めぽ様のお言葉

2014年05月01日

もう更新することないと思ってたわ

なーぜか知らんけどさww
なんでこうなってんのか謎だぜ!!



ここでご無沙汰に挨拶する人もいるかもしらないけど、

俺はめぽ本人(ネトゲ時代はみかくたん)だ。


知らない人まじではいぱーやばいぜ俺は
やばすぎてネットを自主出禁するぐらいだわ。俺の攻撃性能高すぎる!!!!!


しかし俺はもう超絶神とか言ってる場合じゃねえんだ!!!!!! 
 

今はもう人の気持ちを持ってるんだよ!!

なんか今更ながら


俺はソードアートオンラインを見てたんだよ!
そこでキリトを過去の自分が重なってしまった。つまり俺は今夢から覚めたのかもしれねえ

現実世界という甘ったれた夢の世界

このネット仮想空間。俺の周りは常に戦場。嵐が吹き荒れる!

過酷な宿命、お前らの期待を背負わされても
罵声を受けても、もはや周りについていけない浦島太郎でも
視力を失いかけても、

僕 は ま だ 戦 わ な く ち ゃ
 

auaua_yugi at 03:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年07月16日

おそらく

ブログやmixiで自身の決意や信念を宣言する行為は大半の人間にとっては無駄。すなわち、そんな決定はすぐに覆ったり、半ばで挫折することだろう。

〜(主にネトゲやTCGの娯楽方面)を引退する。〜を目指す。〜本気出す。等

彼らはそれらを声高々と宣言すること、その行為の次にはもう満足してしまうからだ。

その理由は様々、引退をほのめかすのはその界隈で周囲から構ってほしいから、もしくは引退を考える自分に酔いたいだとか、志を語るのは自分の尊厳を高めたいから、頑張るとほのめかすのは日々怠惰に生きる自分も意気込みぐらいは持ってるいると思いたいからか。

すべては宣言することに意味があって、自分の決意を強固にするなどという意識への介入は見られない。
ようは虚勢。空砲。音さえ響けばいい。

それらの背景はとても分り易くある。したがって、誰もがこうはありたくない。そう考えるのも請負だ。
僕も同様にそう思う。かっこ悪りぃ。

引退する人は大抵、別れを惜しまず身を引き。立派な志を持つ者は、語る暇を惜しんで事に勤しむ。
本気出すなら今からでも遅いぐらいだから、後回しにする余裕はないはずだ。

これが理想。このように考える人間でありたかった。そう思うのだろう。

しかし、困ったことに僕は甘い。自分に。人にはちょっと厳しい(笑)

だから、こうなっていて、こうなっている。
余り多くは語らせないでほしい。言わせんな、恥ずかしい!と言うやつだ。

よって僕はそういう風に後回しにする人や、空砲を撃つ人にも共感できてしまう。
特に僕は自分の理想や志を語るタイプのダメ人間だと自分でも思う。昔から結構そう言うのはあった。

あーでも、勘違いしないでwww
僕はニートって言われてるけど、家に月3万は入れてるし(ほんの2カ月前からですけどね)、大学進学希望だからね。

でも今のままの生活を続けるわけにもいかないので、、、、自身の進退について言及しようかと思いましたが、それで満足してしまったら困るので、やめときます。

とりあえず9月から3月は遊戯王のCSとかは辞退。これだけは確約としとこう。
この程度は実行できるさ。

すなわち遊戯王ほとんど触んないってことじゃんwww

最近はそれも仕方ないかなって思い始めた。



auaua_yugi at 04:07|PermalinkComments(5)TrackBack(0)

2010年07月13日

長かった

輸入する英語版カードの購入、支払いから、向こうの発送。これは早々に完了したのだけど、仲介の仕事が遅すぎ、質悪すぎ。

届いてる荷物を5日もガメられたwww
ほんとえぐいwwwww

15日あたりに自宅に到着する予定が20日ぐらいになった。まあ初回だから仕方ない、こっちも頼み方悪かったし。次からは気を付けます・・・・

あとヤフオクの住所申請の手続きちゃんと最後まで終わらせれてなかったことに、一昨日気付いた。。。。

あーなにやってんだろー

手続きの類はなにかしらミス多いな。
細かいとこまで注意払って読むのが苦手ですwwww



auaua_yugi at 03:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年07月05日

選考会余談

特に試合の内容を書くわけでもなく、感想などを

なんか今年の選考会はハンネがトーナメント表にのる形だった

前年は観戦しに行ったんだけど名前じゃなかったっけ?


ランキング公開し終わった後に、集計ミスの1敗がうざかったからハンネを「実は40勝0敗のめぽです」と言うものに変えた。コナミへのほんの当てつけのつもり。抵抗のつもり。ハンネの記入項目の横に文章形式のハンネはやめろと書いてあったから、逆に書いてやったってのもある。

てか俺よくよく考えれば5勝0敗が3勝1敗になってるから実際41勝だったわ自分の勝ち数すら
間違えてるしだせえわ。

それをこういう形で晒しあげにするとはね。やってくれるよ。
多分今年一番恥ずかしいハンネは俺だったよ。


レオパルドさんは65勝0敗で代表やが、僕は41勝0敗でも31位

レオパルドまぢかっこいいわwww

今年の選考会で1番ださいハンネは俺のハンネで、一番かっこいい奴はレオパルド。


会場などではいろんな人に会えたし、楽しかったです。
会場に毎年観戦に来るのもわかる。プロ観戦プレイヤーなるものもいるらしい。

また来年も僕は出場者であると思います。
なんだかんだでこのゲームは続いていく・・・・!



auaua_yugi at 01:32|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2010年06月30日

ちょっとwwwwちょっと、ちょっっっとwwwwwwwwww

こんにちわwwwwwwめぽで〜すwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


今日の朝方に非通知発信の主と話しました。
もう意味不明な世界に足を踏み入れてしまったようで、僕状況が自身よくわかりませんwwwwwww

情強の僕でも状況がよくわからんじょーきょーwwwwwwwwwww

なんちてwwwwwwwww

とりあえず、選考会\(^o^)/(←おわたと打ったら勝手に変換されたwww)おわた後に身内にはその話をしてみますwwwwww

とりあえずわかったことは僕の電話番号やアドレス個人情報はいろいろと流出してるみたいですねwwwwwwwwわらえねーぞゴラァwwww

ちゃんちゃんwwwwwww

auaua_yugi at 17:02|PermalinkComments(5)TrackBack(0)

2010年06月29日

長々と書く

多くの遊戯プレイヤーの方々のブログは短く簡潔にまとめた記事を書いとるなーと

勤勉なことに毎日更新してるし、よーやるわ

mixiとかでもそう。
日々のことを毎日書く人もいる。

僕にはそれができない。継続性がない。まめじゃない。さらけ出す様な快活な日常がない。
自分から記事のネタを作るユーモアがない。

でも、鬱じゃない

付け加えて言うと、僕は生れてこの方、鬱を体感したことがない、絶望を味わったことはある。
ネトゲに人生を捧げてた時に、親にネットを解約された時だった。
それが僕の人生初めての絶望(笑)

ユートピアは反転し、絶望の世界。

鬱にならないのは僕のメンタルの強さ ミ☆
この図太さには他に負けない自信があるぜー

それはそうと最近はブログ放置気味だった。
ABの最終回が不評且つ、総評が最低だったので、AB見たことないけど、ストーリーを軽くなぞって論評してやろうかと思ったけど、ここまで評価低いとみんなやってるのでやめた。

つーか、知ったかで語られるなんて、ABの真摯な視聴者の人たちからすれば酷い話だ。

そう言えばAB関連でもう一つ、アニメーターの西田亜沙子さんがAngelBeats!10話を酷評!
と言う記事があった。

「俺が結婚してやんよ!もしお前がどんなハンデを抱えてても!
歩けなくても!立てなくても!もしも、子供が産めなくても!
それでも・・・俺はお前と結婚してやんよ!」


いつもいつもなんかデリカシーのないセリフを言うアニメだなあと思っていましたが
今日のこれはなにかたまらなく女として嫌だった。

「俺が」結婚してやるってことは
俺以外の人間がだれ一人そういう「ハンデを持ってる女」を無視すると仮定した前提で
「俺が救ってやる」って意味じゃん。

「ハンデがあって誰にも相手にされないだろうけど
「俺が」結婚してやるから大丈夫」
なんていうのは非常に嫌悪を感じる。

とりあえず日向、お前ジョゼと虎と魚たちっていう映画見てこい。
人一人の人生背負うってことがどういうことかもう一度考えてから
「お前の人生も、俺の人生も、二人で背負って生きていけると俺は信じる」
とか言え。


子供が産めなくても、ってなんだよ。
バカにすんな。


この様な内容なんだけど、このご怒りはごもっともなんだろうよ。
俺は以前の厚労大臣の「女性は産む機械」発言を思い出したよ。

それはともかく対比として出されてる「ジョゼと虎と魚たち」と言う邦画作品について、この作品結構評価高いんだけど、内容は良い意味でエロゲみてぇだなって思うってことを書こうと思ったんだよ。

しかし、AB見てて、尚且つジョゼと虎と魚たちを見てる人ってあんまいないだろうな。書いてもあんま関心ないだろうからやめたんよwww

まあまとめるとだ。

主人公の妻夫木聡はヤリチンの大学生で女に不自由しねえ奴なんだよ。
そんな妻夫木はバイト先で乳母車を押して街中を闊歩する老婆の話を聞く。
その矢先に外出中に坂道から滑り落ちてくる、乳母車を受け止めると言う形で、その中に乗っているジョゼと名乗る女(推定16~20歳)に出会う。

ジョゼは病により生まれてからずっと足が不自由だ。だから外出の際は祖母のおす乳母車に乗っている。なぜ車椅子でないか、その理由は祖母の古い日本人の考え方を持っているからだ。「障害者は壊れ物で世間に知られるのは恥ずかしいこと」この様にジョゼは身内からも弱者と認定されている。
しかしジョゼは自分に対しては高圧的で無愛想だ。

そんなジョゼに妻夫木は興味を持つ。一方で妻夫木は同級生の上野樹里に好意を持っている。
上野は福祉関係への就職を希望しているので、会話のネタにジョゼのことを話したりもする。
しかし関係はなかなか思うように進まない。

ジョゼのことも気になる妻夫木はジョゼの家にも度々訪れる。
あいかわらずそっけないジョゼだが、ジョゼの愛読書であり、ジョゼの名前の名付けでもある、フランソワーズ・サガンの『一年ののち』を妻夫木が見つけると、ジョゼはその本の続編を読みたいと強く言う。妻夫木は既に絶版となっていた続篇『すばらしい雲』を古本屋で探し出し、プレゼントする。「ねぇ、その主人公がジョゼっていうんだよね?」という恒夫の問いかけにジョゼは全く応じず、夢中で本を読みながら柔らかな笑みを浮かべる。そんなジョゼを見つめながら、妻夫木も微笑む。

妻夫木の計らいで国の補助金がおり、ジョゼの家の改築工事が始まった。完成が迫ったある日、突然、上野が見学に訪れる。戸惑う妻夫木。押入れの中でふたりの会話を聞きながらうつむくジョゼ。その日の夜、再び妻夫木はジョゼを訪ねる。ジョゼは泣きながら本を投げつけ「帰れ!」と叫ぶ。妻夫木は祖母に、もう二度と来ないようにと釘をさされる。

数ヵ月後。就職活動中の妻夫木は、ジョゼの家の改築工事をした会社の見学へ。工事で知り合った現場主任から、ジョゼの祖母が急逝したことを知らされ、呆然とする妻夫木。妻夫木はジョゼの家へと急ぐ。もう訪ねることもないと思っていた懐かしい家。心なしかくすんで見える玄関。ジョゼは静かに妻夫木を家に招きいれる。

お葬式から最近の暮らしぶりまで、淡々と語るジョゼだったが、妻夫木がジョゼの行動(ジョゼは近所のおっさんに売春し、生活の手伝いをしてもらっていた)に口をはさんだ途端、わめきながら妻夫木の背中を殴り始める。その怒鳴り声はいつしか泣き声に変わり、やがてふたりはお互いの存在を確認しあうように体を重ねる。ジョゼにとっては初めての経験だった。

妻夫木とジョゼは一緒に暮らし始める。ジョゼの家に運び込まれる妻夫木の荷物。部屋が変わっていくのを不思議そうに見回すジョゼ。「ずっと一緒にいような」と妻夫木が言う。ジョゼはぼんやりと空を見つめて微笑む。妻夫木は、徐々にジョゼのことを知っていく。

ジョゼと暮らし始めたことにより、上野と疎遠になる妻夫木、祖母が亡くなって、堂々と外出できるようになったジョゼ。近所の少女の押す乳母車に乗りジョゼは外出する。その際上野と遭遇する。上野は自分に好意を寄せていた妻夫木がジョゼに取られたことに嫉妬していた。ジョゼを見下ろし、「お前のその武器(脚の障害)が羨ましいよ」と言い放つ、ジョゼも負けじと「じゃあお前の脚も切り落としてやろうか?」とすごむ。苛立った上野はジョゼの頬にビンタしその場を後にする。(その話は妻夫木は聞いてはいない。)

一方、後日妻夫木は営業中に煙草のキャンペーンガールとして派手な衣装で街中にいる上野を見つける。上野も妻夫木を見つけるが浮かない表情だ。営業が終わり、妻夫木は上野を喫茶店に呼び話をする。
上野はジョゼに妻夫木を奪われたショックで就活もうまくいかず、キャンペーンガールとして身を落としていた。ジョゼにも酷いことをした。妻夫木はここで初めて上野の近況を知る。しかし、その場では特に何事もなく終わる。(これが一つのフラグなんだけど)

二人は動物園に行って虎を見る。ジョゼには夢があった。いつか好きな男の人ができたときに、世の中で一番怖いもの、虎を見るという。檻の向こうで吼える虎と、怯えて妻夫木の腕にしがみつくジョゼ。それを見なが見ながら妻夫木は優しく笑う。このようにジョゼは少々電波的なことを語る。
この後のラブホでも事が終ったあとに、ジョゼは自分を海底の貝に例えた話(自分は妻夫木がいなければ海底をコロコロと転がることしかできない、でもそれもいいかもしれない とか言う話)をしたりした。その話に妻夫木は眠たげに気のない返事を返す。

次のカットではジョゼの家から荷物をまとめ出ていく妻夫木の姿が映されていた。
別れを告げる両者、悲しみの色はなかった。
平穏なものだったが、確かに二人の関係に終わりが来た。

家を出た妻夫木を上野が待っていた。
二人の交際が始まった。

そして一人なったジョゼは、今は電動車椅子で町を自由に駆けている。


邦画によくある「考えるテーマは与えてあげるから、後は自分で考えてね」というパターンの映画。

書ききれなかったけど、動物園などの妻夫木と共に外出する際、ジョゼは車椅子を嫌がり、妻夫木におぶってもっている。この様に障害者を伴侶にしてその人生を背負っていく大変さなども描かれているんだけど。

二人の行き違い、破局にはまずジョゼの精神の不安定さもあるんじゃないかな?って
いや、それには障害者としての生い立ちが大きく関係してるだろうけど、妻夫木がジョゼと別れた理由にはそれ以外にも、他のよりどころ(上野)があったことも大きいんじゃないの?
家を出た後に二人が偶然出会った描写ではなくて妻夫木がジョゼと別れることを上野は知っていたようだった。妻夫木はただ良い女のもとに逃げただけなのか、自分はジョゼを支えて生きていける器ではないと悩んだ末に選んだ結論なのか、最後の描写からはわからない。

確かに話のテンポとしては、最後に二人が涙を流しながらの「あらいぐまラスカル」の様な決別を描くより、サバサバした別れのあと別々の道を行くと言う流れの方がテンポは良い。
この作品の雰囲気にはそっちの方が合致していた。視聴者はそれのが納得するのだろう。


ネットでの評価をみると「障害者と共に生きて行くことの難しさを考えさせられる映画。その機会をくれる良い作品」みたいに評されることが多いみたいだけど。
僕としては上記の様に考えてしまうので、よくわかんない感じだったな。絵の取り方が良かったので、全体的に優しく切ない空気が漂っていて良い雰囲気の映画になってたし、ジョゼは典型的ツンデレの弱ヤンデレ障害者属性で萌えました。と思わず言ってしまうような見事なキャラクターでした。

2003年12月の映画だからツンデレがまだ浸透してねー時代だぜ。しかもヤンデレも表現できてるし、やるじゃん。。。と

それに、ベッドシーン3回もあるし、実写エロゲを見ている気がして仕方なかったな。

そんなこんなで、このアニメーターの西田亜沙子さんの言いたかったことを要約すると、「とりあえずABにも濡れ場を入れろバーカ」ってことなんじゃねーかい?
ねぇ痴女亜沙子さんよぅ。フヒヒ ^ω^

という事なんすよ。


以上のように僕の記事は長くなることが多い。
この記事も作業の合間、合間に書いてたら半日ほどかかったよ。
馬鹿は俺だよwww

auaua_yugi at 02:23|PermalinkComments(5)TrackBack(0)

2010年06月17日

ももいろクローバー



PV




MJライブver

ももいろクローバーの「行くぜっ!怪盗少女」です。

最近知ったんだけど、なんかメロディが耳に馴染むなあ。
と思ったら、作曲がヒャダイン(前山田健一)でした。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%81%A5%E4%B8%80

ワンピのOPやバカテスのOP作ってたり、よくアニソン関連を手がけてる人です。



今までアイドルソングをあんまり聴いたことはないけど、これはいいかも!!

でも、このグループの以前の曲も聴いてみたけど、他曲はなんだか、モー娘以上AKB以下って感じで微妙。次の曲もヒャダインが作ればいいのにな。

てか今アイドルグループ売りだすなら、アニオタ層取り込むのは必至なんだから、どんどんアニソンとかエロゲソング作曲作詞してる人ら起用すればいいのにね。



auaua_yugi at 21:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年06月14日

書くことないな

いや書きたいことは2つほどあるけどねwwwww

まず書きやすい方から言うと、なんかマクドオールの末にいつの間にかマクド店員とバトルはじめて、警察呼ばれた揚句、マクド店員が警察官に怒られると言う一連の面白い流れを作ってしまう、予測不能のエンターテイナーについてとか

マクド店員からの濡れ衣みたいなもんなので、誰が〜とかは書くのは憚られるけどwww

そっちは楽しい話なんだけど、

もう一つは、まあなんだろ、所謂「関係:遊戯王」じゃその人のこと見えてない部分多いなって話。

関係ある人らには愚痴こぼしたり、愚痴聞いたりもしたけど、奴には本当がっかりさせられた。

協力しようと集まった、対等の立場の人間との待ち合わせに数時間遅れてくるのがざらで、謝罪も言われるまでなし、皆がすぐに済ませた仕事を、その4日後ですら満足に済ませられなかったり、できると言って引き受けた仕事で全く成果上げられなかったり。

なにが言いたいかと言うとこういうのは一緒に社会生活や仕事を共にして見ないとわからないもんだね。
遊戯でフリーしたり一緒に飯食って話してるだけじゃ気付かんかったわ。やっぱああ言うのは現実で起きててもリアルじゃないな。
そりゃそうか。

身内で散々愚痴を言いつつも、なんかブログに書いてるのは、今だこうなったことがにわかに信じ堅いから、確認のような感覚で書いてる。

逆に当初(人任せでやろうぜ)とは全く状況変わったけど、それでも何とかここまで来れたのはファルマのおかげによるところも大きい。まあ謙遜なしで言うと俺も膨大な量の資料持って来て、それらに目を通して、把握して、処理してきた。
こういろいろできると自分が思わなかったし、ファルマが責任と熱意をもって行動してくれて、助けられてるし、信頼できてます。

こういうのは今度書けと言う話だろうけど、今はなんというか準備期間中なので、先走って書いてしまいましたwwww

さあ、人員も入れ替わったことやし、ますますの発展が期待できますな。

この場を借りて言います、改めてよろしくお願いします!




auaua_yugi at 05:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年06月10日

ドラスタのカモ達に教えてあげる

棒突っ込むゲームは金貢がないと絶対取れないよ。
そういう仕様だから。確率ですらないからね。狙った位置からずれるように設定されてますから。


http://www.mysys.org/eagle0wl/prize_game_kakuritsuki.png

prize_game_kakuritsuki



auaua_yugi at 15:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年06月09日

あーわりと

販売カードが売れるので、すばらしす!

やっぱり適正価格でおくと売れますなー

てかブログ販売ではかなり安い部類だわこれ。
援軍とかはもう6枚売れたー

オクの相場以下ぐらいで出してる品も多いのでいろいろ買っていってね〜

スタロとかガイザレスとかファンカスとかお勧めです☆

auaua_yugi at 23:15|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
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