先人が切り開いた平和な時代に育ち

自分の国の歴史を何も知らないとか

興味が無いって褒められたものじゃない

つい数年前まで私もそんな人の1人だった





戦争をご存知の方が少なくなる今

その体験を聞いた次世代の者が

そのまた次の世代に伝えて行く

語り部をされている先生の活動は

素晴らしいなと思う





私は、おじいさん達からお話を聞いて

大叔父の調査のためだけに

それを使っている

それでいいのかな?

勿体ないことかもしれないわと感じた





今回の収穫は

考え方が違う人達と交流するのも

そんなに悪くはない気がしたこと

もちろん個人のお人柄にもよると思うけどね

次の世代に伝える活動は大切かもしれないなぁ

ただ、自分の思想をたっぷりと含んで

悪い部分ばかり伝えるのは感心しないです





それにしてもノモンハンの会と言う

名前からしてビツクリな集まりがあるとは…

具体的な活動は分からなかったけど

ノモンハン事件などを話題にして

戦争や平和について語る会のよう

インパールの会とかないかな?





追伸:リアルタイムな話

ノモンハンの会なる集まりのことを

書いている時に

軍事史学会の年次大会の案内が来た

今回のテーマは

「ノモンハン事件八〇周年」

ありゃ、やっぱブームなんでしょうか?

名古屋でお会いしませんか?って

お誘いの電話があったのですが

これのことだったのかぁと思いました

面白そうだな←やっぱ私って変w

でも私はインパールがいいです

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続く…



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