海外の反応

酒井宏樹が華麗にアシストしマルセイユ快勝 サポ「どんどん好きになる」

今季、熾烈な2位争いを繰り広げているオリンピック・マルセイユで好パフォーマンスを見せている酒井宏樹。移籍当初は賛否両論があったそのプレーですが、ここのところ更に成長してきているとサポーター間で評価が上がってきており、一方ではメディアも関連記事を多数アップしてきています。クロスの改善にも取り組んでいるようで、監督や同僚からは「もっと自分を出して」「得点に絡んでいく」ように発破をかけられているとのこと。

リーグ第15節、マルセイユは最下位メスとアウェーで対決。上位争いを続ける為にも、順位表の底に沈むチーム相手にはキッチリと勝点3を取っておきたい一戦です。

酒井が綺麗な流れのプレーで見事にアシストを決めた一戦のまとめをどうぞ。
続きを読む

またまた岡崎スタメン復帰で勝利 サポ「何度学べば分かる?」

ゴール前に顔を出す頻度をあげたことで、今季はハイペースでゴールを決めていた岡崎。しかし、シーズン序盤のチーム成績は振るわず、とうとう監督が更迭される事態となり、降格圏から脱するべく立て直しを図ることに。メディアとサポーターの間では(新戦力が見たいというシーズン開幕前の声とは打って変わって)好パフォーマンスを見せている岡崎に対する期待が高まり、「不可欠な存在」「メンバー表に最初に書き込むべき名前」とまで言われるようになっていきます。

そしてやって来たクロード・ピュエル新監督。注目された初采配の第10節では、スタメンから岡崎を外すことを決断し、これには現地紙も驚いたようで、早速会見での質問が記事となってあがってきていました。その後も岡崎の起用は限定的となり、ピュエル監督の初期構想においてスタメン視されていないことが浮き彫りになるも、レスターはもう一つ結果が出せません。

迎えた第14節、ホームで5位トットナムと激突する一戦で、レスターは再び優勝時の4411のフォーメーションを採用し、ヴァーディの後ろに岡崎を配置します。

いじっては元に戻すお決まりの采配で、やはり岡崎が効きをみせた一戦のまとめをどうぞ。
続きを読む

浦和レッズがACL王者に 「ダイヤモンドの壁は砕けない」 海外の反応

数々の激闘を制してACLの決勝まで登ってきた浦和。

今シーズンは文字通りジェットコースターのようなシーズンとなりました。リーグ序盤では首位を快走するも、中盤からは大失速し、遂にはシーズン途中でペトロヴィッチ監督が解任されるという事態に。長期に渡って特徴的なサッカーを続けていたということもあって、引き継ぐことになった堀孝史コーチがどのような采配を振るうのか注目が集まりましたが、翌月にはスルガ銀行チャンピオンシップで優勝し、クラブにタイトルをもたらします。

一方、ACLでは準々決勝の川崎フロンターレ戦で奇跡的な逆転劇を演じ、準決勝では大会優勝候補の一角にあげられていた上海上港にも勝利。実に10年ぶりとなる決勝の舞台へと這い上がってきました。

激動のシーズンの中で浦和がアジア王者のタイトルを再び手にした一戦のまとめをどうぞ。
続きを読む

浅野がブンデス初ゴール 得点時間の預言者があらわれサポ騒然

レンタル先がブンデスリーガ一部に昇格してきたものの、今季はもう一つ調子があがってきていなかった浅野。それもその筈で、本来は最前線でボールを受けてシュートにいくのが得意な点取り屋だったわけですが、ドイツ(あるいは日本代表)では快速を生かしたボール運び等のサイド仕事を任されることが多く、特色を発揮する機会に恵まれませんでした。

しかし、ここのところ目に見えて調子が上がってきたと監督が評したこともあって、前線での仕事がまわってくるように。ブンデスリーガ第13節でシュツットガルトは8位ハノーファーとアウェーで対決。今シーズンはアウェーで全敗中のチームを引っ張ることが出来れば、トップ定着への道も開けてくるかもしれません。

浅野がブンデスリーガ一部で初ゴールをあげた一戦のまとめをどうぞ。
続きを読む

乾が躍動しホームでの大勝に貢献 海外記者「乾のチームメイトになりたい」

今シーズンもエイバルの試合で攻撃のリズムを生み出している乾。ここまでチームは結果が出せずに下位に沈んでいるものの、サイドのみならずピッチの中央でもキレのある動きを披露しています。後は得点に絡んでチームの順位を引き上げていきたいところ。

エイバルが第12節でホームに迎える相手は8位ベティス。上位進出を目指してアウェーとはいえ勝点を取りに来ることが予想されるだけに、17位のエイバルとしては裏のスペースを上手くつきたいところ。

乾が躍動し大勝した試合で数々のゴールに絡んだ一戦のまとめをどうぞ。
続きを読む

日本が親善試合でベルギーに敗れる 海外の反応(追記済)

来夏に行われるワールドカップへ向けてチーム作りを進めている日本代表。ここ数試合は内容と結果がふるわない試合が続いているとあって、この欧州遠征で良い切っ掛けを掴みたいところです。

11月の代表ウィーク第二戦の相手はベルギー。欧州強豪クラブ所属のスター選手を数多く擁する強豪で、今回の欧州予選もキッチリと勝ち上がり、日本同様に既に本大会出場を決めています。しかし、現在はディフェンダーに怪我人が多く守備に難を抱えているようで、先日のメキシコとの親善試合では3失点していました。

これまでの対戦成績では相性のいい相手ですが、はたして日本はベルギー相手にどういったパフォーマンスを見せたのか、海外の反応をまとめてみました。

*この記事は追記済です
続きを読む

日本が後半に一矢報いるもブラジルに敗れる 海外の反応(追記済)

来年の6月から行われるW杯ロシア大会までにチームが集まれるチャンスはそう多くない中、11月の代表ウィークの連戦で日本が対する相手は強豪のブラジルとベルギー。本番へ向けた貴重な実戦の場となるわけですが、その機会をハリルホジッチ監督が指揮する日本代表がどう活かすのか注目が集まります。

連戦の初戦の相手はブラジル。これまで日本が一度も勝てていないというだけでなく、近年の試合では大差をつけられる試合が続いており、南米のサッカーが苦手とされる日本にとっては、本大会までに打開策のヒントの一つでも得ておきたいところ。

ただの金儲け、試合をする意味がない、とまでブラジルのサポーターが語る中、はたして日本代表がどういうパフォーマンスを見せたのか、海外の反応のまとめをどうぞ。

*この記事は追記済です
続きを読む

スポンサーリンク

twitter


サッカーリンク
サッカー以外リンク
アンテナサイト
FIFA 17

PlayStation 4 ジェット・ブラック (CUH-1200AB01)

PlayStation 4 FINAL FANTASY XV LUNA EDITION (1TB) 【Amazon.co.jp限定】「ゲイボルグ/FINAL FANTASY XIVモデル」特典セット付

バトルフィールド 1 【初回特典】バトルフィールド 1 Hellfighter パック

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ

ドリフターズ 5巻 (ヤングキングコミックス) 1   2   3   4   5

オーバーロード12

シノハユ 8巻 シノハユ 8巻

ダンジョン飯 4巻<ダンジョン飯> (ビームコミックス(ハルタ)) 1巻   2巻   3巻

HUNTER×HUNTER 33 HUNTER×HUNTER 33

スポンサーリンク
スポンサーリンク
サイト内検索
月別アーカイブ
月刊サッカーマガジン

サッカーゲームキング サッカーゲームキング

Number 欧州蹴球名鑑

ワールドサカダイ

UEFA公式 欧州サッカースーパーゴール 2010年代編 TMW-057 [DVD] 欧州サッカースーパーゴール 

僕は自分が見たことしか信じない

長友佑都のヨガ友

奇跡のレッスン~世界の最強コーチと子どもたち~ サッカー編 ミゲル・ロドリゴ [DVD] 奇跡のレッスン 岡崎慎司 カラダ覚醒メソッド>