手帳を見返し今年の出来事を下記にリストアップする。
今年のビッグイベントは5月の軽井沢への引越しと夏の西穂高登山である。
1月18〜19日岳の会で水上温泉雪歩き
22日岳の会有志石割山ハイキング
2月22日岳の会幕山ハイキング
23日男性料理教室
3月22日岳の会御岳山ハイキング
23日玄海で操法事
30日岳の会身延山ハイキング
4月4日九大同窓会
4月13日岳の会高尾山ハイキング
26日岳の会浅間尾根五日市ハイキング
5月17日岳の会倉岳山ハイキング
5月25日軽井沢に引越し
8月13日〜15日西穂高焼岳登山
24日旧軽井沢三笠ハウス管理組合総会
風越公園の体育館でトレーニングとプールに月に2回ぐらい参加する。
追分にある「木もれ陽の里」施設で腰痛対策としてリハビリ(ストレッチ体操と筋肉トレーニング)を10月から始める。10年来の慢性腰痛で腰に若干の痛みが取れない。腰を中心のストレッチ体操は効果があるようだ。
森の中や街中を歩いたり、バスや電車で図書館や買い物をしたりの軽井沢生活にも慣れてくる。
短い爽やかな夏が終わって秋の紅葉が過ぎると長い寒い季節がやってくる。
今年は初めて経験する軽井沢の冬である。

今年の回顧を昨年と比べる。ハイキング、家族旅行が半減する。今年前半6月までは岳の会のハイキングに参加した。夏の北穂焼岳縦走は久しぶりの3000m級の山でした。クリアでき私の記念碑である。これで登山も卒業か。
自分史永和会、走友会はご無沙汰である。
年3回の同窓会は皆勤である。

株式会社アウン・プエンテの支援として経理を手伝う。月次決算 と税務を毎月実施。
中小企業の経営指導は難しく厳しいものである。経済的基盤確立が課題である。

旧軽井沢三笠ハウスの理事長を今年度まで引き受けた。理事2名が交代し、新理事が決まる。役員輪番制の始まり。これの定着を図る。理事の役割を果たすには問題意識と学習が必要である。コミュニケーションをよくしノウハウを伝えていくことにする。懸案事項をまとめた。管理費のコストダウンによる組合の経済的基盤の確立、防災対策などである。後継者育成し引退予定します。

軽井沢は東京に近い。その割に田舎らしいところもある。隠居生活の我が身には夏が過ぎると観光客も少なくなり静かな暮らしがおくれる。
この冬の暮らしを思案している。寒いのでインドアである。
考えられるもの………
⚫️読書である。日頃読めない古典など時間をかけて読み楽しみたい。
⚫️囲碁仲間をみつける。碁会所を開拓する。
⚫️隠居生活:英会話、料理をマスターする。
⚫️ジョギングをどうするか。