2007年06月19日

「子宮筋腫・卵巣嚢腫完治」と「オーラ」

人間の生命の恒常性を保つ生物学的要因としては、次の三つが挙げられる。

\ホルモン系

¬髪峽

神経系

これら三つの要因が、バランスをとって、生命は維持されているのである。

医学の分野での、「三位一体」とは、まさにこのことである。

しかしながら、この三位一体は、人間の肉体側から捉えたものであり、総体的に捉えると次の三要因を挙げることができる。

‘体






これら三つが、バランスをとっていることが大切であり、真の人間の三位一体とは、「肉体」「心」「魂」のことである。

昨日のブログにも記載したように、通常の生活をしていると、知らず知らずのうちに、「肉体」「心」「魂」の要因の中で、「魂」がないがしろにされて、「肉体」優位になってくる。

そうなった場合には、次に、当然であるが、肉体に関する三要因「性ホルモン系」「免疫系」「神経系」のバランスが崩れて、病気として現れてくるのである。

特に、女性の場合には、女性ホルモン(エストロゲン)の量が、大きく変動するために、エストロゲン関連の疾患(婦人性疾患)を引き起こしやすい。

例えば、骨粗鬆症や更年期障害などもその疾患の一種であるが、現代医学では、そのような症状に対して、すぐに、エストロゲン補充療法などの対処療法で対応しがちである。しかしながら、体外から合成エストロゲンを投与する場合には、様々な副作用が報告されており、むしろ、悪化させる場合も多い。

では、どのようにすればよいのだろうか。

常に、原因がなんであるかを考える必要がある。

つまり、「性ホルモン系疾患」もしくは、「免疫系疾患」、もしくは、「神経系疾患」が引き起こされたならば、その原因は、それらをつかさどっている「肉体・心・魂」の三位一体のバランスが崩れていると考えるのが、理論的に考えて、妥当であろう。

さらに、通常の社会生活を送っているならば、「肉体・心」優位である可能性が極めて高く、魂が不活性化されているのが、病気の原因であると結論ずけられる。

だとしたら、魂を活性化させれば、ありとあらゆる、「性ホルモン疾患」「免疫系疾患」「神経系疾患」は完治するはずである。

特に、女性の場合、4人に一人は、なんらかの婦人系疾患を患っていることが知られているが、それらの治療は、実は、魂の治療がもっとも有効なのである。

では、魂の活性化、魂の治療が可能なセラピーは何?、ということになる。

オーラ療法(オーラセラピー)とは、まさに、魂の活性化を促す治療法である。事実、クライアントさんの一人であるSanTさんは、子宮筋腫・卵巣脳腫が見つかった後、オーラ療法(オーラセラピー)のみで、完治されている。体験談はココ。SanTさんのブログはココ

子宮筋腫・卵巣脳腫・子宮がん・卵巣がん・骨粗鬆症・不定愁訴等更年期障害etc. このような婦人性疾患にお悩みの方。手術やホルモン補充療法等を行わずに、完治させたい方。魂の活性化による三位一体(性ホルモン・免疫・神経)を通した真の健康を得たい方。お勧めです

-------------------------------------------------------
いつも御世話になっているところ(オーラ療法・オーラセラピー)。
リボーン・オーラ阿佐ヶ谷
-------------------------------------------------------
【スピリチュアル・サイエンスランキング】
(↑ランキングへ)
○●応援して頂ける皆様へ●○
上記の【】内の言葉をクリックし、ランキング表にアクセスいただけるとINポイントが増加します。
INポイントによってランキングが決定します。
同IPからのアクセスは1日1回まで有効です。


auradrkuni at 20:10│Comments(0)TrackBack(0)

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔