サウナを満喫しただけー><
マウスコンピューターの15インチノート。
キーボードがおかしくなりました。
といってもねぇ。どうもおかしい。特定のエリアのキーだけが入らない。
漢字入力にすると入るってのも不思議。
キーボードを外して洗ってみるとか、外付けで頑張れっていうのは、otakupapa的解決策であって、
家族向けソリューションじゃないので、ネットで検索。
PC工房が4万以下で売り出していたのがありましたが。
マウスコンピューターは実績あるけど、ここはなぁ。。。。
マウスコンピューターも今の時期はキャンペーンをやっていなくて、イマイチです。

横浜のヨドバシカメラへ行ったら。
ASUSのK53Sという旧モデルのofficeバンドルが49980円、10%のポイント還元つき。
コレはお買い得じゃん、メモリ2GBは許せんが、まぁなんとかなるだろう。送料いらないし。
で、これにしました。
リカバリーディスクは自前でやれとあるので、実行中。
ちゃんとライセンス付きのavast!(買ってたこと完全に失念してた。。)とか入れるものもあるけど。とりあえずのREAL VNC。
Windows7 to 7は初めてですが、トラブルもなく。
ただ、旧サイズの17インチじゃ、15wideだと幅が足りないという事実には苦笑するばかり。。。
上下はスカスカなのにねぇ。
PC名は「Gordon」を割り当て。
かつてCubeで使っていた名前です。
先代も結構頑張っていたんですが、あちこち壊れだして、最後にはもう、無事な方を探したほうが早いという有様で。
(でも、ケースは未だ持っているのですがねww)
「Henry」自体は子供も使っているので、キーボードを洗って復活を試してみることにします。
otakupapa専用ならば、そもそもキーボードいらないので、そのまま使えるんですが。

@HOME(2) 妹といちゃいちゃしたらダメですか?
- 著者/藤原 祐 イラスト/山根真人 定価 557円
家族だからいちゃいちゃしたいの?
倉須芽々子。高校一年生、十六歳。
血の繋がらない七人きょうだいの寄せ集めであるわれらが倉須家の三女は、きょうだいたちにココロもカラダもべったりな家族依存症。だけどこの家に来たば
かりの僕などは彼女のその病理に翻弄されっぱなしだし、彼女の親友たちの中には新参の兄貴が信用できない子などもいたりするワケで……。
いっぷう変わった家族、倉須家を巡るハートウォーミング(?)ストーリー、待望の第二弾。この素敵で厄介な妹が巻き起こすあれこれといざこざを──今回はお贈りします。
藤原 祐 で買ってます。
しかし、表紙の地味さは何とかならんものか。ラノベとしては致命的でしょ。
まじに地味過ぎて気づかなかった。
話はとっても面白くて、底辺に「藤原 祐」らしさが出ていて(ええ、きっとなんかあるよ。。。「血塗れの指が地面から生えている」ってはない(多分)だろうが。)
まんがタイムKRコミックス
棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜 第3巻
でましたよ!第3巻!
背を見ると、真っ黒で、ああ、そうだよ、棺担ぎのクロってこういう漫画だった!と改めて感激したり。
なんで、コレが4コマなんだ?と頭を抱えたり。
もう、4コマが制約にしか見えないのですが。
普通の漫画だったら、コレ以上の世界を味わえるのになぁ、と。
42ページの見開きを見るにつけ。ねぇ。。。
読んでも、鑑賞しても、何度でも再読に耐える一品。
というより、一コマごとに鑑賞できる4コマってなんなのさ。
凄すぎる。。。
花を買ってきたんだけど。奥さんの反応がふぅーん。と言うより、「ふん」。
あれれ?
かなりがっくりだ。><;
タブレットなんぞ持っちゃいないので、スキャナー取り込みでテンプレと合成です。
ちょっと苦労した。><
サークル名とか誌名とか色々悩みましたが、結局このブログと同じに。。。
ペンネームでさえ、otakupapaにしちゃおうかと。
いえ、前に使っていたペンネーム。
なんか恥ずかしくて使えないよう。。。
消火は手で何とかなりましたが。指先をやけど。
しかし。一時はマジにやばい状況。
試作のバーナーの中央の穴を1cmと小さくしてみたのが元凶。
吹き出しました。orz
窓際の縁の黒焦げは取れません。。。レースの燃え滓がびっしりと落ちたので、焦げてしまいました。
あー、うー。
戒めを込めて、ブログに書いてます。
あー、うー。

ISBN:978-4-7986-0336-0
突然烈火に結婚を迫ってきた少女・響は、波乱家の分家である万丈家の者だった。響は自分の体質を忌み嫌い、呪われた血を終わらせるために協力して欲しいと烈火に告げる。だが2人は『万丈の血筋』の力により、息つく暇もなく新たな『物語』に次々と巻き込まれてしまう。
――滅亡寸前の世界で、烈火の知略と響の武術が交差する!
もう、読んでいてあまりの頭の悪さに、何度読むのをやめたか。。
「ふつう、人がそんな行動するのは不自然だろう?!」というシーンが、ね。
続出。><
で、自分でも突っ込んでいるんだよ。。。。だったら、書き直しなさいよ。。
ペンネームの時点で、「頭悪そ〜だなーこの子」という印象しかなかったのですが。
うん。
「熱力学第2法則」というのを完全に誤解してるから!
「コーヒーが冷めていくのが、それだ!」って違う。orz
うん。そう誤解するのは簡単に想像が付くので、あれだけど。
身近な人に頭下げて教えてもらいなさい。
というか、出版の時点で、日本中に恥を晒しちゃってるけど。
で、これが話しの肝なんだから、どうにも困ってしまうわけで。

烙印の紋章X 竜の雌伏を風は嘆いて
- 著者/杉原智則 イラスト/3 定価 683円
皇帝グールに対しついに反旗を翻したオルバは、辛くも緒戦に勝利しビラクを手中に収めた。
帝都ソロンでは皇帝の専横がますます目立ちはじめ、メフィウス国内の風がオルバに吹き始めるかに見えた。しかし、隣国ガーベラとエンデでも内紛が起き、それがメフィウスにも影響を与え始める。
ネダインでの反乱、そして竜神教の不穏な動きなど刻々と変化していく緊迫した情勢の中、オルバが選ぶ次の一手とは。そしてビリーナの覚悟とは。皇帝VS皇太子の行方ははたして――?
もう、堂々たる英雄譚。ラノベの王道でしょ。
ここまでくると、主人公の周りを書いてるだけじゃすまなくて、場面があちこちに飛ぶのだけれど。
登場人物がきっちり書き分けられて、それぞれ印象が濃いから、混乱しないんだ。
読みやすい!エンデのエリックが一番影薄いかな?
ゼノンとノウェのコンビもなかなか魅せます。「不美人」のリノアなどはかなり気に入ってますよ!
健気ですよね?実は。
今回は波乱があったように見えて、結構順当な運びの巻でした。
次巻でメフィウス奪取なるか?で、奪取の後はどうなるの?とまたもや気を持たせて次巻。
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facebookの「いいね!」とかTwitterの「ツイート」ですね。
ああ、これはいいなぁとセッティングしたんですが。
表示されない><
プレビューだと出てくるのに、実際にはでてこない。
で、しばらくして気がついた。
記事を直接呼び出すと表示される。
ブログそのものを呼び出すと表示されない。
HTMLは、トップページ用・個別記事ページ用・カテゴリアーカイブページ用・月別アーカイブページ用の4種類に分かれていて、「個別記事ページ用」しか編集していなかった。。。orz
それにしてもアクセス解析で、blog主自身のアクセスを除外できないのはどうにも困るなぁ。
こういったデバックで繰り返し開くから、そのたびにカウントされてる。。。

龍盤七朝 DRAGONBUSTER02
- 著者/秋山瑞人 イラスト/藤城 陽 定価 599円
卯王朝、第十八皇女の月華(ベルカ)。感情が高まるとぐるぐる回る癖がある困った姫様。
とある夏の日のどぶ川の畔で、虐げられる民“言愚(ゴング)”である涼孤(ジャンゴ)の剣舞を目撃し自らも剣をとる。はじめは金持ちの道楽でしかなかったその剣術だが、あるきっかけからまさかの開眼をはたし――!?
一方、元都には武人が生死をも賭して真剣試合を行う大比武が近づいていた。頂点まで勝ち上がった者は「独峰(どっぽう)」と呼ばれ大変な名誉であり、そこに至らずとも武技優秀と認められれば相応の軍籍が与えられる。
涼孤の働く講武所の師範代・蓮空(デクー)や、一番手講武所の一番弟子・阿鈴(アレイ)など、それぞれの志を抱き出場を決める。
涼孤と月華は武の頂を目指す者たちを巻きこみながら、その運命を近づけていく。はたして二人の剣が交わる日はくるのか!?
最初に。
最初は文体の巧みさに楽しんだのですが、だんだん鼻についてきて。
なので、否定的的な感想。
内容が濃厚で、なかなか感想が出ません。
どういう方向へ持っていきたい話なのか、イマイチわからないので、読んでいてそこが辛いかな。
あとは。文体ですね。作りすぎてる。技巧に溺れている感があります。
ちょっと胸焼けしそうです。
頑張っているのは分かるのですが、それが読者に分かるというのはマイナスだろう。
文章が来て、場面が浮かびにくい。
ゆっくり読めば、わかるんだけどね。
カギ括弧が少ないラノベというのは、今となっては違和感ありまくりですがwwwww
花田一三六に比べれば、遥かに読みにくい。そこらへんはやっぱりラノベの人です。
いくら書き込んでも、ラノベの枠を出ていない。
褒めてる感想が多いけど、うーん。
読み難いというのは、やっぱりダメです。
ジャンゴを主人公にしなくても良かったのではないか?
そもそも主人公になっていないよ?という所もマイナスです。
デクーのほうが面白いものになったかもしれません。
どうも大比武がクライマックスのようだからして。。。
日曜は混むので早めに行こうと思っては、いた。
まぁ、8:30受付開始で起床が8:30だから、そこは私らしいが。
行きは最速、つまり真南の方向の街へ、電車で、北東の横浜へ行き、西方向で二俣川へ。
ああ。
なんだかんだで、終わると12:00過ぎてた。
で、そこからが密かなお楽しみだ。
真南へ移動できないのは、2つの街の間に「戸塚カントリー」という大障害物があるからだ。
ところが、その「戸塚カントリー」を分断するように道路があるんだねwww
というより、鎌倉時代からの道だからこっちのほうが先客なんだが。
戸塚カントリー直前までバスで行き(紫の線)、カントリーを抜けたら(緑の線)、
東戸塚へ抜けます。
より大きな地図で 二俣川〜東戸塚 を表示
万騎ヶ原中央で降りてそのまま坂を下ると、「こども自然公園」の入り口。
公園のバーベキュー広場で駅で買ってきたお弁当を食べようと思ったのですが。
「3月まで改修工事中」orz
で、そのまま道なりに進んでいくと、向かいに素敵な広場が。
ベンチもありますが、全く人影なし。
一応公園の敷地ですが、ルートから外れているみたいです。
落ち葉が全く踏まれていない。
ここにします。

人気も無いので、お湯も沸かしてみます。
。。。。
風防なしだと、予想通り消えそうです。
おまけに寒いのであまり沸きが良くないです。
これは予想外。。
湧いたお湯で春雨スープを。
体を張ってバーナーの火を守ったお陰で結構暖がとれました。
お弁当を食べて。
さて、一服。って、あ。
灰皿忘れた。orz。。。。一服は向こうについたときにします。
道はずっとこんな感じでした。歩道が非常に綺麗で、広い。
最初は上りになります。
公園を過ぎたあたりで、下りです。
(以後、ずっと下りでした)
戸塚カントリーが見えてきました。ここから湘南が見えたと、右端の白い杭に書いてありました。
うーん。ホントかいな。。。
戸塚カントリー入り口です。ここまでくるとあと少し。(わたし的には)

戸塚区に入りました。
カーブを曲がると、東戸塚の高層マンションが見えます。
完全に逆光なんですが。東戸塚側に抜けました。
霊園です。実は実家のもここにあります。
年末も行けなかったので、ちょうどいいタイミングでお墓参りもできました。
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日本のWikipediaはアニメ、漫画方面に異常に深く、それ以外は役に立たないという
「それって辞典じゃねぇー!」な感じですが。
逆に言うと、アニメなどの方面で知りたいことがあると、知りたくないことまで分かるという充実ぶりです。
で、google日本語入力。
そういった方面の単語の登録が呆れるぐらい良いです。
「がとうしょうじ」というライトノベルの作家がいます。
MS IMEではものすごく大変で、作品名から検索した画面からカット&ペーストした方が早かった。
Googleは違いますwww
一発wwwww
他にも、なぜこんな単語が第1候補に??と手を止めて考えると、
アニメのあれか!的な要因が誠に多く。
いえね。
このままで行くと、使い物にならなくなるのではないかという気がします。
Wikipediaだって、オタク関連以外では本当にひどいレベルで、使い物にならない。
背景ひとつとっても気合入りまくりだった。
これは、どこの風景なんだろう。
無印と違って、
失われた居場所を見つける少年ではなく、
そこから新たな居場所を探し始める青年へと変化していく話になっていくので、
大変だとは思うが。
期待も大きい。
公式HPを見て改めて、夏目の周辺が変わっていくのが分かる。
脇役に人間の比率が増えていくのだ。
特に北本と西村の存在が背景から完全に脱却していくのが分かる。
多分、藤原夫妻だけではなく、彼らにも告げなければいけなくなるのだろう。
それは、祓い屋などよりもずっとおおきなターニングポイントになる筈だ。
夏目にとって。
つけたし。
まる1 OPはどういう意味なんだろう。
あの少年時代は辛い印象でしか出てきていないのに。
(Lalaには家庭的に恵まれないという設定が多いよね。かなり気になる。昔はそれほどでもなかった気がする)
育児放棄というのは、かなりotakupapaの琴線に響くのですよ。
まる2 歌もよかったけれど、あとのCMででてきたガリレオ・ガリレイだったらもっと良かった。
あの花のバンドだよね。
うーん。あまり使っていなかったからね。
で、またユニクロで値引きしてた(¥1999)ので、これを。
3回連続ユニクロです。。。
だって、この値段でこの品質って、ユニクロしかないのだもの。
この値段だと他では、デイパックというよりナップサックだし、
この品質だと他では、7000円とか平気でつけるし。

上面。
特に不満はなし。
前のモデルはサイドポケットが異常に浅くペットボトルが落ちやすいという意味なし(タウンユースでここにいれるのって、ペットボトル以外に何がある?)だったが、今回は大丈夫そうだ。

タウンユースで何故いるのか、
理解出来ないチェストハーネス。
バックルごと切断して、廃棄する。
ついでに、やたらと長いショルダーストラップも短くする。
(と思ったら、結構短くて、余った分を留めておくベルトもついていたのでこのままにする)

最大の難点は底にPCに配慮したクッションが皆無だという点。
そもそもそんな用途を想定していないのだから、当然だが。
で、ホームセンターで厚さ2cmのスポンジゴムを買ってきて、底に合わせて切り出して、接着。
とりあえず、改造はここまで。
ポシェットとかをベルクロで追加するのはやめておく。
カメラのインナーバックも入ることは確認。
ついでに買ってきた、厚さ2cmのゴム板と3cmのスポンジ。板金で台の下敷き用に購入。
自宅から歩いて15分くらいで国道1号線に出ます。

ちょっと早すぎたようです。 ><
旗配ってる読売の人とか、私と同じ気の早い人がちらほら。
天気も良くないです。あれ。雪が降ってきた。。。。orz

なんとなく人が増えてきました。
カードラジオで中継を聞きます。1位の東洋大と2位がますます差が開いてきたとのこと。
となると、1位を見た後、10分近く待たなきゃならんのか。。
と待ちながら、東洋大の選手を撮りそこねました。
理由は簡単だよ!
1位は大会関係者のバスと赤丸のカメラマンの車が選手を完全に隠していて、
近くになるまで見えない!

選手早いもの。おまけにD50、オートフォーカス遅い。。

情けない写真だけど、コレしかないので。

普通はバイク1台だけだから選手わかるのだよ。
一位だけ取り巻き多くて。。
しかし、2位以下は怒涛のように続いて来ました。
東洋大が早すぎただけなんだよね。。

ついでに初詣も済ましちゃおう!というのか、近所の神社はこのとおり。

