2007年02月14日

SVD

今日はバレンタイン!

だからって何?
だけどo



部活の子にあげるのを作らなきゃだから
材料買いにぱぱに車を出させてグルメシティへ→

持つべきものは
子供に弱い父(*´∀`*)




ぱぱありがとう♪






家帰って
作りましたよ!

チョコパイ




あたし
お菓子は大大大好きだけど

お菓子づくりが世の中に存在している事自体に腹がたってしょうがないくらいお菓子づくり苦手なの!


だからめっっちゃ簡単なのを選りすぐって作っちゃったよね〜


ママとパパはお出かけして、
リビングには
あたしと
学年閉鎖のいっちゃん2人


いっちゃんはず-ッとあたしが失敗しないかみてるし...


頑張ったよ!!!!





チョコをきれいに割ることさえできなかったものの
なんとか無事できました☆



しかぁし!!



気づいちゃったんだなぁo




2こずつ袋にいれるつもりが
いつの間にか脳内で
1人1こ分の計算になってて
全然足りない!!!!

なんか1つだけって見た目寂しいじゃん?


だから後で
チョコクッキーでも買っていれちゃおかな〜

とか考えてたら
お菓子の中に普通のクッキー発見!!!!





これにチョコかけちゃえばいいじゃあん!!!!!!


神っていたんだね!



でも待って...?




あたしチョコを溶かすのも失敗した事あるよ...?



藤『いっちゃん...チョコ...溶かせる...?』


い『え、溶かせるよ』


この時あたしは確かに
『てゆ-かチョコ溶かせない奴がこの世にいるのか?』
とゆう彼女の裏の声を聞き取りました!



はい!!
あたしです!!
あなたのお姉ちゃんです!!



チョコを溶かすという大役を簡単に受けてしまう彼女はとてもかっこよかったです.*'+


こうして
いっちゃんがチョコを溶かしながらクッキーに塗り

あたしはその上にマーブルチョコを乗せる


という多少不公平な
でも能力的にみると
大変公平な
流れ作業をして
あっという間に完成!




いっちゃんに感謝感激!



神は彼女でしたo





そんな時ママから電話




マ『今マックなんだけど、お昼何がいい!?早くね!』
(この時点でかなり慌ててる)

あ『え〜なんかチキン系がいいoチキンフィレオある?』

マ『チキンフィレオ...?売り切れって書いてある!!』

藤『え〜他に何があるよ?』

マ『チキンジンジャフィレオ?』

藤『ジンジャー!?ジンジャって何だっけ?』

マ『なんだっけ!?』

藤『ジンジャ!?ジンジャ!?』

いっちゃん『お参りするとこ』

こら

藤『あ!しょうがだ!!やだなぁ...ど-しよ〜』

マ『ちょ、き、切るね!』

藤『え!?切らないでよ!』

マ『あ、チキンフィレオあるみたい!』

藤『じゃあチキンフィレオセットで、サイドメニュ-サラダで』

マ『チキンフィレオセットでサイドメニューサラダだって』

パ『サラダセット1つと〜』

伝言中に省略されてしまった!?笑

藤『飲みものは〜...』

マ『いっちゃんは!?』

や、聞けよ!

藤『いっちゃんどうする〜?』

い『いつもの!!』

藤『いつものだって』

マ『いっちゃんいつものだって』

パ『いっちゃん!(マイクに向かって)』

まぁ注文とってた店員も
助手席のママも
電話越しに聞いたあたしも



........?


だよね


藤『....あ、あたし飲みものコーラね!』

マ『ちょっと切るよ!』

藤『え!?待って』

プ-プ-プ-



結局帰ってきたら
パパの分をまるまる頼み忘れたらしいo


彼らは何故あんなにテンパっていたのか
わかりません...



そんなんで爆笑して
時間帯までに準備も終わって部活へ


今日も集中してできました!


そうして過ぎてゆく
せいんとばれんたいんで-












1ヶ月後





た-の-し-み〜〜!!!!


aya_tatsuya at 22:27│Comments(0)

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