2008年06月12日
U23日本代表×U23カメルーン代表
北京五輪までもう2ヶ月を切っている。
日本がグループBで対戦するのはアメリカ、ナイジェリア、オランダ。
この試合は五輪代表にとってナイジェリアあたりを想定した絶好のテストだ。
トゥーロン国際で世界の強豪と戦った収穫を見せてくれるかな?
カメルーンはA代表のアフリカ戦にこの世代から5人が参加。
「オーバーエイジ」を一人だけ起用するという編成。
長友、内田、香川をA代表に取られる日本と同じような条件ということらしい。
U23日本代表
GK 1 西川周作 86.06.18 183/79 大分トリニータ
DF 9 森重真人 87.05.21 179/72 大分トリニータ
4 水本裕貴 85.09.12 183/72 ガンバ大阪
19 吉田麻也 88.08.24 186/78 名古屋グランパス
12 田中裕介 86.04.14 181/73 横浜F・マリノス
MF 16 本田拓也 85.04.17 177/70 清水エスパルス
10 梶山陽平 85.09.24 180/77 FC東京
17 梅崎司 87.02.23 167/64 浦和レッズ
13 谷口博之 85.06.27 182/73 川崎フロンターレ
8 本田圭佑 86.06.13 182/74 VVVヘンロ
FW 11 森本貴幸 88.05.07 180/73 カターニャ
−−−−−−−−-森本貴幸-−−−−−−−−
−−本田圭佑−−-谷口博之−−−梅崎司-−−
−−−−−-梶山陽平−−本田拓也-−−−−−
−田中裕介−吉田麻也−水本裕貴−森重真人−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−-西川周作-−−−−−−−−
U23カメルーン代表
GK 1 マエビ 86.10.14 189/90 FC Metz
DF 5 ヌドゥム 85.07.31 185/79 MSV Duisburg
18 メンドモ 86.11.25 181/75 Club Africain
13 ヌクル 90.03.27 187/77 As Monaco
3 ゴムシ 86.04.22 179/76 Messina FC
MF 8 バニング 85.03.19 193/80 Paris-SG
14 マンジェク 88.12.09 183/72 Vfb Stuttgart
15 ポコン 87.08.13 170/64 Club Africain
FW 11 ケンド 86.01.06 186/76 Paykan Teheran
12 マッジョ 84.06.01 183/72 Shrewsbury Town FC
9 ムカンジョ 88.11.12 180/71 Stade Rennais
−−−−ムカンジョ−−−-マッジョ-−−−−
−−ケンド−−−−−−−−−−−ポコン−−
−−−−−マンジェク−-バニング-−−−−−
−ゴムシ−−ヌクル−-メンドモ-−ヌドゥム−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−マエビ−−−−−−−−−
カメルーンはムカンジョとケンドが何度かスイッチしていた。
だから2人ともFWとして表記します。
カメルーンは選手の所属が豪華だ。
仏、独、伊と欧州トップリーグ勢が居並ぶ。
でも日本は「格上」相手に立ち上がりから悪くない試合運び。
8分、日本は自陣からのFKを谷口博之がヘッドで競る。
梅崎司がこぼれを裕って右サイドを抜ける。
梅崎の折り返しから森本貴幸が遠いサイドでボレー。
決定的な場面だがシュートがミートしない。
19分、日本は吉田麻也のパスカットからカウンター。
田中裕介が中央に切れ込んで、こぼれ球を本田圭祐が前線に叩く。
梅崎司がエリア右に流れてシュート。最後はDFがブロック。
22分、カメルーンはバニングに警告。
24分、日本は本田拓也のサイドチェンジから左サイドのアタック。
本田圭祐がキープして田中裕介が追い越す。
田中のクロスは相手を掠めて遠いサイドに届く。
梅崎司の右足ボレーは相手GKが触ってポスト。
26分、日本は森本貴幸に警告。
29分、カメルーンは右CKをムカンジョが入れる。
近いサイドでバニングが競って反対側に流れる。
ケンドがフリーで詰めてヘッド。
決定的だったがGK西川周作は右手を伸ばしてナイスセーブ!
試合は後半。両チーム選手を入れ替える。
46分、バニング→エワネ。マッジョ→オレオレ。ムカンジョ→ベカメンガ。
52分、カメルーンはケンド→ムバ。
62分、カメルーンはポコン→ヌガル。
62分、日本は森本貴幸→李忠成。
66分、日本は梅崎司→水野晃樹。
69分、日本は本田圭祐が相手の横パスをカットして前線にスルーパス。
李忠成がエリア内に持ち込んでゴール左斜めからシュート。GKマエビがセーブ。
75分、日本は梶山陽平→上田康太。谷口博之→エスクデロ・セルヒオ。
71分、カメルーンはマンジェクに警告。
80分、カメルーンはヌドゥム→ヌジャンベ。
カメルーンの最終布陣はこう↓
−−−−ベガメンガ−−−-−ムバ−-−−−−
−−ヌガル−−−−−−−−−−オレオレ−−
−−−−−マンジェク−−エワネ−−−−−−
−ゴムシ−−ヌクル−メンドモ−ヌジャンベ−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−マエビ−−−−−−−−−
81分、日本は森重真人→伊野波雅彦。
83分、日本は水野晃樹が右サイドに好フィード。
李忠成が抜け出してエリア右でこらえる。
マークを外して決定的だがシュートを打たず中央に折り返し。味方に合わない。
84分、日本は田中裕介が右に開いて伊野波雅彦が攻撃参加。
トラップは大きいけど水野晃樹がサポート。
水野は右サイドでGKマエビと競り合ってこぼれ球をキープ。
左足の折り返しを反対サイドで李忠成が競り合う。
エリア右に戻って伊野波雅彦が決定的ボレー。DFはぎりぎりでブロック。
87分、日本は本田拓也→青山敏弘。
日本の最終布陣はこう↓
−−−−−−−−−李忠成−−−−−−−−−
−−本田圭佑−−エスクデロ−−水野晃樹−−
−−−−−-上田康太−−青山敏弘-−−−−−
-田中裕介−吉田麻也−水本裕貴−伊野波雅彦-
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−-西川周作-−−−−−−−−
日本の交代は全て同じポジション同士。
戦術的な変化を求めるという性質のものではなかった。
同じ位置にライバルを当てはめて比べるという意図だろう。
お互いを意識させてチームの競争関係を深める狙いもあるかな?
ロスタイムの表示は3分。
92分、日本はエスクデロが前線で粘って李忠成がサポート。
李はエリア内に切れ込む。相手DFが李を引っ張ってファウル。
日本はエリアすぐ外という絶好の位置でFKを得る。
94分、日本はこのFKを水野晃樹が直接狙う。
惜しくもバーに跳ね返された。直後にタイムアップ。
U23代表の成長を感じる試合でした。
カメルーンは間違いなく「本物」のチーム。
タレント、コンディションとも過去に来日したアフリカ勢より一段上だった。
そんな個人能力のお化けを日本が圧倒した。
組織的なバランスが取れているから相手の良さを消せたんだろう。
マーク&カバーが緻密で守備に「穴」がなかった。
組織だけでなく「個」が互角以上に対応できてましたね。
近場のコンタクトで負けない。特にDF陣は余裕を持って対応していた。
日本はアスリートとしての平均値が高いですね。
平山相太が抜けても平均身長は180cmを保っている。
スピート面もカメルーンに走り負けてなかった。
あのレベルを無難にこなせること自体が素晴らしいと思った。
今日最大の発見は吉田麻也。
後半に一つ二つ危険なプレーはあったけどそれ以外は完璧。
空中戦は優勢だしスピード勝負も無難。相手FWを潰しまくっていた。
あんなフィジカルの強い選手だったかな?
判断がいいから微妙に先回りできていたんでだろうか?
正直もっと遅くて鈍いイメージを持っていた。
フィードも抜群。正確だし少ないタッチで処理できるのがいい。
これは期待以上でなく「期待通り」な部分。
U15ではゲームメイクをやっている選手だった。
あとは点が取れていたら…。攻撃面で課題が多かった。
FWにボールが収まらない。ボールを支配した割にゴールへ近づけない。
でも今日はまず守備をテーマに戦った試合じゃないだろうか?
あれだけ選手を入れ替えて「点を取る交代」が無かった。
組織を崩さず、まずは維持・熟成したかったんだと思う。
次は中村俊輔や遠藤保仁が入った状態を見てみたい(笑)
日本がグループBで対戦するのはアメリカ、ナイジェリア、オランダ。
この試合は五輪代表にとってナイジェリアあたりを想定した絶好のテストだ。
トゥーロン国際で世界の強豪と戦った収穫を見せてくれるかな?
カメルーンはA代表のアフリカ戦にこの世代から5人が参加。
「オーバーエイジ」を一人だけ起用するという編成。
長友、内田、香川をA代表に取られる日本と同じような条件ということらしい。
U23日本代表
GK 1 西川周作 86.06.18 183/79 大分トリニータ
DF 9 森重真人 87.05.21 179/72 大分トリニータ
4 水本裕貴 85.09.12 183/72 ガンバ大阪
19 吉田麻也 88.08.24 186/78 名古屋グランパス
12 田中裕介 86.04.14 181/73 横浜F・マリノス
MF 16 本田拓也 85.04.17 177/70 清水エスパルス
10 梶山陽平 85.09.24 180/77 FC東京
17 梅崎司 87.02.23 167/64 浦和レッズ
13 谷口博之 85.06.27 182/73 川崎フロンターレ
8 本田圭佑 86.06.13 182/74 VVVヘンロ
FW 11 森本貴幸 88.05.07 180/73 カターニャ
−−−−−−−−-森本貴幸-−−−−−−−−
−−本田圭佑−−-谷口博之−−−梅崎司-−−
−−−−−-梶山陽平−−本田拓也-−−−−−
−田中裕介−吉田麻也−水本裕貴−森重真人−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−-西川周作-−−−−−−−−
U23カメルーン代表
GK 1 マエビ 86.10.14 189/90 FC Metz
DF 5 ヌドゥム 85.07.31 185/79 MSV Duisburg
18 メンドモ 86.11.25 181/75 Club Africain
13 ヌクル 90.03.27 187/77 As Monaco
3 ゴムシ 86.04.22 179/76 Messina FC
MF 8 バニング 85.03.19 193/80 Paris-SG
14 マンジェク 88.12.09 183/72 Vfb Stuttgart
15 ポコン 87.08.13 170/64 Club Africain
FW 11 ケンド 86.01.06 186/76 Paykan Teheran
12 マッジョ 84.06.01 183/72 Shrewsbury Town FC
9 ムカンジョ 88.11.12 180/71 Stade Rennais
−−−−ムカンジョ−−−-マッジョ-−−−−
−−ケンド−−−−−−−−−−−ポコン−−
−−−−−マンジェク−-バニング-−−−−−
−ゴムシ−−ヌクル−-メンドモ-−ヌドゥム−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−マエビ−−−−−−−−−
カメルーンはムカンジョとケンドが何度かスイッチしていた。
だから2人ともFWとして表記します。
カメルーンは選手の所属が豪華だ。
仏、独、伊と欧州トップリーグ勢が居並ぶ。
でも日本は「格上」相手に立ち上がりから悪くない試合運び。
8分、日本は自陣からのFKを谷口博之がヘッドで競る。
梅崎司がこぼれを裕って右サイドを抜ける。
梅崎の折り返しから森本貴幸が遠いサイドでボレー。
決定的な場面だがシュートがミートしない。
19分、日本は吉田麻也のパスカットからカウンター。
田中裕介が中央に切れ込んで、こぼれ球を本田圭祐が前線に叩く。
梅崎司がエリア右に流れてシュート。最後はDFがブロック。
22分、カメルーンはバニングに警告。
24分、日本は本田拓也のサイドチェンジから左サイドのアタック。
本田圭祐がキープして田中裕介が追い越す。
田中のクロスは相手を掠めて遠いサイドに届く。
梅崎司の右足ボレーは相手GKが触ってポスト。
26分、日本は森本貴幸に警告。
29分、カメルーンは右CKをムカンジョが入れる。
近いサイドでバニングが競って反対側に流れる。
ケンドがフリーで詰めてヘッド。
決定的だったがGK西川周作は右手を伸ばしてナイスセーブ!
試合は後半。両チーム選手を入れ替える。
46分、バニング→エワネ。マッジョ→オレオレ。ムカンジョ→ベカメンガ。
52分、カメルーンはケンド→ムバ。
62分、カメルーンはポコン→ヌガル。
62分、日本は森本貴幸→李忠成。
66分、日本は梅崎司→水野晃樹。
69分、日本は本田圭祐が相手の横パスをカットして前線にスルーパス。
李忠成がエリア内に持ち込んでゴール左斜めからシュート。GKマエビがセーブ。
75分、日本は梶山陽平→上田康太。谷口博之→エスクデロ・セルヒオ。
71分、カメルーンはマンジェクに警告。
80分、カメルーンはヌドゥム→ヌジャンベ。
カメルーンの最終布陣はこう↓
−−−−ベガメンガ−−−-−ムバ−-−−−−
−−ヌガル−−−−−−−−−−オレオレ−−
−−−−−マンジェク−−エワネ−−−−−−
−ゴムシ−−ヌクル−メンドモ−ヌジャンベ−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−マエビ−−−−−−−−−
81分、日本は森重真人→伊野波雅彦。
83分、日本は水野晃樹が右サイドに好フィード。
李忠成が抜け出してエリア右でこらえる。
マークを外して決定的だがシュートを打たず中央に折り返し。味方に合わない。
84分、日本は田中裕介が右に開いて伊野波雅彦が攻撃参加。
トラップは大きいけど水野晃樹がサポート。
水野は右サイドでGKマエビと競り合ってこぼれ球をキープ。
左足の折り返しを反対サイドで李忠成が競り合う。
エリア右に戻って伊野波雅彦が決定的ボレー。DFはぎりぎりでブロック。
87分、日本は本田拓也→青山敏弘。
日本の最終布陣はこう↓
−−−−−−−−−李忠成−−−−−−−−−
−−本田圭佑−−エスクデロ−−水野晃樹−−
−−−−−-上田康太−−青山敏弘-−−−−−
-田中裕介−吉田麻也−水本裕貴−伊野波雅彦-
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−-西川周作-−−−−−−−−
日本の交代は全て同じポジション同士。
戦術的な変化を求めるという性質のものではなかった。
同じ位置にライバルを当てはめて比べるという意図だろう。
お互いを意識させてチームの競争関係を深める狙いもあるかな?
ロスタイムの表示は3分。
92分、日本はエスクデロが前線で粘って李忠成がサポート。
李はエリア内に切れ込む。相手DFが李を引っ張ってファウル。
日本はエリアすぐ外という絶好の位置でFKを得る。
94分、日本はこのFKを水野晃樹が直接狙う。
惜しくもバーに跳ね返された。直後にタイムアップ。
U23代表の成長を感じる試合でした。
カメルーンは間違いなく「本物」のチーム。
タレント、コンディションとも過去に来日したアフリカ勢より一段上だった。
そんな個人能力のお化けを日本が圧倒した。
組織的なバランスが取れているから相手の良さを消せたんだろう。
マーク&カバーが緻密で守備に「穴」がなかった。
組織だけでなく「個」が互角以上に対応できてましたね。
近場のコンタクトで負けない。特にDF陣は余裕を持って対応していた。
日本はアスリートとしての平均値が高いですね。
平山相太が抜けても平均身長は180cmを保っている。
スピート面もカメルーンに走り負けてなかった。
あのレベルを無難にこなせること自体が素晴らしいと思った。
今日最大の発見は吉田麻也。
後半に一つ二つ危険なプレーはあったけどそれ以外は完璧。
空中戦は優勢だしスピード勝負も無難。相手FWを潰しまくっていた。
あんなフィジカルの強い選手だったかな?
判断がいいから微妙に先回りできていたんでだろうか?
正直もっと遅くて鈍いイメージを持っていた。
フィードも抜群。正確だし少ないタッチで処理できるのがいい。
これは期待以上でなく「期待通り」な部分。
U15ではゲームメイクをやっている選手だった。
あとは点が取れていたら…。攻撃面で課題が多かった。
FWにボールが収まらない。ボールを支配した割にゴールへ近づけない。
でも今日はまず守備をテーマに戦った試合じゃないだろうか?
あれだけ選手を入れ替えて「点を取る交代」が無かった。
組織を崩さず、まずは維持・熟成したかったんだと思う。
次は中村俊輔や遠藤保仁が入った状態を見てみたい(笑)
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この記事へのコメント
1. Posted by くりはら 2008年06月13日 06:30
党首さま、こんにちは!
この日も大学野球選手権@神宮球場の雨天中止から国立霞ヶ丘競技場観戦です。近い近い(笑)。
勝つこと(点を取る)ができれば良かったのですが・・・。選手、チームの出来は上々ではないでしょうか。オーバーエイジ枠が気になりますね。
この日も大学野球選手権@神宮球場の雨天中止から国立霞ヶ丘競技場観戦です。近い近い(笑)。
勝つこと(点を取る)ができれば良かったのですが・・・。選手、チームの出来は上々ではないでしょうか。オーバーエイジ枠が気になりますね。
2. Posted by くまがい 2008年06月13日 21:15
吉田麻也はいいですね。
正直プロ2年目でここまでやれるようになるとは思ってなかったなあ。(しかもポジションがセンターバック)
オーバーエイジ枠には中村憲剛を推したいところだが、彼が召集されたらフロンターレがヤバイことになりそうだ・・・・。
正直プロ2年目でここまでやれるようになるとは思ってなかったなあ。(しかもポジションがセンターバック)
オーバーエイジ枠には中村憲剛を推したいところだが、彼が召集されたらフロンターレがヤバイことになりそうだ・・・・。
3. Posted by 党首 2008年06月16日 18:31
> くりはらさん
> この日も大学野球選手権@神宮球場の雨天中止から
> 国立霞ヶ丘競技場観戦です。近い近い(笑)。
もしかして土曜日の準決勝も見に行かれたんですか?
あの日の神宮はマモノが頑張っていたようで…。
私も現場にいたかったです。
> くまがいさん
> オーバーエイジ枠には中村憲剛を推したいところだが、
> が召集されたらフロンターレがヤバイことになりそうだ・・・・。
憲剛を出す代わりに谷口を残してもらうということで(笑)
> この日も大学野球選手権@神宮球場の雨天中止から
> 国立霞ヶ丘競技場観戦です。近い近い(笑)。
もしかして土曜日の準決勝も見に行かれたんですか?
あの日の神宮はマモノが頑張っていたようで…。
私も現場にいたかったです。
> くまがいさん
> オーバーエイジ枠には中村憲剛を推したいところだが、
> が召集されたらフロンターレがヤバイことになりそうだ・・・・。
憲剛を出す代わりに谷口を残してもらうということで(笑)