あうあうトレント>2015年09月

2015年09月

2015年09月30日


蒼穹のファフナー EXODUS 第2クール
<蒼穹のファフナー EXODUS 第2クールストーリー>
西暦2150年。遠い宇宙から来たシリコン型生命体・フェストゥムとの戦いは、新たな局面を迎えていた。第一次蒼穹作戦で砕かれた北極ミールは、その欠片を世界中にまき散らした。それらはやがて、独立したミールとして、個別の活動を始めた。大半のミールは人類への憎しみを抱き、戦いを挑んできたが、一部のフェストゥムは人類との共生を選択した。同じ思想を持つ者は、人類のなかにも存在した。彼らは人間であり、フェストゥムでもあった。その存在が戦局を混乱させ、より多くの憎しみを生んだ。戦いはもう、人類対フェストゥムという単純な構図では語れなくなっていた。そんななか、竜宮島だけは戦いの表舞台から姿を消し、沈黙を守っていた。2年前の来主操との邂逅で、島はミールと対話する手段を手に入れた。それは島に、可能性をもたらした。アルヴィスの子たちは、戦いの準備を整えながら、敵を理解する術を模索していた。そして、今また、島に更なる進化がもたらされようとしていた。フェストゥムの言語を解する少女と、フェストゥムに守られた少女。ふたりが出会う時、新たな世界の扉が開く…。
※wikipediaより
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K RETURN OF KINGS
<K RETURN OF KINGSストーリー>
現実とは微妙に異なった歴史を歩んだ現代日本。そこには巨大な異能の力を持つ7人の《王》が存在していた。彼らは自らの力を分け与えたクランズマンたちと共にクランを形成する。青く結晶する秩序、荒ぶる赤き炎、白銀に輝く不変、そして、緑に枝分かれする変革。それぞれの属性を持つ《王》たちは今――。
青のクラン《セプター4》を率いる《青の王》宗像礼司は多くの重責を担っていた。《黄金の王》國常路大覚の管理下にあった御柱タワーおよび、《王》を生む謎の聖遺物であるドレスデン石盤も、今では宗像礼司の下にある。そして先代《赤の王》周防尊を殺めたことにより生じた《王》殺しの負荷。一方、赤のクラン《吠舞羅》のクランズマンであった櫛名アンナは、緑のクラン《jungle》による御柱タワー襲撃を経て、新たな《赤の王》として覚醒し、《吠舞羅》の仲間たちと再び強固な絆を結んでいた。そして白銀のクランズマン、ネコと夜刀神狗朗は、《白銀の王》伊佐那社の生存を信じ、彼の行方を探している。しかし《白銀の王》を探しているのは彼らだけではなかった。《緑の王》比水流もまた――。
活性化する《jungle》の動きをきっかけに、再び《王》たちの運命がより合わさる。
※wikipediaより
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銀魂゜(第4期) 第26話(291話)「バッグは常に石ころが入るようにあけておけ」 銀魂゜(第4期) 第26話 続きを読む

ヘヴィーオブジェクト
<ヘヴィーオブジェクトストーリー>
人々が望んでも、戦争が無くならない未来。繰り返される殺戮の中、既存の兵器では歯が立たない超大型兵器『オブジェクト』が跋扈する世界。オブジェクトの設計士を目指す学生・クウェンサーは自ら戦場に赴き、そこでオブジェクトのパイロット『エリート』として生きる少女・ミリンダに出会う。そしてある作戦以降、腐れ縁の相棒・ヘイヴィアと共に生身でオブジェクトと戦う日々が幕を開ける。
※wikipediaより
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【ひだまりデイズ(シルフィンver.)】

「干物妹!うまるちゃん」キャラクターソングVol.4 橘・シルフィンフォード
【作詞】  真理絵
【作曲】  MANYO
【編曲】  MANYO
【歌手】  橘・シルフィンフォード(古川由利奈)

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・干物妹!うまるちゃんについてはこちら
・アニメ「干物妹!うまるちゃん」キャラクターソング
・2015年9月16日発売のシングル「干物妹!うまるちゃん キャラクターソングVol.4 橘・シルフィンフォード」に収録 干物妹!うまるちゃん キャラクターソング 『ひだまりデイズ(シルフィンver.)』 続きを読む
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