2026年09月30日
9月の成績
9月の成績を集計しました。
1月 +9万2865円
2月 ▲105万6342円
3月 +1102万4752円
4月 +263万1123円
5月 +349万4649円
6月 +331万5570円
7月 ▲56万9012円
8月 +76万7325円
9月 +21万2053円
合計 +1991万2983円
コメント:直近IPOが元気だったので、いくつかトレードして利益が出ましたが、それ以外のトレードはことごとく不発でした。あまり相場環境がよくない気がするので、警戒してポジションはかなり落としました。
1月 +9万2865円
2月 ▲105万6342円
3月 +1102万4752円
4月 +263万1123円
5月 +349万4649円
6月 +331万5570円
7月 ▲56万9012円
8月 +76万7325円
9月 +21万2053円
合計 +1991万2983円
コメント:直近IPOが元気だったので、いくつかトレードして利益が出ましたが、それ以外のトレードはことごとく不発でした。あまり相場環境がよくない気がするので、警戒してポジションはかなり落としました。
2026年09月02日
8月の成績
8月の成績を集計しました。
1月 +9万2865円
2月 ▲105万6342円
3月 +1102万4752円
4月 +263万1123円
5月 +349万4649円
6月 +331万5570円
7月 ▲56万9012円
8月 +76万7325円
合計 +1970万0930円
コメント:グロース市場が元気だったので、タイミーやGOなどを小ロットでトレードしていました。TOPIX新規採用の関係で元気だったと思うので、グロース市場の活況が継続するかどうかについては疑問に思っています。
1月 +9万2865円
2月 ▲105万6342円
3月 +1102万4752円
4月 +263万1123円
5月 +349万4649円
6月 +331万5570円
7月 ▲56万9012円
8月 +76万7325円
合計 +1970万0930円
コメント:グロース市場が元気だったので、タイミーやGOなどを小ロットでトレードしていました。TOPIX新規採用の関係で元気だったと思うので、グロース市場の活況が継続するかどうかについては疑問に思っています。
2026年08月12日
株主優待を取る絶好のチャンス
今年の8月、9月は株主優待を取る絶好のチャンスだと考えています。
なぜなら、優待新設銘柄が非常に多く、三菱UFJ eスマート証券の一般信用で逆日歩リスクなしで取れる高額優待銘柄がたくさんあるからです。
また、アマゾンギフトに交換できるプレミアム優待の会社が増えていることと、TOPIX採用銘柄の選定イベントがらみで「9月2日権利」の特別優待があることが今年の特徴です。
一般信用で取れる1万円以上の高額優待(プレミアム料の支払いが必要な銘柄を含む)
★8月末権利日
IDOM(7599)1000株で3万円のアマゾンギフト等
ウイングアーク1st(4432)1000株で25000円のアマゾンギフト等
トーモク(3946)300株で1万円のクオカード
★9月2日権利日
オークネット(3964)3000株で4万円のアマゾンギフト等
Jトラスト(8508)100株で1万円のアマゾンギフト等
★9月末権利日
AZ−COM丸和ホールディングス(9090)2000株で5万円のアマゾンギフト等 (現在在庫なし)
京阪神ビルディング(8818)1000株で5万円のプレミアム優待倶楽部(アマゾンギフトの記載なし)
第一実業(8059)800株で5万円のプレミアム優待倶楽部(アマゾンギフトの記載なし)
レイズネクスト(6379)3000株で45000円のアマゾンギフト等
シンプレクス・ホールディングス(4373)1500株で25000円のアマゾンギフト等
MIRARTH(8897)3500株で2万円のアマゾンギフト等
三洋貿易 (3176)2000株で19000円のアマゾンギフト等(交換手数料5%の記載あり)
西部ガス(9536)400株で12000円のアマゾンギフト等
東陽テクニカ(8151)500株で1万円のアマゾンギフト等 (現在在庫なし)
新日本建設(1879)300株で1万円のクオカード
このあたりの銘柄を全て取ることができたら、アマゾンギフトだけでも30万円弱になるのでかなり美味しいと思います。
なぜなら、優待新設銘柄が非常に多く、三菱UFJ eスマート証券の一般信用で逆日歩リスクなしで取れる高額優待銘柄がたくさんあるからです。
また、アマゾンギフトに交換できるプレミアム優待の会社が増えていることと、TOPIX採用銘柄の選定イベントがらみで「9月2日権利」の特別優待があることが今年の特徴です。
一般信用で取れる1万円以上の高額優待(プレミアム料の支払いが必要な銘柄を含む)
★8月末権利日
IDOM(7599)1000株で3万円のアマゾンギフト等
ウイングアーク1st(4432)1000株で25000円のアマゾンギフト等
トーモク(3946)300株で1万円のクオカード
★9月2日権利日
オークネット(3964)3000株で4万円のアマゾンギフト等
Jトラスト(8508)100株で1万円のアマゾンギフト等
★9月末権利日
AZ−COM丸和ホールディングス(9090)2000株で5万円のアマゾンギフト等 (現在在庫なし)
京阪神ビルディング(8818)1000株で5万円のプレミアム優待倶楽部(アマゾンギフトの記載なし)
第一実業(8059)800株で5万円のプレミアム優待倶楽部(アマゾンギフトの記載なし)
レイズネクスト(6379)3000株で45000円のアマゾンギフト等
シンプレクス・ホールディングス(4373)1500株で25000円のアマゾンギフト等
MIRARTH(8897)3500株で2万円のアマゾンギフト等
三洋貿易 (3176)2000株で19000円のアマゾンギフト等(交換手数料5%の記載あり)
西部ガス(9536)400株で12000円のアマゾンギフト等
東陽テクニカ(8151)500株で1万円のアマゾンギフト等 (現在在庫なし)
新日本建設(1879)300株で1万円のクオカード
このあたりの銘柄を全て取ることができたら、アマゾンギフトだけでも30万円弱になるのでかなり美味しいと思います。
2026年07月31日
7月の成績
7月の成績を集計しました。
1月 +9万2865円
2月 ▲105万6342円
3月 +1102万4752円
4月 +263万1123円
5月 +349万4649円
6月 +331万5570円
7月 ▲56万9012円
合計 +1893万3605円
コメント:今月は、7/28にリバウンド狙いで買ったキオクシアをストップ安で投げて約100万円マイナス計上したので、月間損益もマイナスでした。値動きが激しいのでリスク管理を徹底していきたいと思います。
1月 +9万2865円
2月 ▲105万6342円
3月 +1102万4752円
4月 +263万1123円
5月 +349万4649円
6月 +331万5570円
7月 ▲56万9012円
合計 +1893万3605円
コメント:今月は、7/28にリバウンド狙いで買ったキオクシアをストップ安で投げて約100万円マイナス計上したので、月間損益もマイナスでした。値動きが激しいのでリスク管理を徹底していきたいと思います。
2026年07月30日
逆張り指標
過去2年の暴落時の逆張り指標と比較してみました。
2024年8月5日(大引け)
日経平均の25日移動平均乖離率ー20.4%
25日移動平均線マイナス乖離25%以上 1059銘柄
2025年4月7日(大引け)
日経平均の25日移動平均乖離率ー15.14%
25日移動平均線マイナス乖離25%以上 130銘柄
年初来安値更新銘柄数(プライム)1324銘柄
2026年7月29日(大引け)
日経平均の25日移動平均乖離率ー9.0%
25日移動平均線マイナス乖離25%以上 67銘柄
年初来安値更新銘柄数(プライム)22銘柄
場中に、日経平均の25日移動平均乖離率が10%を超えたので、逆張り指標を計算してみましたが、過去数年の暴落時のレベルには全く達していません。
相場全体の暴落というよりも、急騰してきた半導体AI銘柄の崩壊と捉えた方がよさそうです。
今回は無理に参加しなくてもいいかな。
なんて言いながら、またキオクシアを買ってしまいそうですが。。。
2024年8月5日(大引け)
日経平均の25日移動平均乖離率ー20.4%
25日移動平均線マイナス乖離25%以上 1059銘柄
2025年4月7日(大引け)
日経平均の25日移動平均乖離率ー15.14%
25日移動平均線マイナス乖離25%以上 130銘柄
年初来安値更新銘柄数(プライム)1324銘柄
2026年7月29日(大引け)
日経平均の25日移動平均乖離率ー9.0%
25日移動平均線マイナス乖離25%以上 67銘柄
年初来安値更新銘柄数(プライム)22銘柄
場中に、日経平均の25日移動平均乖離率が10%を超えたので、逆張り指標を計算してみましたが、過去数年の暴落時のレベルには全く達していません。
相場全体の暴落というよりも、急騰してきた半導体AI銘柄の崩壊と捉えた方がよさそうです。
今回は無理に参加しなくてもいいかな。
なんて言いながら、またキオクシアを買ってしまいそうですが。。。
2026年07月17日
リバウンド狙いは難しい
いつもの相場だと、日経平均の暴落時には、リバウンド狙いで買いに入るのですが、今回はちょっといつもと様子が違います。
というのも、日経平均が短期間で激しい上昇(3/31の51063円→6/22の72831円まで21768円上昇)は、ウェート上位の銘柄により引き起こされ、今度は、これらの銘柄の急落により、日経平均が暴落しているからです。
日経平均は、ここ数日間で大きく下落しましたが、本日終値64,141円というのは、上げ幅の4割押しの水準にすぎません。
また、日経平均のウェート上位10銘柄の日足チャートを確認しても、
ざっくりと言って、直近の上げ幅に対して、
アドバンテスト:半値押し
東京エレクトロン:3分の1押し
ファーストリテイリング:3分の1押し
ソフトバンクグループ:3分の2押し
TDK:半値押し
リクルートホールディングス:高値圏
キオクシアホールディングス:3分の2押し
信越化学工業:高値圏
KDDI:高値圏
ファナック:3分の2押し
という感じで、通常の暴落相場のようなセリクラ型のチャートにはなっておらず、移動平均乖離率などのテクニカルを根拠に逆張り買いできる感じでもないです。
そのため、私には、この暴落局面でのリバウンド狙いの買いは難しいかなと考えています。
上記のように考えていますが、実際には、今日、リバウンド狙いでキオクシアを数百株買って、ストップ安で投げました。
ほんと余計なことをしました。反省。
というのも、日経平均が短期間で激しい上昇(3/31の51063円→6/22の72831円まで21768円上昇)は、ウェート上位の銘柄により引き起こされ、今度は、これらの銘柄の急落により、日経平均が暴落しているからです。
日経平均は、ここ数日間で大きく下落しましたが、本日終値64,141円というのは、上げ幅の4割押しの水準にすぎません。
また、日経平均のウェート上位10銘柄の日足チャートを確認しても、
ざっくりと言って、直近の上げ幅に対して、
アドバンテスト:半値押し
東京エレクトロン:3分の1押し
ファーストリテイリング:3分の1押し
ソフトバンクグループ:3分の2押し
TDK:半値押し
リクルートホールディングス:高値圏
キオクシアホールディングス:3分の2押し
信越化学工業:高値圏
KDDI:高値圏
ファナック:3分の2押し
という感じで、通常の暴落相場のようなセリクラ型のチャートにはなっておらず、移動平均乖離率などのテクニカルを根拠に逆張り買いできる感じでもないです。
そのため、私には、この暴落局面でのリバウンド狙いの買いは難しいかなと考えています。
上記のように考えていますが、実際には、今日、リバウンド狙いでキオクシアを数百株買って、ストップ安で投げました。
ほんと余計なことをしました。反省。
2026年06月26日
6月の成績
6月の成績を集計しました。
1月 +9万2865円
2月 ▲105万6342円
3月 +1102万4752円
4月 +263万1123円
5月 +349万4649円
6月 +331万5570円
合計 +1950万2617円
コメント:半導体AI相場に適応すべきなのか、自分のやり方を維持すべきなのかという点については、自分のやり方を維持することを選択しました。
適応して、うまく立ち回る自信がないというのもありますが、日経平均や他人のパフォーマンスと比較しないで、自分のペースで増やしていけたらいいかなと思っています。
今年のパフォーマンスは年初からプラス13%くらいですが、個人的には十分なパフォーマンスで満足しています。
1月 +9万2865円
2月 ▲105万6342円
3月 +1102万4752円
4月 +263万1123円
5月 +349万4649円
6月 +331万5570円
合計 +1950万2617円
コメント:半導体AI相場に適応すべきなのか、自分のやり方を維持すべきなのかという点については、自分のやり方を維持することを選択しました。
適応して、うまく立ち回る自信がないというのもありますが、日経平均や他人のパフォーマンスと比較しないで、自分のペースで増やしていけたらいいかなと思っています。
今年のパフォーマンスは年初からプラス13%くらいですが、個人的には十分なパフォーマンスで満足しています。