高橋直之のホームページへようこそ

経営コンサルタント(中小企業の経理・会計の支援,パソコン会計ソフトの導入お手伝いします。御社のホームページをTOPに表示します。:電話080ー3244ー3795)〜研究開発〜環境〜中小企業診断士〜)  2014年6月に軽井沢に移住してきました。since2005.02.03

2017年07月

81歳を迎えて

81歳を迎えて

何がめでたい…の言葉が浮かぶ。
孫の晴は昨日5歳の誕生日である。元気いっぱいでディズニーランドを楽しんだそうだ。
一方、私は健康を損ない首・肩・膝の痛みで気が滅入っている日々なり。老化と病気の副作用のどちらが真の原因か不明なるも。レントゲンでは首の骨頚椎が曲がり神経圧迫が原因のようだ。とりあえず痛み止め薬ロキソプロフェンで抑えている。真の原因を治すべく物理療法でコリをほぐし痛みを和らげることをしている。
人間年取れば誰でも「肉の体」ゆえなんらかの病をもつのは仕方ない ものである。
孫が次はおじいちゃんとディズニーランド に行きたいといってるそうだ。元気になるよう
がんばる気を起こしてくれた。
最近病院通いをしてるので人の生老病死を意識し考えるようになる。病は医学技術が進み
かなりのものが治るあるいは軽くなる。勿論悪くなる場合もある。難治の病もある。
病は治し健康に生きるのは人間の幸せである。健康が一番だとなる。では、病になり特に難治の病になる人は絶望に陥る、精神的にまいる。心の病にもなる。病は天災とおなじ状況で人に訪れる。病や災害に合い苦しむ人に支援が必要。病以外の困窮もある。病より大事なものがあるはず。あなたの生きるのはなんのためと問うことで気ずくことができる。
病の次に死が訪れる。死と生はコインの表裏である。死を忘れるあるいは避ける、忌み嫌うことはできない。年取れば、死と生はセットで考えておくことが必要で重要だ。

イラク北部のモスル近くででイスラム國掃討作戦がつずいている。ここでは生死、負傷、病が日常化してる。4万人避難民が戦争で苦しんでいる。いつも戦争は無辜の民を苦しめる。
悪を根絶すること生きることが繋がる。戦争を起こさないよう憲法、安保問題が重要。

膀胱がん闘病記9(平成28年7月2日)

膀胱がん闘病記(平成28年7月2日)
膀胱がんの治療中です。BCGワクチンの注入の7回目終了後(5月29日)副作用が強くでた。6月5日の外来で8回目BCG中止した。6月8日外来でライター症候群の疑い診断で即入院(6月8日から12日まで)。整形外科の診察あり。レントゲンの異常なし。CRP15で中程度の炎症とのこと。症状は肩甲骨周りの痛み結膜炎など。ロキソプロフェンの痛み止めと眼科治療中。
外来6月19日、26日、28日(CRP値5.4と下がる。快癒方向)。ライター症候群は快癒に向かっている。関節や筋肉痛あり。膝痛みと右足のむくみあり。
膀胱がん治療で副作用が強くそのため入院する伏兵が現れた。これから本来の膀胱がんの治療になる。無理せず慎重に治療することになろう。
いろいろの出来事に遭遇した。
Archives
Recent Comments
Profile
aun1/愛犬リク
略歴
1936年7月4日生
1960年3月九州大学工学部応用化学卒
1996年9月大手M重工業蠶蠻退職
1994年4月中小企業診断士取得、96年〜自営
2001年9月7日株式会社アウン・プエンテ取締役
東京都杉並区在住
得意な分野:研究開発、化学工業、環境、経営、パソコン会計・経理、など
主な著書
●生産管理実務便覧(共著)/通産資料調査会
●廃棄物の処理技術(共著)/工業調査会
●石油化学原料対策(共著)/石油学会
趣味:百名山(2007.9完登)海外旅行、ジョギング
団体:自分史永和会
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

知人のホームページ
  • ライブドアブログ