい場合も、やはり耳鼻科のほうがいいです)。

あとは……これらの条件がクリアされた場合でも、先生がイヤがる場合がないではないです(とくに、飲み薬のついでに目薬も処方してくださいとかいうお願いもアリなんですが、それはできないということを言われるかもしれません)。
あるいは、たまたま入った内科の先生が、花粉症やアレルギーにも詳しい先生で、耳鼻科さながらに鼻の中を診るので時間がかかるとか(だから評判がよくて患者が多いとか)ということも、ないではないです(いまは花粉症のことを知らない医者はいないでしょうし)。
じゃなかったら、薬だけもらうつもりで行った医者で、花粉症だといったらいきなりステロイドの注射をされちゃうとかいう、不適切医療を受ける可能性もゼロではありません。

なので、少なくとも、いきあたりばったりでそこらのクリニックに入るというのは、お勧めできません。
そーいえば、カゼのときに行ったなぁとか、ちょっとは知ってる医者のほうがいいでしょう。


(フォレスト)


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花粉症の目薬 どれがすぐ効く、あとで効く?


 この記事では、今知っておきたい健康や医療のネタをQ&A形式で紹介します。ぜひ、今日からのセルフケアにお役立てください。


【問題】花粉症などで起こる「アレルギー性結膜炎」の治療に使う目薬の成分は、次の3種類に分類されます。これらのうち、効果が表れるのに最も時間がかかる成分はどれでしょうか。

(1)ヒスタミン拮抗薬
(2)ケミカルメディエーター遊離抑制薬
(3)ステロイド


(以下略)


http://style.nikkei.com/article/DGXMZO13764160X00C17A3000000?channel=DF140920160927


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さあ、どれだと思います?


その前に、ひとつツッコミを入れておきます。
「問題」では「時間がかかる成分」と書いてあるんですが、記事タイトルでは「あとで効く」と書いてあります。
これって、似たようでいて、意味が違いますよね。

いやまあ、字面だけを考えると、どちらも同じように受け取ることもできます、たしかに。
さっき点眼した成分が効果を発揮するのは48時間後とか、そーゆーこともあり得る。

でも、そんな薬があっても困るでしょう。
いま出ている症状をなんとかしたいのに、効くのは48時間後なんてのは意味がないです。
たとえば、目のかゆみなんてのは、48時間もすれば、自然治癒してるはずですから(笑)。


だけども、そーゆー意味じゃないんです、薬の「時間がかかる」ってのは。
48時間後に効果が出るということじゃなくて、ものすごく簡単にいうと、これって「効果が弱い」んです。
なので、その「効果」を積み重ねていかないと、充分な効果にならないんですね。

今日の点眼で10の効果が出るけど、明日も点眼することで、10+10で20になるとか、そんな感じです。
そうやって、だんだんと効果が強くなっていくんだけれども、症状を抑えるのに充分な薬の効果が出るには、100を超えないといけないとか、そーゆーことです。

これは「あとで効く」というのとは、ちょっと違います。
毎日使うのが前提です。

じゃあ、1日で100になるように大量の薬を使えば……と思うでしょうが、そうはいかないんです。
問題は量じゃないんです。
そもそも、細胞が薬に反応しにくいんですね。
だから、「じわじわと効果が出てくる」という感じなんです。


んで、問題の正解は(2)のケミカルメディエーター遊離抑制薬なんですが、これは、市販の目薬でいえば、クロモグリク酸ナトリウム(これ単独の成分の薬は売ってません)とか、アシタザノラストとかペミロラストカリウムとかトラニラストなんかが該当します。
なので、これらの薬を使うのであれば、症状が出る前(少なくともひどくなる前)から連用するのがよいのです。
というか、ひどくなってからこの目薬を使っても、あんま意味がないかも(笑)。
よくいわれるように、これらの薬は「症状を出にくくする」という予防的な効果があるので、「いま出ている症状を抑える」には適してないんです(これは薬が働くメカニズムが違うからなんですが、詳しく知りたければ調べてください)。


(1)のヒスタミン拮抗薬というのは、いわゆる抗ヒスタミン薬のことです。
ぶっちゃけ、虫刺されに使う「痒み止め」の成分です。
市販の目薬になっているのは、クロルフェニラミンがほとんどで、ケトチフェンが少しあるかなという感じです。
ジフェンヒドラミンもないことはないんですが、ほとんど売ってないと思います。
これは、すぐに効きます。
即効性です。
ケトチフェンのほうが効き目は強いかなとは思うんですが、じゃあクロルフェニラミンが弱いのかというと、そんなことはありません(相性しだいでしょうかね)。
なお、これらも、連用すると効果が上がるということが少しあります(遊離抑制薬ほどじゃないです)。
これらを選ぶときは、その濃度に注目してください。
成分が同じでも、濃いのと薄いのがありますので、目薬の箱を手にとって、何パーセントなのかを見比べて選んでください。
もちろん、濃いほうが効きます(市販の目薬はいろんな成分がミックスされていますので、他の成分のことも考えないといけないのですが……多く使うと副作用が出やすいものとかもあるんで……はっきりいって、血管収縮剤と防腐剤ですが)。


(3)のステロイドというのは、痒み止めのクリームとかにはなってますが、市販の目薬にはありません。
というのも、ちょっと市販するにはリスクが大きいんです。
勝手に連用したりすると、眼圧が上がって、結果的に目がだめになってしまうこともなくはないというやつなんで、眼科医の指導のもとで使うということになっています。
これも、遊離抑制薬ほどじゃないけど、じわじわと効果が上がるということがありますが、抑制薬ほどのノロマじゃないです。
そもそもかなり強力な薬なんで、抗ヒスタミン薬とかでは間に合わないときなどに限って使われると思います(なので、市販の目薬で間に合わなくなったら目医者に行ってください。おそらくステロイドの目薬が出されるでしょう)。
まあ、強力とはいっても、これを使えば、あらゆる症状が消えるというほどのミラクルなものではないですが(ゴーグルとかの防護もちゃんとやってください)。


(フォレスト)


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花粉を99.97%カットする自分専用クリーンルームを構築。アイリスオーヤマ八畳用の花粉空気清浄器KFN-700


花粉到来のシーズンを迎え、シンプルな空気清浄器が欲しくなった。手入れが面倒なプラズマ、加湿、イオンなど余計な機能はいらない。プラズマ機能は、電極に煤(すす)が付いてクリーニングするのに一苦労する。加湿機能は、毎日手入れをしないとカビの温床となる。イオン機能は、水素水と変わらない。

極力メンテナンス不要で、花粉やホコリだけを清浄してほしい。シンプルでパワフル(そして安い)な空気清浄器を見つけた。アイリスオーヤマの花粉空気清浄器KFN-700だ。機能はHEPAフィルターのみだ。フィルターの交換は2年に一度だけ。2年使ったら本体ごとを捨てても良いだろう。

アイリスオーヤマの花粉空気清浄器KFN-700を使って、花粉を99.97%カットする自分専用クリーンルームを構築してみる。花粉から完全に逃げることができる。

(以下略)

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http://getnews.jp/archives/1646054


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とゆーわけで、くだらないガジェ通の記事ですが……なにをやってるのかというと、清浄な空気の出口にビニール袋をつけて、その中に自分がもぐりこむ、というものですね。
これで、「自分専用クリーンルーム」になると言っているんです。


なんかこう…… (^_^;) ←こーゆー顔になってしまいますけど、これって、リクツとしては正しいんです。


これは、自分のいるビニール袋(まあ、胸から上だけが入るテントだと思えばよろしい)の空気取り入れ口にフィルターがついている、と考えて間違いじゃないわけです。
これのどこがおかしいでしょうか?
おかしいところはどこにもないんですよ、ぢつは。

んで、このビニール袋についたフィルターを、もっと自分の顔に近づけてみましょう。
そして小型化。
小さくするとファンがつけられないので、それもなくします。

そのフィルターを顔の上に装着したものが、私たちの必需品であるマスクです。

そーゆーリクツです。

くだらないですが、どこも間違ってはいないんです。


正しいからみんなやったほうがいい、とは言いがたいですが(笑)。


言いがたいですけどけど……これの真髄となるのは「出てきた(フィルターを通った)きれいな空気を吸う」というところです。
ビニール袋がない場合であっても、できるだけ、清浄機から出てきた「きれいな空気」が自分のほうに向かってきたほうがいいわけです。
「部屋の空気をきれいにする」のもいいですが、「出てきたきれいな空気を吸う」というのが重要です。
これを覚えておいてください。

それには、たとえば部屋の反対側に清浄機を置いたのであれば、ある程度風量を強くして、風が部屋をまわって、自分のほうにきたほうがいいのです。
そうすれば、その風によって、そこらを飛んでいる花粉が吹き飛ばされます。
そして、花粉のない(少ない)空気を吸えるわけです。

「清浄機で花粉を吸い込む」とかは、考えないでください。
そうじゃなくて、自分が「花粉のない空気を吸う」ことを考えたほうが効率がいいのです。

これが空気清浄機の正しい使い方です(もちろん、結果的には「部屋の花粉を吸い込む」のと同じことになるんですが、考え方の問題です)。


長い間、メーカーもユーザーも「吸い込む」ことばかり考えてきましたけど、それは……間違ってるとまではいいませんが、効率がよくないのです。
私は10年以上前から、この「出てきたきれいな空気を吸う」ことが重要だといい続けてきましたが、まだまだ広まっていません。
ぜひ、知っておいてください。


あとですね、ここに出ているように、安いのを買って、フィルターの寿命がきたら使い捨てにする、というのもアリです。
もちろん、フィルターを注文して交換したほうが出費は抑えられますが、注文しなくちゃいけない(店頭に並んでることはまずない)とか、交換しなくちゃいけないとか、その使用期間中のよごれがついてきたなくなってるとかいうことを考えると、まあ、使い捨てもアリだろうとは思います。
安いのは1万ちょっとぐらいですからね。
7万とか8万とか出して買ったのを、手入れしつつ10年使うとかいうのもいいですが、1万のを2年で捨てるというのも……それが可能な経済状態ならば、別に悪くはないと思います。


(フォレスト)


え、なんじゃこりゃ、と思った。

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薬(市販薬じゃなくて処方薬)の広告って、ものすごくあたりさわりのない、おもしろみがまったくないものが多い(そこがおもしろいという見方もないではない)。
私は、アレルギー関係の専門誌とかを見ることがあるので、タダの一般人にしてはそういった広告をよく目にする。

しかし、こんなのは見たことがない。

ここまで激しい効果があるのかと思うと、なんだかものすごい薬に感じる。
確かに抗ヒスタミン効果は強いほうなんだけど、これじゃあ、劇薬なんじゃないだろうかと思ってしまう(笑)。


なんだろうねコレ。
例のゴジラの映画のスポンサーになってるのかな。


というオハナシ。


(フォレスト)


こちらの記事でも案内したけど、なんだか知らんが、通販で薬を買うとばかばかしいぐらいにゲロ安くなる。

アレルギールとかの薬を、症状に合わせて調整しつつ服用するというのが安上がりだったんだけども、そんな調節して飲む必要なんかないぐらいに安くなる。
計算してみると、通販で買ったアレルギール錠110錠が830円。
1回3錠で1日3回なんだけど、朝と夕方は2錠でいいとか、そーゆーこともあるし、まだ飛散量が多くないときはもっと少なくていいということもある。
なので、仮に1日に7錠だとしてみると53円。
ずいぶんと安いよ、これは。

だけども、フェキソフェナジンのアレルビという市販ジェネリック(アレグラFXの後発品)を3箱まとめて買うとだな……送料無料というより、送料込みで3210円という値段になる。
たまたま残ってたポイントを使って、3074円になった。
1箱56錠だから、1日分の2錠が37円で済むのである。
市販のアレグラFXをお店で買った場合、1日分が130円ぐらいでしょ。
半額以下どころではなく、3分の1以下でんがな。

なに、この値段(笑)。


たしかに後発品だけども、アレグラ飲んで1日37円だと思えば、笑っちゃうほど安いと言っていい。
医者に行って保険使って処方薬のアレグラを出してもらうより圧倒的に安い。
アレグラのジェネリックの安いやつを大量に出してもらえば、モノによってはこれより安くなることもあるだろうけど……でも、違っても1日あたりの差額は10円いくかどうかだと思う(たぶん)。
そのために何時間かつぶさないといけないわけだ。


これ、私は1箱1000円ちょっとで買ったことになるけれども、たとえば、一人当たり4箱買うとして、そうしたお友達が3人集まって、いっしょに通販で注文するとしよう。
すると、1箱900円というのを12箱で10800円という値段で買える(同量のアレグラFXを店頭で買う場合、45000円オーバーになる)。
ここまで出せば送料無料だ(そーゆーお店があるのである)。
それを3人でわければ、1日分が33円という値段にまで下がる。

そのほか、ポイントとかなんとかのサービスを駆使すれば、ほとんどタダ同然で買えることもあるらしい(笑)。


とゆーわけで、実際に買ってみた。

私が注文したお店は、宅配便ではなく、定形外郵便で出すことによって、送料を抑えているらしい(そのかわり保証はない)。

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中身は、注文した商品と、お店のチラシが入っていた。

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薬はこんな感じ。
アレグラとは錠剤の形が違うね。
こっちは、ふつーの丸い形の錠剤だ。
色は同じようなものだが。

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いまは、この買ったアレルビを飲んでいるのだけれども……まだ100パーセント効いてないからだろうか、少し効果が弱いときもあるね。
まあ、増やせば違うだろうけど、そこまでやる必要は、いまのところ感じてない。
シーズンの最初からこれを飲んでいれば、まあ、充分だったとは思う、たぶん。
今年の関東はそれほど多くないし。


飲み薬は、こうして安上がりで済んでいるのだけども、目薬も安上がりなのである、私が使っているのは。


(フォレスト)


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