2021年05月12日

極印

これは「M(極細字)」です。残るは「EF」になりました。

A_CS_LG_07






どうせならロジウム仕上げが良かったけど、ローズゴールド仕上げです。
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(0) 万年筆 

2021年05月11日

/860

大きく2色でもこの素材だし、ペンによって見え方が変わって来ます。

A_CS_LG_05







この個体は黄の部分が多い感じ、橙の部分ももう少し欲しいかな。
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(0) 万年筆 

2021年05月10日

Gialla

何回見ても1本のペンを入れるには大きすぎます。

A_CS_LG_03






処分してしまう方にはどうでも良いかもしれないけど、私にとっては・・・
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(0) 万年筆 

2021年05月09日

好調?

やはり同じスレーブ、シリーズで共通です。

A_CS_LG_01






ここに手間をかけても仕方ありませんが、製品紹介サイトで掲載している図柄にしても良いかと思います。
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(0) 万年筆 

2021年05月08日

赤毛

あるドラマ、主人公の関わる新刊雑誌ができた場面です。

HA80_01





あれ? なんだか見たことがあります。よく見ようと大きくしてみると・・・
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(2) 文字媒体など | 万年筆

2021年05月07日

お〜い、出てこい!

こう言った画像が残っていました。

TDLR_PP2_11






少なくとももう1本どこかになるはずです。
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(0) 万年筆 | Vintage

2021年05月06日

流れに枕す

「印気を無暗にぽたぽた原稿紙の上へ落したり」「是非墨色を出して貰わなければ済まない時、頑として要求を拒絶したり」したインク供給はどのようにしているのでしょう。

TDLR_PP2_09






首軸を胴軸側から覗いてみると奥の方に穴が二つ見えます。
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(0) 万年筆 | Vintage

2021年05月05日

石に漱ぎ

インクはどのように入れたのでしょう。

TDLR_PP2_07






かの「余と萬年筆」には、「何んな印気でも構わずにペリカンの腹の中へ注ぎ込んだ」「セピヤ色の墨を買って来て口を割って呑ました」とあります。
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(0) 万年筆 | Vintage

2021年05月04日

比重?

ペン先はこう言った感じ。金色でも素材表示がないので金なのかどうかは判別できません。

TDLR_PP2_05






次の横からの画像を見て貰えばわかりますが、力を入れると折れてしまいそうなほどペラペラです。
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(0) 万年筆 | Vintage

2021年05月03日

4分割

もう少しバラしてみましょう。

TDLR_PP2_03






胴軸に当たる部分はさらに分かれるかもしれないけど、とりあえずここまで。
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Posted by aurora_88 at 07:00Comments(0) 万年筆 | Vintage