「本田さん、すいませんでした」
イタリア人も謝るレベルの圧巻パフォーマンス
まさにACミランのエースです

速報記事とあわせてどうぞ
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ベローナ戦、各紙評価

【採点】

[vocidisport]
本田圭佑:7.5
他のどのロッソネリよりも本田こそが本物で、2得点をあげて、またも完璧なパフォーマンスを披露した。本田は現代サッカーの模範で、走り、ドリブルし、アシストし、何でもない場面からでもゴールする。正に代えがきかない存在。

[ilcalciomagazine]

本田圭佑:7.5
またもレベルの高いパフォーマンスをし、我らの10番を背負う日本人が更なる2ゴール。今や完璧に変身を遂げた。

[ユーロスポーツイタリア]
本田圭佑:8
絶対的リーダーのプレー:昨シーズンからの変身は完了した。ワイドの視点からチームメイトの動きを引き出し、2ゴールを撃ち込んだ。

[campanianotizie]
本田圭佑:7.5

[tuttomercato]
本田圭佑:7.5
これだけゴールをあげるとは殆ど予想外。日本人選手は今シーズン7試合6ゴール。しかも今日はドッピエッタ(2ゴール)であった。

[leggo]
本田圭佑:8
圭佑はセリエAで6ゴール、テベスと並んでいる。信じられないような話だが事実だ。そう、この本田と共にACミランは上位へと上がっていくことができるだろう。日本人選手のドッピエッタで、スーペルピッポは完全に蘇った。

[datasport]
本田圭佑:7.5
確かに難しいゴールではなかったが、決めるべき時に決める安定感は好印象。

[calcissimo]
本田圭佑:8
日本人選手にとってリーグで5ゴール目と6ゴール目。ミランにこの男ありと印象づけ、得点王争いではテベスに並んだ。

[soccermagazine]
本田圭佑:7.5
ピッチ上でベストの選手で並外れていた。美しい2ゴールと多くの面白いプレー

[calciomercato]
本田圭佑:7.5
前後半ともに非常にアクティブだった。いつも通り素晴らしい献身ぶり。その小さなステップから、遅すぎるだとかテンポが悪いなどと見られがち。実際には、常に相手ディフェンダー(アゴスティーニ)をかわし続け、アバーテを非常にうまく使っていた。いつものようにゴールキーパーの前で冷静さをみせ、またもゴール。

[milanotoday]
本田圭佑:8
ボールがくれば見せてくれる。継続的に決定機を作り出すブラボーぶり。5得点目と6得点目をあげた。

[calcionews24]
本田圭佑:8
左足から2ゴール、あまりにも性急にバッシングされた選手が、これでリーグ6得点目。ピッチ上で力強いプレーをするが、メンタル面でも同様であり、チームを落ち着かせていた。ミランの最高の決定機は全て彼の足から。

[leonardo]
本田圭佑:7.5
不可欠な選手にして冷徹な殺し屋。ロッソネロで初めてのドッピエッタで、カルロス・テベスと得点王争いで並びトップに(ただしテベスは多くのペナルティを含む)。セリエAはかつての姿ではない、それは皆の知るところである。しかしそれでもイタリアで成功することは大変なのだ、デビューシーズンがネガティブなものであったら尚更に。偏見を称賛へと華麗に変えてみせた。

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【本田圭佑のコメント】

「ゴールを決め勝ててほっとしています」
「歴史的にミランがこのピッチを苦手にしていることは知っていました。代表では良いプレーができなかったですし、ベローナ戦でもまだ決めていなかったので、二本の綺麗なアシストに感謝したい」
「ゴールキーパーが向かってくる状況での一対一は得意ではありません。何日か前のジャマイカ戦では、どうしたらいいか考えすぎて、こういったチャンスを外してしまった。今回は本能に従いました。顔をあげて、ゴールキーパーの動きを読もうと。ゴールを決めるにはシュートコースを見つけるのが大事なので」

【マルケジャーニのコメント】スカイスポーツ
「昨シーズンを考えたら、誰が今シーズンのこのレベルのパフォーマンスを予想できただろう?見事な継続性を発揮していて、インザーギにとって代えのきかない存在になった」

【ガリアーニのコメント】ilcalciomagazine
「ポジティブな面が沢山あった勝利だ。アッビアーティの素晴らしいセーブ、本田は6ゴール。本田圭佑とエルシャーラウィはワイドで見事だったし、トーレスは常に正しい動きをみせていたね」

【タソッティ(アシスタントコーチ)のコメント】canalemilan
「右サイドで本田とアバーテは非常に良くやっている。完璧に理解しあっているようだ。圭佑は休みを取る間もなくやって来たんだ。我々のサッカーを理解する時間を彼に与えないといけなかったし、我々も彼を理解する必要があった」

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【お化けからミランのリーダーへ:本田、変身物語】goal.com
現在の本田がインザーギ計画の何かを示しているのだとしたら、それは単にゴールをあげているということではなく、何にもまして最初の半年に浴びた凄まじい批判を消化した点を指摘するべきだろう。一月の到着時に熱狂された時も、セードルフにベンチを温める役目を言い渡された時も、謙虚な態度で、おかしな事は口にせず、この日本人選手はピッチで答えを見せてきた。おそらく最も美しく、何よりも報われるやり方である。
(中略)
エルシャーラウィにとって、この自己証明の危機において、学ぶべきシンプルな教訓がある。本田の物語は現実に起こったことであって、子供によって書かれた空想ではない。

【本田がミランのエース】francetvsport
苦難の9月を経て、10月のACミランは調子を取り戻した。本田圭佑の2ゴールに導かれ、アウェーの地でベローナに1-3と勝利し、ロッソネリは二連勝。フィリッポ・インザーギが率いるチームは4位につけ、ユーベとの勝ち点差を5とした。
『ピッポ』のHONDAエンジン
変身を遂げた。最初の半年からは別人となり、本田圭佑は得点王争いでカルロス・テベスと並んでトップ。(中略)そして、エルシャーラウィのとびっきりのダイアゴナルスルーを受け、本田が1得点目をあげ、2得点目はラミーのパスからだった。(中略)今のミランにとって、スター選手は日本出身ということになる。

【本田とアッビアーティへの謝罪】
giornalistinelpallone
先ず最初に、本田に許しを請いたい。数ヶ月前まで、私は彼の獲得はマーケティング狙いだと信じていたが、この日本人選手は私が間違っていたと証明した。7試合で6ゴールはマグレではないし、ベローナ戦で圭佑はゴール前で見事な落ち着きを披露した。

【遅れてすまんね:ミランの本田が遂に】calcioweb
賭けていた人は手をあげてくれ、期待していた人は手をあげてくれ、信じていた人は手をあげてくれ。そう、今シーズンのミランを代表する選手は、他の誰でもない、本田圭佑なんだ。
(中略)
我々は彼に期待した。それから我々は彼の実力がハッタリだと思った。そして今、ミランが欧州の舞台へ行けるかという夢は彼の肩にかかっている。HONDAという名の割には、ちょっと遅刻してしまったかもしれないが、日出国からやって来た男に、ようこそと言いたい。

【本田-アバーテ:好調ミランの原動力】ilcalciomagazine
リーグ最強の攻撃を生み出す、二人の選手のコンビネーションと決定力

【『究極のプロフェッショナル』本田圭佑の二発で、ACミランが上昇】National
ベローナに3-1と勝利した試合で日本代表の本田圭佑は2ゴール、セリエAの得点ランクで首位タイに浮上し、ACミランも4位まで順位をあげた。

【テベスと並んで得点王に、本田の第二の人生】コリエレ・デロ・スポルト
ピッポ・インザーギはいつだって信じていた、ガリアーニは願っていた。そして今「本田圭佑の第二の人生。ロッソネリのエースに」というミランの選択は正しかったと証明された。ベローナに勝利した一戦では2ゴールをあげたが、この日本人選手はシーズンの序盤から継続性を発揮している。
ベンテゴディ競技場の二発で7試合6ゴール。昨シーズンは1点にとどまっていた。
イタリアでリーグタイトルをというところまではいかないかもしれない、しかし本田がミラン再生の象徴だということは疑いようがない。現時点でインザーギが無条件に信頼している男である。妖精の足、ゴール前での沈着、戦術理解度、そしてフィジカルの強さ。

【ミランの本田:今やゴールモード。皇帝はファッションだけじゃない】ガゼッタ・デッロ・スポルト
ファッション誌のカバーを飾るような有名ブランドとのスポンサー契約。モンテナポレオーネ通りから目と鼻の先にある家。しかし、日本人選手はセリエAのトップスコアラーとなり、この移籍がただのマーケティング狙いだけではなかったのだと証明している。

【本田圭佑がACミランを4位に導く】
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日本代表選手がセリエAの得点ランクトップに
イタリア各紙の全ヘッドラインは、ACミランの本田圭佑がベローナ戦の主役と伝えている、一方でナポリはサンシーロでインテルと引き分けた。
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【他サポ編】
・Anonymous(PSG)
どっちのゴールでもめっちゃ冷静だわ

・Anonymous(FCズヴォレ)
今シーズンの彼はキテるぜ。昨シーズンは不調だったけど、戻してくることを願ってた

・Anonymous(アーセナル)
すげぇパスだな!

・Anonymous(ACミラン)
しかもセンターバックのラミからだぜ

・Anonymous(アーセナル)
彼が好調なのを見られて嬉しい。2010年ワールドカップで日本代表としてプレーした彼が大好きだったから、それから彼をフォローしてるんだよね。セリエAの得点ランキングでトップタイってのも見てて嬉しいわ

・Anonymous(アトレティコ・マドリー)
くっそ、シビックより速いぜ

・Anonymous(サクラメントFC)
VTECを搭載したのさ

・Anonymous(ブラジル)
俺が間違ってたよ 本田は見事な試合をしてる、昨シーズンとは違うようだ

・Anonymous(ブラジル)
遂に本田が10番にふさわしい存在へと覚醒したんだ

・Anonymous(レアル・マドリー)
あれってトーレスか?守備を引っ張った彼のランは、すげぇ頭脳的だった

・Anonymous(ユベントスサポーター)
俺はサッカーを愛してて自分でもよくプレーするユベンティーノなんだが、ファンサカでは、本田とメネズを入れてるわ


【ミランサポ編】
・Anonymous
本田の爆発パーティだったなぁ
そこに本田が、そこにも本田が!

・Anonymous
日本人を批判してた連中はどこいきやがった???本田いったれ!!君が誰なのか皆に見せてやれ!!

・Anonymous
本田は10番を与えられた信頼に応えてるね!

・Anonymous
86分:本田アウト、ボネーライン 87分:ベローナゴール これってそういうこと?

・Anonymous
昨シーズン、本田をからかってた奴らはどこいきやがった?

・Anonymous
4-3-3でエルシャラとメネズと本田が最高でしょ。トーレスはベンチに

・Anonymous
本田とボネーラの交代は無いと思った。インザーギは戦術体系に革命をもたらしてるけど、完璧な試合を台無しにしたね。ベローナが同点にする時間がなかったのはツイてた

・Anonymous
ピッポに賛辞を送らないといけないよ。グランデ本田の資質を見ぬいたことに対して。俺は分からなかったよ!昨シーズン、モントリーヴォやバロテッリと一緒にして批判してた。もし彼が売りだされても泣かなかったろうな。

・Anonymous
この男はマジなプロフェッショナルだって証明してる。常に献身をみせてさ。その結果がこれだ。

・Anonymous
きついアウェーでナイスな結果! グランデミラン!

・Anonymous
過去ログ読んだら笑えてくるな、誰も謝らないのか?

・Anonymous
めちゃくちゃ酷評してすいませんでした……俺の評価が完全に間違ってて嬉しいよ!

・Anonymous
素晴らしいパフォーマンスにもまして、本田たらしめているのは、模範的なプロフェッショナルだっていう点だね

・Anonymous
昨シーズンからどんだけ伸びたんか狂気のレベル この試合、ぶっちぎりで俺らのベストの選手だった

・Anonymous
本田は完璧。彼をめっさめっさめっさ愛してるぜ

・Anonymous
エルシャーラウィはすごかった。めっちゃ効くしさ。フルタイム出場して欲しい
本田は神

・Anonymous
すげー試合だったな、お前ら。本田圭佑はなんたる獣か、あの二得点目には泣かされた。あのエルシャーラウィからのアシストと、本田のワンタッチフィニッシュは威厳さえあった

・Anonymous
めっちゃ最高のランだったな、本田の最初ゴールでのトーレスのやつ。あのランをしなかったら、ゴールはなかったかもしれない

・Anonymous
本田は神からの贈り物

・Anonymous
本田とルイコスタの類似点に気付いた奴いるか?

・Anonymous
>この男に何があったんです?
わろ
新しいリーグに適応したから?昨シーズンはコンディションが悪かったから?プレシーズンでチームにフィットしたから?昨シーズンみたいな、しっちゃかめっちゃかなチームじゃなくて、まともなチームでプレーしてるってだけだよ
彼に何かがあったわけじゃない、彼はずっと偉大な選手だった

・Anonymous
ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ ドッピエッタ

・Anonymous
とっても良い試合だったね、議論の余地なしにマン・オブ・ザ・マッチだった。昨シーズンとちがって、彼にボールが沢山まわってるし、アバーテとうまく連携できてることもあって、右サイドはうちの最大の武器になってる。
彼のウイング起用について文句を言ってる人は、本田が中央にシフトしてきて大いに自由にやってることを忘れてるよ。典型的なウイングとしてはプレーしてない。19分に爆発的に相手ディフェンダーを交わしたのは凄かった、トーレスと合わなくて残念。3点目もかなり速いランだったな。

・Anonymous
俺もあのラン見たよ。皆が思ってるほど遅くない、ただスタート切るのが遅いってだけで

・Anonymous
なんて選手だよ!頭が良くて、冷静、沈着、ハードワークできて、技術面もすごく良い。代えがきかない存在

・Anonymous
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チームでベストの選手

・Anonymous
今シーズンここまで、うちのボスだね。ユベントス戦ではゴールできなくてツイてなかった…

・Anonymous
だなぁ、ブッフォンめ。どこからともなく出てきてセーブしやがる。アレックスもいなかったしなぁ。ユーベ戦にアレックスがいたらテベスがゴールできたかどうか疑わしい

・Anonymous
お前らしょーもないな、ずっと彼をサポートしてたみたいに語りやがって

・Anonymous
いつも通り、ハゲワシは歴史の勝者側につくのさ

・Anonymous
おまえら雑魚は俺を讃えるんだ、俺がこの栄光あるスレを建てたんだからさ

・Anonymous
現役選手でお気に入りの一人。偽ウイングだとは思うけど、ストライカーの落ち着きとフィニッシュを持ってる。前線でかなり効いてる。彼とアバーテは相性抜群だ。攻撃ではいいコンビだし、守備でも助けあってる。

・Anonymous
どうして皆、彼にレッテルを貼りたがるのかね。やれウイングだ、10番だ、偽ウイングだ、シャドーだって…
彼はただの生まれついてのサッカー選手だよ…最高のさ
すげー過小評価されてる

・Anonymous
素晴らしい選手だな。スキルがあって、アシストできて、ゴール前では落ち着いてて。しかも、しっかり戻ってカバーもできる。
機動力には欠けるけど、見事なテクニックと、きちんとしたステップで補えてる。圭佑はいつもシンプルかつ効果的に思考してるね。だからこそ、ここまで決定力がある。

・Anonymous
見直してみた。あのパスは明らかに本田に出してるな、トーレスが既にワイドにシフトしつつあったから。エルシャーラウィがルックアップして、トーレスの動きを見て、中央に入ってくる本田に出したと

・Anonymous
今や俺は彼のファンだわ

・Anonymous
言うまでもなく、ボックス外からのキックも90%合わせてくる。どうプレーするべきか知ってる選手でもある。

・Anonymous
遂に本物の本田になった CSKA時代より良くなってるかも

・Anonymous
俺の創造力の遥か上をいってるわ。あのゴール前の落ち着きぶり…

・Anonymous
皇帝に礼、あたなの振る舞いは素晴らしい

・Anonymous
昨日の試合ではシュート2本、どっちもネットに沈めた。7試合で16本のシュート、6本を決めてる。
今だったら、ロナウドともトレードしないわ
本田>CR7

・Anonymous
昨日の会見のインザーギ
「本田は素晴らしいパフォーマンスをした、彼がゴール前でミスすることは滅多にない」
「とても利己的ではなく、彼が受けている称賛すべてに値する人物だ」

・Anonymous
これだけやれるとは、めっちゃ驚いた
純粋に(今シーズン)ここまでのセリエAでトップ3に入るよ

・Anonymous
ザッケローニの時のレオナルドだな
(訳注:1998-1999シーズン、レオナルドはミランでのキャリアハイとなる12ゴールをあげ、チームはスクデットをとった)

・Anonymous
ゴール頻度は別にしたら、俺が気に入ってるのは冷静さと精度だわ

・Anonymous
ベローナ戦では怪物だった

IM_Honda2

もの凄いハイペースで本田の記事が書かれています。

今までとの違いとしては、遂に白旗をあげたメディアもでてきたという点でしょうか。本田に対する称賛も「どうなっていくか見守りたい」で締めくくるのではなく、素直にチームのエースと認めているものが目立ちます。サポーターにも批判したことを素直に悔いる人はいて、エースとして認める声も日に日に大きくなっているようです。

これまで同様に劇的な復活劇として、「変身」というキーワードを使う記事も多いです。
記事の需要はあるようですが、試合内容を別にすると、あまり新事実が掘り起こせないせいか、ネタに困っているところもあるようで。記事を読み進めていったら、インタビューにもっと答えて欲しいな、という単なる愚痴だったということも(ガゼッタ・デッロ・スポルト)。

黙々とピッチで結果を出すために取り組む姿勢をこそ、最も評価するべきだ、という記事もあがっていました。この辺はサポーターの中にも同意見だという人が。

ゴール前の落ち着きぶりはメディアとサポーターの両方から絶賛。本人コメントからは、ジャマイカ戦の教訓が活きたというエピソードも語られていました。
他にプレー面では、トーレスの動きの質を指摘した人が、本田にスペースを作った影の功労を褒めていたり。アバーテとの連携もミランの武器として、メディアとファンから高く評価されていました。



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