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日本がウルグアイとの乱打戦を制す 「この日本代表は面白い」 海外の反応

来年1月に行われるアジアカップへ向けて準備を進めている日本代表。森保監督のもとで、ここまで2試合を共に3-0と快勝してきており、先ずは順調なスタートをきっています。先月のフレッシュな顔ぶれに今夏のワールドカップメンバーも加わったことで、メンバーの選考が更に進んでいく中、今後どういったチーム作りをしていくのか気になるところ。

10月の代表ウィーク、パナマに続いて対するのはFIFAランク5位のウルグアイ。W杯ロシア大会ではベスト8まで勝ち進んでおり、欧州の名門クラブに所属するスター選手達を擁する強豪チームです。来月に行われるベネズエラ戦とキルギス戦を含め、当面の目標であるアジア杯まで残り3試合。この貴重なチャンスを日本はどのように使っていくのでしょうか。

今回は10月の親善試合ウルグアイ戦に関する海外の反応をまとめてみました。
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日本がパナマに快勝 アジアカップへの準備を着々と進める 海外の反応

森保監督のもとで来年1月に行われるアジアカップへ向けて準備を進めている日本代表。先月の代表ウィークではフレッシュな顔ぶれを招集し新戦力の発掘を試みていましたが、コスタリカを相手に快勝してみせ、先ずは順調なスタートをきっています。

続く10月、今夏のワールドカップメンバーを含めた面々も選出され、チーム作りは新たな局面に。新旧の戦力の融合を図りつつ、短い準備期間の中でどのように戦術を浸透させていくのか、監督の手腕に注目が集まります。

10月の連戦、日本が先ず対するのはFIFAランク70位のパナマ。初出場したW杯ロシア大会こそグループステージで全敗したものの、2014年のブラジル大会の最終予選では後一歩というところまで迫っており、2013年のゴールドカップでは準優勝。近年の北中米カリブ海地区で好成績をおさめているチームであることは間違いありません。

今回は10月の親善試合パナマ戦に対する海外の反応をまとめてみました。
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日本代表が森保監督の初陣を3-0の勝利で飾る 海外の反応(追記済)

W杯ロシア大会後に森保一監督のもとで再始動することとなった日本代表。先ずは9~11月に行われる親善試合を通して、来年1月のアジアカップへ向けて準備を整えていくことになります。

森保監督がデビュー戦となる9月の代表ウィークに招集したメンバーはフレッシュな顔ぶれ。ここから今後の代表の中核を担う選手があらわれるのか、また新監督がどういったサッカーを目指していくのか、ファンとしては気になるところです。9月11日に日本代表が対する相手、コスタリカも若手中心のメンバー構成。今夏に行われたワールドカップではグループEで1分2敗の最下位となってしまい、暫定監督のもとで再出発へ向けて選手をテスト中のチームとの試合となります。

先日予定されていたチリ戦が中止となり4日遅れとなった初陣で、果たして新生日本代表がどのような第一歩を踏み出したのか、注目の試合のまとめをどうぞ。

*この記事は追記済です
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日本代表の新監督に森保一氏 五輪代表と兼任 海外の反応

7月26日午後、日本サッカー協会は森保一氏が日本代表の新監督に就任すると発表しました。技術委員の判断が理事会で承認され決定。昨年10月から東京五輪を目指し強化中のU23日本代表を率いていた森保監督ですが、これでA代表とU23の監督を兼任することになります。

フル代表の目標としては、当然、ワールドカップ2022カタール大会の出場権を手にすることがあげられるでしょうが、先ずは来年1月に開催されるアジア杯へ向けて、どのようにチーム作りを進めていくのか。A代表は今年9月10月11月にそれぞれ2試合の親善試合の予定が組み込まれています。そして五輪代表の監督を兼任するということで、8月中旬からはU21を率いてインドネシアで行われるアジア大会に参加(日本はベトナム、パキスタン、ネパールと同組のグループD)。U21は来年3月にパラグアイへの海外遠征も予定されており、森保新監督にはタイトなスケジュールが待ち受けていることになります。

これまでクリンスマン氏やベンゲル氏など様々な候補名と憶測が飛び交っていましたが、新たな指揮官が決まったという今回のニュースは直ぐに海外各紙からも報道され、サッカーファンからも様々な声が寄せられてきているようです。

今回は森保日本代表新監督決定のニュースに対する海外反応をまとめてみました。
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激闘終えて 大会前の評判をひっくり返した日本代表 海外の反応

フランスが20年ぶりに優勝し幕を閉じたワールドカップ2018ロシア大会。

6大会連続出場となった今回の日本代表は、ポーランド、コロンビア、セネガルと同組のグループHへと入り、1勝1分1敗の勝ち点4でグループステージを突破。決勝トーナメントのラウンド16では初のベスト8進出をかけてベルギーと激闘を繰り広げましたが、アディショナルタイムのカウンターに沈み、2-3と敗れて大会を去ることとなりました。

全日程が終わったことで海外各紙がワールドカップのまとめ記事をあげてきていますが、大会のベストマッチとして日本対ベルギーの一戦をあげる記者が多いようです。大会前には日本代表に関する悲観的な記事が海外でも多かった中、グループステージ第1節コロンビア戦から状況が一変。今では数々のポジティブな反応が海外から寄せられてきています。中でもやはり優勝候補だったベルギーとの試合の印象は強烈だったようで、試合後しばらくしてもサッカーファンは様々な視点から試合を語り合っていました。

今回は全日程を終えたW杯ロシア大会の日本代表関連の海外反応をまとめてみました。
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日本代表のワールドカップ2018 海外の反応まとめ

2015年6月に行われたアジア地区二次予選シンガポール戦から、2018年7月に行われたワールドカップ決勝トーナメントのベルギー戦まで、およそ3年あまり。長きにわたり激闘を繰り広げた日本代表のワールドカップ2018ロシア大会が幕を閉じました。

大会前の予想ではグループステージで敗退すると見る向きが圧倒的だった中、見事にグループHを勝ち上がって見せたことは海外のサッカーファンにとって新鮮な驚きとして感じられたようで、中でもアジア勢として初めて南米勢を倒したコロンビア戦と、二度のビハインドを追いついて見せたセネガル戦の健闘ぶりには熱い拍手が送られていました。

そして、決勝トーナメントのベルギー戦では、試合前に10倍近いオッズがつけられていたにも関わらず、死闘を演じてみせた日本代表。原口と乾のファインゴールからリードを奪い、その後も攻めの姿勢を忘れずに戦い続ける姿には心を打たれたサッカーファンが多かったようです。

今回は3年の間にアップしたロシア大会関連記事の中から、それぞれの時期の要所となった試合やターニングポイントとなったニュースをまとめてみました。今大会を振り返る時のお供記事としてどうぞ。
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日本がベルギー戦で見せたプレーを世界のサッカーファンが称賛 「試合には敗れたがファンのハートを勝ち取った」

決勝トーナメントのベルギー戦で健闘した日本代表。

世界のサッカーファンは試合前オッズで約10倍がついていた日本の奮闘ぶりに驚愕しつつも、素晴らしいプレーを見せたと賛辞を送っていました。一方で未来への課題として日本に足りなかったポイントを指摘する声も。2-0とリードした時点で試合を殺しにかからなかった部分は、日本の素晴らしかった点としてあげる人もいれば、弱点としてあげる人もいて、見解は別れているようです。

試合にこそ敗れたものの、BBCはマン・オブ・ザ・マッチに乾を指名。読者採点でも高い数字がつけられていました。日本のパフォーマンスを誇りに思ったという感想と共に、アジアのチームも世界で戦えるのだ感じたと、アジアのサッカーファンからもポジティブなコメントが寄せられていました。

今回はベルギー戦の試合後の反応をまとめてみました。
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