Atsushi's Words

Atushi'sWordsの過去ログ

2000年11月

(長くなったので、続きです。)

本当は、応援して下さる全ての方とあって、お話したいんですが。それをしていたら、体がもたなそうなので、どうしたらいいですかねぇ。。。。
とりあえず、しばらくは、このHPでお話してください。
そして、いつか、死ぬまでに一度でいいので、応援して下さる皆さんに会って、話をしたいです。+(プラス)お礼を言いたいのです。
少し、長くなりましたが、また、お返事を書きます。みなさんも頑張って下さい。お仕事や、学校や、その他。。。僕も精一杯頑張ります。ありがとう!

では、、また、近いうちにお返事するので。。。
アクセスしてくださった皆さん、ほんとにありがとうございます。

P.S.
11月25日のライブのことなんですけども、ある程度の混雑が予想されていて、もしかして、入れない人が出てくることがあるかもしれません。来てくださるのは、とてもうれしいし、一人でも多くの方に僕の歌を聞いてほしいのですが、そのイベントの1(いち)アーティストとして出るだけなので、もちろん、他のアーティストのお客様もいらっしゃるし、イベント自体のお客様もいるので、主催者側の立場を御理解・御了承のほど、よろしくお願いします。
もし、せっかく来て下さって、入れなくても、、お話しましょうね。

(※ メールアドレスはこのパソコン、ゆきこさんので、僕のアドレスではありません。)

次回からは僕専用のボードに書くようにしたいと思っていますが、とりあえず、今日はここに書きます。こんなにお返事が遅くなってしまったのも、理由がありました。

ひとつは、最近、いろいろな方々の話を聞いたりして、自分の行くべき道を探していたところだったんです。(少し無理をしすぎて、ここ2、3日は風邪気味でつらいけど、)今、自分の人生の別れ道なので、すごく、ナーバスにもなっています。
そして、もうひとつの理由は、実はうちでは、インターネットできないんです!!(笑)
ホームページ開くとか言っておきながら、すみません。
いや、パソコンはあるのですが。。。。。
インターネットにいち早く接続したいと思っています。
それなので、今まではゆきこさんの家で見せてもらっていました。
ゆきこさんという人は僕の高校時代のクラスメイトのお母さんなのですが、本当に残念なことに、そのクラスメイトの直樹は高校2年生の時にバイク事故で亡くなってしまいました。その後、直樹が書いた詩(詞)をおばさんが、直樹の部屋から見つけ、それを本にしたんです。そして、それを僕の家に送ってくれたんです。
当時、バンドをやっていた僕はその中の「時の話」をいう詞に感動を受け、それに曲をつけ、CDにして家に持っていったんです。。(もちろん、CDにする前にちゃんとおばさんに許可はとりましたよっ)
そしたら、すごく、喜んでくれて。。。それからの縁というか仲なんです。。
ASAYANの選考に落ちて、一番大泣きして、悲しんでくれたのがゆきこさんなんです。話が少し、とんでしまいましたが、今回、HPというものを立ち上げていただいて、ゆきこさんのようにものすごくくやしがってくださってくださる方が、他にもたくんさんいらっしゃるということを知ることができたことなど、ほんとによかったと思います。と同時にキノッピーにもすごく感謝しています。

メッセージ、じっくりと全て読ませていただきました。
本当に、僕がみなさんに感動や勇気や元気を歌で届けられるか、不安ですが、メッセージを読んで、少し、実感がわいてきました。
皆さんのメッセージを形に残しておきたくて、プリントアウトしてもらっているんです。それで、それをファイルに大切にしまっています。今はそれが僕の宝物です。

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