高橋直之のホームページへようこそ

経営コンサルタント(中小企業の経理・会計の支援,パソコン会計ソフトの導入お手伝いします。御社のホームページをTOPに表示します。:電話080ー3244ー3795)〜研究開発〜環境〜中小企業診断士〜)  2014年6月に軽井沢に移住してきました。since2005.02.03

hpパソコン始める

中古パソコン入手

前立腺がん闘病日記(QST病院2)


QST病院から
6回目重粒子線治療を無事終了した。この治療は準備を含め約1時間弱で火、水、木、金でトータル12回です。 そのほかは自由だが外泊はできないので囚われとも言える。読書とDVDの映画鑑賞をしています。
 我が人生でこれ程暇で退屈な日々はない。贅沢なことで神から与えられた賜物だろう。感謝しなきゃ・・。
 ポール・トゥルニエの「生の冒険」(ヨルダン社)を読んでいる。重厚な本だが示唆に富む。人生は冒険だ、人生を冒険ととらえる視点に共鳴する。おすすめ本です。

前立腺がん闘病日記(QST病院)

 前立腺がんの重粒子線治療のためQST病院に5月21日入院した。3週間6月13日まで。昨日3回目無事終了した。あと9回です。

原発メルトダウンへの道

原発廃止の理由:事故が起きると被害の甚大さと経済的負担の大きさ。
核のゴミの処分が大変なこと。再生エネルギー風力と太陽光発電の投資ができる状況になりつつあること。原発50基の再稼働は、“安全神話”の第2章が始まっている。日本滅亡への道、半減期が数万年高レベルの放射能廃棄物を子孫に委ねることである。
原発の誕生からこの80年を振り返る。本書は原発再稼働の正念場に必読書の1冊。

前立腺がん闘病記5

🔴前立腺がん闘病記5(2024年2月6日記)
2023年5月24日GS7、PSA44、骨・シンチなしで 高リスク前立腺がんと診断された。治療としてホルモン療法を開始した。リュプリン注射とビタルカミドの服薬です。
6月24日 PSA2.58リュプリン注射
9月21日 PSA0.06
12月15日 PSA0.04 リュプリン注射
ホルモン療法でPSAは劇的に下がる。がんが小さくなる。ただしこの方法では癌を根治できない。放射線治療を併用する必要がある。QST病院(千葉稲毛)の重粒子線治療を受ける予定。
現在のところホルモン療法の副作用 特に無い。
1月22日QST病院初診 重粒子線治療の流れと病状の認識すり合わせする。今後の予定:分析、シミュレーション、金マーカー埋め込み1泊入院、固定具作成、重粒子線治療12回照射(約3週間)4月?
次回2月13日QST病院2回目診察。
高齢87歳で余命4ないし5年の身で いまさら放射線治療をしないで監視療法で良いので無いかと 女房は反対する。私は転移再発の懸念を避けるためには高額医療費になるが 重粒子線治療を選択することにしている。

エネルギー事情 最近思うこと

エネルギー事情
地震国日本に原子力発電所が50基ある。それは電力の20%を賄う。今後、福島事故のような事故が再発しない保証はない。放射能の災害は何千年と子々孫々に影響します。核のゴミの処理の課題も未解決で残りトイレの無いマンションと言われる。さらに安い自前の電力と言われますが安全性の投資や補償費用を加味すると高い電気代です。
これらのことを考え原子力発電所を無くす脱原発が提唱され脱原発法が制定されようとしているけど‥⁉️。
災害のほか戦争などによる原子力発電所からの大惨事も考えられる。
 78年の平和は日本が武力侵略しないという憲法9条をもつからではないでしょうか--。軍拡予算43兆円は日本を破滅に導くことを歴史が証明していると考える。
原発をなくすため1人ひとりが考え、生活スタイルを変えること。エネルギーの20%の原発を無くせば、単純に40年前の生活水準に戻ればというこを意味します。風力、太陽光など再生可能エネルギーへの道を歩み出すこと。原子力発電に注がれてれいる投資を、脱原発と再生可能エネルギーの投資に転換しましょう。自販機や都会の深夜ネオン照明の省エネ、LED照明での節電に、過剰な包装をなくすなどなど省資源省エネに努める。老人の戯言にならないこと 祈り願う。

前立腺がん闘病記4

9月22日佐久医療センターにて3ヵ月目検診。ホルモン療法を始めて4ヵ月目です。PSA0.06です。群馬大の紹介から千葉稲毛のqst病院に変更をお願いした。重粒子線治療で入院して治療ができそうなので。飲み薬ビタルカミド3ヵ月分処方して貰う。ホルモン 療法で前立腺がんを根治できないので放射線治療の1つである重粒子線治療を受ける予定にしている。
その後24年1月22日QST病院の初診が決まる。
前立腺がんの進行は遅いのでこのペースの治療でもよいと思う。
ホルモン療法を継続しているが副作用の症状も無い。ただしホルモン療法の耐性の抵抗性のがん細胞が増殖するとのことでそれへの対応が必要となる。それの状況は人それぞれの由。
ホルモン療法は男性ホルモンを遮断してがん細胞を小さくする効果が当面ある。
違う局面に対して対応を考えざるを得なくなる。
その時はその時ケセラセラ!

キリストの言葉

2023/9/4(火) ミシェル・アンリの「キリストの言葉」読了。 要旨をまとめる。
 キリストの言葉⑴
[いのち]から生まれ、現われた「わたし、自己」です。この「いのち」を言葉、神、キリストという。人間は物でない。<いのち>ある生き者である。自分自身を感じとる心が人間である。心に悪・罪が芽生える。人間が・世界が歪められている。その悪 罪から救い解放のためキリストが来られた。これが十字架の死と復活であり、聖書に記されている。「なすこと」「キリストとひとつになること」が永遠の<いのち>につながる。これが真理、信頼で、信仰である。 キリストの言葉は「つまずきの石」であるが、これはイエス・キリスト自身をも現す。イエス・キリストにつまずいていること。つまずきの石であり救いの礎です。  
キリストの言葉⑵
アンリはいう。...<言>=キリストから,<私>生ける者 ひとりひとりの自己が誕生する。...こうした意味においてわれわれは皆<神の子>であって,...キリストの目に見えない働き(で)--<<われわれは...かけがえのない存在として、この世に存在している>>  
キリストの言葉(3)
 自分を常に支えてくれている<いのち>の働きを忘れてしまう。…意識しなくなってしまう。...この自己こそ自己、...この世の自分...自身 ...生きていると信じているが、真の...世界でない。いのちのない自己・世界である。神から無償で与えられたいのちの世界を生きる、神の愛に生きることにほかならない。悪霊に取り憑かれた男 キリストの言葉です。 人間は<神の子> 。キリストの<いのち>から生まれたから。 生き生きした自分・自己・私こそ  “..神の似姿に..人を創造された”の意味‥ ??。 アンリの「キリストの言葉」に引き込まれているのは何故か? 過去3000年歴史に基づく聖書の<いのち>、<言>からキリストをとうして霊の力が賜物として私の内に生きているからだろう。  
キリストの言葉(4)
キリストの言葉の逆説性ー人間の条件の転倒
貧しい人々は幸いである‥じぶんを愛してくれる人を愛したところで・・ほか多数ある。敵愛 自己愛(偶像化)。 自分の命を失う者はそれを持つ。 いのちの恵‥ 生きる。
詳しくは原著を。

前立腺ガン闘病記3

前立腺ガンのホルモン治療ではガンを小さくするが根治は難しい。したがって放射線治療を併用をする。放射線の1つである重粒子線治療を選択する。群馬大学医学部附属病院にあるとのこと紹介状を依頼する。3週間の治療期間。基本つういん。

前立腺ガン闘病記2(6月24日)

ホルモン治療をはじめて1と月。劇的効き目 psa血液検査2.58
3ヶ月後次回9月22日
放射線治療の選択 重粒子線治療、小腺源治療
群馬大学医学部附属病院を紹介して 依頼。

休暇村妙高

2023/6/4〜6/6 宿泊IMG_20230606_062510
妙高山を部屋から。5倍ズーム。25年前に登る。

前立腺がん闘病記1

前立腺がん療養日記1(2023年6月5日)
5月24日PSA44.3,前回48.5(3月6日)横ばい。pet ctと骨シンチの検査転移ない。これで中・高リスクの前立腺がんが確定した。ホルモン治療がはじまる。リューブリンの注射とビタルカミド(カソデックス)を受けた。半年後に放射線治療をする予定です。ホルモン療法は前立腺がんの細胞を抑制するけど完治しないので放射線治療をするそうだ。しかもホルモン治療は効かなくなり、再燃・転移など起こるとのこと。放射線治療にはいくつかあるが佐久医療センターでは外照射8週間の通院。これは87歳の私には辛い。別の選択を考えざるを得ない。群馬大に重粒子線治療3週間の通院で済むので検討に値する。主治医に来月相談する予定です。ホルモン療法の副作用はまだ出ていない。体調管理のため一人旅をする。休暇村妙高にて

前立腺がんになる

 佐久医療センターにて膀胱がんの治療を受け、今年で6年経過した。2023/3/6膀胱の内視鏡検査で膀胱はきれいであり次は1年後でよいと言うことになった。ほぼ寛解です。
 ところが、腫瘍マーカーのPSA 数値が最近徐々に増加し前立腺がんの疑いが浮上してきた。そもそも私のPSA 値は7年前に6と基準値の4を越えておりました。膀胱がんの方が愁眉の問題でそちらの治療に専念していた。
 去る3月6日のPSAは48.5で、高リスクの前立腺の疑いをかけられた。3月22日のMRIでもガンが見られていた。4月25日1泊入院で生検検査を受けた。その結果5月10日に前立腺にがんが発見された。3回目の生検の検査で判明した。転移してないか?…CTと骨シンチの検査を受けるもそちらはセイフでした。
その日(5月24日)からホルモン治療を開始した。PSA 44.3,グリーソンスコア 7、。ホルモン治療はリューブリン注射1回\月、飲み薬ビタルカミド1日1回。今のところ1週間経つが副作用はない。
 これから前立腺がんとの長い闘いのはじまり。一難去ってまた一難である。前立腺がんの病気の特徴、老人に多く長い病期8年で5年生存の100パーセント近い、治療の副作用(余後は よい)少ない言われる。
私は今86歳。5年の平均余命で91歳で、寿命との競争といえる。なんら煩うこと…なし。
ホルモン治療をして、半年後放射線治療1から2ヵ月していくことになる。大変といえば大変だけど…甘んじて受ける。


2023年 年頭を迎えて

86歳と6か月になる。
膀胱がんの発症から5年経過する。手術とBCGワクチン治療 の結果 再発・転移なく現在経過観察中です。今年の3月で1年毎の経過観察になる。
最近2年間 徐々にpsa値が上昇 しており、前立腺がんの疑いで経過観察中です。2022/2,2021/2の2回生検を実施するも2回共がんが見つから無かった。2023/3月psa値をみてどうするか? セカンドオピニオンを受けるか…主治医と相談する予定。

幸い2つのがんがゆっくり進行なのでたすかる。健康のため特別の体操(体幹のトレーニング)を週2回続けている。体調良好なので継続するつもり。

今年も「全て生活をシンプルに!」を モットーに暮らしたい。





前立腺がんの疑い

前立腺がんの始まり。
2022年2月28日佐久医療センターにて診察。
1月12日の血液検査でpsa23で生検することになる。2月4日生検1泊入院。
その後の生検報告でがんは無いということ。昨年の2月と同じ状況でした。主治医はがんが小さいからとのこと。様子見となる。MRI昨年12月でがんの疑いの診断でしたので想定外の診断が2年に渡り行われた。当方としては理由も分からず、喜ぶべきことながら 歯切れの悪い謎めいた状態である。高齢者なので手術は無理で、なく、ホルモン療法を半年後ぐらいから始めるのか放射線療法かなど推測する日々である。
psaの診断薬などに詳しい同窓の畏友のH氏はこの歳で前立腺がんは監視療法を勧めてくれている。
膀胱癌を発病5年経ち今も半年に1回カメラで観察しているが綺麗でガンなしとの診察であるが、PSA値が高く、加えて昨年12月MRIの検査で新たに前立腺がんの疑いから病院が通いが続いている。
人の一生に2つのがんにかかる不条理を感じながらも これも受け入れることと この先の安寧を祈るのみです。

コロナ後の社会

コロナ後の社会像
コロナ禍は収束してなく進行中である。私は不要不急の世代とはいえ生活に何がしかの影響を受けた。ステイホーム、自粛生活である。コロナ後の生活、社会、政治経済などのあり方暗中模索の時が続いている。
コロナ後の世界についていろんなひと「知が語る」として新聞にでている。
コロナ禍は過度なグローバル化の悪い面の結果である。したがってコロナ後の世界は、元に戻すのでない、ということを第1に考えることが必要で、全てのことをゼロから考えなおすことで、言うは易く行うは難しである。全てに、コロナ対策を織り込んだシステム を。経済至上主義でなく 、1極集中でなく 自然との共生。

京大名誉教授 佐伯啓思氏5月31日サンケイ新聞にポストコロナの社会像をグローバル競争ではなく公共的社会基盤を強靭化する方向に求める。と言っている。医療、福祉、介護、教育、防災、地域、繋がりなどの「公共的資本主義」へ転換をと言う。
新しいグローバル化・価値観である。今回の危機に対し何に力を国民的議論が求められる。

コロナ禍

1年ぶりに投稿しました。
1年1回の花見をかねた東京での同窓会をコロナを考え今年は1年延期しました。
1年後コロナはどうなっているだろうかと考えながらこれを書いています。

世の中にコロナが蔓延し大変な時代である。
国難、世界中に苦難がくる「時の流れ」である。東日本大震災津波と原子力発電所の事故の災害が想起される。この災害の広がり、時間(放射能の次世代への影響)の長さ、被害額の大きさ(廃炉まで数10年)かかることを考え、9年後の今、この災害の甚大さを忘れてはならない。翻って、14世紀には世界規模でペストが大流行し1億人ほどが死亡したと推計される。第二次世界大戦の犠牲者数千万人に上るといわれる。コロナもこれら苦難に匹敵するだろう。これがはずれことが期待願いです。
うつさない、うつらないの対策と感染した時の治療の対策(軽症と重症別の治療体制含む)を国、世界レベルで時系列および 地域別に行なう。
コロナの性質・特徴から分散、隔離の視点と世界規模で考えると半年から数年の長期戦も必要といわれる。グローバル化のなか経済活動 、人権擁護の立場も考える必要がある。人の命にかかわるので生き方も見直すことになる。
わたし個人的にはキリスト者として、神の言葉に静かに聴き、あらゆる苦難 に人類のためできることを祈りもとめ、実行することでないだろうか。限界のある人である、あるいはこの世であることをわきまえ世の中で人のために歩む。人にうつさないという配慮こそ大事で、その結果自分にもうつらないことにつながればよい。元技術者として科学的根拠、専門家の知見に基ずき用心し選択し自主的判断することであろう。毎日の感染者の各種データを見ている。憂鬱にもなる。…これらデータ を活かし対策の知恵も出せる時代であるので闘うこと。現場の医師のご苦労には頭がさがる。内科医の知人の話も毎日が戦場との事。感謝するとともにご健闘を祈る。政治に携わるかたがたの一致を求めたい。
孫は今日から小学2年生、3月と春休みで休校、4月もどうなるか? この苦難を負けないでほしい。
独断、過ちあると思うので、ご意見あれば教示ください。

フクシマは人災か天災か

日記メモ
2019.1.15
東日本災害に関連した、私の信仰の根源は、次のバルトの言葉に要約される。

バルトの言葉
地震、津波など自然災害は、混沌・カオス・虚無的なるものであり神御自身、制圧しないものである。
虚無的なるものというこの形態に対しては、人間は罪なき者である。
日毎、主の祈りにおいて、「われらを・・・悪より救い出したまえ」と祈る。
人間が、例えばフクシマや世界中の多くの場所で、人間には制御不可能な核エネルギーを利用する限り、
人間は罪なき者ではない。
・・・
戦争のために、そしてヒロシマやナガサキにおけるような大量殺戮のために構想された原子力が、
平和のために利用されることはありえない。
・・・
「ただ、(諦めて)へこたれるなんてことだけはしないでおこうよ。神が支配統治しておられるのだから。」

聖書に聞き、イエス・キリストに信頼し、従う。

ヨセフスと新約聖書

ヨセフスと新約聖書
s・メイソン 著 浅野淳博 訳
最近の読書で久しぶりにワクワクして読んだ。
西暦100年ごろ、イエスと同じ時代の史書に関する研究書である。ヨセフスはユダヤ人歴史家で、西暦37年誕生し100年ごろ没。彼はユダヤ教の祭司で、パレスチナのガリラヤ地方の指揮官でローマ軍と戦い投降している。エルサレムやローマにも住んでいる。ユダヤ教を弁護して「ユダヤ戦記」,「古代史」を著作した。
メイソンの本書は、ヨセフスの著書と同時代のイエス、聖書とを比較研究したものである。
ユダヤ教の立場と聖書編集者の立場の違いはあるものの同じ時代の歴史の出来事を異なる視点で語る。これらの史観の違いが面白い。イエスが歴史上の人物であることの証拠である。
2019年と100年頃の人々の生活、考えや政治 、社会も変わらない。戦争はあるし、階級差、裁判、宗派間の対立、特権階級の悪行、人々の苦難など現代と変わらない。

ヨセフスの「古代史」にヨハネ、イエス、ヤコブについて言及している。その内容について、いろいろの意見があり議論がある。書く人によって視点がことなることが分かる。
ヨセフスの記述と聖書の中の「ルカ文書」との間に著しい共通点があると指摘され、論述された。90年頃に時空を同じくする両著者である。信仰、思想は異なるものの識者であるので影響しあったのかな。

新約聖書の歴史的背景に関心あるものにとって本書は有益な道標となる。



膀胱がん闘病記13(平成30年12月14日)

膀胱癌闘病記13(2018.12.14)
前回報告から半年経過する。
2018.9.14 膀胱尿道内視鏡検査の結果異常なしであった。
2018.12.14本日 膀胱尿道内視鏡検査があり、結果異常なしであった。
次回は2019.3.8の検査である。

2017年1月80歳で膀胱癌発病してから来年2019年1月で2年目となる。
内視鏡カメラによる検査は5回目である。この間、主治医も3人変わっている。
再発などなく無事経過する。来年3月の検査には転移ないかなどCTの検査が追加。
5年間85歳まであと3年。
膀胱がんの再発・転移が3年から多くなると言われるが、率としてどれくらいか知りたいが??
どこでわかるのだろうか。

3ヶ月毎の検査をパスし次の3ヶ月まで無罪放免の状況は、なんともいえない幸せを感じる。回りの友人たちのガンになったという話を聞き同病愛憐れむとともにその病の穏やかならん事を祈るのみである。人の命は神にさだめらており、来年も、日々を務め生きるのみ。
Archives
Recent Comments
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

知人のホームページ
  • ライブドアブログ