高橋直之のホームページへようこそ

経営コンサルタント(中小企業の経理・会計の支援,パソコン会計ソフトの導入お手伝いします。御社のホームページをTOPに表示します。:電話080ー3244ー3795)〜研究開発〜環境〜中小企業診断士〜)  2014年6月に軽井沢に移住してきました。since2005.02.03

IT

検索エンジン対策(SEO)(2)

ホームページが繋がるにはリンクが大事です。
内部リンク
自分のサイト(同じサーバー)からのリンクです。SEO対策では重要なキーワードで内部リンクした方がいい。自分のサイトはTopページから始まり複数ページで成り立ちます。各サイトはメニューで分類される。
自動で内部リンクされているソフトで作成する場合は気を使う必要ありません。
外部リンク
他のサイト(他のサーバー)からのリンク。
他の人に外部リンクを貼って貰う。簡単でない。

Topページに全体の要約や読者に1番訴えたいことなどを載せる。このページの出来栄えで次のページに進むかが決まります。大事です。読者を引き込みます。

作ろうとするホームページに類似ホームページをお参照してどこが良いところか参考にされることがいいです。

目的、ビジョンなどを明確にし読者を意識したつくりをする。

検索エンジン対策(SEO)(1)

検索エンジン対策(SEO)とはGoogle,Yahooなどの検索エンジンで上位表示されることをいいます。
では一体何をやればよいのでしょうか。
北摂情報学研究所の亀崎学広氏は次の6つの原理をあげています。
\気靴XHTMLでホームページを作る
▲織阿鬟轡鵐廛襪つ、正しく使う
タグにキーワードを入れる
ぅ據璽呼瓜里覗蠍潺螢鵐する
ゥ灰鵐謄鵐弔鯀やすu
最後に、外部からリンクする

私はQuick Homepage Maker(QHM)というソフトを使います。
このソフトは上記 き◆きい鮗動処理できる優れものです。約2万円です。
QHMは少し学習すればホームページを自分で作成できる。
キΔ砲弔い禿慘呂靴萄鄒する。

次はサーバーとドメインを決めます。私は、ロリポップを使っています。月数100円くらいかかります。
⚫️上記,タグに入れるキーワードについて適切に選定します。訪問者が検索するであろうキーワードを選択します。必要なら調査も大事です。
⚫️上記,コンテンツ(中身)として、知らせたい情報、読者が知りたい情報を始め5ページぐらい作成します。より有用な情報こそ最大のSEO対策です。日々、月毎に情報をデータを増やして行く。
⚫️外部リンクは友人や適切な人にお願いします。
上記3項目の改善改良により最新の有用情報になるように頻繁に更新します。この更新履歴もおSEO効果に寄与します。
作成例を示します。ホームページ営業

私のSEO:トップ表示のホームページ作成

私のSEO💻トップ表示のためのホームページ作成について。
.愁侫肇ΕДQuickHomepageMaker(QHM)でつくる。SEOを自動的にやってくれる機能を含む。作り易い。2万円弱で購入できるなど。
▲織ぅ肇襪鮃佑┐襦
ビジョン・目的に関連するキーワードを最初にもって来る。
ページ構成を考える。
トップ頁にビジョン、目的を箇条書きする。
2頁目以降に重要度の順にページを形作る。5〜10頁。
ひな形◯商品、サービス、◯会社概要、個人プロフィールなど
◯実績、お客様の声、◯展示会、講習会など、◯ブログとの連携
◯リンクの頁、◯お問い合わせ、◯住所、地図など
顧客に役に立つ情報を載せる。
こ栃任麓動的に内部リンクされる。
ゥ瓮縫紂璽弌次▲肇奪廛瓮縫紂璽弌爾覆匹任るだけ同じもので統一する。
Ε瓮縫紂璽弌爾縫螢鵐、ブログタイトル更新、ホームページ検索数などを表示する。
Ч洪靴鷲冏砲砲垢襦最新情報も載せる。
┯楜劼箸慮鯲の仕組みを載せる。
競合する他のトップページに出てくるホームページを研究して参考にする。
次のホームページはキーワード「ホームページ」「営業販売」でトップ表示されます。ご参考に。
ホームページを使って営業販売ができます
初めてホームページを作りたい人!ご相談ください。

グーグル検索での上位表示のポイント3つ

重要なポイント3つを述べます。
.ーワードに見合ったホームページを作ることが肝心です。このことを考えずに先にホームページを作ることは  しないでください。
検索エンジンはロボットなのでそれに適したホームページ作成ソフトで作るのが良いと思います。
B茖骸圓良床舛ランキングを決めます。それが「被リンク」です。様々なサイトから沢山のリンクが集まるようなホームページを作る。しかも信頼のおけるサイトからリンクされるホームページを作ることです。

これらの実現には時間も労力もかかります。上位表示(SEO対策)は決して楽で簡単なことでありません。
ただし、真面目にやる即ち基本を守り積み重ねを繰り返すことです。
これらが、適切に行われればグーグルはきちんと評価し、より上位に表示してくれます。
ただし、競合するサイトが多数あれば難しいこともあります。

私どもは検索の結果 圏外つまり100位以下のものを改良し上位表示のお手伝いをします。TOPページに表示するよう努力し多数の顧客のホームページを上位に上げました。しかし2から3頁までランキングが上がりますがそれ以上に上げることが難しい場合もあります。

ビジネスのホームページで大事なこと3つ

ビジネスのホームページで上位表示を誰もが望む。オリンピックでアスリートの誰もが金を狙う様なもの。
そういうホームページを作る上の大事なことは沢山あるがその中の3つについて述べる。
仝〆ユーザーに最高のコンテンツを提供する。
 では良質なコンテンツとは何か。
 ユーザーがどいう目的でキーワード検索をしているか。「求めている情報」を考える。
 次にIT技術で最高の情報提供ホームページ作成について考える。(リンクして貰えるようなHPが作れるか)
▲ーワードの調査選定と競合HPの中身を調査し、どういうHPにするかコンセプトを明らかにする。
コンテンツに何をどのように載せるか。
  人との違い、従来ないあるいは不足しているもの、伝えたいこと、飽きのこないで読めるもの。
  箇条書き、役に立つ情報か問う(対話)、数字が入っているか、読者目線、情報を絞る。
  最新の、人気の更新情報を配信する。比較レヴュー、イベントなどニュース性、見出し、目次など重要性を表示  する、ブログ・SNSとの連携 など。
  ブログは口コミ、対話の場である。販売営業も対話・信頼性の上に成り立つ。
  ブログとホームページは連動する事あるいは一体化がが必要である。
  優れたホームページ作成ソフトはブログ作成機能を付設して要る。お勧めソフトはQHM(Quick Homepage Maker)です

グーグル検索の特徴

グーグル社はリンクとクリックでHPを評価しランクを付けている。クリックは投票行為なので民主的な決め方という。
評価ポイントの特徴は4つといわれている。
1 関連性
 PageRankという評価をする。情報の豊富さ。ドメイン取得が古い程良い。専門性。信頼性、
2 網羅性
  ニュース、ソーシャルネットワークを重視する。所謂口コミである。
3 リアルタイム性
 情報の鮮度
4 スピード
早い検索。

私はこれに付け加えて読者重視を標榜していると考える。

グーグル革命の衝撃2

ホームページはどう書けばよいかルールみたいなものをグーグル社がだしている
●分かり易い階層構造とリンクをもつホームページの構造とする。
●各ページへは少なくとも1つの静的なリンク〜アクセスできるようにする。
●情報量が豊富で便利なサイトを作成し、コンテンツをわかりやすく正確に記述する。
●ユーザーがサイトを探す時に入力する可能性の高いキーワードをサイトに含める。
●ページのリンクの数を適切な数に抑える(百未満)
常識的な記述である。曖昧といえばいえる。自由にかけるし色々な書き方が存在する。
ガイドラインはユーザーの常識的判断に委ねられている。情報の中には玉石混交ということ。
価値ある情報で検索順位は上下する。又、競合のホームページとの比較で上下する。日々変化している。
過度に上位に固執する必要は無い。

作成に必要なポイント
地域や時間帯に注意する。アクセス数でどのような情報が求められているか判断する。
ビジネスでは商品内容は当然ながら売れ筋、人気の情報、実績例など皆が求めている。
デザインや宣伝文句によりアクセス数が変わる。最大限効率よくページでの売り上げを伸ばす方策を考えホームページに反映させる。

ページとページの関係をリンクを張るという。
自分のホームページから別の他のホームページに張った先のホームページは自分は分かる。しかし、自分のページにどのページ〜リンクが「張られている」のかは原理的に分からない。
バックリンクはこれを明らかにしようという試みである。世界中のホームページのリンク情報を収集する。これをグーグルはやってのけた。詳しくは「グーグル革命の衝撃」の本に書いてある。本当に素晴らしいの1語に尽きる。

情報が集まるといい面もあるが不都合なことも起こる。プライバシー、著作権,監視社会、等が挙げられている。
功については、早く無料で調べられること。
調べた情報をもとに自分の考えで情報処理し行動することが必要である。調査した情報をコピペして自分の論文にする学生がいるそうだが学生の資格は無い。

情報については静止画、動画、音楽、本などあらゆる情報の収集が目論まれている。政治の世界にもインターネットを活用される。誹謗中傷、ネガティブキャンペーンの少ない建設的世論形成に役だってほしい。
我々は増え続ける全ての情報化社会で情報に操られて生きることの無いよう気を付ける。思考停止しないで有用な情報ツールを生かす。

情報発信・受信双方で、信頼のおける情報か自戒を込めて自己チェックする。

グーグル革命の衝撃

主題「グーグル革命の衝撃」NHK 出版の本を読んだ。以下抜き書きと私の感想ある。
「検索」は、クリック1つで世界中の情報を瞬時にアクセスできる。情報提供の利便性を高めた。
スマートフォンやタブレットPCでインターネットに簡単につなげるようになり、検索サービスを利用する人がますます増えるでしょう。
検索サービスでは,よく検索され・有用な情報等をグーグルの基準で順位付けして返してくれる。
人はランクの上にある情報は良くみる。しかし、これはあくまで参考程度にする必要があろう。情報の質、情報の信頼性(信ぴょう性)についての判断は自分で考える。情報についての選択・判断は自己責任であろう。
ビジネスのホームページでは順位が死活を制すると考え、順位が下がり訴える人もいるそうだが如何なものか。
順位が上がるように努力してホームページの改良をすべきであろう。中には上位に出る奇策、手口を弄する”わる”もいるそうだがペナルテイを課すべきであろう。この情報が私の情報に比べて何故上なのと いぶかしく思う場合もあるが大体論理的数学的に多数決で決められているので仕方ないことでもある。民主的決め方である。あくまで客観的なものでなくグーグルの意見で決められている。グーグルを使う以上文句を言う筋合いでない。民主的とは多数意見であるので少数意見の情報もあるが何10万と並べられても誰も見ないでその情報は埋もれて意味の無いものとみなされる懸念がある。検索結果の公正さは”アルゴリズムの権力”(グーグルの基準)と順位を上げようとする企業の間の綱引きの上に委ねられているそうだ。
グーグルは検索サービスを無料提供する代わりその集めた情報について「検索連動型広告」で収益を上げている。
興味のありそうな人にだけ広告するので広告の効果効率が大きく近年伸びている。
グーグルの検索結果を操作できることが2003年”グーグル爆弾”で確かめられた。
キーワード「惨めな失敗」でブッシュ大統領のホームページにリンクを張る操作を、ある人が友人に呼びかけ賛同した人がブログにこの操作をした。しばらくして、キーワード「惨めな失敗」で検索すると上位表示のブッシュ大統領のホームページにアクセスする事になった。
この方法は違法でも禁じられている訳でもない。悪ふざけである。その後検索アルゴリズムを変えたら「大失敗」で検索してもブッシュ大統領のホームページは現れなかったそうだ。
グーグルは民主的公正な検索を目指している。それに対してイタズラするのも困ったものだ。
グーグルは世界中のホームページのリンク情報を収集している。そのため色々問題もおきている。
以下次に書く。

グーグルのHP検索の怪2

先のブログでの「検索サービスの怪」は解決した。
どうもGoogleのサービスでGoogleCromeで検索すると検索履歴したHPについては複数回アプローチするとTOPにだしてくれる。これはパーソナライズという。これを解除するのをニュウトラライズといい元に戻る。CONTROL+Shift+Nで元にもどる。

HPのSEO対策について
Googleの検索エンジンは有用なコンテンツを上位に表示するようにつくられている。基本的なことを守りHPを作り後は有用なコンテンツを増やし、他の人から外部リンクされるHPにすることに尽きることが分かった。
基本的なことを守ったHPを作るにはQHMというソフトがその条件を満足している。私はそれを推奨します。
有用なコンテンツとはビジネス用のHPの場合はマーケティングの知見をHPに取り込むことである。
外部リンクについてはブログやSNS(facebookなど)との連携である。
自分でHPを改良、日々更新してSEOをする事が求められる。
私はそれのコーチをして皆さんのニーズにお応えしている。HPはあくまで手段である。マスメディアからインターネットへの本格的時代の幕開けである。生活者マーケティングを取り入れたgoogle+やマイクロ取引等のネット時代とも言われている。


グーグルの情報「検索サービス」の怪

いろいろの情報を調べるときにグーグルの情報「検索サービス」が便利で無料なので私は良く使う。
最近或るキーワード「NPO法人設立」を入れて情報を検索した。検索結果がグーグルから返ってきた。総検索数約267万件の中で私の探していた情報がTOPページに出ていた。
友人にそのことを同じ日に伝えた。ところが友人が同じように同じ日に検索した。しかし目的の情報が彼のパソコンでの検索では帰ってこなかった。
検索サービスは誰がしても同じような結果が出て来ると思っていた私は驚いた。数日間同様の検索を繰り返し行っても同じ結果であった。
顧客の検索履歴など加味して返す結果を人によって変えているとしか考えられない。これは顧客へのグーグルの特別サービスなのだろうか。サービスされた側にとって良いサービスである。しかし公平性の点で如何なものか、これでよいのかと思い始めた。お金を払って特別サービスを受けるのは理解できるが。
グーグルからVIP待遇で自分は気分が良いが腑に落ちない怪である。
グーグルも個人的な感情を斟酌して情報を検索・整理・提供するように進化したと喜ぶべきか戸惑う。
皆さんどう思われますか。

ホームページのアクセス数と上位表示

検索エンジンでのホームページのアクセス数と上位表示は関係あるのでしょうか?
基本的には、アクセス数と上位表示は別物と言われていますがSEOの観点からは関係はあるようです。
上位表示とアクセス数を調べた報告によりますと上位3サイトが全体のアクセス数の6割を占めているという報告もあります。これを見るとアクセス数と上位表示は同じと考えても良いようです。
検索エンジンで上位表示させるために様々なSEO対策があり、それが重要であります。ホームページを作ることに注力して発信しても上位表示されないホームページが沢山あります。これは良いホームページにすこしのSEO的な工夫が必要でそれが為されていないためだと考えています。
最近、上位表示・SEO対策会社が沢山あり、請負ってくれるようです。
私は、プロに頼むより時間はかかりますが自分でホームページを改良し上位表示をしていくのが望ましいと考えます。
役に立つ情報を発信することこそが究極のSEOです。そのようなホームページを作り発信する事が求められます。
分かり易く、読みやすく、正確で、詳細で、新鮮な情報でしょう。
10年間試行錯誤してやっと上位表示に達しました。
「私のホームページはTOPに表示される」にアクセス下さい。詳細はホームページ営業販売を見て下さい。
ホームページは初めてあるいは苦手な人のためにガイド・コーチを致します。

私のホームページはTOPに表示される

情報を発信しても人の目に留まらなければ集客できない。集客の第一歩は上位表示である。
キーワード「ホームページで営業販売」で検索すると総検索数約3750万件で我々のホームページ「ホームページを使って営業と販売が出来ます 株式会社クレスは御社のホームページをTOPに表示します」が1位に表示されます。ホームページ営業販売

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検索エンジンの限界と賢い使い方

検索エンジンはキーワードを入れるとキーワードを含む数千から数億ページの情報を瞬時に選び・並べ替え順に表示して・結果を多数個提供するサービスである。必要な情報を得るために大変便利なツールなので多くの人が利用している。
情報に色々あり個々の情報に本来上下関係はない。質の点で差がある。頻繁に利用される情報は価値あるとみなされてランク付けされる。全部読む時間も無く上位情報だけみる。どういう評価基準かによって順位は前後するであろう。評価の妥当性についても意見の分かれるところである。一応検索エンジン各社が自分の基準で決めている。多数の人が見るサイトは人気があり貴重な情報とみなされる。多数決で決めるようなものである。広告媒体の1つでもある。上位に出すSEO(検索最適化)産業も多数出てきている。
検索エンジンの独占が進み権力を持つと情報の偏向や操作等が入り込みやすい。検索数の多いキーワードをBig keyword、Middle keywordという。前者は億単位の検索数、後者は数10万件〜数千万件の検索結果数である。多すぎると誰も全部読まないので上位に表示される上記のような競争が生じる。情報はどんどん増え兆の単位になる問題がある。
一方「ロングテール」 キイーワードとは検索の頻度の少ないキーワードに属するものを言い、売上で言えば売上高の割合が小さい商品、特殊な特異な商品等の情報に関するもので数千単位検索数である。ロングテールは地域を限る、あるいは条件付け絞り込む等キーワードを複合させると求める情報に速やかに辿りつける。これも検索エンジンでできる。

人間は本来多様で求めるものも色々である。だが、単一文化や行動様式に独占されると少数派は下に追いやられるリスクも大きくなる。
評価とか価値について唯一正しいと言えない事もままある。「唯一正しい」は存在しない。異なった考え方が無い社会は危険がある。バランスが必要であろう。グローバルとローカルの中間の存在も認める必要がある。
そのような観点より検索エンジンに関しても色々の評価をする複数の検索エンジンが出て来ることが望ましいと言われている。現在はGOOGLEやYahooが人気あり独占している。
又、たまに、こんな情報が上位でてきてる、求めている情報でないものが選択提示されるなど多々経験れた方もいると思います。
検索エンジンの情報は早いし色々な情報を得て順位は一応の参考目安と考え、複数の中から自分で判断することにしている。
利用する側も検索エンジンの限界を弁え情報を判断する自主的自立的検索を行う必要があろう。

ホームページ検索

私が友人と一緒に作成したホームページ(HP)を検索エンジンGoogleで検索したところ検索総数約1億件の内その順位が1位となった。
TOPになることを狙ってこのHPを我々は制作した。だが、まさか情報件数が1億件の中、競合の沢山ある中でそんなに簡単にTOPになるとは驚愕している。
QHMというHP制作ソフトを使い、常識的なことをちゃんとやったに過ぎない。当然の正当な評価であると思うが、このような評価を受けた事が空恐ろしくなる。

検索エンジンのランキングは一私企業の評価でこうゆうこともありうる。ランキングの基準は秘密で公開されてない。聞く処によると学術論文で引用される文献が多いほどその論文は高く評価されることをHPのランキング基準に応用してあるそうだ。専門家に聞いてもはっきりした返事が返ってこない。謎である。

何方か教えて下さる方はいないのだろうか。
そのHPは前に述べた記事[検索で上位に出るホームページ」に記載した

「検索エンジン」の利用

東正生のホームページ:130118 やり残したこと  - livedoor Blog(ブログ)
 

ブログでのトラックバックです。
検索エンジンの使い方を知っていれば貴重な情報を得たり、ビジネスに役立てたり色々の使い道があります。ホームページは情報を発信する側と情報を得ようとする訪問者からなる。ホームページを持つことは発信者になる事である。発信者が同業の人の情報を検索すれば受信者になる。インターネット検索が上手に出来れば時間やお金の節約になる。また情報を入手しビジネスで有利にもなれる。
検索エンジン最適化(SEO)について学んでいる。
目的の頁に一気にたどり着こうと訪問者は考える。したがってホームページを出す人はそのようにホームページ作成する必要がある。ここで問題は訪問者も色々ありどれが訪問者の意に沿うかが大変難しい点があることだろう。
検索の達人になればコツをつかんで調べる事が早くなる。新宿近くで美味しい中華料理を食べたい時は中華料理、レストラン、新宿など複数のキーワードで調べれば目的のものが見つかる。お店やの方もそのような検索に答えるようなホームページに作れば双方WINーWINである。

パソコンの導入

友人の会社がパソコンが古くなつたので98PC機2台を中古のXP機に格安で入れ替えた。軽快に動いてるそうだ。
パソコンの入れ替えには新品では多額の投資が伴う。最近は中古pcが出回っている。中古自動車の購入と同じよう市場もできているようだ。しかしパソコン導入はpcやITの専門知識が必要になる。中古パソコンのデジタルドラゴン
は充実のサポート体制で売り上げを伸ばしている。情報の開示もオープンである。
このような会社が増えることが望まれる。

パソコン会計は簡単

最近の会計ソフトはわかりやすくできています。パソコンの出来る人なら少しの学習でマスターできます。パソコンを始めたい人ならパソコンの学習と会計ソフトの学習をすれば半年もあればパソコンで帳簿付けが出来るようになります。複式簿記の会計ソフトを使います。会計・経理・簿記の知識を学習することになります。それに加え税務や社会保険の業務も学習することになります。企業経営にとって会計経理は基礎的業務であり経営者はその理解が必要不可欠です。
私はソリマチの会計王というソフトを使っています。会計ソフトはどれも似たようなソフトです。自分に合ったソフトを選びましょう。
ソフト選びからインストール、使い方を教示いたします。やる気のある方お電話ください。℡080-3244-3795

ブログによる私の情報発信

1)始めに動機
2005年2月にブログを始めた。http://blog.livedoor.jp/aun1/(aun1は私のlivedoorIDです)
ブログとは日記風ホームページと言われている。WebとLogの略。ブログは簡単に情報発信できるツールである。ライブドアの無料版で現在まで81記事を載せ、13MBである。2.1GBまで使える。
程度の差はあるが、情報発信の大切さは人それぞれ異なる。
私の場合、本格的なビジネスから離れ、わずかの時間しか仕事らしきものをしていない立場では必要不可欠というほどでない。しかしビジネス以外でも情報は大事であるということ及び自分史の整理ツールのつもりで始めた。 
ブログの仕組み、整理については後で述べる。

2)ブログで何を
ブログで何ができるかなどブログの特徴とメリットを記す。
端的ににいえばブログは何でもありで、いろいろのことができる。

私の場合何を発信するか? 感じたこと、考えたことを日記風に書きとめている。
内容について、カテゴリー(分類:後で整理するのに便利)、テーマ、書いていく方針みたいなものを走りながら考え決めていっている。価値創造、人に貢献するもので楽しいものを目指します。とりあえず考え付くもの目標のようなものを順不同に次に箇条書きします。
○ 私のミッション、ビジョン、行動指針など生き様について
○ 経営コンサルタントとしての研鑽、学習したももの
○ 研究開発、化学技術、環境問題、ITなどの専門性で貢献
○ リーダーシップ:信頼を得るということ、個と組織の関わりについて
○ 心身の健康
知の共有から知(知恵)の創造、真の生産性(イノベーション)、日日よく生きること求めます。
個の尊重、価値観の多様化のなかで人の理解、共存の道をどうするか考えます。双方向のコミュニケーションについて考える。
登山・スキー・海外旅行・読書感想文、などの私の趣味についても記録していきます。
  


3)書くにあたり注意していること(読んでもらうことも念頭に)
●少しでも役に立つ情報
●楽しめるもの
●飾らずさらけ出す、独りよがりをなくす
●オリジナルなもの、考えたこと・実行したこと、学習したことをまとめる
●ムダを排除する。非生産的なもの、価値のないものなど

4)メリットと特徴
●簡単である。無料
●大量に載せられる(画像を載せることで情報が豊富になる)
●書き留めたものを整理できる。(海外旅行記、山の記録、読書感想、研究論文)
●記録が参考になる場合がある(自分史として有効)
●たまであるがコメント、トラックバックがあり人と交流、意見交換などできる
トラックバックについて
あなたの書いたある日の記事を誰かが参考にして同じ話題で別の記事を書くといった場合にトラックバックを使うとあなたの記事は相手の記事からリンクされる。つまり、同じ話題を語る別の人たちとつながることになる
あるブログの記事の感想を自分のブログに書いてトラックバックすると、自動的に元のブログに信号が送られる。関連情報をイモづる式にたどることができるため、情報収集が容易で交流も広がり意見形成に有用な新メディアとの評価もある。

5)スタートした後の発展のさせ方
Blogを始めて1年になるが、記録整理はまだである。記事を読み返し、年末の反省や年頭の決意などに役立てている。私は今まで猪突猛進で考えることが少なかった。記録したり振り返り学習することは向老期にあたり充実して生きるための工夫である。Blogも極めると難しいことは多々あるが少しずつマスターすることにして始めるのが大事。自省録、自分史と考えている。次に記すようにすごいコミュニケーションのツールである。見られていることで自分を客観視できる。本を出したりもできる。一人の力から世論になることもある。政治家、議員のブログなどその例である。ブログ利用人口は600万人といわれている。
ライブドア事件と言われ、ライブドアは企業のあり方が問われている。私はライブドアから離れることを考えたがライブドアが再生することを願ってしばらくライブドアを利用することにしている。ほかに調べればこのようなブログをしている会社が多数ある。それを利用するのもよいと思う。
自分史の永和会の会員で賛同者あればブログの活用を検討することも研究会のテーマと思われる。

バックアップソフト

2005年7月14日のIT利活用研究会で 清水英明さんの発表を聞く。
テーマは「アッという間にできるシステムとデータのバックアップ、復元」です。詳細は,清水さんのBlogにも書かれている。

螢◆璽情報システムのHD革命BackUp Ver.6の紹介とその使い方について説明あり。

バックアップが簡単にできるお勧めのソフト(価格\14800)である。
ハードディスクを丸ごとバックアップし、任意のデータ定期的にバックアップするなど簡単である。

経理のデータは7年ぐらい保存が必要。いままでFDで保存していたが簡単になる。

バックアップは機械が変わるとVersion Upが必要になる。電子データの保存はどこまでもつかなどを考えてしまう。
これが、国会図書館でも課題だそうだ。
紙の図書は1000年もつそうだ。戸籍謄本は電子化されるのか? バックアップは大丈夫か?つい考えてしまう。

IP電話

NTT東日本から光IP電話の紹介があった。プロバイダーと光電話(光ファイバー)組み合わせで8000円位の月経費とのこと。現在YahooBBフオンとNTT回線使用料で6800円ぐらいである。1200円位高くなるが光ファイバーに変えたがよいか迷っている。現状不具合もないので、もう少し安くなるまで先延ばしにした。光ファイバーのIP電話経験者の意見下さい。

IT活用

中小企業診断協会に所属する「パソコン活用研究会}の3月例会に出席した。
あすなろ経営企画の青島利久氏の話を聞く。

エクセルフォームを利用したキャシュフローベースの経営分析、経営計画を行う内容であった。

その他、経営革新支援法の申請書式、地域金融人材育成プログラム(経済産業省の資料)の紹介・解説があった。

どれも役に立つ内容・情報であった。
ただし、殆どの小企業ではそこまで実施されてないのが実情であろう。
今後、中小企業診断士が使いやすく指導していく場があるように感じた。

セミナー報告「ブログで始める情報発信」

中小企業診断協会所属の「パソコン活用研究会」での活動報告です。
興味ある方はご参加下さい
         
   登録研究会 活動報告        報告者 川口正満
1 主催者: パソコン活用研究会
2 会議(研究会)名:17年2月例会
3 開催日時: 2月12日(土) 13:30 〜 16:30
4 開催場所: 堀留町区民会館
5 出席者:清水、高橋、難波、永森、伴、荻野、形岡、鈴木、田中、吉田、神  谷、守谷、大竹、佐藤、服部、渡邊、矢代、横山、武藤、宮本、舛本 川  口 計23名
                                                     
6 テーマ:「ブログで始める情報発信」 〜その日のうちにホームページを持つ方法
7 講師: 清水 宣晶    株式会社インフォアロー http://www.infoarrow.com/
8 内容と所感: 
 1)情報発信の大切さ
 2)ホームページの仕組み
 3)ブログの特徴とメリット
 4)ブログを開設する方法
 5)スタートした後の発展のさせ方
9 ホットなテーマであり、ホームページを自前で作りたいという意欲ある方が 参加し盛り上がった。
 士業も情報発信を積極的に行なうべきと力説され、ホームページ技術のご経験の状況を拝聴できた
 livedoorのホームページからブログ開設について丁寧に実演と説明あり、Q&Aも多く出て参加者の関心が高く、ブログを理解し、身近にできた。
 参加者や、当研究会のブログ・スキルを高めて、より高いレベル・活用場面を目指そうとブログ実践分科会を数回行なうこととなった。
 ライターの舛本様から17名の方にブログ記事掲載の月刊誌「ビジネスデータ」が提供された。
10 また、舛本様には今後mailを通じて、アドバイザーをお願いできることになりました。
 当研究会のASPホームページも今後、自由度のあるブログの利用について検討したい。
 今回のQ&A内容などもコンテンツとして発信するために上手な活用を検討していきたい
11 この後、ブログの実用的利用を具体化するため、分科会について8名で話し合った。
 各自でさっそく作成にトライすることとし、2月25日(金)夜人形町区民会館で、自宅取り組みについてすり合わせします。
 別途、取り組み方について連絡します。ご関心ある方はご予定ください。
12 次回の予定:
 テーマ:「EXCELを活用した経営分析と事業計画」
 講 師:青島利久会員 あすなろ経営企画 代表
 
 ビジネス書式の利活用法や、経営革新(第二創業)における事業計画書作成、 経済産業省がすすめている財務管理プロフェショナル・スキルアッププログ ラムなどの解説

 日 時:3月12日(土) 1時半〜4時半
 会 場: 中央区立産業会館(浅草橋です) 
               TEL-3864-4666
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Profile
aun1/愛犬リク
略歴
1936年7月4日生
1960年3月九州大学工学部応用化学卒
1996年9月大手M重工業蠶蠻退職
1994年4月中小企業診断士取得、96年〜自営
2001年9月7日株式会社アウン・プエンテ取締役
東京都杉並区在住
得意な分野:研究開発、化学工業、環境、経営、パソコン会計・経理、など
主な著書
●生産管理実務便覧(共著)/通産資料調査会
●廃棄物の処理技術(共著)/工業調査会
●石油化学原料対策(共著)/石油学会
趣味:百名山(2007.9完登)海外旅行、ジョギング
団体:自分史永和会
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