まずは封筒に書かれていた「○○汽船」と言う

会社について調べることにした

ググったらすぐに出てきた!

近隣の湖で運行されていた海運会社であった

歴史的には、江戸時代の渡し船までさかのぼり

様々な小さな船会社が合併・吸収を繰り返し

近代では鉄道の普及により、船舶航路が減少したため

鉄道会社などとも合併をした結果

会社名は刻一刻と変化していた





大叔父の手紙にあった○○汽船も当時は存在し

「2代目の○○汽船」の時期であったことが分かった

更に驚くことに、社名は代わったが

その会社は現在も存在する有名な会社であった

現代は、私鉄グループに属し

湖の遊覧船を中心とした事業のほか

遊技場・遊戯施設及びスポーツ施設の経営

ホテル・旅館及び食堂・売店の経営など

事業は多岐にわたる大きな会社となっていた





わぁ~すごい会社だわ。。。

私だって知ってるくらいだもの

想像してたのよりあまりにも大きな会社すぎる、、、

いきなり大叔父がどうのと突撃してもなぁ

もう少し研究を重ねてからじゃなきゃ無理だわ





続く…





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