〇〇大学の理事であった

大叔父の姉婿と

石原莞爾氏は

満州帝国が国策として実施した

〇〇日満工科学校の設立で

接点があったことは確かである





石原莞爾氏は、〇〇日満工科学校の設立に

京都16師団長であった時代から

協和会の事業として着手している

そして、退役後は、そのまま〇〇大学に入る





神居家は、山形の出身ではあるものの

京都ではぼちぼち有名である

〇〇大学の理事を義兄に持つ

大叔父「神居 達(かみい とおる)」

そして、山形と京都でぼちぼち有名な神居家

接点があったとしても不思議は無いように思った

もちろん、これは単に私の勝手な妄想である

でもそれを調べてみようと思った





消去法でも何でも良い

手掛かりの無いこの状態を

私はどうにかしたかった





祖父は山形の方言をよく使っていた

祖父の姉は、山形訛りがとても残っていた

きっと大叔父もそうだったと思う

石原莞爾氏はどうだったのかな?

郷里山形に皆、どんな思いを持っていたのだろう?

私は行ったことのない山形に思いを馳せた





続く…




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