2008年10月

2008年10月30日

エンゼルフードケーキ

昨日と今日は、連続で一日スタジオ作業でした。
よっし〜は、レコーディングもこなしつつ、
今日はツアーの為の車の点検、オイル交換にも行ってくれていました。
そんなメンテナンスも、安全なツアーの為の大切な作業です♪
いつも、ご苦労様です。

私は留守番しつつ、今日は会報新聞「太陽さんとお月様」
の発送の準備をしておりました〜。
今回も、ほのぼの手書きでお届けしますので、
ご購読の皆様、到着をお待ち下さいね♪

そしてよっし〜の帰宅後は、ライヴリハーサル!
だったのですが、一休憩しようということで、
スタジオ近くのカフェのおいしいケーキをテイクアウトして、
みんなで食べました♪

大阪では有名なCafeの系列、ガーブの京橋店です。
http://www.garb-dressing.com/restaurant/
彩は、ここのエンゼルフードケーキが好きなのです♪
シフォンケーキのルーツのケーキだそうで、
卵白だけが入っていて卵黄や油分もない生地なので
とてもヘルシーだそうですよ。お勧めです^0^
名前も可愛いですよね。

その後は、お腹も満たされて、しっかりリハーサルしました。
今はまたプチ休憩中で、
この後はギター&ピアノ曲などのリハーサルです。
もうちょいと頑張ります。

私が、「ケーキ食べよう!」って言う時は、
イベント事以外の時は、ちょこっと元気の出ない時や、
ちょっと嫌な出来事があった時な事が多いです。。
実は今日も、凹む出来事があったのですが、
ケーキと、みんなの笑顔とで、元気になって来ました!
誰にでも、そんな日はあるんだもの。
だから、そんな時こそ、美味しいものを仲間と食べたいのです。
これって、1人では実は効果半減で、
「美味しいね」って言い合えたり、その気持ちを共有できる事で、
なんだかエネルギーが湧いてくるのです。私の場合。

美味しいものって、食べてると笑顔になる。
そうすると「美味しいね〜」って笑顔でお話したくなる。
そこから、笑いが起きて、元気なエネルギー湧いて来る。

うん♪だから今日もハッピーです。

2008年10月21日

自信

あなたは自分に自信がありますか?

って聞かれたら、ちょっと考えてしまいますよね。
その質問が突然来ると、構えちゃう事はありませんか?

自信って言葉を分解してみると、

自分を信じる。っていう風に捉える事ができる。
それを知った時に、なんだかすごく納得して、
そして力が抜けた私がいます。

そうか、、、自分を信じれる気持ちが「自信」なんだ。。
じゃあ、どうやったら自分を信じれるんだろう。

それは、、私の場合は
・嘘のない自分でいる事
・笑顔
そんな言葉が浮かんできました。
それだけ?もしかしたらそれだけで私の場合、自分を信じる源と
なっているのかもしれない。。
だけど、嘘のない自分でいる事って実はすごく深い事だよね。

みなさんはどう?
どんな自分だったら、自分を信じれるって思いますか?
そして、、、それはいつしか自信となる源だと思います。


自分を信じれる自分で、生きれる事。
それって、幸せそのものかもしれません。

2008年10月19日

私の日々。

ふと。。。目が覚めた。
ん??体が重いしなんだかすごい体勢だぞ??
ん??
あ〜〜。。気付くと、なんとベットの上でギターを弾きながら
いつの間にか眠っていました(笑)
しばらく座って弾いた後に、ほぼ横になる状態で弾いていて、
そのまま「落ちた」模様です。変な体勢で一時間以上寝ていました。
しかもピックも持ったまま、ギターも持ったまま。。


さて、のそのそ起き上がり、
そして暖かい紅茶を注いでパソコンの前に座りました。
ふ〜。一息ついてからキーボードを打っています。

今日も、いろんな事がありました。
朝からずっとお家でお仕事をしていました。
そして夕方には、一息入れるように、父が貸してくれた本を読みました。
最近映画化もされて大変人気の
「西の魔女が死んだ」です。これは、素晴らしい作品でした。
人が生きる事、日々を生きる事、何気ない暮らしの中の出来事に溢れる
美しさや厳しさや愛が、すごく瑞々しく書かれていました。
映画も、ぜひ観てみたいって思いました。

そして日が暮れて、またお仕事をしつつも、
今晩は何をしようかな?って考えていました。
一時間程ウォーキングをしてから、河原で発声練習をして、
そして帰ったら、岩塩入りのお風呂で半身浴をしよう。
あ、今日の本は、半身浴の時に読みたかったな〜。
もう一度読もうかな?なんて考えながら、夜のプランを練り、
母の部屋へ行き、一声かけました。
「河原で歌ってきます〜」と。。。
母は、「ママも、、いこうかな、、、」とか細い声で伝えてきました。

どうしたの?と言い少し話しをすると、
日記にも何度か書いていますが、祖父が最近亡くなった事や、
母の仕事環境も10月〜大きく変わった事があって、
すごく、精神の浮き沈みが激しかったり、
不安定な時があるみたいです。
今日は、その中でも「寂しい日。」だったようなので、
一緒に行こうかなって思ったんだと思います。
母も一日家に居たので、外の空気を吸うと少しスッキリするかな?
と思ったので、一緒に行こうって思いました。

さすがに、母の前で発声はできないので、
まあ、それは今日は置いておきましょう。という事に。
「じゃあ、どうぜ運動の為にウォーキングしようと思ってたから
 一緒に行こうか〜」と声をかけ、夜のウォーキングにと
出かけました。

動きやすい格好に着替えてから、出発です。
コースはいたって簡単に。
今日は30分かけて、まずは近所のスターバックスまで行ってみました。
そこで、暖かいドリンクを2つ買って、ほんの少し休憩。
そこから行き路の裏手にあたる、河原に降りて、河原沿いをまた30分
歩いて来ました。

歩きながら、本当に何気ない話をしました。
なんでもないような話。
だけど、その隙間、隙間には、実は大切な深い話がたくさんあるんだ
と、たくさん話をして思いました。
人と人の会話って、面白い。
もしかしたら、その隙間にある大切な宝石のヒトカケラを
伝えたかったり、見せ合いたかったり、するのかなあ。
会話というのは時に無意識に、お互いのリボンを解いたり、
自らリボンを解けるようにしてくれるのかしら。

相手の思いの真実が見えた時に、ほんとの本音が聞けた時に、
なんだかとても愛しいものを見たような気になる。
心の奥の繊細な部分。
見せてくれるのは、ありがたい事だ。

ママにとって、何か楽になればと思い一緒に行ったのですが、
私の方も何か貰った気がする。
人と人は、いつもそうなんだろう。
お互い、作用する。お互いで、影響し合う。
時に素敵な連鎖にもなるし、悲しい広がりもあるだろう。

人は人と生きて行く。
そんな事を、感じていました。
夜の道を歩きながら、風が優しくて涼しくて、
さっき飲んだチャイティーがまだ胃の中で暖かくて。
その感覚は、とっても嬉しい言葉を貰った、
その余韻に似てるって思った。


2008年10月17日

今日も歌録音。

今日も1曲、歌の録音でした。
普段は、1曲録ったら数日、喉の休憩の為に空けるのですが、
何故か今日は、少し調子が良かったみたいで、
火曜日に引き続き、録音をしました。

今日の曲は、なんというか、ちょっとレトロなスローバラード。
といいましょうか。なんだか、緩やかでちょっと懐かしい。
でもお洒落で耳心地の良い曲です。

レコーディングまでにも、何度か仮の録音をしてるので、
本番では、どこまで自分をいい意味で追い込んでいくか。
今の、今日の、自分の中で一番納得いくテイクが録れるか。
という事に集中して行きます。

今回は、さらに今までよりもライヴ感というか、
生々しさもより表現したいと思っているので、
思った以上に細かい作業です。

ライヴだと「発信」に100%徹していますが、
録音だと、先日お話ししたマイクとの距離感を保つ事や、
息の音やリップノイズ(舌や唇の音)もあまり入りすぎないように
気をつける必要もありますし、ピッチのコントロールもかなりシビア
になってきます。歌詞の聴き取りやすさも大切です。
「歌う」という作業の中に、これほどまでに、
いろんな要素が含まれているのだな。。。と
改めて自分で感じて、歌ってすごい。って思ってしまいます。

でも何よりも、ハートです。
今日は、いろいろあったのですが、
録音前にすごく穏やかな気持ちになれたので、
その部分で、心の安定感が歌にも出たかな?って思います。

録音後に、よっし〜に「どう?」と聞いていたのですが、
「彩ちゃんが良いんなら良いんじゃない?」
とのお返事。彼はほとんど私の事を褒めないんですね。
私はリスナー視点から気になる事や、
ミュージシャン視点での提案は、どんどんして!と言っているので、
録音中には、要望や改善案はたくさんくれるんですけどね。

よく考えたら、彼は自分にも人にもかなり厳しいので、
そういうよっし〜が何も言わない。というのはオッケーという事のようです。
あとは、歌を完全に「素材」として迎えてくれているからだ
とも思います。それを、どう生かしどう調理するかを、
既に考えつつの人だからです。

私という素材に価値を感じてくれているからこその、
全ての行動なので、まずそこに感謝です。
これからも、良い素材をお渡ししますので、宜しくお願いします^ー^

でも、目標は、録音後に
「ちょっと、、この歌はやばいな〜」(もちろん良い意味で)
と言って貰えるくらいのものを生み出す事でもあります。
それは、多分「素材」の突然変異くらいの事なんだけど(笑)
言わせてみたいですな♪

では、今日もみなさんお疲れさまでした。
応援、日々どんどん吸収して、
「神様のヒトシズク」育って行っています。
みなさんに、優しいヒトシズクをお届け出来るように、
全身全霊で制作していきますね。

いつもありがとう。

2008年10月14日

歌レコーディング開始。

さて、いよいよ歌のレコーディングもはじまりました。

とは言っても、今回は同じ曲を何度か録音するくらいの
つもりで、今までよりももっと突き詰めて行く予定です。
今日も、「練習録音」のつもりだったのですが、
雰囲気や気分が乗って来たので、本テイクとして録音しました。

「神様のヒトシズク」の録音から、
また機材がいろいろ変わり、ボーカルがとてもクリアな音質で
録音できるようになりました。
今まで何度も、よっし〜も私も、その環境に慣れる為に、
仮録音はして来たのですが、長時間の録音は今日が初めてでした。

解決したのですが、一点問題が出て来て、
いろいろ考える事がありました。
一曲の中で、後半の声が前半の声とあまりに違うという事です。

理由は、今回の機材があまりにクリアに録れる事によって、
私の録音の際の立ち位置がほんの1.2センチ変わっただけで、
録音の「声質」が大幅に変わって来るという事だったのでした。
私は、てっきり自分の声が録音と共に疲れて来てしまったのかな?
と思い、これじゃ〜駄目だ〜!とかなり凹んでいたので、
気付けてよかった。。。と思いました。
気付いた所から、もう一度やり直す「気合い」があったので、
そこから、もうひと頑張り出来ました!

今日は、2時間くらい歌いつづけていましたが、
頑張った甲斐あって、優しい歌が録音できたと思います♪
CD収録に採用されるかは、またしばらく聴き続けて、
決めて行こうと思いますが、ひとまずは、
自分にお疲れさま。
そして、エンジニアよっし〜と、スタッフさんにお疲れさま!


2008年10月12日

風のガーデン

d1a29f52.jpg俳優、緒形拳さんの存在感が好きだったので、
訃報を聞いた時はショックでした。まだ71。
これから、まだまだ俳優として活躍出来る年齢ですもの。。
すごく残念でしたが、最後を迎えた時の彼の生き様をニュースで見て、
すごい方だなと思いました。
危篤とされても、友人と座って話をされていたそうですね。
最後の最後まで、強い目をしていたそうです。
すごいなあ。
生きる事を、今を精一杯、そうやって過ごしてきた方だと思います。

最後の出演ドラマという事で、
風のガーデン。昨日は見れなくてビデオを録ったので
今日見ました。すごく、深いドラマになりそうです。

緒方さんはガンで亡くなったのに、
このドラマでは医師役です。
物語も、主人公の中井貴一がガンに蝕まれている事実を
知る所からはじまります。
買っている犬に対して、緒方さんが「もう長くないだろう」と言う
シーンなどもあり、ご自身の心の中では、
どんな思いでこのドラマを演じてらっしゃったんだろうと思うと、
胸にこみ上げるものがありました。
大切に、最後の作品を拝見しようと思います。

人は、いつまでも生きれる事はなく、
いつかはどこかで死んで行くのです。
そう思っていても、それを受け入れれないし、怖いです。
両親や大切な人の死を想像するのも、とても怖いです。

だけど、恐れる心は誰にでもあるだろうけど、
だからこそ、生きている今を大切にしたいって、
そんな事を感じさせてくれる作品かもしれません。
どう、生きるか。どう生き抜くか。
それは、私たちの選択できる事だと信じます。



明日の晩ご飯用に、秋刀魚の天ぷらの下ごしらえをしました。
魚を丸ごとおろす所からはじめました。
梅肉と、青じそを挟んでクルリと巻いています。
明日、天ぷら粉をまとわせて揚げるのです。

今日、一生懸命作っても、明日があるかは分からない。
だけど、今日明日の為に、明日の「美味しい」の為に、
頑張って作りたくなる人が居る、家族がいる。
それって、幸せって言うんだと思った。

2008年10月06日

おじいちゃんが来てた。

ふ〜〜〜〜。長かったような短かったような。
2日間が終わりました。
2日〜名古屋入りして、セラピーの出張、そしてそのまま4日に
名古屋の披露宴でのライヴ演奏をさせて頂き、
その後大阪へ。そして今日は、鶴見の三井アウトレットパークにて、
2ステージのライヴがありました。

3日の夜におじいちゃんが亡くなってから、あっと言う間の日々でした。
家族は、長崎でのお通夜、お葬式に参加していましたが、
私は名古屋と大阪で歌っていました。
でも、私はすごく幸せでした。
おじいちゃんの最後のお見送りの時に、歌を届ける事ができたって
思うからです。結婚式という素晴らしい舞台へ呼んで頂けた事は、
私にとって、これ以上となく光栄で幸せな事です。
人生で一度のその日に、お歌を添えさせて頂けるのですから。
だから、本当に幸せです。

そして、今日も、自分の中では節目というくらいに、
集中したライヴになりました。
いろんな出来事を越えて、そしてまた生きて行く。
それが人生でもあるんだなって思いました。
葛藤してても、悩んでても、それでもいいんです。
その瞬間に地に足を付けて生きているだけで、いいんだ。。
そんな気持ちを感じました。

私は、やっぱり歌が大好きで、私の生きてる大きな道は、
今歌とともにあるなって感じています。
そして、もう1つはセラピーです。
両方は、大きな基盤になっている気がします。

好きって思う事、大切って思う事にひたむきに居る事を、
この数日学びました。

実は今日、私はライヴ中におじいちゃんの光を感じました。
2ステージ目の16時からのライヴで、
終盤「My story」を歌った時です。
本当に、本当に、眩しい光の中に、おじいちゃんの陰がありました。
ステージから観た、客席の一番上に、おじいちゃんが来てくれていました。
長崎のおじいちゃんは私の歌を聴いた事がなかったから、
きっと観に来てくれたんだと思いました。
そして、「うん、うん」って頷いているのがわかりました。
丁度、火葬が終わった頃だと思うので、天国に行く前に、
寄り道してくれたんだと思います。

私は嬉しくて、そして感激や悲しみやいろんな気持ちがこみ上げて、
涙を流していましたが、最後まで歌いきりました。
「頑張るんだよ」って言われた気がしました。

おじいちゃんは、名医でありながらも、超ヘビースモーカーでもあり、
あとは、再婚の際には婚約者がいる女性へと猛アプローチして、
その恋を実らせた経験など、かなり熱い人でした。
そして自分の意思を曲げずに、全うする人だったと思います。
確かにタバコは体に悪いんだけど、健康被害も熟知した上で、
吸い続けて、それでも今年の7月まで現役の医者として、
働き続けるには、相当の医者としての自覚や責任感もあったんだと思うのです。

見習うという表現は語弊が有るかもしれないけど、
でも、おじいちゃんのその真っすぐに「自分を生きる」事は、
私にとっての教えの1つだと思います。

さあ。この数日はPCも全然開けませんでしたが、
明日からはこちらも通常どうり(?)という事で、
お返事させて下さいね♪
心配してメールを下さったみなさん、
本当にありがとうございました^ー^

いつも、みなんに支えられています。

2008年10月05日

名古屋から帰りました

今日は名古屋の友人の結婚披露宴に呼んでいただき、
演奏をさせていただきました。
すごくすごくアットホーム和やかな会で、
私も幸せをたくさんいただきました。

お二人とも、、、最高の笑顔でした♪
呼んでいただき本当に光栄です。
ありがとうございました。

そして、とんぼ帰りで大阪へ戻ってきました。
先ほど、ちょっと打ち合わせを終えて帰宅です。

実は、先日「おくりびと」の日記に書いたのですが

http://blog.livedoor.jp/ayairo/archives/51117452.html

彩の母方のおじい様が、3日にお亡くなりになりました。
突然のことで動揺したし、2日に一人で名古屋のホテルにいた
私は、寂しくして仕方ありませんでした。
母は今日の朝から長崎の実家のお通夜に行き、
弟と妹も明日には向かうそうです。

今日も、帰ってからは家族の航空券を取ったりと大忙しです。
なんせ長崎のおじいちゃんなので、いろいろ準備もいります。
そんなこんなで、心が寂しい。そんな中でも、
今の自分にできる一番のパフォーマンスをと思って、
今日は精一杯をお届けしました。
そして、、、一日が終わるころには、私はたくさんの
ぬくもりや優しさを頂いている事に気づきました。

この日に、新しい門出を向かえるお二人を見つめれたことは、
私にとってすごく大きなことです。

これからの道、夫婦として支えあい、
最高に幸せになってくださいね^−^

さ!!!彩は明日のお葬式には行きません。
ライヴがあるからです!
天国のおじいちゃんへ届けるように、しっかり歌います。

さて、そんなちょっといろいろあった数日だったので、
コメントやメールのお返事少し溜まっていますが、
明日のライヴが終わるまで、お待ちくださいね。
いつも、ありがとうございます。

彩より感謝をこめて

2008年10月01日

母の人徳

うちのママは、
ずっと掛け持ちでお仕事を2つしていましたが、
昨日で、その1つを辞める事になりました。
ファミレスのホールを、深夜の時間帯を中心に、
6年半頑張っていました。

母は昨晩遅く帰って来たので、
先ほど少し会話をしたのですが、
あまりの、花束や贈り物の量にびっくりです!!

お客様や、同僚から、、、。
大きな花束や、アレンジされた立派なお花が3つ。
そして、大きなお菓子の盛り合わせが2つ。
そして、なんと備前役のマグカップセットなどなど。。。
(しかも、親子で使って下さいと、1つは私に!)

パートさんとして、この贈り物の数は異例だと思います。
そして、みなさん暖かいお手紙も添えて下さっていたんです。
口を揃えて「寂しい、お店に来る楽しみがなくなる、いつも元気を貰ってた」
などと、書いて下さっていたようです。

母は、人一倍真面目なので、ただただ精一杯働いていたのでしょうが、
それによって、いろ〜〜〜〜〜〜な人に、
元気や、心地よさや、爽やかさを、与え続けていたんだと思います。
ママファンで、毎日お店に来る方もいました。
ママファン繋がりで、彩ファンになって下さった方もいました。
本当に、ありがたいし、全て母の人徳からです。

尊敬〜。そして、そんな母でよかった^ー^
これからは、お昼のお仕事が中心になるので、
ひとまず少し休んでほしいです。
ふ〜。私も、なんだかやる気が出てきました♪