〇〇大学は、ビルマの特務機関である

光機関に職員を派遣し

石原莞爾氏がそれをバックアップしていた

その職員は、神戸にあった

石原莞爾氏の国防学研究所の

メンバーであった





ちなみに。。。

大叔父はこの時期に

神戸の帽子屋さんに勤めている

この帽子屋さんの住所は大阪なんだけど

神戸にも支店があったのかは分からない

神戸ってのは単なる偶然なんだろうけど

勘繰ってしまいたくなるのは気のせいか?(笑)

この後、大叔父は東京・中野に引越し

京都から出兵していくのであるが。。。





この研究所で、後の光機関の軍事部長となる

北部大佐を〇〇大学の職員は紹介される

北部大佐は、光機関の後には

大叔父の歩兵60連隊長となる人物である





大叔父を取り巻いていた環境を考えると

何かの駒として組み込まれたとしても

おかしくない状況である

〇〇大学側からの指示も考えられるし

理事である姉婿の影響かもしれないし

光機関所属の〇〇大学の職員からの

アプローチの可能性も大きい





様々なケースが想像できるが

それらのバックとして

石原莞爾氏の力は絶大で

何かしらの関与が想像できた

何度も言うが、全ては私の妄想である





石原莞爾氏と神居家の接点は

大叔父の姉婿以外にあるのか?

関りがあったか・無かったかが

大叔父の出兵と関係しているのか

そんなことは何も分からないのだけど

気になるから調べておこう

関係性が無くても全く構わない





そんな訳で、漠然と

山形を調べなくちゃと思っていた



続く…



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