192eb29d.jpg7e656929.jpg糸島市王丸668-2の王丸の駅は、地名の発祥となった「王丸」氏のお墓の手前にあり、糸島の自然に囲まれた小さな道の駅で、30種類以上の具をのせ放題といううどんバイキン具や手作りパンが美味しい王丸カフェだ…その一角にあるのが「王丸の泉」で、盤下102mから毎分120リットル湧きだす天然水で、水汲み場のそばには広島の厳島からいらっしゃった弁天様が鎮座している他に、近くには江戸時代に伊能忠敬が志摩の加也山(通称:糸島富士)や火山(ひやま)を絶景したといわれる「腰掛け石」もあるらしい。

441f8b54.jpg2448830d.jpg地下深層水「王丸の恵」は硬度74の軟水で、揚水井戸水なので、雨水混入の心配はなく、天候を気にすることなくお水取りができるが、給水口は4つあるものの出水量は少なめのようだ…客からの要望で、特に遠くにお住まいの方にも利用できるように、活きている汲みたての水「王丸の恵」を10Lポリ容器入り:1,000円、2Lペットボトル(12本)2,400円・500mlペットボトル(30本):2,400円即日発送しているらしい。

70b5e979.jpg2a7cce7e.jpg今朝は孫の運動会の前に、曲渕〜糸島峠〜飯氏を走るが、発熱したらしく運動会は欠席になったので、イカ練に便乗して深江まで往復…本日の鼻歌:もう言わない(海王丸)

本日の走行距離:92km・・・「これは【O、】のどっち?」「小文字のoは下線を、大文字のOは上線を、〇や0は斜め線を引くといいんだって。」