U17W杯、日本が1-2でフランスに敗れる 海外の反応(追記済)

インドで開催中のU17ワールドカップに参加中の日本。開幕節ではホンジュラスに6-1で勝利し、先ずは順調なスタートを切りました。

グループリーグ第2節で日本が対するのはフランス。初戦でニューカレドニアを7-1と一蹴しグループ首位に立っている相手です。この大会での対戦成績の差は歴然としていますが、この試合のオッズではあまり差がついていませんでした。

相手守備を崩しきれず見せ場が少なかった試合だけに、反応の集まりがもう一つでしたが、それでもという方はどうぞ。

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日本が終了間際のゴールでハイチに追いつく 海外の反応(追記済)

ワールドカップへ向けて準備を進めている日本。選手の状態をチェックしつつ、戦術面のテストを行うなど、本番を見据えて手を打っていく時期に入っています。

先日のニュージーランド戦では、これまでも何度となくあったことですが、引いて守ってくる相手との相性の悪さを露呈。本大会でカウンターを得意とするチームと当たった時にどうするのかという疑問が浮かぶ一方、一部の選手はキレのある動きを見せ、攻撃でも意図を合わせにいったプレーが何度か見られました。

10月の代表ウィーク、日本の次の相手はハイチ。ワールドカップの予選では(最終予選の一つ手前である)4次予選で敗退しています。FIFAランクでは48位につけ、40位の日本とは現在のご近所さんといったところ。

今回は親善試合ハイチ戦のまとめをどうぞ。

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日本がU17W杯の初戦で6ゴール大勝 海外の反応(追記済)

インドで開催されているU17ワールドカップに参加中の日本。

早速、アンダーの世界大会ではお馴染みの「未来のスター候補チェック」系の記事が各国から数多くあがってきていますが、日本からは久保建英の名があがっていたようです。一方、大会の優勝オッズではトップ10以下とふるわなかったものの、グループウィナーオッズでは2番手につけており、グループリーグ突破の可能性は高いと見られている様子。

先ずはグループ自動抜けの上位2チームを目指すことになるわけですが、初戦で対するのはCONCACAF予選を3位で抜けてきたホンジュラスです。直近の試合で、アメリカU17に完勝した日本と完敗したホンジュラスということで、大会の今後を考えればキッチリと勝点3を取っておきたいところ。

U17W杯グループE第一節、日本対ホンジュラスの一戦のまとめをどうぞ。

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日本がニュージーランドに勝利 後半の交代で盛り返す 海外の反応(追記済)

遂にワールドカップ出場権を手にして、ここからは本大会への準備に入っていく日本代表。来年6月までの短い時間をどうマネージメントしていくのか、代表スタッフと選手の手腕が問われます。

10月の代表ウィーク、日本が対する相手はニュージーランドとハイチ。ニュージーランドは来月に南米予選5位のチームとの大陸間プレーオフが控えており、大一番を前に今回の親善試合にも意気込み充分です。

ハリルホジッチ監督は前日会見で6人ある交代枠を使っていきたいと、数多くの選手の状態を見に行くことを宣言。見せ場を与えられた選手がどういったパフォーマンスで本大会へ向けたアピールをしていったのか。現日本代表が新たなフェーズに入った一戦のまとめをどうぞ。

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20歳の伊藤がブンデス先発デビュー 「希望の光の化身」

猛烈な勢いで回転する小型台風。第6節のレヴァークーゼン戦の終盤にブンデスリーガデビューを果たした伊藤は、たちまちクラブサポーターの間で話題となりました。
 
果たして身長166cmの20歳の選手が1部でどれだけやれるのか。苦境にあるチームの起爆剤・救世主となれるのではと期待を寄せる人もいれば、あくまでも慎重な姿勢を崩さない人もいて、期待と不安が相半ばした状態に。

そして迎えたブンデスリーガ第7節、ハンブルクがブレーメンと対するノルトダービーのスターティングメンバーに伊藤の名が並び、サポーターを驚かせました。

衝撃のスタメンデビューでメディアとサポーターから好評価を受けた一戦のまとめをどうぞ。

*一部内容が香川ベストイレブンのものと被っています。ご了承ください。
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香川ループを各国ファン絶賛 ベスト11には日本人選手ズラリ

そのあまりにも華麗なループを何と表現すべきか。各国のメディアとファンは様々なアプローチで週末の香川のゴールを絶賛しているようです。

「ワールドクラス」「芸術」「宝石」といった定型句。「変態」「発禁もの」「イエローだせ」といったヤバいの発展系。また「今週末最優秀」「月間最優秀」「今季最優秀」「プスカシュ賞候補」と各賞をあげてみたり、「言葉がない」「顎ハズレた」「口開いてる」といったスピーチレス系に至ってはチームメイトのパパも試合後インタビューで音とジャスチャーのみであえて表現したとのこと。

苦しんだ試合で首位を行くチームに勝利をもたらしたことや、ブンデスリーガの日本人選手記録を塗り替える一点となったことも相まって、各紙のヘッドラインにも久しぶりに「KAGAWA」の名が並んでいました。

一方、今節のブンデスリーガのベストイレブンや注目ポイントまとめ記事には日本人選手の名がズラリ。ファインゴールを決めた香川や武藤は勿論、圧巻のドリブルアシストを見せた原口、また先発デビューで好印象だった20歳の伊藤など、スポットライトを浴びた選手が多かったようです。

前回のおかわり記事としてどうぞ。
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原口がドリブルでバイエルンを切り裂きMVP 対人勝率脅威の73%

今夏、移籍を希望したもののチームに残ることになり立場が微妙になった原口。既にチームは代役を補強しており、そのポジションを争うライバルが好パフォーマンスを見せていることもあって、今季はめっきりプレータイムが減ってしまいました。

ここから盛り返すには、やはりピッチで結果を残すしかありません。幸いにも今季のヘルタは日程がきつく、どうしてもローテーションが必要となってくる状況。そして迎えた第7節、ホームに王者バイエルンを迎える一戦で、久しぶりにスタメンのチャンスが巡ってきます。

原口がキレのあるドリブルを見せ同点劇の口火を切ってみせた一戦のまとめをどうぞ。
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